スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第45話)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第45話.赤ちゃんのおむつファッションショー...
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


順子さんの障子越しのおむつ交換も終わり一段落。
ぼくは自分のおむつカバーに入れていた手の行き場に困りながらも、気持ちを落ち着つかせようとしていました。


「さ、順子、こっちさけれ。ゆうやちゃんがお待ちやでぇ」
おばあちゃんは、後ろを振り向いて順子さんを促します。
順子さんも、のそりと立ち上がりました。
(か、かわいい...)
そう、さっきのジャージ姿から、赤ちゃんそっくりなロンパースにお着替えしてました。
「ほれほれ、こっち。 ここに、座って」
順子さんは、おばあちゃんに言われるままに、ぼくの前を通ってちょこんと座りました。
(ほんと、かわいいなぁ...)
ロンパースは柔らかそうな薄い黄色地で、淡い水玉模様がついています。胸元には真っ白なよだれかけ。そして、大きく膨らんだお尻の中は、さっき当ててもらってたクマさんおむつカバーとネコちゃんのおむつなんでしょう。
(...)
「そんなに見ないで、恥ずかしいしぃ」
ぼくがあんまりじろじろ見るもんだから、順子さんは真っ赤になりました。
「いいがね、かわいいんだから。それに、ゆうやちゃんだって同じ赤ちゃんなんだから恥ずかしくないやろ」
「だってぇ...」順子さんは下を向いたまま。
そりゃそうでしょう、赤ちゃんそのままの格好によだれかけまでしてるんですから。
そして、唯一豊満な胸だけがロンパースの上からでも大人の女性を主張していますが、股間に並ぶ6つのホックは、おもらししたらすぐに開いておむつ交換ができる証し。これほど恥ずかしい衣装はないですよね。


「そうだ...お茶、飲むかね」
おばあちゃんは、膝をぽんとたたいて、
「今入れてくるから、ちょっと待っててな」と言うと、
下を向いたままの順子さんとぼくを残して奥のほうへさっと行ってしまいました。


「...」
少しの間、静かな時間が流れました。
「あ、あの」ぼくから切り出しました。
「え、あ、はい...」順子さんもようやくゆっくりと顔を上げました。
「いつも、こんなふう...(?)」
「うん、私がたまに帰省すると、おばあちゃんは私のこといつも赤ちゃん扱い」
「ふーん、そうなんだ」
「きっと、さびしいんだと思うの。お父さんとお母さんも東京に住んでて年に何回も戻らないみたいだし、私も青森便の時しか寄らないし。今では、おじいちゃんと二人で小さな畑やってるのが生きがいみたい」
「そっかぁ...、そうだろうね。順子さんが帰ってくると、昔のにぎやかなころのことが蘇って、ついつい赤ちゃん扱いしたくなるのかもね」
「うん...それにぃ...、私もまだおむつとれてないしぃ...」
順子さんはまた下を向いてしまいました。
「あ、あぁ、それだったらぼくも同じだから...、ほらぁ、あはは...」
ぼくが自分のピンク色のおむつカバーを指差して笑うもんだから、順子さんもつられてクスクス笑い出しました。
「ほーんと、似合うわね、ゆうやちゃんも」
「でへっ...」ぼくは頭をかきながら、
「順子さんだって、そのよだれかけ...一人で上手にマンマ食べられないのかな」
「あー、言ったなぁー。ゆうやちゃんだって、昨日の名古屋からのフライトでおもらししてばかり。アテンダントのみんなが、笑ってたよー」
「やっぱりぃ...あははー」
二人はすっかり打ち解けてきました。そして、ぼくのおむつの話や順子さんのことなどで盛り上がるうちに、
「そうだ、ゆうやちゃん。私のおむつ、見る?」
「えっ、えー?」
ぼくは急に言われてドキドキしました。順子さんが自分からロンパースの股間のホックを開いて見せてくれるの(?)って思ったんです。
「さ、さっき見せてもらったから...」
「あははー、そうじゃなくってぇ、私が昔使っていた部屋が今でもそのままにしてあるから。写真とかもあるし」
「あっ、あぁ、そうだよね。びっくりした...」
ぼくは、自分の思い違いに照れながら、
「うん、見せて見せて」
「じゃぁ、来て、この奥だから」
二人は立ち上がって廊下に出ました。


その部屋は、奥の突き当たりから2番目の部屋。ドアには「じゅんこ」っていうクマさんのフレームのネームプレートが下がっています。
「ここ、この部屋なの」
「うん...」
ぼくは、女の子の部屋に入るのはこれで2回目。
そう、以前、名古屋の奈保ちゃんの部屋に入って以来です。
(どんな部屋かなぁ...)
ぼくは、客室乗務員さんっていうきっちりとした仕事の雰囲気から中をイメージしていました。
「どうぞ...」
順子さんはドアを開けて、部屋に入りました。
「うん...」ぼくも中へ。


そこは、6畳くらいの広さ。窓からは明るい光が差し込む気持ちのいい部屋でした。
小物まできちんと整理された様子は、順子さんの性格の表れかな...。
「ちょっと散らかってるけど...」
(えっ、これで?)
「そこに座ってね」
「はい」ぼくは窓の横に座りました。
順子さんもタンスを背に座ると、ぼくの顔を見てにっこり。
「ここがね、私が小さいときからずっと使ってた部屋。就職してからは年に何回かしか帰ってこないから...、でも、おばあちゃんがいつもきれいにしてくれてるから、割と片付いてるほうかな」
「うん。ぼくにはすごくきれいに見えるよ」
「そう?、ちょっと...こことか...壁際にハンガーがかかったままになってるとか」
「あぁそんなことぜんぜん平気。そんなこと気にしてたら、ぼくの部屋見たら率頭するよ、きっと」
「あはっ、でも、とりあえずおばあちゃんに感謝ね...」
順子さんはそう言いながらもなんとなく目が泳いでいるみたい。やっぱり、自分からおむつを見せるって言ってみたものの恥ずかしいんでしょう。
しばらく沈黙が続きました。
「あの...」
順子さんが何か言いかけた瞬間、
「あー、こっちにいたんねー」
おばあちゃんが開いたままのドアから入ってきました。
「あら、お邪魔だったかや...」
「そ、そんなんじゃないから...」と順子さんが応えます。
「あんたの部屋、見せてあげてたん?」
「うん」
「そうなぁ、この部屋もほとんど使わんくなって...たまに掃除してやっとるけんど、使わんと傷んでくるな。そろそろ物置きにでもしょうかやぁ」
「えー、まだいいじゃない。どうせ誰も使わないんだし、物置きって言ったって入れる物もないんじゃない」
「まあそうだけんど...、そうそう順子、見せてあげたら、あんたのかわいいの」とおばあちゃん。
「う、うん...」
「そう、タンスに入ってるがね、小さい時に使ってたのもみぃんな...あんたが帰って来る前にな、ばあちゃんがきれいに整頓しといたんよ」
「えっ?タンスの中も? そこまでしなくていいのにぃ」順子さんはそのことは知らなかったようです。
「だぁって、あんた、この前帰省してきたのはいつだった? もう半年も経つんよ。この部屋もそうだけど、衣類は入れ替えないとカビ生えるでぇ、虫干しもせんとな」
「そうだけどぉ...」順子さんは反論できません。
「な、ちょっと出してみようかね」
おばあちゃんは、タンスの一番上の段を引いて、薄いピンクやクリーム色の衣類を取り出しました。
「ほーら、かわいいがねぇ。こんな小さいの...」
おばあちゃんは、ぼくと順子さんに広げて見せました。
「うわー、ほんと小さいですね。やわらかそう」と、ぼく。
順子さんもちょっと照れながらにこにこしています。
「なぁー、この一番上の段は新生児用だわ。もう20年以上も前だからちょっと傷んでるけど、まだまだ生地の柔らかさは残っとるわ...順子が生まれるちょっと前にな、じいちゃん達と買いに行ったんよ...思い出すわぁ」
おばあちゃんは膝の上に広げたコンビドレスをゆっくり触りながら目を細めます。
「すごいなぁ、そんな前のもとってあるんですか。ぼくのなんか、もう...ないだろうなぁ」
「これだけじゃないんよ。ほれ、この2段目は...と、ほーら」
おばあちゃんが取りだしたのは、たくさんの布おむつでした。
「うわー、かーわいい。わんちゃんにねこさん、バンビちゃんにあひるさんも...」ぼくは薄い青やピンクでプリントされた布おむつを手に取り、その柔らかさを感じました。
「あっ!これ、コケシとでんでん太鼓ですよね。金魚のもあるし...こんなの、もう見ないですね」
ぼくがその色柄に見とれていると、
「な、かわいいがねぇ。昔はいろんな柄があったんよ、雪の花や水玉やかすりとかな。でも、もうそのころのはぼろぼろになってな、ほとんど捨てたんであんまり残ってないわぁ...何しろ順子がずっと使ってたからな」
「もー、おばあちゃんたらぁ」
順子さんはわざと口を尖らせながら、その柔らかなおむつを手にしてなんだか和んでいるようです。
「そう、私が3~4才のころからかな。こんな柄のおむつが庭にたくさん干してあって...いつもお母さんがたくさんお洗濯してくれるのを横で見てた覚えがある...」
「だなぁ、あのころは赤ちゃんがいる家ではどこもおむつがたくさん干してあってな...、今は紙おむつだからぜんぜん見なくなったわぁ」
「そうですね、ぼくもずっと布おむつだったから...確かにベランダにたくさん干してありましたね。でも、だんだん大きくなって...小学生になるころは、表にシーツとかタオルとか大きいものを干して、内側に隠すように干してたっけ。お母さんも恥ずかしかったのかもしれません」と、ぼくも昔を思い出していました。
「そりゃそうだわなぁ...今だって、こうやって順子が帰ってくるとたくさんのおむつを干さないかんしぃ...だから、おんなじように内側にな。あたしだって恥ずかしいわぁ」とおばあちゃんも追撃。
「もー、いじわるぅー」順子さんは恥ずかしそうでしたが、なんとなくうれしそうにも見えました。
「さっき二人に替えてやったのも、ここから出して使ったんよ」
「ど、どうも...」ぼくも下を向きました。
「ま、いいわな...こうやってずっと使えるんだから。紙おむつみたいに使い捨てじゃこうはいかんわ」
「そ、そうですよね。それにふかふかの布おむつは気持ちいいし...」
「だべさ、やっぱり赤ちゃん、いや大きな赤ちゃん達にはこれだがね」
ぼくと順子さんは素直にうなずきました。


次に、おばあちゃんは3段目の引き出しを開いて、
「ほーれ、かわいいやろ」
取り出したのは、たくさんの赤ちゃん用のおむつカバー。色とりどりで、横羽根のものもたくさんあります。
「今のと違ってな、昔はみんなビニール製だったんよぉ。ほら、なんだか独特のにおいもするんだわぁ」
「ほんとかわいいですね。それにこのビニールの感触、なんかひんやりして...ぼくのも昔はこうでした」
「うん、そうよね。これをあててると、ぴちっとして...ほんと包まれてるって感じ」順子さんもビニール表面をなでています。
「そうだらぁ、今はもっと軽くて通気性もいいポ、ポリ...なんとか」
「ポリエステルでしょ」順子さんがフォローします。
「そうそう、そのポリなんとかだからな。おむつ当ててる感じがしないんじゃなかいのかな、な」
おばあちゃんは、ぼくたちのほうを見て言いました。
「そっ、そう、ですね」ぼくはあわてて相槌を入れました。
「なっ、あんたたちが言うんだから確かだわ」
「...」ぼくと順子さんは見合います。
「だでぇ、最近はおむつ取れるのが遅いらしいわ。この町の婦人会の寄り合いでもそんなこと言ってたでぇ。それに紙おむつがもっとな、おもらししてもサラサラのままだから泣かないんよぉ、お尻が濡れても」
「やっぱりそうですか。少し面倒でも布おむつで育てたほうがいいのかもしれませんね」とぼく。
「そうよ、環境にもいいしぃ」と順子さんも同調します。
「ま、そうだけんど..、二人とも布おむつで育ったんじゃなかったっけ? なーんで、今もおむつ取れないのかやぁ」
「そ、それは...」
「あははー、たまには大きな赤ちゃんがいてもいいかぁ...こうやっていつまでも手がかかったほうが」
「す、すみません...」ぼくは頭を下げました。


「どや、これ当ててみるがね?」
「えっ?これを?」
「そうだわぁ、当ててほしいって顔しとるでぇ」
おばあちゃんは、ぼくのほうを見ながら動物柄のおむつカバーを1枚取り上げて言いました。ぼくは驚いて、
「い、今はいいですよ、濡れてないしぃ。それに、そんな小さくちゃ」
「あははー、ほんとうに当てるわけじゃないんよ。そのおむつカバーの上からでも、ちょっと前だけに沿うようにかぶせてみな」と、おばあちゃんはその小さなおむつカバーぼくに渡しました。
ぼくは、どうやっていいのか少し考えてから、前後逆にして、今付けているおむつカバーの上から赤ちゃんのおむつカバーを股間に当ててみました。
「あはっ、かわいい~」順子さんははしゃぐように声を上げました。
「へー、ほんとかわいいわぁ。まるでほんとうに当ててるみたいに見えるがね」
おばあちゃんも、にこにこしながらぼくの股間を見ています。
ぼくも下を向いて、自分の股間にあてがった赤ちゃんのおむつカバーを見ました。
(かわいい...)
「な、かわいいがねぇ。そうやって当ててると、本当の赤ちゃんみたいだわぁ」
「そうそう、少しだぶついてるけど、ギャザーも見えるしぃ...やっぱり本物だから」
ぼくは二人に言われて、恥ずかしいやらうれしいやら。
「さ、ゆうやちゃん、おむちゅ替えようね...、なーんてね」
順子さんがからかいます。
「あはは、そんな雰囲気になるがねぇ、ほんとかわいくてな...、こっちも当ててみるがね」
おばあちゃんもにこにこ顔で、別の赤ちゃん用のおむつカバーをぼくに渡します。
ぼくも調子に乗って2枚目のおむつカバーを股間に当てます。
「そうだ、写真撮っとこうかやぁ」
「えっ?」
「そう写真写真...。順子カメラ持ってたらぁ...」
「うんあるよ」
「こんなかわいいとこ、めったにないから写してやって」
「いっ、いいですよぉ。恥ずかしいし」ぼくはあわてます。
「なーに恥ずかしがってぇ、大丈夫、うちらとゆうやちゃんだけの秘密なんだから」
おばあちゃんの勧めで写真撮影大会になりました。ぼくは断れません。
「じゃぁ...」
「な、順子、かわいく撮ったってな」
「うん」
順子さんはうれしそうにデジカメの準備をしました。
「ゆうやちゃん、撮るよー」
「うん...」
「そう...もう少し足を開くとかわいいかな、そうそう...」
ぼくは赤ちゃん座りのままポーズをとりました。
 ♪ ピッ、カシャッ
順子さんはぼくの股間に向けてシャッターを切りました。
「うわー、かわいいー! ほらほらー」
デジカメの背面パネルに写った写真を見てはしゃいでいます。
「どれどれ」
おばあちゃんもデジカメをのぞき込みました。
「あはーっ! かわいいがやぁー」
「ね、ねっ、かわいいよねー」
「こうやって写真で見たら、ほんとうにしてるみたい。赤ちゃん用だって言われなきゃわからんよ」
「でしょー、ほんとあててるみたい」
二人はぼくの写真を見て大盛り上がり。
「ぼくにも見せてくださいよぉ...」
「あ、はいはい、どうぞ」
順子さんはぼくにデジカメを手渡してくてました。
(うっ...かわいい...)
「ねー、かわいいでしょー」
「うん...」
ぼくは自分ながらに、ほんとうの赤ちゃんのように写ったおむつカバーの写真を見てドキドキしました。
「うまいね、写真撮るの」
「そうじゃなくって、ゆうやちゃんにすっごく似合ってるからよねー、おばあちゃん」
「そうだわぁ、よく似合ってるがよ」
「...ですかぁ...、でもなんだかうれしいです」
「ね、もっと他のもしようよぉ。写真どんどん撮るから」


しばらくの間、まるでファッションショーのよう。次から次へと赤ちゃん用のおむつカバーを股間に当てては写真を撮って盛り上がりました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第46話)』に続く


このストーリーはフィクションです。

コメント

Secret

ももちゃん、コメントありがとう

あんなことも、こんなことも、楽しいことたくさんあるよね。
夏はもちろん、ウォータープレイ(?)でしょう。

あんなこと

あんなこと・・・・・・・(゜.゜)

どんなことだろ????
そんなことかな、それともこんなことかな??

それとも、うふふふふふなことかな?(#^.^#)

それじゃ~黒糖梅酒にしよっと!

ももちゃんへ

夏は、凍るくらいにキンキンに冷やした梅酒がいいですよね。
ほろ酔い加減で、あんなこともしちゃいましょう。

あつこさん、コメントありがとう

昔の赤ちゃんの話、ありがとうございます。
まさに「昭和」そのものですね。
たくさんのおむつを干した光景があちらこちらで普通に見られた時代。そして、ビニールのおむつカバー。
(今では、おむつカバーを知らない子がいるかもしれません。)
マジックテープじゃなくて、スナップボタン止めっていうのが正統派でしょうか。

あつこさんのコメント読んでいたら、「三丁目の夕日」を思い出しちゃいました。

赤ちゃん、外出の時のおむつ

昔、赤ちゃんは、冬の外出するときは漏れないおむつカバーをあてられました。家の中ならおもらししてもいいけど、外出先ではおしっこが漏れて困るので、ママは、赤ちゃんに布おしめをたくさんあてて、その上から、ビニール製のおむつカバーをぴっちりとあてて、更に毛糸のパンツをはかせていました。お尻はモコモコでした。おしめをたくさん持ってデパートや遊園地に行きます。おむつカバーの替えも持って。それなら電車の中や買い物途中でおもらしされても、すぐに替えなくてもよかったのです。買い物が一段落すると、デパートの屋上でおむつ替えです。パパやお姉ちゃんに手伝ってもらってのおむつ替え、「さぁ~、おむつ替えようね、おむつ替えなくて、びちょびちょでごめんね」と言いながらおむつカバーのスナップをはずします。「あ~くちゃいくちゃい、おしめがびっちょびちょね、おしっこいっぱい出たね、おむつカバーの裏側も濡れちゃったわ」こんな光景があちこちで見られましたね。ビニールのおむつカバー姿で歩いている赤ちゃんもよく見ました。みんなにこにこして赤ちゃんのおむつ姿を見ていました。

よかったぁ~  

怒ってなくて、よかったぁ。

じゃ、今度はとろりんちょの梅酒にしよっと(^^ゞ

おむつ

 こんにちは。今日も赤ちゃんのおむつカバーのことをつい考えてしまいます。子どもの頃の思い出は、やはり夏休みに泊まりがけで親戚の家に行って赤ちゃんと遊んだ思い出です。昭和のいい時代で、まだまだ赤ちゃん用のおむつカバーはビニールが主な時代でした。夏は暑いのでおむつカバーだけで過ごしていました。冬は太毛糸のブルー色のタイツをおむつカバーの上からはかせていましたね。夏はおむつカバーだけなので赤ちゃんを抱っこしても、お膝に乗せても充分におむつカバーのビニールの感触が楽しめました。昔の赤ちゃんのおむつカバー姿はかわいらしかったですよ。男の子はブルーが主体のビニールおむつカバー、女の子はピンク系か黄色でしたね。赤ちゃんがおしっこするとすぐにわかりました。おしっこが少しおむつカバーから漏れてくるのです。「あっ、やっちゃった」私のスカートもよくおしっこで濡れましたね。赤ちゃんのおしっこなので汚い感じはありませんでしたが。ぺちゃっとした感触のビニールおむつカバー、洗濯物として干してあったときもいい雰囲気でした。

あつこさん、コメントありがとう

ですよねぇ...、あこがれ...。
赤ちゃんのおむつカバーも変わってきましたね。時代の流れなんでしょう。
より快適にっていう方向に進化してるんでしょうけど、独特の感触とか、においとか、おむつらしさって言えばビニールに勝るものはないですよね。

そのへんのことは、ビニール派のあつこさんとしては、ぼく以上に思い入れが強いんじゃないでしょうか。

ももちゃんコメントありがとう

まぁ、そんなに気にしないで気楽に書き込んでください。

それより、ウメッシュ飲みながら...いいじゃないですか。
リラックスしてネットやるのが一番。娯楽なんだから。

すごいです

懐かしい思いがしました。あこがれですね。昔のおむつやおむつカバーを見ること触れることができるだなんて、じらされて、本当はおむつカバーが見たいと言うのをがまんして、ベビー服を見たり、ガラガラをみたり、最後に本命のむかしのビニールのおむつカバーがやっと見れたのですね。私もその気持ちよくわかります。憧れのむかしの赤ちゃんのおむつカバー、当時のママさんが当然のようにビニールのおむつカバーを私達にみせてくれたらいいでしょうね。どうして今のおむつにはむかしのような感じがないのでしょうね。わたしがもし本当にむかしのオムツカバーを見せてもらったら、さわらせてもらったら、股間にあてさせてもらったら、もう最高に感謝感激です。当時の育児の様子、おむつの様子が聞けたらもっとうれしいですね。ゆうやさん、もっともっと聞かせてくださいね。

ごめんなさい涙

i-241コメント・・・・・・・・・・
まちがえて打ち込んじゃいました(T_T)
本当にごめんなさい。
もうどうしていいかわかんないくらい、動揺しています。
ゆうやさんって入力するつもりだったんだけど・・・・・・・・・・・・・・。
ウメッシュ飲んでネットしてたのがいけなかったのかも、ってお酒のせいにしもいいですか?
本当にごめんなさい。
反省してます。

今後、お酒飲みながらコメントはしないようにしますから、許して下さい。

ももi-261

こんばんわe-265

大分濃くなってきたようなi-253

まことさんの世界がど~んと広がってくるのを
きたいしてま~す。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

◆◆◆◆◆
ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

◆◆◆◆◆
twitter
『yuuya062』

◆◆◆◆◆
禁無断転載(文章・画像全て)

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
訪問総数
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。