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いい天気にはおむつ干し

今日はとてもいい天気でした。
あまり風も吹かず、暖かくて、気持ちいい日ですね。
こんな日は、ふだんあまりお日様に見てもらえないぼくのおむつも外に干すことにしました。
ゆらゆらと風になびくおむつカバーを見ていると癒されます。
062cover osotohoshi 080309

さーて、ショートストーリーの続きでも書きましょうか...。
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ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第22話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第22話.ベビーパウダーのにおい」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


宿舎のおばちゃんに洗濯してもらったぼくのおむつ。届けてくれたのは助かったんですが、それを事務所のひろこちゃんに見られちゃいました。
そうとは知らずにトラックでちょっとドライブってことになって、初めはよかったんですが、途中でなんだかおかしな空気に。
おむつやっぱりばれてた...。 そして...


「はーい、赤ちゃん、おむつ替えようね」


運転席の後ろのベットに仰向けになったぼくは、もう抵抗できません。
ハンガーにかかったロンパースやおむつ、それに、よだれ掛けや哺乳瓶まで揃っているトラック中で、おむつカバー丸出しのぼく。
そのおむつは、さっきひろこちゃんの前でおもらししてぐっしょりと濡れています。
「ね、そんなに堅くならないでいいから...、足が開けないじゃない」
「だってぇー、はずかしいからぁ」とぼく。
「なんでー? トラックの中をこんなにかわいい赤ちゃんルームにしてる子が恥ずかしいなんて。ほんとはおむつ替えてほしいんでしょ。」
「...」
「ね、替えてほしいんだよね『お・む・つ』」
ぼくは、こくりとうなずきました。
「ねーやっぱりぃー。」ひろこちゃんはにこにこ顔です。
「だいじょうぶ、赤ちゃんはおむつなの。恥ずかしくないから、足の力を抜いて」
「うん...」ぼくは、言われるままに足の力を抜きました。
ひろこちゃんは、おむつ交換しやすいようにぼくの足を大きくMの字のように開いてくれます。そして、おむつカバーの腰のひもをほどいて、
「じゃ、ホック外そうね、ぷちんぷちんって」
ひろこちゃんは、ぼくのおむつカバーの左右に4つづあるホックをゆっくりひとつづつ外しました。
プチ...、ぷふぉく...、プチン...。
静まりかえった車内で、その音はとても大きく響きました。
ぼくには、ものすごく恥ずかしい音に聞こえます。
(これからおむつ開くよ、赤ちゃんみたいびしょびしょに濡れたおむつが見えちゃうよ...)
ひろこちゃんも微笑みながら、なんだかうっとりとしながらホックを外しています。ぼくは、このなんとも言えない甘美な音を聞きながら意識が消えそうです。
(あぁ...)
「じゃ、おむつカバー開くから。」
ぼくは天井を見つめながら、ひろこちゃんの手がゆっくりおむつカバーの前をめくっていくのを感じています。
同時に漂うおもらしの匂い。おしっことビニールの混ざったような甘酸っぱい独特な匂いです。
そして、生暖かくびしょびしょのおむつにすっと差し込む冷気。
ぼくは一瞬ぷるっと震えました。
「あ、だいじょうぶ?ちょっと寒いかな」と、ひろこちゃんは敏感に感じとってくれます。
「ううん...」とぼくは小声で応えます。
そして全開に。
「うわー、たくさんのおしっこ。おむつがぐっしょり濡れてるよぉ」
ぼくはもう、恥ずかしくて目を開けていられません。
ひろこちゃんはおむつカバーの横羽根も左右に広げます。
T字に大きく広げられたおむつカバー。股間のあたりは、吸収しきれないおしっこが濡れて光ってるんでしょう。そして、ぼくの腰全体を包む布おむつは股間を薄黄色に染め、まだ生暖かいぬくもりと湿りを保ったまま、股間に沿って緩やかなカーブを描いてるようすが見えるようです。
「ほら、おむつがここの形に固まってるぅー。ちょっと黄色くなってるし...」
そして、「お尻のほうまで、ほら。」と言いながら、ひろこちゃんはお尻の下のほうまで手を入れて確かめています。
「ほらぁー、こんなに濡れてるぅー、早く替えなきゃね、おむつかぶれになっちゃうね」
仰向けになって、おむつカバーの前を大きく開かれたぼくは軽くうなずくだけしかできません。
「じゃあ...おむつをめくってぇ...」
ひろこちゃんは、濡れたおむつを1枚1枚ていねいに広げていきます。そのやわらかい手つきはまるでお母さんのよう。
そして、最後の1枚がめくられると、目をつぶっているぼくにも、股間が完全に解放されたのがわかります。
「うわっ、みーえた...かわいいお○ん○ん...」
「...」
きっと、ぼくのお○ん○んをまじまじと見ているんです。ものすごく恥ずかしい瞬間。おもらしで濡れたおむつを見られるだけじゃなくて、おもらしのお○ん○んまで全て。足を大きく開いて、全くの無防備の姿です。
「ほんとかわいいー、ちょろんとしてて赤ちゃんみたい...きゃはっ!」
といって、その先端をちょんと触りました。
「ひっ...」
「あれー、先のほうから何か少しづつ垂れてるよ。」
「...」
「きゃー、でてるぅー」
そう、まだ残りが少し出てるみたい。根元に垂れてくる感じがします。
でも、ぼくは足を大きく開いたまま、下半身全てをさらしてなにもできません。
「あれ、ここのところだけ、なんだかにゅるにゅるして光ってるよぉ...なんでかなぁー」といたずらっぽく言います。
そこだけ、おしっこの濡れ方とはまるで違うんでしょう。さっき、ドクンドクンと出たところ。
「あー、ここだけ赤ちゃんじゃないのかなー。でも、おしっこおもらししちゃうんでしょー...やっぱり大きな赤ちゃんなんだぁー」
「...」
「じゃぁ、きれいきれいするから、ちょっとじっとしててね。」
ひろこちゃんは、おむつの濡れてない部分を引っ張りだして、ぼくのお○ん○んを拭き始めます。ぼくは、その柔らかい感触でまた高揚してしまいます。
「どう、気持ちいい?」
「うん」
ぼくは素直に応えましたが、その刺激は強烈。ていねいにゆっくりと長い時間かけてやってくれるもんだから、ぼくのお○ん○んは、むくむくとたちあがって、どんどん堅くなってしまいます。
「あれー、おっきくなってきたぁー...赤ちゃんなのにー...」
「...」
「ほーら、どんどん立ってきたぁ...」
「ちょ、ちょっと、まっ...」
ひろこちゃんのきれいきれいは、ゆったりとした規則正しいストロークです。
布おむつの上から握られたやさいい暖かい手は、往復運動に合わせて、少し強く握ったり、ふわっと握ったりもう絶妙です。
「あっ、あっ、あー...」
そして、お尻が濡れたおむつから少し浮き上がり、のけぞるようになっていきます。
「あ、あー、あー...」
「どうしたのかな、ほーら『きれいきれい』」
と、ひろこちゃんは微笑みながら少し往復運動を早くしました。
「あっ、あっ、うっ、わぁー...」
ぼくは、腰が更にのけぞるように浮いたかと思うと、一気にまた...、
「うわっ、でたぁー。出てるぅー...」
ひろこちゃんは、握った手を少し緩めて、ぼくのお○ん○んのドクンドクンと波打つ様子を感じています。
「ほーら、また出ちゃったぁー、...おむつにおもらしぃー...」
「ねっ」
ぼくは、へなへなと力が抜けて、ぐっしょりと濡れたおむつにまたお尻を降ろしました。
「あーあ、またおもらし。ほんと赤ちゃんね。おむつにしちゃうんだからぁ...」
「...」ぼくは半分放心状態のまま、どっかで同じようなことがあったなぁって考えていました。
(そっかぁ、きのうの夜の(宿舎の)おばちゃんとおんなじだぁ。)
濡れたおむつを替えてもらったとき...おばちゃんの手でお○ん○んをキレイキレイしてもらったときのあの感じ。規則正しい往復運動に反応して...、思い返していると、
「あーあ、ほらほら、べたべたぁー。もーこれじゃ拭いても拭いてもでちゃうんだからぁ、こまった赤ちゃんね。」って微笑みながら、包んでいたおむつをゆっくり抜き、もう片方のおむつのきれいなところで包み直します。
「こんどは、軽くね...」


「さ、新しいのに替えるから...」と両足を高く持ち上げます。ぼくも両手を支えにしてお尻を浮かせると、ひろこちゃんは器用に濡れたおむつを引き抜いて、代わりにさっき重ねた新しいおむつの1セットをお尻の下に敷きこみます。ぼくが、お尻を降ろすと、
「さ、ふかふかのおむつはどぅお?」とひろこちゃん。
「うん、きもちいい...」とぼく。
「これ、今朝、うちのお母さんがお洗濯したんでしょう」
「えっ?」
ぼくが「なんで?」と聞く前に、ひろこちゃんは、
「だって、さっき袋に入っていたおむつのたたみ方は、お母さんのたたみ方だもん」
「...?」
「お母さんはね、いつもああやっておむつをたたんでくれるの...だから、すぐわかるんだ...」と、ひろこちゃんはちょっと遠くを見たような気がします。
「いつも?」とぼくは聞き返しました。
「えっ、あ、な、なんでもないの...」と、少しあわてるひろこちゃん。
「さ、さあさあ、早くしないとカゼひいちゃうよね。おむつしなくっちゃ」
と、話題を変えるように、
「ベビーパウダー、ベビーパウダーと...あ、あったあった、これこれ...」
ひろこちゃんは、ぼくのお尻やお○ん○んをぱたぱたと真っ白にしてくれました。
そのやわらかな甘いにおいが車内に広がります。
(あー...)
ちょっとおしっこのにおいも混ざってはいますが、なんともいえないパウダーのにおい。
「ほーら、赤ちゃんのやさしいにおい。わたしもこのにおい、好きなんだぁ...」
「うん、ぼくも。ぼくも大好き...ママのにおいみたい」
「あー、甘えんぼさんなんだからぁー」と笑いながら、新しいおむつをぼくのお○ん○んにていねいに重ねていきます。そして、左右のおむつで横から腰を包んでおむつカバーの横羽根を回します。
「ほーら、こーして、おむつカバーの前をかぶせてぇー...ホックを止めてぇー...」
(ぷちん、ぷちん、...)
「ほーら、出来上がりー!かわいい赤ちゃん!」
「ママぁー...」
「あー、ほんとに甘えんぼさんになっちゃったねー」
ひろこちゃんは、ぼくのおむつカバーの上から、軽くポンポンとたたきました。
「どう?気持ちいい?」
「うん」と、ぼくは股間のふかふかの感触を確かめてから、
「このおむつの当て方って、すごくいい感じがするよ」と、ぼく。
「どんな?」
「股のところにふかふかの厚みがあって、お○ん○んやお尻の感触がすっごくいいの。それに足の動きもいいみたいだし...これって、さっき腰のところを三角に折ってたでしょう、だからかなぁ」
「でしょー...これね股おむつの当て方なの」ひろこちゃんは満足そう。
「それに、10枚しか使ってないけど、うまく重ねてあるから、おしっこの吸収もいいの」
「ふーん、そうなんだぁ...。ぼくね、ふだん一人でおむつ交換してるから、こうやっておむつ替えてもらえるとすっごく幸せ。それに、このひろこちゃんのおむつの当て方、ほんとすごくいいよ。ありがとね」
「よかったぁー、喜んでもらえて」


「さ、おーわり。もうそろそろ、...」
と、時間を気にしはじめました。ぼくも、甘美な世界から急に現実に引き戻された感じ。
ジャージを履きなおして、運転席に戻ります。
「あ、ありがと...ほんとよかった。ひろこちゃんにこんなことしてもらえるなんて。でも、ごめんね。」
「あ、いいの...ごめんねなんて、そんなこと。私がお願いしたんだから」
「そう?」
ぼくはエンジンをかけ、空き地からトラックを出してゆっくり側道を抜けて行きます。
「楽しかったぁー、鈴木さんとドライブできて。それに、かわいいおむつも、ねっ!」
「う、うん...」と、ぼくは今更ながら強烈な恥ずかしさに顔が赤くなってくるのがわかります。
「でも、鈴木さんって、ほんとかわいらしいって感じ。赤ちゃんも似合ってるし...」
ぼくは事務所の脇にトラックを横付けしながらも、ひろこちゃんとの会話がこのままずっと続くといいなって思ってました。
ひろこちゃんもなんだかさびしそう。


そして停車。
「さあ、着いたよ。ひろこちゃんもまだ仕事残ってるんだったよね」
「うん...」とひろこちゃん。
「きょうは楽しかった、ありがとね」とぼく。
「うん...」とひろこちゃんは下を向いたまま。
「どうしたの?」
「わたしね...」
「うん?」
「わたしね...。さっき、お母さんがいつもおむつをたたんでるって言っちゃったでしょ。そのぅ...、あ、やっぱり、なんでもないの...」と、ひろこちゃんは何か言いたそう。
「...」
「なんでもないから...」
「そう...」とぼくもそれ以上聞けない空気。
少しの沈黙のあと、ひろこちゃんは急に笑顔になって、
「さ、わたし仕事に戻らなくちゃ...きょうはありがとね。とっても楽しかった。また乗せてね。」
「うん、こっちこそありがとう。また来るから」
ひろこちゃんは助手席のドアを開けました。
「ちょ、ちょっと待って。危ないから」とぼくは運転席からさっと降り、前を廻って助手席側へ。外からドアを支えて、
「はいどうぞ。ここに足をかけて...」と降りるのをサポートします。
「ほんと、降りるのもたいへん」
「そう、慣れないと落ちるからね」
ひろこちゃんは、一段ずつステップに足をかけながら地上へ。そして、お別れです。
「じゃあ、気をつけて帰ってね。」
「うん、それじゃぁまた」
ぼくは、一度会釈してから、運転席に登り、斜め下から見上げてるひろこちゃんに手を振りました。
ひろこちゃんも笑顔で小さく手を振っています。
(それじゃ、また...)
ぼくは、独りでつぶやくと、トラックを発進させました。


(でも、なんだか気になる...さっきひろこちゃんが言いかけたこと...「お母さんはね、いつもああやっておむつをたたんでくれるの」って。宿舎に赤ちゃんがいたっけ?)


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第23話)』に続く

プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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