ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第37話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第37話.めぐみちゃんにまで」
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「ね、いいよね。ほんとは替えてほしいんでしょう。めぐみちゃんに見てほしいんでしょう」
「ほーら、いい子だから、そのままネンネして」
(恥ずかしいよぉ)
「さぁ、おとなしくしててね。替えてあげるから」...


ものすごく恥ずかしいことになってしまいました。
めぐみちゃんが横で見てるのに、看護婦さんにおむつ交換してもらうなんて。


仰向けになったぼく。
「さ、ゆうやくんのおむつはどうかなぁ」
看護婦さんは本当はぼくのおむつの中がどうなっているか知ってるのに、めぐみちゃんの前でじらします。
そして、ぼくのおむつカバーをゆっくりなでまわしました。
「ほんとかわいいよね、このおむつカバー」
めぐみちゃんにもしっかり見せています。
「どうかな、おむつ」
といいながら、看護婦さんは股間のホックをひとつだけはずして、指を入れてきました。
「ひっ」ぼくは思わず腰を引きました。
「あー、思ったとおり。びしょびしょじゃない、おむつ」
看護婦さんわざと大げさに、
「こんなにおもらししちゃってぇ、早く替えないとおむつかぶれになっちゃうじゃない」
「...」
「さぁ、おむちゅ替えまちゅよー。ホックを全部はずしちゃおうね」
 ぷちん、ぷぉく、ぷつっ...。
部屋に響く恥ずかしい音。
 ぷつっ、ぷちっ、...。
(ああ...)
ぼくは、両手で顔を押さえてもう何も見ることができません。
「おむちゅカバーの前を開けちゃおうかな。ほーら」
目をつぶっていても、そっとめくられるその感覚でわかります。
それまで少し窮屈だった腰周りが少し軽くなって、すーっと空気が入ってきます。
漂うおしっこのにおい。
めぐみちゃんもきっと目が点のまま釘付けになっていることでしょう。
「あー、びしょびしょぉー。 ほら、こんなに黄色くなってぇ...」
「ほーら、おむつのここが...固まっちゃってるでしょう。股間の形にね」
看護婦さんはまるで解説するように見せているようです。
「ほんと赤ちゃんねぇ。 こんなにおむちゅにおもらししちゃってぇ。 めぐみちゃんもさっきこうだったのよ」
「...」
めぐみちゃんも、さっき自分がおむつを替えてもらってたのを思い出して、きっと顔を赤くしてるはずです。

「じゃぁ替えちゃおうね。 この前のおむちゅも開いてぇ」
それまでびしょびしょの感触に包まれていたお○ん○んがふっと軽くなって、一気に空気に開放された感じになりました。
「あっ...」
看護婦さんがおむつを股間のところまでめくったんですね。
ぼくは、足を大きくM字に広げたままなすがままです。
「ほーら、かわいいでちゅねぇー。 おむちゅぜーんぶ開いちゃったよぉー」
「...」
「ねっ、こうやってあんよ開いてー、お尻の下にはびしょびしょのおむちゅ」
「先にキレイキレイしようね」

看護婦さんはおむつのあまり濡れていないところをぼくのお○ん○んにかぶせ、軽く握ってゆっくり拭き始めました。
「うわっ」
ぼくはたまりません。
それは、拭くというよりも、ゆるく握ったり強めたりしながら往復させる攻撃です。
「わっ、わ、わ...」
「あれ、どうちたのかな、赤ちゃん」
看護婦さんはなんだかとっても楽しそう。そして、往復運動は少しづつ早くなっていきます。
「あっ、あっ、あ、...」
ぼくはその強烈な刺激に、腰のあたりからお尻の穴まで弛緩しそうです。
「だって、キレイキレイしなきゃ。こうやってぇ...」
「あっ、マ、ママぁー...」
「キレイキレイ気持ちいいでちょう。ね、おむちゅでね、ほーら」
「わっ、あ、で、でちゃうよぉ」
お○ん○んの根元から先にかけて湧き上がってくる快感。もう、横でめぐみちゃんが見ているなんて忘れて、包まれたおむつの感触と看護婦さんにやさしく握られた暖かさを一心に受け止めています。
「いいのよ、いいの、おむちゅなんだから。おむちゅにおもらししたいんでしょう」
「あっ、ああ...」
ぼくはもう我慢することができません。お尻の穴からお○ん○んの先まで電気が走ったと思ったら一気にどびゅっと、ドクンドクンと出ちゃいました。
「あー、ドクンドクンいってるぅー」
看護婦さんもぼくのお○ん○んの反応を手で感じたようです。
握られたおむつの中はにゅるにゅるの感触。先端はその生暖かい海の中で遊離しているようです。
「あー、出た出たぁー、あったかいのがたくさーん。 また、おむちゅにしちゃったねー」
ぼくは快感と恥ずかしさの中で、もうなにも抑えることができません。
「あぁ、ママぁー...」
そして、少し残っていたおしっこもたらたら漏れて、おむつに少し染み出していきます。
「あー、おしっこも出てるぅー。ほんと赤ちゃんなんだからぁ。ほらほら、めぐみちゃん見て見て」
ぼくは、お○ん○んの根元からお尻にかけて流れて垂れる生あたたかい感触に恍惚としたまま。
(ああ...)
(もうこのまま、赤ちゃんのままで...)


「ゆうやさんって、ほんと赤ちゃんなんですね」
めぐみちゃんの声が遠くで聞こえます。
「『ゆうやさん』じゃなくって『ゆうやちゃん』でいいわ、赤ちゃんなんだから。 それに、めぐみちゃんといっしょ。本当の赤ちゃんみたいにおむつにおもらししちゃうの」
「めぐみも...」
「そうね、めぐみちゃんもさっきこうやっておもらししたでしょ。だから、もっとおむつにおもらしして、甘えてもいいのよ」
「...」
ぼくには、その会話がまだ遠くのまま。
お○ん○んから股間、そしてお尻までびしょびしょにゅるにゅるなんですから。
(もうこのまま、赤ちゃんのままで...)


「さぁ、ゆうやちゃん、もう替えちゃおうね、おむちゅ」
いつの間にか、一組のおむつが横に準備してありました。ぼくのバッグに入れてあった黄色のあひるさんのおむつカバーに布おむつがきれいに重ねてあります。ぼくがぼーっとしている間に揃えたんでしょう。
「ほーら、今度はあひるさんのおむちゅカバーと、バンビちゃんのふかふかのおむちゅでちゅよー」
「もう一回キレイキレイして...今度は軽くね、また出ちゃうといけないから」
そう言って、看護婦さんは手際よくぼくの股間まできれいにしてくれました。
(ふーっ...)
「はーい、お尻上げてくれるかなぁー...そうそう、いい子ね」
濡れたおむつをさっと抜いて、横にあった替えのおむつをお尻の下に敷き込みました。
「さ、お尻を下ろして。はーい、ふかふかでしょう」
「ばぶぅー」
ぼくは深呼吸して、心から赤ちゃんに戻ったように声を出しました。
そして、ゆっくり目を開けると、視線の先には看護婦さんとめぐみちゃんのやさしい微笑が。
ぼくは、もう、T字に開いたおむつの上にお尻を預けていることも、股間が露になっていることも、当然のことのように思えてきました。
赤ちゃんになりきっていたんです。
「あぁー、『ばぶぅー』だってー。ほんとの赤ちゃんになっちゃったのね。ママの赤ちゃんに」と看護婦さんはうれしそう。
「ほんとかわいいー。 めぐみといっしょなんだぁ」とめぐみちゃんまで。
「ばぶばぶぅー」ぼくはもう目がとろんとしてきました。
「さぁ、このままじゃカゼひいちゃうわね。お○ん○んナイナイしてあげましょうね」
その時、めぐみちゃんが手を出しました。
「めぐみがしてあげてもいい?」
「いいわよ、おむつしてあげてね。お姉ちゃんみたいにやさしくね」
「うん、めぐみやさしくしてあげる」
今度は、めぐみちゃんがぼくのおむつをあて始めました。1枚1枚ゆっくりと股間を通して前に。
「お○ん○んナイナーイ」
「めぐみちゃんじょうずね」
めぐみちゃんはやさしい微笑みでぼくのおむつの前当てを当てると、今度は横に開いてあったおむつも左右から閉じていきます。ふだん看護婦さんにしてもらってるように...。

そして、お○ん○んのところの形を整えてからおむつカバーの横羽根を前で合わせ、マジックテープをとめてから前当ても股間を通してかぶせました。
「ホックも止めようね」
 ぷち、ぷつっ、ぷふぉく...。
ゆっくりゆっくり、おむつカバーの左右に並んだ4つのホックをとめていきます。
「ほーらできた。ゆうやちゃんのおむつできたよ」
「めぐみちゃんほんとじょうずね」看護婦さんに言われて、めぐみちゃんも嬉しそうです。
(あぁ...)
ぼくは、やさしいママとおねえちゃんに囲まれて、まるで羊水にでも浮かんでいるよう。
全身の力が抜けて無重力の中に漂う感覚です。
(あぁ...)
なんてやさしい時間なんでしょう。全てを任せて、何もできない赤ちゃんの瞬間。ふかふかのおむつに包まれたお尻と、股のギャザーに軽くきゅっと締められたタイトな股ぐりの感覚はまさにおむつの感触。
ぼくは、おむつに包まれて意識が遠くなっていきます...。


「...ね、めぐみちゃん...おむつって、ほんといいでしょう...」
ぼくは、ふっと二人の会話で意識を戻しました。
「あっ、起きたみたいよ、ゆうやちゃん」
「赤ちゃんのお目覚めかなぁ」
ぼくはちょっと眠っちゃったみたいです。
時計を見るとさっきからもう1時間もたってる。
「ゆうやちゃん、おきたぁ?」
「うん」
ぼくはまだぼーっとしながら応えました。
いつのまにか、よだれかけもしてもらってます。
「めぐみちゃんにおむつ当ててもらってよかったね」と看護婦さん。
「うん」
「おむつあててあげてる間に眠っちゃったのよ。よだれ垂れたたから拭いてあげたの」
「...」
「ほんと甘えんぼさんなんだからぁ」とめぐみちゃんもクスクス笑います。


「めぐみもなんだかとってもうれしかった...」
「そっかぁ、めぐみちゃん、弟さんのこと思い出したんでしょう」
看護婦さんに言われてめぐみちゃんは小さくうなずきました。
「そうだったわね、生きていればもう小学校の高学年だったんだもんね」
「うん。まだあの子が2歳の時に...」
めぐみちゃんは窓の外を見つめて少し悲しそうな顔をしました。
「あ、ごめんね。思い出させちゃって」
「いいの、もうむかしのことだから。それよりも、今日はとっても優しい気持ちになれてよかった」
「そう」
「こうやって、弟のおむつをね、替えてあげてたんだぁ...」
「そうね、今日はゆうやちゃんが来て...ほんとの赤ちゃんみたいに...」
「うん、でも、ほんとゆうやちゃんかわいい」
ぼくは二人の会話を聞きながら、まるで自分がめぐみちゃんの弟になったような気分に。
「あねえちゃん...」
「あー、今度は『おねえちゃん』だって」
看護婦さんはにこにこ顔でぼくの頭をなでてくれました。
「さ、ゆうやちゃんもおっきして...何か飲みましょうね。めぐみちゃんも」
「はいママ」
看護婦さんは、横の小さなケースから何か取り出しました。それは、2本の哺乳瓶。
「ジュースがいい?それともお茶?」
「ジュース」めぐみちゃんは明るく応えます。
「ぼくも」
「はいはい、今入れるから」
看護婦さんはうれしそうに哺乳瓶にジュースを入れて、ぼくたちに渡しました。
「さあ、ゆっくり飲んでね」
ぼくとめぐみちゃんは、哺乳瓶をちゅーちゅー吸います。
ゴムの乳首を口の中でもて遊びながら吸っていると、たらっと垂れてしまいます。
「あらあら、垂れてるわよ...ほら、こっち向いてごらん...」
看護婦さんはタオルで口の周りを優しく拭いてくれます。
「よだれかけしててよかったわね」
「うん」
「ほんと、赤ちゃんが二人になっちゃった」
「めぐみはおねえちゃんだもん」
「そうかなぁー、哺乳瓶でジュース飲んでぇ...赤ちゃんじゃないの」
「ちがうもん、めぐみはおねえちゃんだもん」
「だけど、まだ...それは何かな...」
看護婦さんはめぐみちゃんのお尻を包んでいるかわいい衣装を指さして言いました。
「ママのいじわるぅー」
「えぇー、『いじわる』かなぁー。じゃあ、もうおむつ取れるのかな。しなくていいのかなぁー」
「...」
「じゃぁ、今度からぱんちゅにしよっかぁー。もう『練習』しなくてもいい?」
「だってぇ...」
「ほーら、めぐみちゃんもおむつが好きなんでしょう。おむつでまん丸のお尻して、おもらしししちゃうんでしょう」
「...うん」
「ねっ、やっぱりぃー。 おむつの赤ちゃんでしょ、めぐみちゃんも」
「うん、でも、ゆうやちゃんもいるからいいの」
「あはっ、やっぱり二人の赤ちゃんだぁー」
看護婦さんはぼくとめぐみちゃんを交互に見てとっても嬉しそう。


そして、3人は、しばらくの間のんびりとおしゃべりしていました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第38話)』に続く

※このストーリーはフィクションです。

ぼくのおむつ

ぼくのおむつを紹介します。

(以前載せたものですが、再度一部画像を追加しました)


実は、かわいいのはあまり持っていません。
ここに、紹介する以外は、医療用の実用品ばかり15枚でかわいくないので載せていません。でも、ふだんは、その実用品ばかりつかっているんですけどね。
(医療用は耐久性があって、気楽に使えるし、ドラッグストアでいつでも買えるから)


ということで、まずお気に入りの2枚。
いずれもホック式で、懐古堂さんで買ったものです。
写真の1枚目は、ピンク地にくまさんのプリントがついています。
内側はビニール張り。これがいい感じです。
2枚目は、うすいピンク地で、前あてだけ白。これも内側はビニール張り。
赤ちゃんぽくて、リボンがかわいいので気に入ってます。

どちらも当て心地は最高で、これにおむつをたくさん当てて、鏡に映しては悦に入っています。
いい夢も見られますよ。
Pink_kumachan 062pink kuma11


pink neko 062pink cat11


次は医療用ですが、わりときれいなので載せちゃいます。
(ほかの医療用は使いすぎてぼろぼろなんで。)
左は白十字さんのおむつフォルダー。自由度が高いですが、ぼくには股ぐりが大きすぎてもれやすいのが難点。でもやわらかくていいです。
右は、スタイナーの特殊品。ホックの真ん中を押さないと外れないロック式。
見た目はごついですが、サイズがたっぷりしていて、おむつがたくさん当てられます。
Lightblue_muji Sty_muji



次も医療用ですが、前あてにほんとうの赤ちゃん用のトレーニングパンツの生地を縫い付けた半手製。
でも、縫い付けた時に形が崩れちゃって、ちょっと使いにくくなりましたが、かわいく見えるので気に入っています。
Lightblue_kuma



そして、並べるとこんなふうです。
062coner 800.jpg



次は、布おむつ。
左は、わんちゃんとバンビちゃんの柄です。ドビー織りでふかふか感があります。これで、お○ん○んを包むといい感じになります。
中央は、雪の花。正統派(?)の平織り。
そして、右は広げたところ。こんな感じになります。
だいぶ前のものですけど、新潟の洋品店で浴衣地を見つけて、そのお店で丸く縫ってもらいました。
店番のおばあちゃんに頼んだら、なんと縫い代はタダ。ショートストーリー(第2話)の元ネタになったお店です。これは本当の話。
nuno_animal nono_yukinohana 062Hiroge


そして、愛用の物干しです。
パラソルハンガーっていうらしいですけど、やっぱりおむつはこれに干すと雰囲気が出ますね。
Osentaku_all 062HeyaHoshi


ということで、少しだけですがぼくのおむつ紹介でした。
かわいいおむつカバーはもう少しほしいです。でも、懐古堂さんに行けるのはいつになるのかな。


プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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