スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第77話)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第77話.健康診断(その17);ママの赤ちゃん」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「あらあら、甘えん坊さんね、おっぱいかな?」

なほちゃんは、一旦ぼくの顔を離してからエプロンの前をずらし、スモックの胸のボタンを片手でゆっくり外し始めました。

真っ白なブラが現れます。

ごくりと唾を飲むぼく。

そして、そのフロントフックも外れると、豊かな乳房がポロンと現れました。

(ぁ...)

なほちゃんはぼくの頭を優しくなでて、「いいわよ...」って。


ぼくは目をつぶり、なほちゃんの豊かな胸の谷間に顔を埋めました。
息が苦しくなるくらいに鼻を押し当ててから、片方の乳房に頬をすり寄せ...、乳首をくわえると、
「あっ...」
微かな吐息のようななほちゃんの声。
ぼくが一瞬引いて乳首から口を離し顔を上げると、なほちゃんはにっこりと微笑み、もう一度ぼくの頭を胸に引き寄せて口元に乳首を近づけてくれました。

素直にくわえ直すぼく。

「ぁ...」

今度はぼくも乳首をくわえたまま離しません。上目遣いに見ると、なほちゃんは目をつぶっています。

(...)

ぼくは一呼吸してから、そのツンと立った乳首を軽く噛んだり、なめたり、吸ってみたり...。

「...っ」

そのたびに、なほちゃんは体を微かに反応させながら吐息混じりの声を出し、体勢を徐々にくずしてベッドに横になりました。ぼくも一緒に横に...。


ぼくがしばらくおっぱいを吸っていると、
「ごめんね...、出ないでしょう」
「...」
「本当の赤ちゃんがいないから出ないの。でも、ゆうやちゃんはママの赤ちゃんだから,,,、しっかり吸ってくれたら...」、なほちゃんは微笑みました。

(そりゃ無理でしょう...)

さすがに子供を産んでないと母乳は出ないんですね。

「ごめんね。でも、こっちのほうは...、してあげるっ」

なほちゃんは、ぼくのロンパースの前を開いてお腹のほうからおむつの中に手を入れてきました。

「あっ...」

お○ん○んに軽く触れられてぴくっと。

「あらあら...びっしょりじゃない。さっき宿直室で見た時にはこんなに濡れてなかったのに...、それにまだ温かいし」
「...」
「たった今かな?ちょっと奥に行ってた時でしょう」
「...」
ぼくは軽くうなずきました。

「もー、ほんと赤ちゃんなんだからぁ、ここ」
「あっ!」
いきなり根元を握られて腰が引けるような格好のぼく。

「ほらー、この、お○ん○んがイケナイのかな...」

「うっ、ぁ」
根元から先端のほうに握りが移ります。

「でも、もうさっきからだいぶ時間が経つし、このままだとおむつかぶれになっちゃうわね...、一旦替えよっかぁ、ねっ」

なほちゃんは、お○ん○んを握っていた手をすっと離し、おむつカバーから手を抜きました。
「...(えっ? ここで終わるの???)」

ぼく的にはブーイングですけど、なほちゃんに「ねっ」って言われると、自分に言い聞かせるしかありませんでした。
『確かにずっと濡れているのよくないしぃ...』って。

「じゃあ、ちょっと待っててね。替えのおむつ準備するから」

なほちゃんはベッドから起き上がって横に降りると、かがんだ姿勢でベッド下から籐かごを引っ張り出しました。

「え~と...、これと、これ」

そして、前かがみになった姿勢からおむつを胸にたくさん抱えると、ぼくの枕元に置きました。

「どっちのおむつカバーがいいかなぁ?、黄色のあひるさんとぉ、水色のペンギンさんと」
「...」
「ん?」

ぼくが枕元のおむつカバーから視線をそらし、さっきから気になっていたベッド奥のおむつハンガーのほうに視線を向けると、なほちゃんも振り向いて、

「あぁ、あれ? あっちがよかった?」

ぼくがにっこりすると、
「はいはい、もー」
と言いながら、なほちゃんは巨大なハンガーのところへ。

そして目一杯背伸びをしながらハンガーのアームに手を伸ばしてくるくる回し、
「じゃあこれはどう?ピンク色のクマさんのカバーよ」
「...」
ぼくはコクリとうなずきました。

「あー、よかった。気に入ったのがすぐみつかって。この姿勢結構つらいのよねぇ」と言いながら、アームからおむつカバーをはずしました。

(ミラクルはいいけど、スタッフはたいへんなんだ...)

ぼくが余計な手間をかけちゃったことを反省していると、なほちゃんはおむつカバーを手にベッドの横に戻って来て、
「はいこれ...、だけどゆうやちゃんって女の子用のデザインが好きなのかなぁ? 確か持っているのもピンク色のが多かったような気がするけど」

「...」

「まぁいいわ。赤ちゃんは男の子も女の子も一緒だもんね。かわいいのが好きなのよねー」

ぼくは目一杯微笑んで返しました。
「そーぉ、やっぱりね。じゃあ、カバーは決まり。おむつは...」

なほちゃんは、ぼくの枕元からおむつを取り上げて、
「ほーら、このバンビちゃんの柄かわいいわよー、あ、このワンちゃんも、ねっ、これにしようね」
「...」
ぼくはうなずきました。これ以上わがまま言えないですから。


「はい、そしたら、こうやってぇ...」
なほちゃんは、横になったぼくの顔のすぐ横でおむつカバーを広げ、その上におむつを重ね始めました。

(ぁ...)漂ってくる独特の匂い。

それは内側がビニール張りのおむつカバーでした。乳白色でヌメヌメとした光沢、少し酸っぱいようなおしっこの匂いも混じって、ぼくの五感を刺激します。

「はい、1枚...、2枚...」

おむつを重ねるたびに空気が揺らぐのか、ビニールの匂いが漂って、

(あぁ...)

この刺激だけでぼくのおむつの中はムクムクと窮屈になってくるから困ったもんです。

なほちゃんはその間にもおむつを重ねていき、
「さぁでーきた。ゆうやちゃんのおむつ、替えようね...」と、ぼくの股間に手を伸ばしてきました。

「ホック外すね」

 ♪ポッ、パチ、...

ロンパースの股間のホックが外れる音。

「ここもめくるから...、ほーら、かわいいおむつカバーが見ーえた...。次は...」

(...)

ぼくは、ビニール張りのおむつカバーの匂いで股間が窮屈になっているところを見られたくないなぁと思っていましたが...、

「ここも...」

 ♪プチッ、ポゥッ、...

「おむつカバーのホックも...、あらぁ、なんだか前が盛り上がってるみたい。ここ?」

(あっ)

なほちゃんは、お○ん○んのあたりをおむつカバーの上から軽くポンポンたたいて反応を確かめているよう。
(うっ)

 ♪ポツッ、プチッ、...

そのままホックを全部外しました。

「おむつカバーの前を、めくるわね...。あらーほんとぐっしょりね、おむつ」

なほちゃんの手が股間あたりを触っています。

「こんなに出てたらママにおしえてくれるといいんだけど...、それにしても、ここ...」

(ぁっ)

お○ん○んの上がふっと軽くなり、ジメジメの湿感にひやっと空気が入ってきました。

「あらー、こんなに大きくしちゃってぇ」

おむつの前がめくられ、お○ん○んが完全に露に。
「どうしたのかなぁ、何もしてないけど」

「...」

ぼくはビニール張りの匂いのことを言えるわけもなく、

「ふーん...、まぁいいわよね、ゆうやちゃんのここはおむつ交換だけで元気になっちゃうんだから...。さ、きれいキレイするね。その前に...」

なほちゃんがテレビのリモコンのようなものの青いボタンを押すと、微かな作動音がしてベッドの下から白い箱のような装置がスルスルと出きました。

(なんだ?)

そして赤いLEDが点滅すると上面のふたが開き...、

(なーんだ)

小さな小さな洗し台が現れました。30センチ四方くらいでしょうか。

「驚いた?...わけないわよねー。流し台がベッドのすぐ横にあるのは便利だけどぉ、仕掛けが大げさよねぇ。最初に見た時には何かって思ったわ」
(...だな)

「さ、ここで...」
なほちゃんは、その流し台の青と赤のコックを調節して温水を作り、手ぬぐいを絞りました。

「さ、きれいキレイしようね...」

「うっ」
「あ、ごめんね、ビクッっとさせちゃって。でも、きれいキレイしないと。すぐ終わるからいい子でがまんしてね」

濡れた手ぬぐいの柔らかな感触がビミョーです。濡れタオルとは違ってサラシそのものですから、温かくしたおむつで拭いてもらっているよう。

「ほーら、ここも、お尻もね...、あとここ」

「あっ」
ぼくは、お○ん○んを拭かれてビクッと。
「あ、ごめんね。ピンと立ってるからつい触っちゃって」
「...」
「でも、ここ、一番きれいキレイしないとね」
「うっ!」

ぼくは、お○ん○んの根元から先端にかけて手ぬぐいでヌルーッと拭かれて身をよじりました。
同じサラシ地でも、おむつ地のように輪になってないので、生地1枚だけ持って拭かれると、その薄さゆえに手の感触も伝わって絶妙な刺激に。

「ゆうやちゃん、おりこうさんでちゅねぇ...、すぐだからね、ほーら」
「うわっ」

「あら、どうしたのかな、ここの先っちよかな?」
「ぁ、あっっ」

お○ん○んの先をくにゅっと回すように拭かれて、
「あぁ、うっ、で...」

「ん?、なあに?」
「あ、でちゃう...」
「出てもいいのよ。おむつも敷いてあるし、ねっ、ほーら」
「うっ、わ」
「こう?」

腰が浮いてきました。危険信号です。しかも、なほちゃんは、お○ん○んを握ったり緩めたりしながら往復運動を加えて、

「ぁぁ...、で、でる...」
「ほーら、くにゅくにゅ?」
「あ、ぁっ、ぁぁ...」

もう限界です。

「っ、ぁ...」

ぼくは、お○ん○んを握られたままおむつの上で赤ちゃんのように足をM字に開いた格好で...、出ちゃいました。

「あっ!『ビュッ』って、どくんドクンって...」

はしゃぐなほちゃん。

(だってぇ...)
ぼくが半泣き状態でいると、なほちゃんは、
「いいのよ、いいの。ゆうやちゃん、ママの手ぬぐいの中に白いおしっこ出ちゃったのね。広げたおむつの上で恥ずかしかったかな」

「...」

「でも、これでさっきから少しずつおむつに垂れてたのが一気に出たからよかったね」
「...」

「さ、おむつ替えちゃわないと...。あと少しだから」

なほちゃんは、ぼくのお○ん○んを包んでいた手ぬぐいを外し、おむつの濡れてないところで白いおしっこを拭き取ると、もう一枚の手ぬぐいを流し台で濡らしてきれいに拭き直してくれます。

「...ぁ」
「ん?ここも...」
すっごく柔らかい感触、なほちゃんはぼくの股間をのぞき込みながら隅々までていねいに拭いてくれました。

「しっかりきれいにしないと...、あはっ、ちっちゃくなっちゃってぇ、ここ」
(恥ずかしい...)
元々小さいぼくのお○ん○んは、発射直後で更にしぼんだまま...。

「ほんと赤ちゃんみたい」

なほちゃんは、ぼくのお○ん○んをつまむように見せながら、

「ほーら、ここも、きれいキレイになったでしょう。じゃあ、今度は...、ちょっとごめんね...、よいしょっと」

(ぁっ...)

なほちゃんは、いきなりぼくの両足を揃えてかかえ高々と持ち上げました。

「あんよ高い高ーい」

赤ちゃんのおむつ替えと同じポーズになっちゃいました。お○ん○んからお尻の穴まで天に向けて丸見えで、これ以上の恥ずかしさはありません。
しかも、最も無防備なそのスタイルは、信頼できるママだけにしか託すことはできないんです。

そう、なので、これこそが最も赤ちゃんらしい格好かもしれません。

「はいっ!...」なほちゃんは、まるでリズムを取るように掛け声をかけてから濡れたおむつを引き出し、さっき準備していた替えのおむつをお尻の下へ敷き込みました。

(...)

その手際の良さには感心していると、
「はぁい、足降ろすわね」

(ぁ...)
お尻が替えのおむつの上にそっと降ろされると、柔らかな感触で緊張がふっと緩みます。

(ぁあ...)

この感じ、すごくいいんです。
おむつの枚数も多いのか、サラシ地のおむつ独特のコシがあってふわっとする感じがお尻を受け止めてくれます。

「どぉ?ふかふかでしょう」
「...(うん!)」

ぼくはにっこりとしてうなずきます。
「そうよねー、この感触っていいのよねぇ。お日様が優しく乾かしてくれた...」

なほちゃんは、実感がこもった言い方で一瞬視線が虚ろになったようにも見えました。しかも、左手を自分のお尻のほうに回してさするような仕草も...。

(だな。今あててるの...)

ぼくには、そのお尻にサラシ地のおむつがあてられているのが透けて見えるような気が。

(洗濯室のお母さんにおむつあててもらって...)

「さ、パタパタしようね」

ぼくの妄想が膨らみかけた瞬間、股間にふんわりした感触が。そして甘酸っぱい香りが漂ってきました。

(ぁっ...)

「ほーら、ゆうやちゃんの大好きなパタパタでちゅよー」

ベビーパウダーのサラサラ感が股間に広がります。
これも気持ちいいんですよね。しかも、スポンジパフでパタパタと軽くたたかれ、ふわっと拭かれると、くすぐったいような刺激と羞恥心が股間の悦びとなって伝ってきます。

「いい匂いでしょう」

なほちゃんは微笑みながら、パウダーをまんべんなくつけてくれます。

「ほーら、ゆうやちゃんのここ、真っ白になっちゃったぁ。ツルツルだからほんと赤ちゃんみたいね。さあ、おむつを...」
なほちゃんは、縦のおむつを両手で持って股間から通し、お○ん○んの上にかぶせました。

(ぁ...)
ずっしりとしたボリューム感。
そして、左右のおむつを前で交差させてから縦のおむつを折り返します。

「じゃあ最後はおむつカバーね。これを...」
なほちゃんはおむつカバーの横羽根を一旦左右に伸ばしてからおへそのところで交差してマジックテープを止めました。

「前も...」

前当てを両手で広げながら持って股間を通すと、股間からおへその辺りまで
かぶせ...、

「はーい、ホックね」

 ♪プチッ、チッ、パチ、...

おむつカバーのホックの音が部屋に響きました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第78話)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。
スポンサーサイト
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

◆◆◆◆◆
ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

◆◆◆◆◆
twitter
『yuuya062』

◆◆◆◆◆
禁無断転載(文章・画像全て)

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
訪問総数
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。