ミルクのにおい

今日もずっとおむつです。
さっきからミルクばかり飲んでいたので、たくさんおもらししちゃって、朝から2回目のおむつ交換。
おしっこやう○ちまで、ミルクのにおいがします(*^-'*)。
体まで本当の赤ちゃんになったようです。

ぼくのこだわり(その4)

「なんでおむつなんかいいのー?」


このブログに間違って入っちゃったひと、興味はあるけどちょっとねーっていうひと、それがたぶん普通なんだと思います。
おむつにおもらしするなんて気持ちいいの??っていうのが素朴な疑問。
この普通の感覚からはなかなか超えられない「良さ」ってどんな感覚なんでしょうか。




●まずは「優しさ」だと思います。
「おむつ=赤ちゃん」っていうイメージが優しさを連想させます。


だれでも、やさしいママやお母さんのぬくもりに甘えたことはあるんじゃないでしょうか。
「○○ちゃん、おむちゅ替えよーね」って言われながら、おもらしで濡れたおむつを替えてもらうときの幸せなとき。
「○○ちゃん、おむちゅあててるんだぁ、かわいいね」って言われて微笑んでもらうとき。赤ちゃんを見たら、やさいい気持ちになれるんですよね。だから、自分にもやさしく接してもらえる安心感があります。




●なんでもしてもらえる
~してもらう...。
それは、全てを任せて「~してもらう」安らぎ。甘えでもあると思います。


おむつをあててるっていうことは、一人ではなーんにもできないっていうこと。
それか、おしっこをがまんできなくて、おもらししちゃうっていうこと。


おむつ交換のとき、おもらしで濡れたお○ん○んをキレイきれいしてもらうときの気持ちよさは格別です。
特に、始めは濡れたおむつで、次はおむつの濡れていないところで、最後は濡れタオルでふいてもらうと、とってもさっぱりします。それに、お○ん○んだけでなく股間やおへそのあたり、お尻の穴まで触ってもらえるんです。やさいい手やタオルが触れるたびに、なんともいえない癒され感があります。


更に、着替えや食事、おっぱいやミルクまでぜーんぶしてもらえたらなんて幸せしょう。




●はずかしさ


おむつをあてていることがわかったとき、おむつをあてている姿を見られたとき、それはきっとはずかしいことですよね。


「あの子は、まだおむつがとれないんだぁ」って言われる時と、
おむつでモコモコに膨らんだお尻が強調されるスタイルのバランスの悪さ(?)、
それに、おむつを交換で、お○ん○んとか普段露出することがない自分だけの秘部を見られてしまうとき、
おもらしで黄色くびしょびしょになったおむつを見られるとき、などなど、いろいろな瞬間で感じることがあります。


また、大人になって秘部(陰部)を見せる機会は銭湯くらいだと思いますけど、それ以外の場所では許されないっていうのが一般的な感覚です。
そんな限られた場所でも見られること自体ものすごくはずかしいことのに、ましてやおむつ交換をしてもらう姿を見られるなんて耐えられないっていうのが普通なんですよね。さらに、おむつカバーを開けて、中のおむつがびしょびしょに濡れていたら...。




●肌を包み込む感覚の気持ちよさ
布おむつの場合は、紙おむつのように”超吸収”とはいかないでの、おもらしすると、お○ん○んからお尻にかけておしっこが濡れて流れていく様子がよりはっきりわかります。
お○ん○んの先端から生暖かくなって、それが股間に伝わりお尻全体がぬくもりに包まれます。そして、濡れたおむつがペタペタとまとわり付いたり離れたり、びちゃびちゃ感を強調してくれます。
そして、おむつ交換。そのびちゃびちゃのおむつを開いて、股間からお尻へまわしてはずし、替えのおむつをお尻の下に敷いたとたん、そのふかふかの感覚がやってきます。それが極端なんですね。布おむつファンの大好きな瞬間だと思います。


一方、紙おむつも独特です。
だいぶ以前はごわごわ感が強かったですが、最近の紙おむつはサラサラで柔らかい感じになってきました。
どれも、超吸収がアピールポイントで、たしかにかなりの量吸っても表面はサラサラのまま。ぼくの場合は2回まではぜんぜん大丈夫。それに、吸収体がゲル状になって、なんともいえないくにゅくにゅ感と重量感になっていくのがおもしろいですね。
このくにゅくにゅになった吸収体でお○ん○んを包んで刺激すると、一気に出ちゃいます。これって、一度やったらやめられません。


それに、特に夏場はおもらししなくたって、おむつの中は汗でびしょびしょ。
お○ん○んだけじゃなくて、股間やお尻や腰やおへそのところまで濡れてきます。




●赤ちゃんのにおいの気持ちよさ
おむつカバーって独特の「におい」がします。


まずは、生地のにおい。
表地は通常の化繊がほとんどですが、中地が通常の衣料と違ってビニールやゴム貼りですから、それらの独特の鼻につくにおいがします。特に、生ゴムの場合、新品のときにはおむつをあてた外からでもわかるくらいの個性的なにおいです。
ビニール貼りも種類によっては、少しづつ違うにおいがします。このあたりは、それぞれにファン層が分かれるようですね。


そして、おしっこやう○ちのにおい。
きれいに洗濯したつもりでも、使い込んでいくうちに、においがついてしまいます。
このにおいは、当然ながら食べ物の種類に大きく左右されます。ミルクばかり飲んでいると、おしっこやう○ちもミルクのにおいになってくるので、おむつにもミルクのにおいが移ります。だから、ぼくはなるべく、ビールやたばこを我慢して、肉類も少なめにして、食後にミルクを飲んでいます。


お日様のにおいのする布おむつもやさいい感じです。
洗濯した衣類を天気のよい日に干すと、どれも一応お日様のにおいがします。でも、布おむつはそれに加えて、おしっこやう○ちのにおいがかすかに混じった独特のにおい。それがぼくの言う「お日様のにおい」です。
これが気持ちいいです。おむつに顔をつけるとなんともいえないお日様のにおいがして、幸せになるんです。


ベビーパウダーのにおいもいいですね。
おむつ交換の後にベビーパウダーをぱたぱた。このにおいもまた気持ち良くなります。
替えのおむつの上にお尻を降ろして、足を大きく開いてぱたぱたすると、ふかふかのおむつの感触と合わさってなんともいえない爽やかさ。しばらくそのままおむつカバーを閉じないでいたくなります。




●おむつカバーの音って
おむつカバーのホックやマジックテープの音って、少し離れていても結構聞こえます。


「さあ、あんよ開いてね、おむちゅはどうかな、濡れてないかなぁー」って言って、おむつカバーを開く最初の効果音です。この音がはずかしさを増大させるんですね。
公衆トイレでおむつ交換するときなんかも、隣の個室に聞こえるんじゃないかってハラハラします。
特に最近のデパートとかでは、周りが静かだから、この音が目立ちます。


さて、ホックの音は、おむつカバーの種類やあてているおむつの量によって微妙に違うんです。
ぷちんぷちん、ぱちんぱちん、ぷふぉくぷふぉく、...。これが、なんとも響くんです。部屋にも心にもね。


マジックテープは派手な音がしますね。
サイズ調整がしやすいので実用的ですけど、ぼくにとっては少々興覚めの感があります。べりべり、じゃぁっじゃー、...っていうのはちょっとね。(この音がお好きな方にごめんなさい。)


それと、おむつカバーのこすれる音も聞こえます。
生地にもよるんでしょけど、ハイハイしたり、歩いたりすると、股間でごわごわ、ごそごそ、シュシュ、...って聞こえます。
まあ、他の人が気付くほどの音ではないのですが、「ぼくはおむつあててるんだぁ」っていう満足感みたいです。




●赤ちゃんの姿に変身する気持ちよさ
身も心も...って言いますが、やっぱり視覚的なスタイルも大切です。


最近はかわいい大人用のおむつカバーもたくさん手に入るようになりました。ひよこちゃん、くまさん、ワンちゃんなどの動物柄や、キャラクター柄や花や幾何学模様まで。
形もフルオープンタイプや一部前開きやブルマーなどなど、サイズにも困りません。
縫製もしっかりして、長持ちするものが増えました。


これに、かわいい布おむつや紙おむつをあてれば赤ちゃんのできあがり。布おむつはたくさんあてたほうが、お尻がまん丸に膨らんでよりかわいいです。


さらに、ベビー肌着やロンパース、フリフリのベビードール(もちろん大人用サイズ)を着て、哺乳瓶やよだれかけやミトンと帽子...と揃えれば完璧に赤ちゃんになれます。
そして、できれば、部屋の中にはベビーベッドやメリーゴランドもあると雰囲気にはまれます。




●おしっこをする気持ちよさ
おしっこを垂れるっていう感じでしょうか。


体の力を抜いて、たまっていたおしっこが一気に出ちゃうときのあの爽快感。
ぼくの場合、立った状態やハイハイした姿勢の方が出やすいので、足を少し開き気味して腰を前に出して、おむつにおもらしする時がなんともいえません。じょじょーっていう音が聞こえるくらいに一気におもらしすると、おむつがどんどん重くなってきて、股間に垂れてきます。
「うわぁー!おもらしー!」っていう感じ。


もちろん、寝た状態でも、気持ち良くおもらしできます。
立ってするときよりも、おしっこがお○ん○んから股間を伝っていっておむつがお尻全体に濡れていくので、おもらししている感じが強調されますね。
そして、布団を下半分だけめくってもらって、赤ちゃんみたいにおむつを替えてもらうのが理想です。




●お○ん○んの気持ちよさ(ドクンドクン...)
やっぱり、おむつって、お○ん○んへの刺激は強いですね。


おむつ交換のときに、くにゅくにゅ触れば一発で出ちゃうし、おもらしで重くなったおむつのままハイハイして遊んでいると、
濡れたおむつがお○ん○んを強く刺激してくれます。
また、横になっておもらしすると、お○ん○んの先端から根元に流れてお尻の穴を濡らし、敏感になっているお○ん○んの根元を刺激してくれます。


更に、わざと布おむつをあてないで、直接おむつカバーだけあてたとき独特の感覚。内貼りのゴムやビニールが亀さんを十分になめまわしてくれるので、あっという間です。


一方、夢の中でも。
やさしいママがおむつ交換してくれるシーンで、「おむつしてるんだから、おもらししてもいいのよ」って言う時は、たいていドクンドクンって出ちゃいます。ぼくは最近はおむつで寝る時が多いので、以前よりは被害が少ないですけど、たまにおむつしないて寝るときが心配。ドクンドクンと出ちゃったら止まらないし、そのままおしっこもおもらししちゃう時があるから(少しですけど)。やっぱり、ぼくはおむつがとれないみたい。


--------------


ということで、
精神的な安らぎの時間や空間、五感を通して直接・間接的に伝わる独特な感覚、そんな「良さ」がおむつなんですね。
だから、この感覚に一度はまってしまうと卒業できなくなる人が多いんじゃないでしょうか。
もちろん、ぼくは、どっぷりとはまってます。

座ってると漏れやすいね

おむつって、やっぱ座ってると漏れやすいです。
どうしても、おむつカバーの股のギャザーのところが開き気味になるし、運転してるとけっこう足を動かすから、たくさんおもらしした時は、早めに替えないとたいへん。

今日はそれで、座布団を濡らしちゃいました。
こんなこともあろうかと、いつも運転席のシートには、四角く切り出したおねしょシーツにキティちゃんの座布団を重ねて敷いてるんだけど、2回おもらしして、「さあ替えよう」って思ったらちょうど渋滞にはまっちゃって、そのまま30分以上ノロノロ運転。
1車線の道路だし、近くになかなか大型車の入れそうなところもないし、あせりました。
路肩に停める気になればいつでも車内でおむつ交換できるけど、でかいトラックなんか勝手に停めたら、大ひんしゅくでしょ。更に大渋滞になっちゃうから。

まぁ、おむつカバーって、運転することまで想定して作られてないんでしょうけどね。

地震だ

きょう新潟で大きな地震がありました。

ぼくは長野にいたので、けっこう揺れました。

朝10時過ぎでしたが、トラックの後部ベッドで仮眠をとっていたら、いきなり船みたいに大きく揺れ出してびっくり。
数10秒くらい続いたでしょうか、とても長く感じました。
積荷も重かったせいか、車体がゆっくり共振するようにゆらゆら。あわてて外を見ると、隣のトラックもゆらゆら。揺れやすいのかもしれません。

ちなみに、ぼくのおむつは大丈夫、ちびってませんでした。

皆さんは、大丈夫でしたか。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第6話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第6話.夢、じゃない...?、彼女も?」
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3車線の広々とした高速道路。エンジン回転1300rpmで余裕のクルーズです。
行き交うクルマもそれほど多くなく、前走車に追従しながら、なほちゃんの他愛のないおしゃべりに相づちをうっています。
でも、少し前から夜景を眺めていたなほちゃんの様子がへん。明らかに口数が少なくなって、なんだか腰をもぞもぞ動かしながら、座りなおしたり。
そして、それまでそろっていた足が少し開き気味になって、急に固まったまま動かなくなりました。

(あ、そーか。もしかして...)
ぼくは、それとなく、
「そろそろ休憩にしょっか?次のパーキングでも」
と言うと、なほちゃんもこくりとうなづきました。
緑色の行き先表示板では、次のパーキングまであと2キロ。
「500メートル先」の看板を確認して、前後のクルマの位置関係を確かめ、速度を調整して側道に入る準備です。本線を離脱して、パーキングへ進入、大型専用の看板に沿って空きスペースを探します。

その間、なほちゃんは全く口をききません。何かに憑かれたように一点を見つめているようです。
駐車スペースの端のあたりにトラックを停め、パーキングブレーキをかけて、なほちゃんに声をかけました。
「だいじょうぶ? 疲れちゃったかな?」
「...」
「ちょっと外の空気でも吸おうか?」と、ぼくが降車を促すと、
「...」、「あのぉ、ちょっとー、わたしここ残ってるからゆうやくん降りてもいいよ」、「いいよ、行ってきて」
と、なほちゃんは降りようとしません。
「そっか、じゃちょっとコーヒーでも買ってくるよ。なほちゃんは何がいい?」
「お、お茶で...」
「わかった、じゃ行ってくる」

ぼくは、おむつカバーの上からジャージをはいて、さっと運転席から降り、隣のトラックとの狭い路地のような隙間を通って売店に向かいました。
50メートルくらい行ったところでしょうか、はたと、運転席に財布を置いてきたことに気が付きました。
(おっと、あほなぁ、しょーがな...)
そこからすぐに引き返し、トラックとトラックの間を抜けて、運転台のステップとハンドルに手をかけ、ドアを開けると同時に運転席に滑り込みました。

「きゃっ!」
なほちゃんが驚いたように固まっています。
「み、見ないでぇー」
悲鳴に近い、悲痛な声。 でも、もう遅かったです。
ぼくの隣には、助手席のリクライニングを倒して仰向けになったなほちゃんが、顔を両手で隠してイヤイヤをしています。
ぼくは、目を疑いました。
だって、なほちゃんは足を大きくM字に広げ、その腰には、なんと、おむつカバーが。
「え、えーっ」ぼくも固まってしまいました。

さらに、おむつ交換を始めたばかりだったんでしょう。おむつカバーの前は大きく開いてあって、中にはうっすら黄色くなった布おむつ。そして、傍らには、きれいな替えのおむつも。
ぼくは、もう、びっくり。

なほちゃんは泣き出しました。
「うぇーん、...だからー、見ないでって言ったのにー」
もう、隠せません。
「だってぇ、だってー...」まるで、だだをこねる幼児そのもの。
しばらく、そのまま時間がたちました。少し落ち着いてきたのか、なほちゃんは涙を拭きながら、ぽつりと言いました。
「だってー、わたし、あんまりがまんできなくてー、いつもおむつあててー、...」

「う、うん、わかったわかった。このままじゃ...ね、とりあえず替えようよ、おむつ」
ぼくが促すと、なほちゃんは自分の恥ずかしい格好に改めて気が付き、動転したように、
「きゃっ! やるからー、自分でやるからいいよー」
なほちゃんはぼくの手をはらいのけようとしました。
「だけど、こんな狭い席じゃ替えにくいでしょ。」、「後ろのベット使ってもいいよ」
なほちゃんは観念した様子です。
開いていたおむつカバーの前を一旦戻して、ホックを1個だけ仮止めしてから、ぼくの言うとおり後ろのベットへ。

ぼくは、おもいっきりやさしく、
「替えてあげるよ。だいじょうぶ、安心して任せて、ね。」
もうなほちゃんはぼくの言われるがままです。
「替えのおむつはこれかな、くまさん柄の」
なほちゃんはうなずくだけ。ぼくは、きれいにたたんである1組のおむつを手に、替えのおむつカバーに合わせて、傍らに置きました。いつも、やっていることだけに、自分でも手際がいいななんて感心したりして。

ベットに横になっているなほちゃんを改めて見ると、急にドキドキしてきました。
Tシャツは半分めくれ、ブラジャーの下端がちょっとのぞいています。白いきれい肌のおなかまわり、かわいいおへそ、そして、その下はひよこちゃんの柄のおむつカバー。
大人の女性の均整のとれたスタイルに、それは異様な姿です。ぼくは、自分のことを棚に上げて、「この子。へん?」って思ってしまいました。布おむつは、その腰のふくらみから、おそらく7~8枚は当てているようです。

「さ、替えようね」、「楽にしてて、ね」
「...」
「じゃ、おむつカバーの前を開くよ」
仮止めしてあったホックを左右1つづづはずします。
「さあ、赤ちゃんみたいにおむつ替えようね。ホックの音がはずかしいね...」
「おむつカバーの横を開くよ」
ぼくは、横羽根を止めている中央のマジックテープを外し、おむつカバーを左右に大きく開きました。
おもらしでぐっしょりと濡れた布おむつが全てあらわになります。
(うわっ、...)
開いていた前の部分の濡れ方から想像していたよりも、お尻のほうがびしょびしょ、大洪水って感じです。
そして、おしっこのにおいが一気に立ち込めます。
(そっかぁ、女の子は後ろがたくさん濡れるんだ)

なほちゃんは、もう、真っ赤な顔を両手で隠しているだけです。
「うわー、たくさんでちゃったね、すごいよ」
「そんなことー、恥ずかしいよー、いわないでー」
「ごめん、ごめん、つい...」

ぼくは、布おむつも開き始めました。
おへそのところで折り返してあった、縦のおむつをいったん広げ、横のおむつを左右に開きます。
そして、縦のおむつを股のほうに開くと、なほちゃんの恥ずかしい部分は丸見えです。
そこはおしっこだけではない、ねっとりとした濡れ方。既に、かなり敏感に感じているようです。

「ここ、きれいキレイしようね。」
ぼくは、なほちゃんの秘部をぬれたおむつで軽く拭きます。
「ぃやん、」腰がぴくんと動きました。でも、身をよじらせながらも抵抗はしません。
「ここね、なんだかぬるぬるしてるみたいだよ、きれいきれいね」
ぼくは更に、ていねいに拭いてあげます。
「濡れたおむつでくちゅくちゅ」。
なほちゃんは身をくねらせながら幸せそうです。
「あん、あ、あーん」、「あん、うっ、...」。
すると、なほちゃんの腰が大きく揺れた思うと、しゃーっと、でちゃいました。
ぼくはあわてて、ぬれていたおむつをかぶせ直しました。ぼくの手の平には、おむつを通して、なほちゃんの生あたたかいおしっこが。おむつは更にびしょびよになりました。
「うわー、すごいでちゃったよぅ」
なほちゃんは、愛撫された感覚に耐え切れず、おむつカバーの前を開けたまま、またおもらししちゃいました。
まるで赤ちゃんのように無心の顔で、足を大きく開いたままおもらしし、腰をぴくぴくさせながらおしっこ垂れでした。
そして、最後は赤ちゃんのようにからだをわずかにブルッと震わせて動きが止まりました。

なほちゃんは恥ずかしさの絶頂だったにちがいありません。
普通だったら、おむつをしているのを見られただけでもすごく恥ずかしいですよね。それなのに、おむつにおもらしして、濡れたおむつを交換てもらう最中にまたおもらし。びしょびしょ・ぐしょぐしょのおむつをさらしているなんて。
おしっこのにおいと、おむつカバーのビニールのにおいと、○○のにおいと、それらが入り混じった強いにおいが狭い車内にあふれ、窒息しそうなくらい。なんだか、もう...。
それでも、なほちゃんの顔は天使のようにやさしくなっていました、恍惚っていう感じ。ぼくも、その顔を見て、なんだが落ち着いてきました。

しばらく沈黙のあと、ぼくは思わず言ってしまいました。
「おむつ替えの時にもしちゃうなんて、赤ちゃんみたい」
「...」
どこかで、聞いたフレーズです。
そう、さっきのサービスエリアで、ぼくがなほちゃんにおむつ交換してもらったとき、交換中におもらししてなほちゃんに言われた言葉そのまんま。

「さ、さぁ、かぜひいちゃうよね、すぐに新しいのに替えようね。」
濡れたおむつを股のところを通して後ろに回します。
ぼくはなほちゃんの両足首を右手でつかむと、
「あんよ高い高ーい」
M字に開きながら両足の裏を合わせるように組んで、股間の上まで持ってきます。
恥ずかしい部分だけじゃなくて、お尻の穴が上に見えるような完璧な赤ちゃんスタイルです。

そして、用意してあった替えのおむつ一式をお尻の下に敷き、なほちゃんの腰を降ろします。
M字に大きく開いた股間にぱたぱたとベビーパウダーをつけて、縦のおむつ、横のおむつと、順にあててあげると、なほちゃんの恥ずかしい部分はすっかり見えなくなりました。

おむつカバーも、横羽根、前宛ての順にお尻をくるみ、ホックを止めます。
(ぷちん、ぷちん、...)
股のギャザーから少しはみ出している布おむつもオムツカバーの中へていねいに入れ直して完成。
「さぁできたよ、かわいい赤ちゃんのなほちゃん」
「そんなことー、いわないでってばー、恥ずかしいよー」
「いーじゃん、おむつしてるんだし」、「それに、二人ともおむつなんだし、恥ずかしくないよ、ね」

なほちゃんも妙に納得したようです。
そして、二人して、ふーっと、大きな溜息をついたもんだから、お互い笑いだしちゃいました。

「夢、じゃ、ないんだよな...」

「えっ、何がー?」

ぼくはこの現実がまだ半分信じられないでいました。そしてなほちゃんに話ました。
「実はさぁ、さっきのサービスエリアでちょっと居眠りしちゃったじゃない。その時、夢を見たんだ。なほちゃんがおむつして、おもらしした夢。」
「えー?」
「ほんとなんだよ。それがさ、すごくリアルだった。」、「その時も、ひよこちゃんの柄のおむつカバー当ててて、かわいかったんだよ、偶然にしちゃぁ不思議」
「...」
「だから、さっきはほんとびっくりしたよ。なほちゃんが助手席でおむつ替えてるなんて」
「うん、実はわたしー、あんまりがまんができなくて、いつもおむつしてるの。さっきも、次のパーキングまでもつかんなって思ってたんだけどー、急に前に割り込んできたクルマがあったでしょー、あのときー、ちょっとちびっちゃて、その後はもうがまんできなくてー、でちゃった」
「そっかぁ、なほちゃんもおむつっ子なんだぁ」
「えへっ」なほちゃんはぺろっと舌を出しました。
「それでね、ゆうやくんが買い物に行ってる間に、おむつ替えちゃおうと思ってー、かばんから替えの1組を出してから始めたの。」
「そしたら、ちょうどおむつカバーホックをはずして前当てを開けたときにー、ドアが急に開いて。ゆうやくんに見られちゃった。」
「もー、何もできなかったの。恥ずかしくて、何をどうしたかも覚えたてないしー」
なほちゃんはついさっきのことを興奮しながら一気に話しました。
「そ、そうだったよね、ぼくもびっくりしたけど、なほちゃんのほうがショック大きかったんだよね、ごめん。」
「うん、もー、いいよー。」

しばらく沈黙のあと、二人はまたくすくす笑い出しちゃいました。
「それにしてもさぁ、おむつ替えの時にもらしちゃうなんて、赤ちゃんみたいだね」
「またいうー」

ぼくはこれで対等になったつもりでしたが、
「だってー、ゆうやくんだって同じだよー、さっき、おむつ替えの時にでちゃったのは、だーれーかーなー」
「それに、このベッドのまわりにあるのは、なーにーかーなー?、だれのかなー」
そう、周囲には、よだれかけや、ロンパース哺乳びん、などなど、赤ちゃん用品がいっぱい。
「ねー、これって、みーんなゆうやくんのでしょー。甘えん坊のゆうやくんのだよね。いつもこうして赤ちゃんになってるんだよねー」
ぼくは、やっぱ、主導権は奪えませんでした。なほちゃんは更に突っ込むように、
「それにー、また濡れてるんじゃないー、おむつー」
「えっ、いや、そ、そんなことないよっ、おもらししてないってばぁ」
「そう、ちょっとみてあげるから...」
なほちゃんはぼくのおむつの中にさっと手を入れて濡れ具合を確かめています。でも、
「あれー、ほんとだー、濡れてないんだー」
「そ、そうだって言ったじゃない」とぼく。
「そうだよねー、大人なんだからー、『おもらししてないってばぁ』っていうほうがおかしいよね」
「じゃぁ、すぐに、おむつの中に手を入れないでよー、はずかしいから」と、ぼくが少しすねてみると、
「こめんなさい、わたし看護士やってるから、おむつしてる人をみると、ついつい濡れてないか確かめたくなるの」
「そっかー、なほちゃんは看護士だって言ってたよね」
「そー、わたしの病棟には、おむつあてた患者さんも何人もいるよー。いつもわたしが替えてあげるの」
「ふーん、たいへんだね、大きな赤ちゃんがたくさんいると」とぼくは興味深々、おむつの患者さんのことを聞こうとすると、
「それより、なんだか、おなかすいちゃったー。ここでなんか食べよーよ」と、かわされました。

で、ふたりで、パーキングのスナックスタンドで軽食。
もちろん、ぼくはいつものおむつの上からジャージ(お尻ふりふり)。
なほちゃんもおむつあてて。だけど、長いスカートだとぜんぜんわからない。
(ずるいよね女の子は。 ってことは、おむつ当てて歩いてる子が他にもいるってこと?)

その店はけっこう混んでいて、頼んだオムライスがなかなか出てこない。
ぼくは、間がもてなくて、水をのんでばっかり。
「ゆうやくん、そんなに水ばっかりのんでたら、またおもらししちゃうよ」
「ちょ、ちょっとー。他に聞こえたらはずかしいじゃん」
「いいじゃない。そのお尻を見たら、おむつ当ててるってばればれだしー」
「...それは言わないでよー」
「ごめんねー、だいじょうぶ、濡れたら替えてあげるからー、ちゃんと”お姉ちゃん”に言うのよっー」
「だからー、それは言わないで、聞こえたら...」
なほちゃんは楽しんでいるようでした。「恥ずかしいことなんてないのよー、赤ちゃんはおむつなんだから」
「はいっ」ぼくは返事をしながら、なほちゃんも自分のおむつのことがばれちゃったので、”ママ”じゃなくて”お姉ちゃん”って言い換えたんだ、って内心ニヤニヤしてました。

オムライスを食べて、パーキングを出発。
(あと、少しで着いちゃうんだ...)
ぼくは、残りの道のりが永遠に続くといいなって思いました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第7話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

おむつの洗濯が間に合わない

今日はおむつをたくさん使ったんで、洗濯がたいへん。
それになかなか乾かないし。

都内の渋滞が長かったんで、おもらしの回数も多かったんです。
それに、暑いから結構水分摂るし、車内はクーラーで冷やすから、おしっこもたくさん。
途中4回もおむつ交換しました。

布おむつは乾燥機で一気に乾かせるけど、おむつカバーは変形したり穴あいたりするから、自然乾燥しかないでしょ。特に裏地ビニールのビニールはけっこう弱いから。
だから、おむつカバーの替えが足りなくなるんです。

この夏は、少し買い足さないとだめかも。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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