おむつを当てたときの座り方

ぼくのオム友のタックンの今日(2008/5/31)のブログに、おむつをあてている時の座り心地について、書いてあったのでリレー形式で受けてみました。


ぼくの場合、仕事柄運転中はずっと座っているわけで、快適な座り方の研究(?)はだいぶやってきました(笑)。
まとめてみると、こんなふう...。


1.前を楽にしましょう


男の子の場合、前に余裕がほしいですよね。
お○ん○んは、緊張したり寒くなったりすると小さくなるし、逆におむつのことを意識しすぎると大きくなるので、その大小の差の分は余裕があるといいですね。
なので、ぼくの場合は、座る時におむつを少し前にずらしてこぶし1つ分くらいの余裕を作っています。


以前、座ったままのおもらしの時、おむつの中でお○ん○んがどうなるのか試したことがあります。
ぼくは透明のおむつカバーを持っていないので、大きめのビニール袋の底に足を通す穴を2つ開けてはいてみました。そしておもらし。
前に余裕があるときは、お○ん○んは水平からやや下向きになっていて、おしっこは前に流れてビニールの内側に当り、左右に少し広がりながら下にたまります。おもらしも自然にできます。
でも、前をぴったり詰めると、行き場のなくなったお○ん○んは上向きになって、おもらしするにも力がいるし、おしっこは一旦上の方に飛んでから左右に大きく広がって、足の付け根のほうに左右に別れて流れます。なので、おもらししにくくなるのと、股もれしやすくもなるんです。


2.お尻の座りをよくしましょう


長時間同じ姿勢で座るには、お尻の座りがよくないとね。
体重がかかっていますから、おむつの枚数の差や縫い目でできる段差(厚みの差)があると、お尻が部分的にいたくなることもあります。


なので、まず、おむつを当てる前にT字に広げて重ねるときも、1枚1枚がずれないように位置を決めて、しわを作らずに、縫い目が両端になるように輪を調節しています。
そして、おむつを当てるときも、股間を大きく開いておむつはなるべく左右に広がったままにして、お尻のほうにしわができないように注意します。
そんで、座るときも、椅子やシートに両手をついてお尻を少し浮かせて前後しながら、お尻の座りのよいところを探るようにしています。

まぁ、なるべく休憩を多くとって、お尻を浮かせて血行をよくしてあげるのが一番なんですけど。


3.もれないようにしましょう


おむつですから、赤ちゃんの感触を楽しむのもいいんですが、まず、もれないようにしないと大変。


以前にこのブログの「日記」にも書きましたが(『座ってると漏れやすいね(2007/07/25)』)、
座っていると、どうしてもおむつカバーの股のギャザーのところが開き気味になるし、股間からお尻にかけて吸収してくれるはずのおむつの厚みを体重でつぶしているし、座面と同じ高さにおむつカバーの股の開放部ができるので、ネンネの姿勢のように、おしっこを多くためることができないみたいです。
しかも、運転してるとけっこう足を動かすので、たくさんおもらしした時は、早めに替えないとたいへん。


なので、おむつを当てるときは、まず、股間のギャザーのところからおむつがはみださないようにするのは大切ですが、お○ん○んのところでいかに受け止めて股間やお尻のほうに流れ落ちないようにするかが一番工夫するところです。
市販の尿取り(吸収)パッドを使うのが確実ですが、感触がイマイチ。それに、毎日使ったらけっこう高くつくし。


ぼくの場合、長時間の運転のときは、布おむつを1枚使ってアイスクリームのコーンのように丸めてお○ん○んにかぶせて、その上から更に小さめのビニール袋(約15cm×10cm)をかぶせています。
まるで帽子のようですが、これだと、一旦前で受け止めてくれるので、そこからあふれる分だけ股間やお尻に染みるだけなのでもれにくくなります。
少ないおもらしなら、その前の「帽子」だけ替えればいいので、おむつ交換の回数も減らせます。
(なかなか休憩時間ももらえないんで...)
それに、変な効果ですが、ビニール袋の中のお○ん○んのところだけがおもらしでたっぷりぬれて、水の中で浮くよう独特の感触になります。
まぁ、大きなおむつカバーと小さなおむつカバーを2枚当てるようなものですが、ビニール袋はとにかく安いし(50枚入りで100円均一ショップでも売っています)、ぼくの運転スタイルだと効果があります。
いろいろ工夫するのも楽しみ(?)かもしれませんね。


ということで、こんなことを考えるのはぼくだけかもしれません。笑ってやってください。


引用先:「タックンのブログ」
http://hiraorioshime.blog122.fc2.com/
(左のリンクからも飛べます)


>タックン、勝手に参照しちゃいました。許してね。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第26話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第26話.婦警さんの誘導」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


「だから...今日はどんなおむつかな。ちょっと見せてもらえたらうれしいです。」
喫茶店での思わぬ展開。


「ここで?」
「ちょっとだけなら大丈夫。この角度だと誰にも見えないし」
「えー、恥ずかしいしぃ...」
ぼくは、そんな展開になるなんて思ってもみなかったんで戸惑いました。
でも、あゆみさんの笑顔に負けて、
「じゃぁ、ちょっとだけ...」
ぼくは、あらためて周りを見渡して覚悟を決めました。ベルトを外し、ツータックの広めの綿パンのジッパーを下げて前を開きました。
「あらぁー、かわいいー...ね」とあゆみさんは小声で言いました。
「...」
ぼくは答えに困っています。
今日のおむつカバーは水色の地にあひるさんのプリントがついているぼくのお気に入り。
まさかこんなところで見せることになるなんて。
「ほんとかわいいー。あひるさんがついてるんだぁー」
あゆみさんは、ぼくの横からのぞきこみながら、
「もうちょっと開いて見せてもらってもいい?」
「えー、ちょっとぉ、はずかしいから...」
「大丈夫、今お客さんはあっちの隅のほうにしかいないでしょう、ここならぜんぜん見えないから。」
ぼくは、綿パンの前を更に大きく開き、少しお尻のほうにずらしました。
もう、ほとんど、おむつカバーが丸見え。
「ホックなのね。4つついてる...ちょっといいかなっ」
と言うが早いか、下から2つのホックを外してしまいました。
ぷちっ、ぽちっ...
「えっ...」
その音がすごく大きく響いたように聞こえ、ぼくは固まってしまいました。
そして、あゆみさんは開けたホックのところをめくって、
「あらー、かわいいー! わんちゃんの布おむつが見えるー」
「...」
「どうかなぁ、もしかしてぇ...濡れてるんじゃない?」
と、その手がするりとおむつカバーの中へ。
「ひっ...」
ぼくは一瞬腰を引きましたが、その柔らかい感触に負けてしまいました。
「あっ...」
「ほーらやっぱりぃー、少し濡れてるぅ」
「...」
さっき駅に着く前に、地下鉄の中でちょっとだけおもらししたままになっていたんです。
でも、替えるほどでもないかなと思ってそのままにしていました。
「ね、鈴木さん...ゆうやちゃんかな...おむつ濡れたらすぐに取り替えないと...ね、おむつかぶれになっちゃうでしょ」
あゆみさんは、おむつカバーから手を抜きながら、まるでやさしいママのよう。
「うん...」
「ね、替えてあげるから」
「えっ?」
ぼくが驚いて顔を上げると、あゆみさんはにっこりとして、
「替えてあげるから、ね、おむつ。ゆうやちゃんの」
「で、でも...」
ぼくは、会ったばかりなのに...って言おうとしましたが、
「ね、だいじょうぶ...私慣れてるから...妹のおむつもいつも替えてるし...」
「う、うん...」
「さあ、さ、早く...、一旦しまって、ね」
あゆみさんは、お手拭で手を拭きなが立ち上がりました。
ぼくもジッパーを上げてシャツを直しました。
「じゃぁ...」あゆみさんはテーブルの伝票をさっと取り上げるとレジのほうへ。
ぼくもあわてて追いかけながら、
「ぼくが払いますから...」
「あ、いーんです、今日は私が無理に誘っちゃったから...ね」


あゆみさんは、慣れたようにレストラン街をすり抜け角のトイレのほうへ。
ぼくも後からついて行きます。
「こっち、こっち」
まるで引率の先生みたいに的確な指示。
「ねっ、ここ、ここ」
車椅子マークのついたトイレの前であゆみさんは手招きします。
「ここ?」
「そう、おむつ替えるんでしょう。早くぅ」
といいながら、あゆみさんは「開」と書かれた自動ドアのボタンを押して中へ。ぼくも続きます。
すぐに「閉」のボタンを押して、二人の閉鎖空間ができました。
「ふーん...」
ぼくは入ったことがなかったんで、めずらしそうに見渡していると、
「ゆうやちゃんは入ったことないの?こういうとこ」
「うん」
「私は結構使うことあるよ。広くて着替えとかにも便利だし、妹のおむつも何回か替えたことあるの」
「へー...」
「ほら、これね、便利なの。こうやって開くと...」
あゆみさんは、隅に折りたたんであった簡易ベットを慣れた手つきで引き出してにっこり。
「さ、準備でーきた」
「うん...」
ぼくが立ったままでいると、
「ほらほら、お尻濡れてるんでしょ、大きな赤ちゃん...」
「...」
「替えのおむつは...と...そのかばんの中にあるんでしょ?」
ぼくは、いつも持っている小型のスポーツバッグを指さされてびっくり。
「ね、入ってるんでしょ、おむつ...」
「うん、わかったぁ...」
「わかるわよぉ...いつもおむつしてるって言ってたでしょ、だったら替えのおむつも持ってるって...」
ぼくは、両手に下げていたバッグを一旦ベットに置き、ファスナーを開きました。
「あー、たくさん入ってるぅー...かわいいのが」
「...」
「じゃぁそこに座ってね、くつ脱いで...そうそう...横になっちゃって」
ぼくは言われるままに仰向けになりました。
あゆみさんは、ぼくのバッグから替えのおむつカバーとおむつを一組、それにおしり拭き用の大判のウエットティッシュを取り出して、慣れた手つきで揃えました。
「さぁ、楽にしててね。私が全部...してあげるから」とにっこり。
「うん...」
ぼくは力を抜いて天井を見つめました。
「じゃ、ベルトをはずしてぇ...下げるからちょっと腰を浮かせてね...そうそう」
と言いながら、綿パンを足元まで脱がしました。
「あはっ、かわいい!」
おむつカバーがあらわになったぼくの腰から下をまじまじと見ながら、
「ほーんとかわいいー...赤ちゃんみたいにここがもこもこになってるぅー」
ぼくの股間のおむつの膨らみをやさしくなでながら、
「あそっかぁー、男の子だもんね。いつもの妹のときより、ずっと膨らんでるし...」
ぼくは、もう目を開けていられません。
「さぁ、おむつ替えようね...ホックをはずすから...」
ポツッ、プフォクッ、ぷちっ...その恥ずかしい音が響きます。
ぼくはもう、腰の力も抜けてきました。
「はーい、じゃぁ、前も開けるよぉー...」
おむつカバーの前あてが開かれます。
ジメジメだったおむつの中に一瞬冷たい空気が入ってきてぼくはぶるっと震えました。
室内に広がるおしっこのにおい。
「あー、おむつ...ここのとこだけ少し濡れてるね...お尻のほうまではいってないみたい...ちょっとのおもらしね」
股間にはアーチ型に固まった布おむつ。そして、開いたおむつカバーは、ぼくのおしっこで濡れているんでしょう。
仰向けになると、濡れた布おむつの重みがお○ん○んにしっかりかかるのがわかります。
「おもらししたら早く言わなきゃ...ね」
とすっかりやさしいママの顔。
「さ、おむつの前も開けてぇ...」
おへそのところで左右に合わせた横のおむつを開いて、縦のおむつをそーっとめくっていくのがわかります。
ぼくのお○ん○んがおむつの重さから開放されて軽くなってきました。
「きゃっ...」
あゆみさんもさすがに、恥ずかしくなったのかもしれません。
一度めくったおむつを閉じてしまいました。
「ど、どおしたの...」とぼく。
「だってぇ、初めてだから、私、男のひとの...見るの...」
「うん...」と、ぼくもなんて言ったらいいのかわかりません。
あゆみさんは軽く微笑むと、
「でも、なんだかかわいい...」
「...」ぼくはもっと何も言えません。
「ほーんと、ゆうやちゃんっておむつ似合ってる...ね、でもぉ...おむつしてるっていうことは、おしっこは?...がまんできないのかな」
「うん...いつもおむつに...」と、ぼくは正直に応えました。
「あーー、ほんと赤ちゃんなのね」とクスクス笑いました。


そうしてる間に、腰が冷えたのかもしれません。
ぼくは、さっきから意識し始めた残りのおしっこがしたくなりました。
こうなると、あまり我慢ができません。
「あ、あゆみさん...」
「なぁに?ゆうやちゃん」
「あ、あのぉー...」
「なあに?」
「あのね、ぼ、ぼく...」
「あーわかったぁー、おしっこしたくなったんでしょう?」
「う、うん、も、もう...がまんできないから、いったん立ってそこでするから...」
あゆみさんは、さらに笑顔になって、
「いいの、いいのよ、このまましちゃえば」
「えーー...だってぇー」
「いいのいいの、ゆうやちゃんは赤ちゃんでしょ。赤ちゃんはおむつにね...するの」
「...」
「だって、今こうやってネンネしておむつしてるんだし、もう1回分くらい大丈夫だと思うよ」
ぼくは諭されるように力が抜けてきました。
「じゃあ、いったんおむつを閉じるからちょっとがまんね」
とあゆみさんがぼくのおむつから手をはずした途端、軽くなったお○ん○んの栓は緩んでしまいました。
もう、間に合いません。
 じょじょー...。
お○ん○んの先から流れ出る生暖かいおしっこ。布おむつに吸収されながらも、股間からお尻のほうに流れていくのがわかります。
「あ、あら、あら...う、うわ...」
あゆみさんはぼくの洪水のようなお漏らしに気がついて、あわてておむつカバーの前あてを閉じました。
なおも垂れ続けるおしっこは、生暖かくお尻全体に広がっていきます。
独特の布おむつの感触。少し動くと、張り付いたり離れたりしながら、びしょびしょに濡れたおむつを強烈に伝えてきます。
(あぁー...)
ぼくは、目を閉じたまま、隣にあゆみさんがいるのも忘れて、そのぐしゅぐしゅのおむつの股間とお尻の感触を感じる空間の中で浮いているような気になっていました。


そして、ぼくがゆっくり目を開けるとあゆみさんの微笑が。
「どうかな、もうでないでちゅか」
ぼくはこくりとうなずきました。
「でもぉ、びっくりちまちたよ。ちょっと我慢ちてねっていったのにぃ...おむちゅ閉じる前に出ちゃうんだもん。...でも、赤ちゃんだからちかたないでしゅね」
あゆみさんは、いつのまにか赤ちゃんに話すような口調に。
「今度はおむつびしょびしょ。たくさん出てよかったでしゅねぇ...、あー、おちりのほうまで黄色くなってぇー」
「...」
ぼくは、急には恥ずかしくなりました。
「さ、おむちゅ替えようね...」
あゆみさんは、足元に揃えてあった一組のおむつをぼくの腰の横に置きなおして、
「はーい、おむつ開けるから...もっと足を開いて...そうそういい子ねぇー」
お○ん○んを隠していたおむつはフルオープンに。股間もお尻の穴も丸見えになって、全てをやさいいママに任せる恥ずかしい姿勢です。
そして、あゆみさんはぼくの両足の先をそろえて右手で持って、
「さぁ、おむつ抜くからちょっとお尻を浮かせてね」と言いながら、ぼくの足を高々と上げました。
そして、慣れた手つきで替えのおむつをお尻の下に敷き込みます。
「ほーら、新しいおむちゅよ」
これまでのびしょびしょのおむつから、ふかふかのおむつの感触になりました。
そして、あゆみさんはハイヒールを脱いでベッドに上りました。
(えっ?)
縦のおむつを広げたあたりに、ちょうどぼくの両足の間に正座するように座りました。ぼくからは、左右に開いた自分の膝と膝の間に、ちょうどあゆみさんの顔が見える位置です。
(...)
あゆみさんは「やっぱりこの位置のほうがやりやすいわ...」と独り言のようにつぶやいてから、
「さ、おむつ当てる前にぃ...これこれ」
あゆみさんは、さっきぼくのバッグから取り出しておいたベビーパウダーのふたを開けると、パフにたくさん付けてにっこり。
「ぱたぱたしょうね、気持ちいいよ...ね」と言いながらぼくの股間やお尻全体にパウダーを軽くたたいて塗りはじめました。
ふわっと広がる甘い匂い。少しおしっこの匂いも混ざっています。
(あぁ...)
「どお、いいにおいでしょう...赤ちゃんの...」
「うん...」
「妹もね、こうやってぱたぱたしてあげるとすごく喜ぶの...ゆうやちゃんも...ね」
ぼくは、もうなんともいえない甘美な空間に入りこんでいきます。
おもらしのおむつをやさしく替えてもらって、ベビーパウダーをぱたぱた。
目をつぶっているぼくには、たとえそこが無機質な公衆トイレだとしても桃源郷のような世界が広がります。
そして、パフの柔かな感触とパウダーの爽快感。やさしいママの左手が、ぼくのお○ん○んを左右にゆっくり傾けながら、根元のほうまでぱたぱたしてくれます。
(あぁ...)
「ねぇー、こうやってぇ...先のほうまで白く...、あらっ?...まだちょっと垂れてるみたい...あはっ」
「...」
「まだでるのかなぁ、それとも...」
「ううん...もうでないでちゅ...」とぼく。
「でもぉー、まだここちょっと濡れてるよ。ちょん...」
(うわっ...)
あゆみさんの指が先端を触わります。
「あーごめんね...痛かったかな」
「ううん、だいじょうぶ、びっくりしただけでちゅ」
「でも、なんだかにゅるにゅるしてるぅ...あー、ゆうやちゃん、赤ちゃんだと思ってたらぁ...」
「ごめんなちゃい...」
「うふっ、いいのよ。ママが...してあげるっ」
「...」
あゆみさんは、さっきぼくのお尻から抜きとったおむつの1枚を小さくたたんで、ぼくのお○ん○んにかぶせました。
「じゃぁ、ちょっとだけ...」
(ひぃっ...)
少し濡れたおむつの上から軽く握られた途端電気が走りました。
「ねっ、こうすると、もっと気持ちよくなるんでしょう」といいながら、握ったり緩めたり、少し往復させたり。
「あっ、あっ、あ...」
ぼくはもう腰が定まりません。ただでさえおむつ交換で敏感になっているのに、そんなこと...。
あゆみさんはやさしい笑顔のまま繰り返します。
「ねー、赤ちゃんなのにぃ、こんなになってぇ...くにゅくにゅって...」
「あっ、あっ、あ...も、もう...」
「もう?...どうしたのかなぁ?」
「でっ、でっ...でちゃうよぉー」
あゆみさんは、ちょっといじわるっぽく微笑んで、
「何がでちゃうのかなぁ...おもらし?」
「あっ、あーー...」
ぼくはあゆみさんの刺激に耐えられずに...。
「あー、どくんどくんいってるぅー」
あゆみさんも右手の感覚でわかったようです。動きを止めました。


「どうかな...」あゆみさんはにっこりとしています。
「うん...」
「でちゃったんでしょう...おむつに...おもらし...」
「...」
「じゃぁ、ちょっと見てみるね」
あゆみさんは、ぼくのお○ん○んにかぶせたおむつをそっとめくりました。
「あー、たくさんでてるぅー...でも...おしっこかなぁ?これ...」
「...」
「あはっ、おしっこだよね、おしっこ。大きな赤ちゃんの、ねっ」
「うん...」
ぼくはそう言うのが精一杯。
「じゃぁ、もうキレイきれいしようね」
おむつのまだ濡れていないところでやさしく拭いてくれました。
そして、ウエットティッシュでさらにきれいに。べびーパウダーもそこだけぱたぱたしてくれました。
「さっ、きれいになったぁ。おむつしようね」
あゆみさんは、両手でぼくの足を開き直して、おむつの両端をつかんでぼくの股間からおへそのほうに回していきます。
股間を包むふかふかの感触。
(あぁー...)
そして、左右に広げた横のおむつをおへそのところであわせ、前から回した縦のおむつを股間に折り返します。
「おむつカバーもしようね...あひるさんの...」
黄色のぼくのお気に入りのおむつカバー。
横羽根を左右から閉じてマジックテープで止めて、
「はーい、赤ちゃん」
といいながら、おむつカバーの前も股間から前にゆっくりかぶせていきます。
(あぁー...)
「ホックも止めようね...ぷちん、ぷちんって...」
ぼくの目からは、あゆみさんが少し前かがみになったとき、胸元の開いたところから色白の谷間が見えました。
やわらかそうな乳房が目に浮かびます。
「ママぁ...」
「うん?...ママって言ったぁ?...もう甘えん坊さんなんだからぁ」
あゆみさんは優しい微笑みでぼくをみつめます。


「さあでーきた。大きな赤ちゃん」
あゆみさんは、ぼくに手を差し伸べます。
「はい、おっきして」
「うん」
ぼくは起き上がりベットに座り直しました。
「でもほんとかわいかったぁ...ゆうやちゃん、赤ちゃんとおんなじなんだからぁ」
「うん...ありがとね」
「いいのいいの。私も楽しかったし」
「そう」
「ね、気持ち良くなってよかったね」
「うん!ママぁ」
「あはっ!甘えんぼさん」


ぼくたちは、トイレから出て駅へと降りるエレベータへ。
「ゆうやちゃん、きょうはありがとうね、急に呼び出して」
「そんなことぉ、こっちこそすごく楽しかったし」
「でも、お仕事があるんでしょう、この後」
「うん、夕方から。静岡に行かなくちゃ」
「たいへんね」
「いやー、もう慣れてるから」
二人は駅の1階の広いコンコースへ。
「じゃぁ、ぼくはここで」
「うん、また、お会いできるかしら」とあゆみさん。
「いいよ、よろこんで」
「あーよかったぁ。じゃあ、また連絡...」
「するよ、ぼくのほうから。これ、ぼくのメルアドだから」
「じゃぁ、私のは...これっ」
二人はケータイにお互いのメールアドレスを入力しました。
「こんどね、戻ってきたらきっとメールするから」
「はい、待ってます」
「じゃぁ...」
「きょうはありがとうございました」あゆみさんはにっこりしながら、胸元で小さく手を振りました。
ぼくも軽く右手を上げてにっこり。


(さてと...)
時計を見ると3時。ぼくは、急いで地下鉄の駅に向かいました。
(それにしても...)
(まあいっかぁ...)
ぼくは、奈保ちゃんとひろこちゃん、それにあゆみさんと、3人の女性のことを交互に考えながら、この先どうなるんだろうと思いながら改札に。
(とりえあず、今日も仕事かぁ...)


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第27話)』に続く

プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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