ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第11話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第11話.風になびくおむつ」
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sentakumono


ゴトゴトと何か振動する音で目が覚めて時計を見ると10時半。途中、夢も見ず一気 に深く眠っていました。
ぼくは、遅刻かとひやっとしましたが、今日は夕方からの仕事だったことを思い出し一安心。お尻の感触も軽く、おむつも濡れていなようです。
(あー、よく寝たぁ)
奥の浴室の方からは、ゴトゴト・ごそごそと音がしています。始めは、状況がつかめませんでしたが、徐々に、昨日までのことを思い出してきました。
(そうだ、なほちゃん...)
ぼくは一瞬夢を見ていたのかもとも思いましたが、壁際から時折見えるなほちゃんの背中を見て、(やっぱいるんだ、夢じゃないんだ、よかったぁ)ふーっと、安堵の息をつき
ました。


ぼくが上体を起こすと、なほちゃんと目が合いました。
「ゆうやちゃんー、おっはよー!」
「おはよう」とぼくはまだ少しねぼけています。
なほちゃんは楽しそうにぼくの方を見ながら、
「ずいぶん、ぐっすり眠ってたねー、昨日はすごく疲れてたみたいだったけど、楽になったかなー?」と、にこにこしながら話かけてきます。
「うん、よく寝たよ、ほんとぜんぜん起きなかったしー」とぼくも満足顔。
「よかったー。なほがいたから、ゆうやちゃん寝るのが遅くなっちゃったでしょ?」
「いゃ、そんなことないよ。いつも帰ってもそんなすぐに寝ないから。それより、なほちゃんは?」
「うん、なほもぐっすり」
「そっかぁ。慣れないベットで窮屈じゃなかった?」
「ううん、なんだか安心しちゃって、眠れたよ」
なほちゃんは、振り向き直してまたごそごそしています。
「なほちゃん、なにやってるのー?」
「うん、お洗濯。たくさん洗い物あるから」
「あっ、いいよー、ぼくのだったらほっといて」
「う、うん、あとは洗濯機回すだけだから、これで最後」と少ししてから、なほちゃんがぼくのほうに戻ってきました。
「あー、ちょっと一休み」
「うん、ここに」とぼくが椅子を引くと、横にちょこんと座りました。


なほちゃんは、ぼくの顔を見て、にっこりしてから、
「なほねー、明け方にね、もしかしてと思ってぇ...ゆうやちゃんのおむつ濡れてないか見てあげたの」
「えっ?」と、ぼくは全く記憶がありません。そして、ぼくはおそるおそる視線を下に向け、自分が当てているおむつカバーを見ました。
(うっ、違う...)寝る前になほちゃんに当ててもらったひよこちゃんのおむつカバーじゃないことがわかりました。
(もしかして...)
「そしたらねー...びしょびしょだったよー、ゆうやちゃんのおむつ」
(あちゃー)
「だから替えてあげたんだけどー、ぜーんぜん起きなかったの」
(...)
ぼくは、言葉が出ません。
(やっぱおねしょしちゃってたんだ...)。
そして、おむつ交換してもらってることにも気付かずに眠ってたんです。ぼくは、なんとも恥ずかしくなりました。
「だいじょうぶ、なほがちゃんとしてあげたんだからー」
(...)
「かわいかったよ、ゆうやちゃんの寝ている顔。ふとんをお腹のところまでめくって、おむつ替えてあげたの。赤ちゃんみたいだったよ」
(...)
「それでね、きのう使ったおむつといっしょに、今朝からお洗濯してたんだ」


ぼくがなにか言おうとしたその時、浴室のほうからブザーが鳴り響きました。洗濯機の脱水が終わったようです。
「さあ、お洗濯終わったみたい。干さなくちゃ。」
なほちゃんは、さっと立ち上がり、浴室のほうへ。


「ねー、これどこに干したらいいのかなぁ、ベランダ?」なほちゃんは両手にひと抱えのおむつを持ってきました。
「ちょ、ちょっと待って。」ぼくはあわてて立ち上がると、ベランダの物干しの外側にシーツを広げてかけました。
「なーにやってるのかなー?」となほちゃんはいたずらっぽく言ってから、間髪入れず、
「あー、恥ずかしいんだー。おむつ見えないようにするんでしょう」とストレート。
「う、うん。このかげに干してね。」とぼくは小声でこたえました。
ぼくのアパートは、2階の角部屋で、隣は大きなマンションの壁。なので、ちょっと工夫すれば、ベランダにおむつを干しても道路からは見ません。
「だいじょうぶよ、見えないように干してあげる」なほちゃんは、おむつが1段に10枚づつ干せる回転式のアームに手際よくかけていきます。何回か往復して、全部で50枚くらいのおむつを干し終えました。
「たくさん洗濯してくれたんだね、ありがとね」と、ぼくが言うと、「なほの分もあるから」と、ちょっと恥ずかしそう。


そして、次は、薄い水色やピンク色の洗濯物の山をひと抱え。
なほちゃんは、1枚づつ広げて見せながら干していきます。
「ほーら、こんなにおっきいー」と、クスクス笑いながら、ぼくのおむつカバーを大きく広げて見せます。改めて広げられるとなんとも恥ずかしこと。
「きょうは、お天気がいいからよく乾くよー。お日様に見てもらおうね、ゆうやちゃんのおむつー」
なほちゃんは、すごくうれしそう。ベランダは、二人分のおむつとおむつカバーでいっぱいになりました。
「赤ちゃんがいるみたい」となほちゃん。
二人は、風になびくおむつを見ながら、しばしの間ぼんやりとしていました。
でも、その異様に大きなおむつカバーが見えたら、近所の人はなんと思うんでしょうか。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第12話)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第10話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第10話.ママぁー」
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なほちゃんは添い寝してくれました。
そして、ぼくの顔の前にはなほちゃんの豊かな胸が。
(...うーん、いーにおいだぁ...)
シャワーを浴びたばかりのなほちゃんは、まだ微かに石鹸のにおいがします。
ぼくは、なんともほんわかとした感じに包まれました。
「さぁ、ネンネちようねぇー...」とぼくの頭をゆっくりなでなで。
(...あー、このまま、...)
もう赤ちゃんになりきっていきます。
(...ママぁー、...)
そして、ぼくは、目の前の大きな胸の膨らみに顔を近づけました。
「いいのよ、赤ちゃん。ほしいんでしょ、おっぱい。」
なほちゃんは、胸元のボタンを外して、ぼくの方に向けました。
ツンときれいに立った乳房が、ぼくのほっぺの横に。
「さあ、これはもういらないね。とりまちゅよーおしゃぶり」
なほちゃんはぼくの口からおしゃぶりをゆっくり取り上げてベットの横のケースにしまいました。
「さあ、あげる、おっぱい」
「ママぁー」
ぼくはゆっくりなほちゃんの胸の谷間へ。左右のおっぱいに頬ずりしながら、なほちゃんの鼓動を感じます。
はるか昔に聞いた鼓動。胎動かもしれません。
窒息しそうになりながらも、ぼくはそのやわらかい空間に顔を沈めていました。
「さあ、こっちよ」
なほちゃんはぼくの口元を乳房の方ほうに促します。
「うん」
ぼくは、目をつぶったまま、唇の感触で乳房をさがしています。
「甘えんぼさんね、おっぱいはこれよ...」
なほちゃんは、自分の手で乳房をぼくの口に含ませてくれました。
ぼくは乳房を吸ってみました。
「あん...」
なほちゃんは一瞬電気が走ったようにピクッと震えました。
ぼくも、少しびっくりして乳房から口を離しそうになりましたが、なほちゃんは逆にぼくの頭の後ろに手を回して自分の胸に引き寄せてくれました。
「いいの、もっと吸っていいのよ」
ぼくはまた安心して乳房に戻り、ちゅーちゅーと吸い始めました。
「あん...」
ぼくはもう離しません。まるで赤ちゃんのように吸ったり、軽くかんだりしながら、そのやさしい感触を味わいます。
「あー、赤ちゃん、私の...」


なほちゃんも言葉が出ないようです。ぼくの頭から背中にまわした腕がより強く引き寄せています。
ぼくはおっぱいを吸いながら、無意識の内に、なほちゃんの背中やお腹を手で触っています。
そのたびに、なほちゃんはピクッと動きますが、いやではないようです。
「うふん...いたずらなおてて」
ぼくはなほちゃんが一言発するたびに乳房を強く吸います。
「あん...」
そしてぼくの手はなほちゃんの腰のほうへ。お尻は、やや厚ぼったい布地で包まれています。
(...)
ぼくはすぐにわかりました。独特の感触。それは間違いなく...。
なほちゃんはぼくがシャワーを浴びている間に自分でしたんでしょう、おむつを。
その膨らみにをなでていると、なほちゃんは、恥ずかしそうに微笑みます。
「わかったぁ?」
「なんでちゅか?」とぼくはとぼけます。
「ママもさっきね...」
「なんでちゅか」
「...もー、はずかしいからぁー」
ぼくはベビードールのお尻の膨らみを確かめながら、徐々に前のほうから股間へ。
股のところがギャザーでぴっちりと閉じています。
「おむちゅ?...」とぼくが小声で言うとなほちゃんは顔を赤らめでこくりとうなずきます。
ぼくはうれしくなって、またおっぱいを吸いながら、なほちゃんの股間をまさぐります。そして、おむつカバーの股のホックをひとつ外し、そっと手を差し入れました。
「ひっ...」
なほちゃんのおむつは少しぬれていました。
(おもらし?...)
そして、股間の秘密の場所へ。
「あっ」、「あーん...」
なほちゃんは、またピクッと震えました。
手に伝わる柔らかさとにゅるっとした感触。
「ぬれてるぅ?」とぼくがいたずらっぽく言うと、なほちゃんははますます顔を赤らめました。
そして、ぼくはなほちゃんの秘部をやさしく何度も刺激してあげます。
「あっ」、「あーん...」、「い、いぃー」
横になって寝ていたなほちゃんは、徐々に仰向けの姿勢に。そして、足が開いてきました。
ぼくがおむつカバーのホックの二つ目を外して更に手を中に入れ、刺激を強くしていったその時、なほちゃんの体が大きくビクッと揺れました。そして、ぼくの手に勢いよく広がる生暖かい水(?)。


しゃー、じょじょー...


「うわっ!」。とっさに、ぼくはなほちゃんのおむつカバーを押さえました。まだ出ています。おむつカバーの中がどんどん濡れてびしょびしょに。
(...)
その長い長いおもらしの間、なほちゃんは放心したように天井を見つめています。


ひとしきりの沈黙の後、ぼくはゆっくりやさしく、
「また出ちゃったね、なほちゃん」
「...」
なほちゃんの顔は泣きそうな表情になっています。
「だいじょうぶ、だよ」とぼく。
「...ごめんね、ゆうやちゃん」
「だいじょうぶ、おむつあててるから、ね」とぼくは安心させるようにゆっくり。
「...ごめんね。なほね...そこ触わるとすぐに出ちゃうの」
「がまんできないの...どうしても...」
「なほちゃんも赤ちゃんなんだよね」
「うん」
なほちゃんに少しづつ笑顔が戻ってきました。
そして、ぼくはなほちゃんを強く抱きしめてあげました。
「だいじょうぶ、おにいちゃんがついてるから、ね」
どっちがママなのかお兄ちゃんなのかわかりません。


「さっ、替えようか、おむつ」
「びしょびしょだよ、なほちゃんのおむつ」
なほちゃんはコクリとうなずきました。
ぼくは、なほちゃんのベビ-ドールを胸元まで捲くり上げました。まん丸に膨らんだおむつカバーからは、おしっこのにおいが少ししています。そして、ホックを一つづつ外していきます。
...ぷちっ、ぷちん...。
狭い部屋に響くホックの音で、なほちゃんは恥ずかしさが増したらしく、両手で顔を押さえています。
「さあ、ホックが外れたよ」
「なほちゃんのおむつどうかなー」と、ぼくはやさしく声をかけます。
そして、おむつカバーの前をゆっくり開くと、黄色くびしょびしょになったくまさん柄の布おむつがなほちゃんの下腹部の形になったままはり付いています。
「うっわー、たくさん出ちゃったねー」
「...」なほちゃんは声が出ません。
おしっこのにおいが、あたりに広まります。
横羽根を広げ、おむつを左右に開き、そして縦に回したおむつもゆっくり開いていきます。
なほちゃんの秘部もあらわになりました。そして、おむつのその部分だけはねっとりと光っています。
「ほーら、なほちゃん。なほちゃんのおむつ、ここだけ光ってるよ」
「いじわるーぅ」なほちゃんは、生まれたままの姿で腰を振りながらイヤイヤをします。
「かわいいなー、なほちゃん。赤ちゃんみたいにイヤイヤしてー」
「そんなー、言わないでー」
「ごめんごめん」、「さっ、きれいきれいしようね」
おむつの濡れていないところで、やさしく拭いてあげます。
なほちゃんは、なんだかうっとりとしています。
そして、濡れたおむつを股のところを通して後ろに回し、なほちゃんの両足首を右手でつかむと、
「あんよ高い高ーい」 といって、M字に開きながら両足の裏を合わせるように組んで、股間の上まで持ってきます。
なほちゃんは、恥ずかしい部分だけじゃなくて、お尻の穴が上に見えるような完璧な赤ちゃんスタイルになりました。
「はずかしいー、はずかしいよぉー」
ぼくはわざとそのままにしていると、
「ねえー、はずかしいよぉー、はやくぅー」なほちゃんは泣きそうです。
「何を?」
「ねえー、はやくぅー」
「何をかなぁ」ぼくは少しじらすようにしていると、
「ねえー、はやくぅー、はやくぅー...おむつしてー、おむちゅぅー」
いつにまにか、指をくわえてよだれまで垂らしています。
「はいはい、なほちゃんは赤ちゃんだもんねー」、「よだれ垂らしちゃってー、おむつの赤ちゃん」。
「ばぶばぶぅー」なほちゃんは完全に赤ちゃんです。
ぼくは、濡れたおむつを抜き取って、代わりに、用意してあった替えのおむつ一式をお尻の下に敷きました。そして、なほちゃんのお尻を降ろします。
「どう、ふかふかでしょ、新しいおむつだよ」
「ばぶばぶぅー...」
次はベビーパウダー。M字に大きく開いた股間にぱたぱた。あたりには、甘くやさしいにおいが広がります。なほちゃんもだいぶ落ち着いてきました。
「どう、気持ちいい?」
「うん...」
縦のおむつ、横のおむつと、順にあててあげます。
おむつカバーも、横羽根、前宛ての順にお尻をくるみ、ホックを止めます。
(ぷちん、ぷちん、...)
股のギャザーから少しはみ出している布おむつもおむつカバーの中へていねいに入れ直して完成。 まん丸お尻のおむつカバーがかわいさを引き立てています。
「さぁできたよ、かわいい赤ちゃん」
なほちゃんはニコニコの顔になりました。
そして、ぼくに抱きついてきました。
「いいこいい子」
「さあ、ねんねしようね」

いつしか、二人の赤ちゃんはゆったりとした時の流れの中に眠りにつきました。

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(その11)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第9話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第9話.赤ちゃんの部屋」
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「赤ちゃんの部屋なんだよねー、ここは赤ちゃんの...」
なほちゃんはくすくす笑いながら何回も繰り返しました。


もう深夜の2時、ぼくはさすがに長距離運転の疲れも出て、少し眠くなってきました。
「さ、とりあえずシャワーでも浴びてゆっくりしようよ、その奥のドアがそうだから」
「うん」と素直ななほちゃん。
「なほちゃん先に使って、のぞかないからだいじょうぶ」
「わかってるってー、ゆうやちゃんはそんなひとじゃないもん。じゃー借りるねー」
(そんなひと??...)
なほちゃんは、自分の旅行かばんをごそごそと開けながらシャワーの準備。
ガラガラーッとシャワールームのドアを開ける音。続いて、水の流れる音。なほちゃんは何かの歌をハミングしながら気持ちよさそうです。
(もしかしたら...呼んでくれるかな...『ゆうやちゃん入ってきていいよ』とか)
(...んなことないかぁ)
ぼくは少し期待しつつ、そんなことになったらどうしようと思ってました。
(もし呼ばれたら...)


でも、そんな心配(?)はいりませんでした。10分くらいで水の音は止まり、なほちゃんはあっさり出てきました。
「あー気持ちよかったー。ありがとね」
「あっ、あ、よかったね...」、「ドライヤーそのへんにあるから使って」とぼく。
「あ、これね、借りるね」
なほちゃんは髪を乾かしながらニコニコしてます。何やら楽しいことでも考えているみたい。
「なほちゃん髪長いんだぁ」
これまで、アップにしていたので気がつきませんでしたが、肩にかかるきれいな髪。
「うん、けっこう手入れが大変なの」
「だろうねぇ」と、ぼくは実感もないくせに適当に合わせます。
「ゆうやちゃんは、長い髪の女の人が好きなのかなー」
「い、いや、そ、そう。だけど、ぼくにはなほちゃんいないしぃ」
「へー、そーなんだー。なほでよかったらカノジョになってあげてもいいよー」
「えっ?」あまりにもあっさり言われたので、ぼくはひるみました。
「だめー?、なほじゃぁ」
「そ、そんなこと、う、うれしいよ」
「うわーよかったー。じゃぁきまりー」
なほちゃんは満面の笑みを浮かべて、ぼくのほうに飛んできました。
「うわっ、まだ濡れてるよ、ちゃんと乾かさないとっ」
ぼくは一瞬引きましたがなほちゃんは顔を近づけてきて、なんと頬にキス。ぼくが赤くなって固まっていると、
「ゆうやちゃんって、ほんと...素直ねー」
なほちゃんはくすくすと笑うばかりで、ぼくはまだ固まったまま。
「さあさあ、シャワー浴びてきたらー」と、お母さんのよう。完全になほちゃんのペースです。


ぼくは、言われるままにシャワーの準備。Tシャツとジャージを脱いで、おむつのホックを外して。
なほちゃんはそれを見て楽しそうに言いました。
「あれっ、一人でできるんだー」
「そりゃぁね、大人なんだからさぁ」
「えー? 大人なのー、おむつあててるのにー」なほちゃんはからかいます。
「かんべんしてよぉ」ぼくは逃げるようにシャワールームに入りました。


ぼくはシャワーを浴びながらもまだ半信半疑。
(なほちゃん、ほんとうにぼくの部屋に来ちゃった。夢じゃない?)
熱いシャワーで疲れが徐々抜けていくのがわかります。
(この後どうなるんだろう...)
(ベットもひとつしかないし、まぁ、床になんか敷いて寝ればいいや...)
ぼくは普段よりも長めのシャワーで半分のぼせながらお湯を止めドアを開けると...、
薄いピンク色のベビードール姿が目に飛び込んできました。
(か、かっわいぃ...)
なほちゃんはぼくの視線にはかまわずに、
「はい!タオルっ」
「ど、どうも」
「拭いてあげよっかー」
「えっ? い、いいよ、自分でやるから」ぼくはまたあわてました。
「拭いてあげるよー」
「い、いいよぅ、」
なほちゃんはぼくが動揺してるのを見て、またくすくす笑います。
そして、くるっと向きを変えると、急いで奥のほうへ戻っていきました。


ぼくが体を拭き終わると、
「ねえねえ、こっち来てぇ」なほちゃんはやさしく微笑んでいます。
「う、うん」
「ねえねえ、はやくぅー」
促されてぼくがなほちゃんのほうに行くと、ベットの上には...。

「ねっ、ここ。ここにネンネして」
なほちゃんはまるでやさしいママのよう。
広げたおむつカバーに布おむつをT字に数枚重ねて準備してくれていました。
そして、おむつの上をポンポンたたいて、ぼくがそのおむつの上に腰を降ろすのを待っているのです。
「でもぉ」ぼくはほんとうはうれしいのに、足が前に行きません。
「ほらー、そんなはだかんぼさんじゃ冷えちゃうよ、ねっ」
「ね、してほしいんでしょ、おいでよー」
ぼくはゆっくりベットのほうへ。
そして、おむつの上に腰を降ろしました。
「ほら、座ってないでねんねして。」
「うん」
ぼくは言われるままに、横になりました。
天井から下がったメリーゴーランドが目に入ります。それがオルゴールの音と共にゆっくりゆっくり回って。
(...あぁ、)
ぼくは、一気に力が抜けてきました。もう、オルゴールの音が部屋いっぱいに広がって聞こえる感じ。
やさしいママのようななほちゃんの微笑みに包まれて、すべてを委ねる浮遊感。
(ぼくは...赤ちゃん?...)と思ったのが顔に出たのか、
「そうよ、赤ちゃん。ゆうやちゃんは赤ちゃんなの。」
(...赤ちゃん...)
ぼくはまるで催眠術にでもかかったように、一心にメリーゴーランドを見つめていました。
「あんよ開いてね...そうそう。そうよ、ゆうやちゃんは赤ちゃん」
「赤ちゃんはおむつなの」
なほちゃんは、ぼくの股間にベビーパウダーをパタパタしました。
そのやさしいにおい。そして、股間にやさしく触れる感触。
(...あぁ...、)
「ほーら...気持ちいいでちゅねー、ぱたぱたー」
そして、おむつをおへそのところまで。
「ゆうやちゃんの、お○ん○ん、なーいない」
横に広げたおむつを左右からおへそのところで交差させます。そして、縦のおむつを股間のほうに折り返して前を厚めに重ねます。
「たくさんおもらししちゃうから、お○ん○んのところを厚くしておこうね」
なほちゃんはひとつひとつの動作を暗示をかけるようにゆっくりと言います。
そして、おむつカバーの横羽根を左右から合わせてとめ、前当てを両手でゆっくりと股間のほうからかぶせてきます。
「ひよこちゃんのおむちゅかばーだよー、ぷちっ。」ホックを止める音が響きます。ひとつづつゆっくり止めていきます。
「ぷちっ。ぷちっ。」なんとも恥ずかしい音です。
「ほーらできたー、おむちゅでちゅよー」
「...」
「かっわいー、ゆうやちゃんほんとかわいいね」
ぼくはもう夢の中にいるよう。
股間に厚くまわしたおむつのせいで、足が閉じられなくて、M字に開きっぱなし。
よだれかけもしてくれました。
「さぁ、あとはこれね」と言って、なほちゃんは袋から何か取り出しました。そして、さっとぼくの口に。
(...)
そう、おしゃぶり。独特のゴムの感じですぐにわかりました。
「うrぇひぃー」とぼくはうまくしゃべれません。
「気に入ってくれたかな。ゆうやちゃんへのプレゼントだよ」
「さっきのコンビニにあったから買っちゃった」
「ぼぁふ・ばぶぅー」ぼくは赤ちゃんになりきってしまいした。
なほちゃんは、またくすくすと笑っています。
「ほーんと似合ってるね、赤ちゃん」
ぼくはおしゃぶりをくちゅくちゅしながら、にっこりすることしかできません。
「さぁ、ネンネちようねぇー。ママもいっしょだよ」といいながら添い寝してくれました。
そして、ぼくの顔の前にはなほちゃんの豊かな胸が...。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第10話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

きょうはどのおむつカバーにしようかな

あまり持ってないですが、それでも悩みますね。

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ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第8話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第8話.ぼくの部屋は...」
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名古屋インターを出て北に向かいながら、なほちゃんをぼくのアパートにつれていく道順を考えていました。
ふだんなら、そのまま営業所のあるトラックターミナルに向かうだけなので、何も考える必要はないんですけど、さて、どうするか。
ぼくのアパートは細い路地を入った住宅街の中なんで、この大きな車体を横付けするスペースはありません。とりあえず、50メートルくらい離れた表通りのコンビニに降ろして待ってもらいましょう。

「なほちゃん、ちょっとね、ここで待っててくれる?」
「うん?」
「ぼくのアパートは、この前の道を入ったすぐのところだから」
「トラック置いてくるから、ね、10分くらいで戻るから」
「うん、いいよー」

ぼくは、なほちゃんをコンビニの駐車場に降ろし、方向転換して営業所へ。
数10台が並ぶトラック専用スペースにバックで停めるのももどかしく、パーキングに入れて運転席から飛び降りました。夜番の守衛さんにキーを投げるように渡して小走りでさっきのコンビニへ。息せききって戻ると、なほちゃんはちょうどレジで買い物すませたところでした。
「ごめん、ごめん、待った?」
「ううん、ぜんーぜん」となほちゃんはなんだか楽しそう。
「じゃ、行こうか」
「うん」
ぼくたちはコンビニの駐車場を抜けて、薄暗い路地へ。

(どうしよう...)
ぼくは自分の部屋が近づいてくると、足取りが重くなってきました。
部屋の光景が浮かんできて、
(どうしよう...)
(見たら引いちゃうかも...)
部屋中にあるぼくのモノ。普通じゃないし。
(どうしよう...)
でも、ぼくは覚悟を決めました。というか、もうおむつのことはばれてるし、いいやって感じ。
なほちゃんはあたりをきょろきょろと見回しながらも楽しそうです。
「ここだよ」
2階建てで8軒並びのアパート。
「ここの2階なんだ」
階段を上って廊下を通って玄関です。
「着いたよ」とぼく。
「ふーん、『YUUYA SUZUKI』、鈴木ゆうやくんっていうんだ」
「ちょ、ちょっと、声が大きいよ、隣に聞こえるから」
「...」
ぼくは鍵を開けて、ちらっとなほちゃんの顔を見てからドアを開けました。
「どうぞ」
「おっじゃましまぁーす」
「...」
「うわー」
(げー、引いちゃった? やっぱ)
「かっわいいー!」
(...よかったぁ...)

6畳2間の部屋は、普通の男の部屋とはほど遠い光景(たぶん)。
まず目に飛び込むのは、対角に渡した洗濯ロープに干したたくさんの布おむつ、そしておむつカバー。
ベッドの上にはメリーゴーランドが下がってるし、たたみかけたおむつが何枚も積んであります。
テレビの横にはプーサンの大きなぬいぐるみ、壁際にはくまさんの絵が描いてある黄色いベビーたんすも。
「すっごーい! ほんと赤ちゃんの部屋って感じー、初めて見たこんなのー」
「たーくさんあるね、これってみんなゆうやちゃんのっ、だーよねー」
「うん、ぁ、その...」
ぼくは、しどろもどろで、まともに返事ができません。
「うわー、これってベビーたんすぅー? かわいいー、開けてもいい」っという間に引き出しを開けて、
「すごいー、いっぱい入ってるー、何枚あるのー」
おむつやおむつカバーの他に、よだれかけやベビー肌着、それにロンパースやカバーオール、ブルマーなんかも入っていて、なほちゃんの探究心を高めています。
「これって肌着?、ほんとうの赤ちゃんのみたいー、かわいいー、けどすごくおっきぃね」
「...」
「そっかー、ゆうやちゃんが着るんだもんねー、大人サイズなんだよねー」
「そ、そう...」
「これってロンパースっていうんでしょ? ほんとの赤ちゃんのみたいー、かわいぃー」
「あれ、前のところにホックがついてるー」
なほちゃんは、たんすから黄色のロンパースを取り出して、ぼくの両肩から前に垂らしながらあてがいました。股のところにホックが3つ並んでいて、前が開くようになっています。そのホックをひとつづつ外しながら、
「ふーん、こうやってホックを外すと開くんだー、なんでかなぁー」
「...」
「ねっ、ゆうやちゃん、なんでー」
なほちゃんはわざとぼくに言わせようとしています。
「ね、着たままできるんだよねー」
「...」
「おーむーつ、 おむつ交換よねー、脱がなくてもおむつ替えられるんでしょー」
「う、うん」ぼくはそういうのが精一杯。もう顔が真っ赤になっているのが自分でもわかります。
なほちゃんはすごく楽しそう。狭い部屋の中をあっちにいったり、こっちを開けたりしながらその度に歓声を上げます。
「ねえねえー、見てー!」
「哺乳瓶もあるー」
なほちゃんは流し台のところで哺乳瓶を手に取ってぼくに見せています。
「う、うん」
「ゆうやちゃん、これでミルク飲むのー、赤ちゃんみたいにちゅーちゅーって」横にある粉ミルクの缶も回しながら、
「なほの親戚の家の子もこれ飲んでるよ、まだ1歳の子。ゆうやちゃんは何ちゃい?」
「う、うん、3ちゃい」と、ぼく。
「あはっ、言った言ったー、3歳のぼくちゃん」となほちゃんはもうはしゃいでます。
ぼくはまた真っ赤になりました。

ひとしきり部屋中の探検が済むと、なほちゃんはクスクス笑いながら一休み。
ぼくも少し落ち着きを取り戻して座りました。
「なほね、さっき泊めてもらえないかなって思ったときゆうやちゃんの部屋を想像したの。きっとお部屋も赤ちゃんしてるんじゃないかなって」
「そ、そんなぁ。」(ばーればれだったぁ)
「でね、来てみたらやっぱりそう」
「部屋中赤ちゃんのものばっかだもん」
「う、うん、でもちょっと引いちゃったりしない?」とぼくは上目使いに。
「ぜーんぜん、甘えん坊のゆうやちゃんの部屋だもん」
「そ、それはちょっとぉ」ぼくは恥ずかしいやら安心やら。
「最初ね、玄関のドアを開けた時にすぐにわかったの、赤ちゃんのにおいがしたんだよー」
「えぇー?」
「ミルクのにおい。なんかあまーい、ほんわかって感じのにおいよねー」
(そうかなぁ、ぼくには感じないけど...)
「それにね、ゆうやちゃん? 他のにおいも少し混ざってるよー、何のにおいかなぁー?」
「...」ぼくが答えられずにいると、
「ね、何のにおいがするー?」
「...」ぼくはあらためて鼻で息を吸い込んでそのにおいを探そうとしましたがわかりませんでした。
「なんかぁー、ビニールのにおいっていうかぁー、なーにーかーなぁー、ゆうやちゃん?」
(ビニール?)
と言ってなほちゃんは楽しげに上の方を指さしました。そこには、干してあるおむつカバーが。
(あちゃー)
「おーむーつーだよね。おむつカバーのにおい」
なほちゃんはくすくすと笑いが止まりません。
「それに、おしっこのにおいも少しね」
「...」
ずばりと突っ込まれたぼくはなほちゃんの顔を見ることができません。
「親戚の子の部屋もおんなじにおいがするんだよー、ほんといっしょ」
なほちゃんはまだ、くすくすと笑ってます。
「赤ちゃんの部屋なんだよね、ここは大きな赤ちゃんの部屋」
ぼくは、恥ずかしいと思いつつ、なんだか少しうれしいような気持ちになりました。


もう深夜の2時、この後どうなるんでしょうか。

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第9話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。


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ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第7話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第7話.旅の終わり?」
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パーキングから本線に合流して巡航に入ります。
速度抑止装置のついたトラックは、アクセルをいくら踏んでも100km/hくらいしか出ません。
目的地のインターチェンジまではあと70キロ。
いつもなら、いらいらすることもあるけど、きょうばかりはもっと時間がかかってもいいからなほちゃんといたい...。
(あと、少しで着いちゃうんだ...)


さっきまで流れる景色を眺めていたなほちゃんも、いつしかかわいい寝息を立てています。
すっかり安心したのでしょう。それに、もうぼくに隠すこともないし。
(お腹がいっぱいになると、眠くなるんだよねぇ。)
(おむつもあててるから、おねしょしても平気だし...。)

ぼくはなほちゃんの横顔をちらちら見ながら、今日あったいろいろなことを思い出していました。

サービスエリアで声をかけられて、
急に乗り込んできたなほちゃんにおむつがばれて、
おもらししたぼくのおむつを替えてもらって、
夢の中だけだと思っていたなほちゃんが実はほんとうにおむつしてて、
なほちゃんのおむつを替えてあげて、
二人ともおむつしたまま食事に行って...、
そして、今はぼくの横で寝息を立ててる。
(こんなこと、ほんとにあってもいいのかなぁ。)

そう、あまりにも夢のような展開。
(これも夢だったなんていわないでよっ)
(こんなこと、ほんとにあってもいいのかなぁ。)

ぼくは、前を走る同業者のテールランプを一定車間で追いながら、夢と現実が混ざったような出来事を思い出しながら、同じ言葉を繰り返していました。
あと50キロ。時折、暗い夜道の先に見えてくる緑色の行き先案内板が見えてくるたびに、旅の終わりのページが1枚づつ近づいてきます。

「ゆうやちゃん?」
「えっ?」
急に声をかけられて、ぼくが横を見ると、なほちゃんも少し悲しそうな目で何かか訴えよとしています。
「ねぇ、もう少しよねー? もう着いちゃうんでしょー?」
「うん、あと50キロくらい。このペースなら1時間かからないよ」
「...」
しばし沈黙の後、なほちゃんがつぶやくように言いました。
「あのね、...。あの、わたしね、泊めてほしいの。」
「えっ?」
「...だってー、もうこんな夜中でしょ、電車もバスもないしー」
「そっかぁ、もう1時だね。名古屋インターからどうやって帰るつもりだったの?」
「ほんとはね、お友達に迎えに来てもらおうと思ってたんだー」
「でも、もう遅すぎるし、頼めないしー」
「...」
「ね、いいでしょ。ゆうやちゃんのところに」
(ど、どうしよう)
ぼくは、ドキドキしてきました。
(たしかにぼくは一人暮らしだし、アパートも会社の近くだから、トラックを返す前になほちゃんを一旦ぼくの部屋に降ろして...)
返事もしてないのに、既にどうやってなほちゃんをぼくのアパートに送るかを考えていました。
「だめ?...やっぱだめよねー、迷惑だよねー」
「い、いや、そんなんじゃなくてっ」
「それか、だれかいるのかなー」
「い、いないよっ、だれも。 一人だし。」
(ど、どうしよう)
ぼくは、女の子を泊めたことなんて1度もなかったし、なんだかわからないけど、混乱してました。
「やっぱ、だれかに迎え頼んでみる。変なこといってごめんね」となほちゃん。
「あ、い、いいよ、うん、いいよぼくの部屋でよかったら」
「うわーよかったー、泊めてもらえなかたらどうしようって思ったー」
「うん、だ、だいじょぶ。でも、きれいじゃないよ、狭いし」
「いいのいいの、わたしの部屋だってせまいもん」っと、なほちゃんの顔はにこにこになりました。
ぼくは、3日前に出てきた自分の部屋の光景を思い出しました。
ちらかしっぱなしで、本もゲームもビデオもだしっぱなし。
でも、それ以上に、人に見せたくないモノがたくさん...。


あと5キロ。愛知万博用に作った日進ジャンクションを越え、もう名古屋は目前です。
(どうしよう)
登坂車線にレーンチェンジして、インターへのアプローチに入ります。
(どうしよう...)
そして、料金所を通過。後は10分もすればぼくのアパートです。
ぼくは、次に訪れようとする新たな展開をいろいろと考えていました。
それにしても、旅は終わりますが、なほちゃんとは終わりにわらないみたい、よかったー。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第8話)』に続く。

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甘えん坊のゆうや

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ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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