ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第12話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第12話.赤ちゃんは...」
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ぼくたちは、ベランダのおむつが風に揺れているのをぼんやり見ていました。まるで、本当の赤ちゃんがいるみたいな光景...。

しばらくして、なほちゃんがふっと思い出したように言いました。
「そういえば、ゆうやちゃん。おっきしたばかりだど、おむつ濡れてなぁい。みてあげる。」
「いいよぉ、ぬれてないからぁ」ぼくは布団にもぐり込みます。
「そんな、隠れなくたっていいのにー、ほんとかなー」
なほちゃんはぼくの布団を足のほうからめくってきました。
「なほが確かめてあげるから、ねっ」
そして、おむつカバーのホックをひとつ外し股間のところから手を入れてきました。
「ひっ」
ひんやりした指がぼくのお○ん○んに触れると思わずびくっとしました。
「あれー、ほんとだー、ぬれてないねー」
「うん、そうでしょ、おもらししてないって」とぼく。なほちゃんの手はまだぼくのおむつカバーの中にあります。
「そっかー、なほが明け方に替えてあげたから、それからはおもらししなかったのね」って、なんだかママみたい。
「でも、もう出るころじゃない。がまんしちゃだめだよー」
「うん、そろそろ...」とぼくが言うと、
「じゃ、なほがお手伝いしてあげるね」と言うが早いかぼくのお○ん○んを握り、ふわふわのおむつに先端をやさしくこすりつけるように往復し始めました。
「ちょ、ちょっとっ...」ぼくはのけぞりました。
「ね、していいのよ」
「赤ちゃんは、おむつにね」
なほちゃんはいたずらな目をしながらやめようとしません。

「わ、わっ...」ぼくはたまりません。
股間が一気に緊張します。
「どう、ゆうやちゃん?」
「がまんしないで、していいのよ、おむつあててるんだからー」
ぼくのお○ん○んは、なほちゃんのやさしい手に握られて限界に近づきつつあります。先端がふわふわのおむつに触ったり離れたり...、その感触もストレートに刺激します。
「うわわわ...、で、でちゃうよぉ...」
ぼくは仰向けのまま、無意識に足がどんどん大きくM字に開いてきました。おむつカバーの上からでも、なほちゃんの手が中で大きく往復してカバーの前がゆっくり波打っているのがよくわかります。
「ほーら、くにゅくにゅ...」
「おもらしゆうやちゃん、おむつにしーし-」
「わっ、わわ、で、でるぅー」
そして...一気に発射しちゃいました。
「うわー出たー、どくんどくんいってるぅー」
なほちゃんも興奮しています。でも、まだおむつから手を抜きません。
「うわー、にゅるにゅるぅー、にゅるにゅるだよー」
なほちゃんが、ぼくの亀さんをにゅるにゅるになった手でなで回すもんだから、ぼくはもう腰がのけぞったようなようになりながらも上体に力が入りません。
「ゆうやちゃん、どう、おもらし」
「...」ぼくは話すことすらできません。

しばらくすると、こんどはほんとうのおしっこがしたくなりました。
こんなとき、徐々に、お○ん○んがしぼんでくるんですね。
「なほちゃん、出るよ、でちゃうよーぉ」
「なにがー」いたずらっぽい目で聞き返します。
「し...しっこ...」
と、言うが早いか、ぼくはなほちゃんの手の中で、おしっこももらししちゃました。
(じょじょー...)
「うわー、出た出たー、あったかーい」
なほちゃんは、ぼくのおしっこが出終わるとやっとおむつカバーから手を抜きました。

「さーたいへん、おむつびしょびしょだから...」
「ゆうやちゃん、替えのおむつはどれにするぅ」
ぼくは、恥ずかしいのと息が切れているのとで、まだ声が出ません。
「ねえってばー、どれにしょっかー」
「早く替えないと、おむつかぶれになっちゃうでしょ、赤ちゃん」
ぼくは、ベットの横に積んであるアヒルさんの布おむつを指さしました。
「これがいいのね、アヒルさんのおむちゅ。」
「ぅん...」と、ぼくは恥ずかしそうに小声でうなずきます。
なほちゃんは、うれしそうにおむつを10枚数えてから取り上げて、
「おむちゅカバーはどれにしようかなー」
「ねえ、ゆうやちゃん、どれがいいかなー、ね」
ぼくが、また、くまさんのプリント柄のおむつカバーを指さすと、
「これがいいのかなー、かわいいくまちゃんのおむちゅカバーね」とまるで赤ちゃんに話かけるみたいに応えます。
「うん...」
「じゃあ、このくまちゃんのおむちゅカバーにひよこちゃんのおむちゅをするよー」
なほちゃんはおむつカバーおホックをプチプチ外して広げ、おむつを縦横に重ねていきます。
そして、にっこり微笑んで、
「さ、おむちゅ替えようね、ゆうやちゃんの大好きなおむちゅ」
「ホック外すよ」
なほちゃんは、ぼくのおむつカバーのホックを1つづつ外していきます。
(ぷふぉく、プフォク、...)
膨らんだおむつカバーのホックの外れる音は、なんだか丸い優しいような音です。
(あー、このまま...)ぼくは、このなんともいえない優しさと恥ずかしさの混じった音を聞きながら、このまま時間が止まってくれればいいのにって思いました。天井のメリーゴーランドがゆっくり回っているのをぼんやり見ていると、このまま夢の世界に入っていきそうです。
「さぁー、おむつカバーを開けるよ」
(あー、はずかしぃ...)
おしっこのにおいと共に黄色くなったおむつが現れます。
「うわー、たくさん出てるぅー」なほちゃんはわざと驚いたような言い方をします。
(...)
「黄色くなってるぅー」
(...)ぼくはもう、目を開けられません。
濡れて股間の形に固まったようになったままのおむつを開くと、おしっこと○○でびしょびしょ・にゅるにゅるになったお○ん○んが開放されます。
すると、これまで少し圧迫されていた先端から、おしっこがちょろちょろと少し垂れたのがわかります。
「あー、また出たー、しっこが垂れてるぅー」
「ゆうやちゃんのお○ん○ん、おもらしが止まらないのかなー」
「おむつ替えの時も出ちゃうなんて、ほんと赤ちゃんねー」
なほちゃんが、まじまじと見てるかと思うと、ますます恥ずかしくなります。
ぼくは足を大きくM字に開いたまま、まったくの無防備状態。
そして、そのお○ん○んの先からおしっこをたらたら垂らしてる...。

おしっこが出終わると、なほちゃんは、おむつの濡れてないところでぼくのお○ん○んや股間やていねいにキレイキレイ。両足をつかんでお尻を浮かせ、
「あんよ高いたかーい」と言いながら濡れたおむつをさっと抜いて、なれた手つきで新しいおむつカバーとおむつを敷き込みます。
ぼくのお尻はふかふかのおむつ上に。
そして、おむつを股間から前に回しておへそのところまでかぶせます。
「どう、ふかふかでしょ-、気持ちいいねー」
「...ぅん...」とぼく。
「アヒルさんのおむちゅだよー、ゆうやちゃんの大好きなアヒルちゃん」と言いながら、おむつカバーの横の羽根を左右から閉じ、前当てもします。
「ホックしようねー」
「ぷちっ、...。ぷちっ」
ホックをはめるのに合わせて、声に出しながら楽しそうです。
「さぁー、でーきたー」
「ゆうやちゃんのおむちゅできたよー」
「くまちゃんのおむちゅカバーかわいいねー」
ぼくは、そっと目を開けました。天井のメリーゴーランドがぼんやり見えます。
でもすぐにまた、恥ずかしくなって目を閉じてしまいました。
「どうしたのかなー、恥ずかしいのかなー」
「...」
「だいじょうぶ、恥ずかしくないよー」となほちゃんはやさしく諭すように、
「ゆうやちゃんは赤ちゃんなんだから...」


「赤ちゃんは...おむつなの...」


「...ぅん...」
「ねっ」
ぼくがそっと目を開けると、そこには満面の笑みを浮かべたなほちゃんの顔がありました。


しばらく、時間が止まったようなやさしい雰囲気が過ぎました。そして、
「さっ、朝ごはんにしよっかー」「おなかすいちゃったー」となほちゃん。
「うん!」とぼくもやっと力が入ってきました。起き上がろうとすると、
「いいよーゆうやちゃんはネンネしてて、なほが作るからー」
「あ、ありがと」

なほちゃんは、慣れた手つきで調理を始めます。
目玉焼きとトマトのサラダ、トーストにバター、そしてミルク。
1人分の小さなテーブルは乗り切れないくらいの朝食が並びました。
(あー、このまま...)
ぼくは、何とも言えない豊かな気分。
(このまま...)

壁の時計はもう12時です。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第13話)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

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甘えん坊のゆうや

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ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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