ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第50話) 

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第50話...まさかこんなところで?」
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「やっぱり濡れてるわ、ほらぐしょり」
「ひっ」
「たくさんおもらししてたのね。早く替えなくちゃ」
「いいよ後で」
「だめだめ、こんなにびしょびしょなんだから。おむつかぶれになっちゃうでしょ」
「でもぉ...」
ぼくの抵抗は全く通じません。でも『替える』って言ったって...。


レストランの店内で、ももちゃんにおむつを見せたぼく。それだけでも恥ずかしいのに、今度はおむつ交換なんて...。
(どこで替える?...)
ぼくはさっき駐車場を歩いているときにちらっと見えたトイレを思い浮かべました。
(あそこなら...)
最近の多機能トイレはきれいだし、二人で入っても十分な広さがありますよね。
(でも、ももちゃんに替えてもらうの? ちょっと恥ずかしいなぁ)


ももちゃんは、ホックの外れたぼくのおむつカバーの間に手を入れて、ぬれたおむつを触っています。
「ゆうやちゃんのおむつ、こんなに濡れちゃってぇ」
「...」
「替えてあげるから、ね」
「や、やっぱり、自分で替えるからいいよ」
「だめだめ! 赤ちゃんは自分でおむつ替えないでしょ。ゆうやちゃんは赤ちゃんなんだよね」
ももちゃんは微笑みながらも本当のお姉さんのような強さがありました。
「でもぉ...」
「ねっ、おねえちゃんが『ここで』替えてあげるからぁ」
「こ、ここで?!」
ぼくは驚きました。でも、ももちゃんは平然と、
「そう、こんなにびしょびしょなんだから、今ここで替えないとだめなの」
「だ、だって、ここはレストランだよ。誰かに見られるかもしれないし」
「大丈夫。ほら、誰もいないし」
ぼくは周囲をキョロキョロ。近くのテーブルには誰もいませんでした。それに、太い柱の陰になっているのでレジや厨房のほうからも全く見えません。でもまさかレストランでおむつ交換なんて、赤ちゃんじゃあるまいし。
ぼくは、てっきり外の多機能トイレに行くことになるんだろうなって思ってたんで、ここで替えるなんて想定外でした。
「だけどぉ...ここだとやりにくいでしょ」
「そんなことないわ。このシートなら横になっても十分な長さがあるし、ちょっとテーブルをずらせば私が横に立てるから」
確かに、この横長のシートは4人くらいは楽に座れる長さがあるので、大人が横になっても...。
「...替えは...ぼく持ってないし」
ぼくはあれこれ理由をつけてまだ抵抗します。
「だからぁ、心配しなくていいんだってばぁ。おねえちゃんが持ってる言ったでしょ」
「ももちゃんの? そんなぁ悪いよ、汚れちゃうじゃない」
「あ、いいの。もうだいぶ使ってるのだから。ちょっとヨレヨレだけど、使った後はゆうやちゃんにあげるから」
ぼくはもう反論の手がなくなりました。
「ねっ!わかったぁ」ももちゃんは、まるで『チェックメイト』と言わんばかり。
「うん...」
ついに、ぼくは観念しました。
「はぁい、おりこうさん。じゃぁ靴をぬいで横になっちゃって」
ももちゃんはニコニコ顔です。
ぼくは言われるままにシートに仰向けになりました。
(あーあ、こんなことって...)
なんだかすごい展開になっちゃいました。ぼくは周りが気になって仕方がありませんでしたが、...少し嬉しくもあり...。
「さ、じゃぁ...えーと、これ...」
ももちゃんは、やや大きめの手提げバッグを開くと、中袋を取り出してニコニコしながら開いて見せました。
「ほーら、かわいいでしょう。ゆうやちゃんにも似合うかな」
そこには、うさぎさんやわんちゃんの柄のおむつがたくさん入っています。
(うわーかわいい!)
ももちゃんは、その中から一組を取り出して、
「ねっ、これ」
(...)
「これ、何かなぁ?...ゆうやちゃんの好きなのだよね?」
「...」
「なーんだ?」
「...」
「あれっ?わからないのかなぁ、ねっ?」
「...おむつ」
「そう、ゆうやちゃんが大好きな、お・む・つ」
「うん...」
「触ってみて」
ぼくは、そっと触ってみました。
(...)
「どぅお?...」
「すっごく柔らかい...」
「でしょー、だいぶ使ってるから。ちょっとくたびれてるけど柔らかさだけは一番なの」
「うん、ぼくのもそう。新しいのより使い込んだほうがいいし」
「じゃぁ、これにしようね」
「うん...、でも...本当にここで替えるの?」
ぼくは、ももちゃんの使っているおむつをあててもらえるのはうれしいものの、レストランでのおむつ交換が徐々に現実になりつつあることに不安になってきました。
「大丈夫よ。この前も親戚の子のおむつ替えてあげたの。喫茶店だったけど」
「で、でも、その子って本当の赤ちゃんでしよ」
「そうよ、3ヵ月かな。とってもかわいいの」
「ってことじゃなくてぇ、ぼくは大人だよ」
「なんで? ゆうやちゃんは、おむつあてた大きな赤ちゃんでしよう。赤ちゃんはどこでもおむつ替えるのよ」
「だけどぉ...」
「ほらほら、ぐずってないで、おねえちゃんが替えてあげるからぁ、ジャージ脱ごうね」
ももちゃんは、ぼくのジャージを楽しそう全部脱がすと、
「足の力抜いてね」
ももちゃんは、ぼくの太ももの内側を軽くたたいて、脚を開くよう促します。
(あーあ...)
いつのまにか、ももちゃんのペースでぼくのおむつ交換が始まってしまいました。
「はぁい、ゆうやちゃん、あんよ開いて...そうそう、おりこうね」
ももちゃんは、すっかりおねえさんのよう。ぼくは、身を任せるしかありませんでした。
「こっちのホックも外しちゃおうね」
おむつカバーの残った左半分のホックも外し始めます。
♪ぷちん、ぽつ、ぽっ、ぺちっ。
その音は、静かな店内に妙に響いたように感じました。まるで、『この子これからおむつ替えるんだよー』って知らせているよう。
(あぁ...)
ぼくは急に恥ずかしくなって、おむつカバーの前を両手で押さえてしまいました。
「ほらほら、そうやって邪魔しないの」
「だってぇ...恥ずかしいよぉ」
「なに言ってるの、おむつにおもらししちゃったんでしよう。早く替えないとかぶれちゃうわよ。それに、ゆうやちゃんは赤ちゃんなんだから、おむつ恥ずかしくないのよ、ねっ」
「...」
ぼくが手を緩めると、ももちゃんはやさしく左右にのけて、
「はぁい、いい子ね。そうやって素直にしてればすぐ終わるから」
ももちゃんは、優しく微笑んでぼくの目を見ました。
「...」
ぼくが小さくうなずくと、ももちゃんもにっこり。
ぼくはふーっと深呼吸して目を閉じ全てを任せるサインを送りました。
「じゃぁおむつカバーを開くね」
ももちゃんの手がおむつカバーの前をそっと開いていきます。
(あー恥ずかしい...)
初めて出会ったおねえさんにレストランでおむつ交換されるなんて...、これ以上の恥ずかしいことはないですよね。
でも、ももちゃんはそれほど抵抗感がないみたい...。
「あはっ、かわいいおむつが見ーえた。ここの形に固まってるよ」
おもらしで濡れた布おむつがカバーの内側と股間の形を写すように円弧状に盛り上がってるんでしょう。
「お尻のほうまでびしょびしょ...こんなにおもらししちゃってぇ...ほーら」
ももちゃんがぼくのおむつをまじまじと観察している様子が目をつぶっていてもわかります。
(...)
そして、おむつカバーの横羽根のマジックテープをはずして左右に開くと、お腹回りも楽に。続いて腰に回したおむつも開きました。
「...前をめくるけど...いい?」
もうこれで覆うものは全てなくなります。さすがのももちゃんも最後まできて動きが止まったようです。
ぼくはゆっくりと目を開け、ももちゃんの目を見てうなずきました。
(うん...)
ももちゃんもゆっくりとうなずきます。
「じゃぁ...」
そっと動き出したももちゃんの手が縦のおむつをゆっくりめくっていきます。
(あっ...)
ふっと軽くなるお〇ん〇ん。同時にひんやりとした空気にさらされて、ぼくはぶるっと身震いしました。
「きゃっ、かわいい!」
T字に広げられたおむつの上で赤ちゃんのように大きく足をMの字のように開くぼく。
しかも、お〇ん〇んからお尻の穴まで全て丸見えの全くの無防備な姿になりました。
(驚くよなぁ...)
しかもそれだけじゃなくて、その股間には本来の大人ならあるはずの印しがないんだから。
「ほんとうの赤ちゃんみたい、つるつるなんだぁ」
「...うん...」
そう、ぼくはあそこを全部剃ってるんです。やっぱりおむつの赤ちゃんに毛があるのは似合わないし、おもらしの後もきれいにしやすいから。
「剃っちゃってるの」
「うん...このほうがいいかなって」
「ずっと?」
「うん、もうたいぶ前から」
「ふーん。そうね、赤ちゃんにはいらないもんね。それに清潔にしやすいでしょう」
「そ、そうそう。清潔だから...」
ももちゃんは、ぼくの目を見て一呼吸してから、
「そう? 体まで赤ちゃんになりたいんじゃないかなぁ? それに...これを誰かに見てもらいたかったりして」
「あ、いや、...」
「あはっ。ゆうやちゃんて正直ね。すぐ顔に出てわかりやすいー」
「...」
「だけど、清潔にっていうのも本当ね。オペの、あ、手術の前には必ず剃るから」
「オペって、ももちゃん、もしかしてお医者さんなの」
「えっ、ええまぁ...」
「あ、そーなんだ。だからおむつ交換とか、抵抗なさそうだったし」
「...うん、そう...とも言えるかな」
「そっかぁ、お医者さんかぁ...」
ぼくは、赤いオープンカーに颯爽と乗るももちゃんを思い返しました。なんとなく理知的でアクティブに見えるのも納得がいきます。
(...じゃなかったら買えないよなぁレク〇スなんて)
ぼくは、ももちゃんがどんな仕事してるのか気になってたんで、やっとすっきりした感じ。
「だけど、普段はほとんど私が替えることはないけど」
「看護婦さんがするんでしょう、おむつ交換って」
ぼくは青森の病院で看護婦さんにしてもらったことを思い出しました。
(よかったなぁ...、めぐみちゃんもかわいかったし...あんなことも...)
「ゆうやちゃんは替えてもらったことがあるんでしょう? いいこともあったみたいね」
「えっ、いや、そのぉ...」
「だーってすぐわかるわよー。ここ見れば」
(げっ)
ももちゃんが指差した先に視線を向けると...、開いたままのおむつの股間で竿が元気になっています。
(あちゃー)
「あはっ、ここはもっと正直ね」
(...)
「だけど、男の子のおむつって...苦しくならないっ?ここ」
「うん、固くなると、おむつが絡まってたまに折れるんじゃないかって思うことがあるよ、あははー」
ももちゃんも、顔を赤くします。
「でも大変なんでしょう実際の現場のおむつ交換って。病院だと多いし」
「そうね。慣れないと腰痛めたりすることもあるから。私はインターンの実習の時に替えたくらい」
「ふーん。じゃぁけっこう慣れてるように見えるのはなんで?」
「あっ、ほらほら、そんなことより、こんな格好でいたら風邪ひいちゃうから早く替えちゃおうね。恥ずかちい恥ずかちい...」
ももちゃんは話題を替えるのも慣れてるようです。


その時です。
幼稚園くらいの女の子が小走りにぼくたちのテーブルに近寄って来ました。
「ねえママー! ここ、ここにしようよー」
女の子はレストランの入口のほうに向かって大きく手を振りながらすぐ隣のテーブルに来ちゃいました。
(げっ、ヤベー)
ぼくが辺りを気にして半身を起こすと、両足を大きく開いた股間を通して、その子と目が合ってしまいました。ももちゃんも固まります。
(うわ最悪っ)
その子も一瞬動きが止まります。
そりゃそうですよね。大の大人が開いたおむつの上に横になってスッポンポンなんですから。
一瞬の間があった後、ももちゃんはぼくのおむつカバーの前を閉じて隠してくれましたが既に手遅れ。しっかりと見られてしまいました。
(うわっ!)
しかも、ぼくは見られちゃった恥ずかしさに加えて、そのにゅるにゅるの感触に思わず声を上げそうになりました。
ももちゃんが慌てて隠してくれたのはよかったんですけど、濡れたおむつは股間からお尻のほうにずり下がってしまい、お〇ん〇んのところはおむつカバーだけ。
そこを上から押すもんだから、カバーの内側のビニールが直接触れて...。
(あわわっ...)
その強烈な感触に身をよじるぼくを前にして、その子もどうしていいのかわからないって感じ。ぼくのほうを見たまま立ち尽くしています。
「ユカリちゃん、そこがいいのー?」
赤ちゃんを抱いた若いお母さんが遅れてやってきました。
(うわっ)
ぼくは仰向けになったままどうしようもありません。前は部分的に隠れているものの、おむつカバーの横羽根は開いたままだし、黄色く染まった布も腰からお尻にかけて丸見え。誰が見たっておむつ交換中だってわかります。
「いいわよー、ユカリちゃんの好きな席で。座って...」
そのお母さんとも目が合ってしまいました。
(終わった...)
瞬間、
「ユ、ユカちゃん。こっち、こっちに来なさいっ!」
「えっ?」
「いいから、こっち。言うことを聞きなさいっ!」
強い口調で言われて、そのユカリちゃんもぼくのほうを横目で見ながらお母さんのほうへ。
「行くわよっ」
「なんでー?」
「いいからっ!」
「どこに行くの」
「あ、あっちのほうの席にね」
ユカリちゃんとお母さんは対角の窓際のテーブルのほうへ小走りに。遠ざかりながらも話す声がはっきり聞こえます。
「ねえママぁ、あのお兄ちゃん何してもらってたの」
「しっ!言っちゃだめ」
「なんでー? アイちゃんみたいだったよ。」
「ダメ!言っちゃ」
「アイリちゃんは赤ちゃんでしよ。あのお兄ちゃんは赤ちゃんじゃないの」
「だってぇ...アイちゃんがママにおむつ替えてもらう時とおんなじだったもん」
「しっ、もういいから、ねっ!」
ユカリちゃんは納得いかないようでしたが、お母さんの怖い顔を見て黙ったようです。
(もー最悪...)
ぼくは、幼稚園の女の子とそのお母さんにまでおむつ交換を見られて恥ずかしいなら情けないやら...。


「ごめんね...私がもっと早く気付けばよかった」
ももちゃんが神妙な顔でポツリと。
「いいよ。ももちゃんのせいじゃないから...」
「...」
「いいって。それより...」
「あっそうね。早く済ませないとまた誰か来るかも」
「うわっ」
ももちゃんがぼくの股間を押さえた手を動かすもんだから、おむつカバーの内側のビニールに直接触れたお〇ん〇んがにゅるにゅる攻撃を受けました。
「うわっ、そこ...」
「えっ?」
ももちゃんは、ぼくのおむつカバーの前を少し開けて中を確かめます。
「あー、ごめんね」
やっとぼくのおむつの状態がわかったようです。
「下がってたんだぁおむつ。慌ててたから気が付かなかった。カバーだけじゃ気持ち悪かっでしょう...それとも...」
「うわっ」
ももちゃんは、ぼくのお〇ん〇んをおむつカバーの上から軽く握り直しました。
「あっ」
「それとも...よかったりして...」
いたずらっぽい目でぼくを見るももちゃん。握った手はまだ緩みません。
「うっ...」
ぼくはにゅるにゅるのビニールの上から握られた感触に身悶えます。
「どぅお...」
「うわっ、そこは...」
「ん? そこはどうしたの?」
その手は軽く握ったり緩めたり、ゆっくり怪しく前後にも動き出します。
「あっ、あ、だ、ダメだよぉ」
「なんで? うん?」
「だ、だって、そんなことぉ...」
「どんな? こうかな?」
おむつカバーの上から握られたお〇ん〇ん。その手はゆっくり往復運動をしたまま。
「あっ、あ、で、でちゃうよぉ」
「なぁに?何が出ちゃうのかなぁ?ほーらくにゅくにゅしてるよ」
「あ、そっ、そんな...で、でる」
「出るって、もしかしてぇ...」
「あっ、あ、あー出るよ」
「いいわよ、でちゃっても。おむつなんだから...。ゆうやちゃんはおむつにおもらししたいんでしょう」
「だ、だって、ぼく...」
「ぼくちゃんは赤ちゃんなんだからいいの、安心してしちゃいなさい。ほーら...」
ももちゃんは、やさしいおねえさんのような目でぼくを見つめます。
「あっ...」
もうだめでした。足が更に開いてお尻が少し浮き上がった瞬間、おむつカバーの中に一気に熱いものが。
「あー、どくんどくんいってるー」
ももちゃんも、その手で鼓動を感じています。
「あぁー...」
その熱いものはお〇ん〇んの先からどんどん出て、ビニールを更ににゅるにゅるに。根元までつたって股間からお尻のほうまで垂れていきます。
「でちゃたぁ...でちゃたよぅ」
ぼくは泣きそうです。
「いいの。いいのよ。ゆうやちゃんは赤ちゃんなんだから、おむつにおもらししても...、おねえちゃんが替えてあげるから、ねっ」
ももちゃんはぼくの頭を優しくなでてくれました。
「ままぁ...」
「あらあら、『ママ』になっちゃった。いいわ、少しの間ゆうやちゃんのママになってあげる」
ぼくは、もう周りが見えなくなりました。ここがレストランだろうがどこだろうが、ユカリちゃんに見られたことも忘れて足を大きく開いておむつカバーをにゅるにゅるにしています。そして、指しゃぶりも始まってしまいました。
「あららー、本当に赤ちゃん返りしちゃったぁ...」


ももちゃんの前でおむつ濡らしたぼくは、身も心も癒やし(?)の世界に入り込んでいってしまいます。本当はももちゃんのおむつを見せてもらうはずだったのに...。



~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第51話)』に続く


このストーリーはフィクションです。

コメント

Secret

あつこさん、コメントありがとう

51話、お待たせしました。やっとアップしました。

そう、ビニールのおむつカバーっていいですよね。
見た目も、感触も。

ぼくも、子供のころはずっとビニールのおむつカバーでした。
ストーリーの中で書いてあるように、ぴちっと閉じたおむつカバーの中がにゅるにゅるになる感じって、想像するだけでも出ちゃいそうです。
って、今も出ちゃってますけど(笑)。

もっと、ビニールのおむつカバーのお話聞きたいです

 ゆうやさん、こんにちは お忙しいのでしょうか51話がまだですが。また、ビニールのおむつカバーのお話が聞きたいです。おむつ替えの様子や、ドキドキする話、楽しみです。わたしは、子どもの頃近所に干してあった、赤ちゃんのおむつカバーを見て歩くのが好きでした。見つけるとドキドキしながら見ました。私が子どもの頃はあかちゃんは、今と違い、おむつカバーは家にあまりなくて一枚か二枚で洗って大事に使っていたようで、たまに布おしめしか干してないときもありましたね。だからビニールのおむつカバーを見つけるとドキドキしましたよ。

タックン、コメントありがとう

あけましておめでとう。

タックンの年末は恒例のハワイでしたね。
ゆっくりと横羽根を伸ばせたんじゃないでしょうか。

ぼくは今日から2日間だけの休みでのんびりしています。

今年も1年、またマイペースで過ぎるんだろうなって思いながら、股間のおむつを触っている悪い子です。

今年もよろしくね。

謹賀新年

謹賀新年~

お久し振りです、、、お元気でしょうか~  暖冬って予報の時ほど雪が多く降るんですよね~  タックンは今日までお休みなんです。昨日からおむつにお漏らし2回しちゃったよ。 あと2回おむつにオシッコするんだ~

お漏らしって結構イイよね、、タックン方式にて漏らしているよ、、、、ブログにアップするので見てね~

お仕事、、頑張ってください。安全運転でね、、、、 ゆうやさんへ、、タックン。

あつこさん、コメントありがとう

あつこさん、お久しぶりです。
おむつカバー直あては刺激が強いですよね。
特に内側がビニールだと、にゅるにゅる感が強くて、いついっちゃっても不思議がないほどです。
ぼくはいつも布おむつですけど、たまにおむつを股間の下にずらして、お○ん○んのところだけおむつカバー直あてみたいにするときがあります。

あつこさんの言うように、むかしはみんなビニールのおむつカバーで、どこでもおむつ交換してました。ぼくも、デパートの屋上の遊園地で替えていた光景を覚えてますよ。

出ましたビニールおむつカバー

 ゆうやさん、レストランでのおむつの取替え良かったですね。小さな女の子に見つかってしかもあわてたもんだから、おむつカバーの裏のビニールじかにチンチンにあたってたなんて、最高です。おむつカバー直あては最高に興奮しますね。  むかしデパートの食堂などで、本当に赤ちゃんのおむつ替えをみんなやっていましたよね。当時は、ほとんどのあかちゃんのおむつカバーは柔らかい塩化ビニール製でしたよね。幸せな時代でした。これからもどんどん、ビニールのおむつカバーについて書いてください。楽しみにしていますよ。

マー助さん、コメントありがとう

西から東へとご苦労さまです。
年末は高速1000円にならなかったので、たいした渋滞がなくほっとしています。
こちら、今日は新潟からの戻し。明日の夕方からは名古屋~三島の2往復です。
年末年始も休みなしですが、このご時世、仕事があるだけマシかもしれませんねぇ。

もさん、コメントありがとう。

今回は抑えがきかず結構高まっちゃいました。
ほんとうは「淡い癒し」の雰囲気にしたいんですが、こうやってPCを打ってる最中も、下を向くとおむつカバーが視線に入ってくるんで...どうしてもその線になっちゃう。

いやはや・・・

これからは柱の影でオムツ交換している人がいないかチェックですね(笑)
続きが楽しみ!ワクワクしちゃいます((o(^-^)o))
時節柄、天候や路面状況に気をつけて運行して下さいね!
ちなみに本日は多度津⇒伊予西条⇒尾道バラマキして広島積み込みで東京向けです(^O^)/

すご~いヽ(^。^)ノ

いや~ん♪
興奮しちゃいますねぇ。

続きがもう待ち遠しいです、レストランでおむつ交換!それも見られちゃうなんて刺激強すぎてクラクラしちゃいそうi-176

次回はもっとハードなのかしら?(^^ゞ
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

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ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

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