ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第55話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第55話.懐古庵で(その4);朝の日課」
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「...ゅぅやちゃん、おはよう...」
遠くのほうからお母さんの声。
(...)
ぼくは、ボーっとしながら、
(誰だろう...)
普段、一人暮らしのぼくは起こされるはずがないのに...。
(...?)
まだねむい目の焦点が徐々に合ってくると、いつもと違う部屋の様子に気がつきました。
(あっ、そうだったんだ...)
顔を横に向けると、部屋の入口にお母さんがちょこんと正座していました。
「まだ、おネムかな?」
「あ、おはようございます、...うっ」
「どうしたの?」
ぼくは、お尻の違和感ですぐに事態を察しました。
「あ、その、なんでもないです」
(やばい...今日だけはダメなのに)
お母さんは膝をついて近づいてきました。
「そう、ねむかったらまだ寝ててもいいのよ。今、ももちゃんと朝ごはんの準備してるところだから」
「ええ...もう少し」
ぼくは時間を稼いでこの場をしのぐことにしました。
「そう、きのうは遅かったものね...でも...、お尻ぬれてなぁい?」
(げっ)
ストレートにきました。時間をかせぐどころではありません。
「あ、いえ、...」
「ほんと?」
お母さんは更にぼくの布団の横に寄ってきて、
「そうかなぁ?」
「...」
お母さんは、ぼくの顔をのぞき込んでにっこり。
「じゃぁ確かめちゃおうかな...」と言うと、布団の中にすっと手を入れてきました。
(うっ...)
ぼくは、その素早さに何もできません。
お母さんは手探りでぼくの太ももから股間にたどり着き、おむつカバーのホックをひとつ外して...。
(うっ!)
来ました。お母さんの指がぼくのお〇ん〇んの辺りでもぞもぞ動いています。
「ほらー、ぬれてるじゃない。おねしよしちゃったのね。お母さんに言わなきゃ」
「...」
ぼくは返す言葉がありません。いつものこととはいえ、やっぱり恥ずかしいですよね。
「こんなにびしょびしょじゃぁすぐ替えなくっちゃ。ちょっと待っててね」
お母さんは、さっと立つと部屋を出て行きました。
(あーぁ...)
ぼくは、濡れたおむつのまま天井を見てるしかありませんでした。
そこへ、
「おはよう!」の声。
横を見ると、エプロン姿のももちゃんが立っています。
「あ、おはよう...」
「お寝坊さんね。あと少しで朝ごはんできるわよ」
「うん...」
(結構似合ってるなぁ...)
エプロンの下はパステルピンク色のスモックでした。大きくに膨らんだおむつカバーが白い小さ目のエプロンからはみだして丸見えです。
ぼくには、その姿が妙に萌えたりして...。
(エプロン姿のももちゃんもなかなかだなぁ...)
なんてお気楽に構えていました。
ももちゃんは、そんなぼくの視線に気がついているのかいないのか、お姉さんみたいな感じで話し始めました。
「お母さんね、今朝も6時に起きたんだって。お洗濯もしてくれたし感謝しなくっちゃ」
「...(洗濯物増やしちゃったからなぁ)」
「聞いてる? ゆうやちゃんからも、ちゃんとお礼を言っておくのよ」
「うん」
「で、よく眠れた?」
「うん、ぐっすり。夕べ10時に寝てから全然起きなかった」
「みたいね...」
「えっ?」
「お母さんが言ってたわ」
「?...(いやな予感...)」
「夜中に気になってゆうやちゃんのおむつ見たら、びっしょりだったって」
(あちゃー...)
「でね、布団を足元から半分めくって替えてあげたんだって」
「...」
ぼくは本当に気が付きませんでした。
赤ちゃんみたいに布団の上でおむつ交換されてたんですね。
(ってことは...)この夜は2回もおねしよしちゃったってこと。
(恥ずかしい...)
「ね、ゆうやちゃん、今は大丈夫なの?」
「えっ、あ、うぅん...」
「そうよねぇ、大人になって2回もおねしよするわけないもんね...」
その時、お母さんが手桶を持って部屋に入ってきました。
(うわ...最悪のタイミング)
「はい、ゆうやちゃんおむつ替えようねっ。あら、ももちゃんも起こしに来てくれたの?」
ももちゃんは一瞬ぼくの顔を見て何か言いたそうでしたが、
「あ、はい...。お寝坊さんはどうしてるかなって思って」と機転の利く応え。
「あら、しっかりしたお姉ちゃんね」と、お母さん。
ももちゃんは、ぼくのほうに向き直って、
「ゆうやちゃん、やっぱりしちゃってたんだぁ、おねしよ」
「...う、うん、そのぉ...」ぼくは言葉に詰まりました。
そこで、お母さんが助け船を出してくれます。
「あ、いいのよ。私こういうことは慣れるから」
「もう、困った赤ちゃんねぇ。夜中も替えてもらって、また朝も?」と、ももちゃんは半分楽しんでいるよう。
「そうね。ゆうやちゃんの寝顔かわいかったわよ。夜中におむつ替えてあげてる時も、ぜんぜん起きなかったみたいだし」と、お母さんは微笑んでいます。
「おむつカバー開いて、あんよ高い高いしてもらっても?」と、ももちゃん。
「うん、ぜんぜん大丈夫だったみたい。途中起こしちゃうかなって思ったけど、ずっと寝息立ててたから」
「へー、ゆうやちゃんって本当に赤ちゃんとおんなじなんだからぁ」
「そうね。それに、替えてる間も少しちょろちょろ出てたわ...」
「えー?」と、ももちゃんはわざとおおげさに驚いてみせます。
「いつもおむつしてるから、おしもが少し緩んでるのね。だからおむつ替える時とか、お〇ん〇んにちょっとした刺激があると、おしっこが垂れてきちゃうのかな」
(うわ最悪...)
「さあさ、ゆうやちゃんのおむつ替えちゃいましょう。お姉ちゃんも手伝ってくれる?」
「はーい」


お母さんとももちゃんは、ぼくの両側に座りました。
「じゃぁ、お布団をめくるわね」と、お母さん。
ももちゃんも、反対側を持って同時にめくります。
「あれ、夕べのと違うロンパース着せてもらったの」と、ももちゃん。
「そう、少し汗かいていたみたいだから...」
ぼくは布団を掛けられているので自分がどんな格好をしているのか全くわかりません。
「でも、お着替えまでしてもらったのに、気がつかないなんて...」と、ももちゃんが呆れ顔で言うと、お母さんは、
「よっぽど疲れてたんじゃないかしら。お仕事たいへんなのよきっと」
「そっかぁ...そうよね。昨日も遠くから帰ってきたんだっけ」
「そう、だから仕方ないのよ。それより、早く替えてあげましょう。びしょびしょのおむつのままじゃかわいそうだし...、ももちゃん、そこのホックを外してくれる」
「はい」
(うっ...)
ぼくは、股間の辺りを触られてびくっと。
 ♪ぽちっ、ぷちっ、...
ロンパースの股間に並んだホックを外している感じがします。
「外れたわね。じゃぁ、そこを上下にめくって...そうそう、ちょっとそこ持って...、お尻を浮かせて...、はい、こっちをお尻の下から背中のほうにずらしてね」
ぼくは両足を持ち上げられ、開いたロンパースの前後を一旦お腹のほうまでずらされて、おむつカバー丸出しの格好になりました。
お母さんとももちゃんは一つ一つ確認し合うように声をかけ合います。
「ほーら。かわいいおむつカバーでしょう」
「ほんとだー。猫ちゃんのワンポイントがついてるー。夜中にこれに替えてもらったのね」と、ももちゃんは言いながらぼくのおむつカバーをのぞき込んできます。
(...)
ぼくからは、お腹の所までめくられた布団が邪魔になって、腰のほうは全く見えません。
(どんなのかなぁ...)
お母さんは、
「ゆうやちゃんはかわいいのが好きだから、これがいいかなって思って...。夕べしてあげたわんちゃんのおむつカバーは、もうお洗濯してお庭に干してあるから」
ももちゃんは、まるでお姉ちゃんが弟の失敗を謝るように、
「すみません本当に...これも後でお洗濯、私お手伝いしますから。ほらほらゆうやちゃんもお礼言って」
「ど、ども...」
「あはっ、ほんとの姉弟みたい...。それに、手伝ってもらえると助かるわ。干すのが結構たいへんだから...きょうは、あと2回くらいはお洗濯ね、ゆうやちゃんのこれもまた増えちゃったし...」
お母さんはにこっとすると、ぼくのお尻から股間の辺りに手を入れておむつカバーを少し持ち上げるようにして濡れた重さを計っています。
「ねっ、これかなり重いし...、ちょっと急ぎましょうね。...さぁ次は?」
「これ...」
「そうね。お姉ちゃんがしてあげて」
「はい」
 ♪ぽつっ、ぷちっ...
今度はおむつカバーのホックが外れる音。
(うわっ、恥ずかしい)
 ♪ぽっ、ぷっ、...
音がする度に、少しずつ腰の辺りや太ももの周りが緩るんでくるのがわかります。
(あぁ...)
「ホックはずれたら前をめくってね...」
お母さんはももちゃんに一つ一つ指示を出します。
ももちゃんは、ぼくのおむつカバーをめくりながら、覗き込むような姿勢で、
「どうかなぁ...、あーびしょびしょ」
「でしょう。だいぶ重たかったから...。たくさんしちゃってるわね」
「すごーい。おむつがここの形に固まってるぅ」
「ほんとね」
お母さんとももちゃんは、顔を見合わせでクスクス笑っています。
「さあ、今度はそこも開いて、おむつを全部広げちゃってね」
「はい」
ももちゃんは、おむつカバーの横羽根を止めていたマジックテープをはがして腰に巻いたおむつを左右に広げ、前あてのおむつをそぉっとめくりました。
そして、一瞬止まったように見えましたが、一気に股間を通して足のほうまで広げちゃいました。
(うっ...)
ぼくは股間がすーっと冷えて、ぷるっと小さく震えます。
「あらあら、ごめんなさいね。急に冷えちゃったわね。すぐに替えちゃいましょうね」
お母さんは、おむつのぬれていないところでぼくの股間を手際よく拭いてくれながら、また解説をします。
「男の子はね、特にここ、お〇ん〇んの根元から先のほうと、この裏側もしっかり拭いてあげるのよ」
(うわっ...)
「はい」
「だけど、あんまり繰り返し拭くと、ね...、こうなっちゃうから...」
(うわー...)
ぼくのは解説されるまでもなく立ってきちゃいました。
「ねっ、だから手際よくやってあげないと...」
(あー...)
「でもお母さん...、こうなっちゃったら...」と、ももちゃんはわかりきったことを聞きます。
「そうねぇ...。最後までしてあげたほうがいいわね。こうやって」
(うわっ)
お母さんは、ぼくのお〇ん〇んを軽く握りました。
(あっ、あ...)
そして、ゆっくり往復運動を始めました。
(あ、あっ)
「もちゃんも練習してみる」
「はーい」
今度は、ももちゃんがぼくのお〇ん〇んを握って...。
「あっ、あ、ぁー」
ぼくは我慢できずに声を出してしまいます。
「お母さん、ゆうやちゃんが何か言ってる」
「それは甘えん坊さんの声ね。赤ちゃんはうまくしゃべれないから。ほら、さっきよりも足が大きく開いてきたでしょう。こういう時は『もっとして』っていう合図なのよ」
「ふーん。そうなんだ。こう?」
「うわっ、わー」
ももちゃんの手のストロークは更に大きくなり、強烈な刺激がぼくの腰を浮かせるほどに。
お母さんは、
「ほら悦んでる悦んでる。言った通りでしょう」と得意顔です。そして、
「それに、強めに握ったり緩めたり。先端をくにゅくにゅしたりすると余計に悦ぶから」
「こう?」
「あっ、あ...、で、出る...」
ももちゃんは、お母さんに教わったことを素直に実践するもんだから、ぼくのお〇ん〇んは、もはや限界に達しています。
「お母さん、『出る』って」
ももちゃんは手を動かしながら、お母さんの顔を見て言います。
すると、お母さんは、ますます冷静に観察しながら、
「あ、もう少しね。ほら、先っちょのところから少しずつ垂れてきてるでしょう」
「うん」
「こうなったら出しちゃったほうがいいの。おむつなんだから、ねっ」
(あわっ、あっ、...で、出る、出ちゃ...)
「あっ!」
びゅっ...。

出ちゃいました。
「あ、ぁぁ...」
「ほらほらっ、おむつで」
お母さんは横からさっとおむつを被せましたが後の祭り。ももちゃんの手にほとんど出ちゃいました。
「あー、お母さん、私の手にぃ...」
「あ、ちょっと遅かったわね。でも大丈夫。拭けばなんともないから」
「うん...」
「ごめんね...」ぼくがすまなそうに言うと、
「あ、いいのいいの。ゆうやちゃんのなんだし。私が刺激しすぎたのがいけなかったんだから」と、ももちゃんは、おむつの乾いた所で手を拭きながらにっこり。
「ほんとはうれしいの。だって、私に全てを任せてくれたから安心して出ちゃったんでしょう」
「...う.ん...」
ぼくはコクリとうなずきました。
「はいはい、そしたら代わりましょう。これで拭いてあげるから」と、お母さんは手桶で絞ったタオルを取り出し手際よく拭いてくれます。
「...」
ぼくは妙に恥ずかしくなってきました。しかも、お母さんがすごく優しいから、余計に自分が小さくなってどこかに隠れてしまいたくなるんですね。
そんなぼくの気持ちを察したのか、お母さんは、
「さあさぁ、ももちゃん、ゆうやちゃんだってこんな格好じゃあ恥ずかしいんだし、さっと済ませてあげましょう。おむつ入れ替えるからあんよ持ってくれる?」
「はい」
「じゃあ、いいかな、せーの」
お母さんとももちゃんは、タイミングを合わせてぼくのお尻を持ち上げ、濡れたおむつをずらして新しいおむつを敷きました。
「はい、下ろしていいわよ、よいしょっと」
ぼくのお尻は新しいおむつの上に。
(あぁ...)
いつもながら安堵の瞬間です。
「お母さん、これでしょう」
「そう、パタパタしてあげて」
「はい...」
股間を軽く叩かれる感じ。パタパタと言うより、パフパフっていう感じ。
(あっ...ベビーパウダーだ)
甘ったるい匂いが漂ってきます。
ももちゃんは、念入りにパフパフしながら、
「これくらいかな? 真っ白になったし」
「そうね、かわいくなったわね。じゃあ後はおむつを前に被せて...そうそう、横のおむつを左右からお腹の所で交差させて」
「はい」
「そして、その縦のおむつを前に折り返して被せて、股間の方にね」
「はーい」
「できたわね。ここで一旦形を整えてあげるの。特にここ、足を閉じたり座ったりしても楽なようにね」
「はい」
ももちゃんは、ぼくの股間とお尻のおむつの形を整えてくれます。
「お母さん、できたよ。後はこれ?」
「はい、じょうずね。いいわよ閉じて」
ももちゃんは、ぼくのおむつカバーを閉じてホックを止めてくれます。
♪プチッ、ぱちっ、ぽちっ、ぽちっ...
(あぁ...)
「はーいできた」
「そうね、お姉ちゃんじょうず。あとは...、ほらこうして...ねっ、ここ、はみ出したおむつをこうやって中に...、これでおむつ交換は終わり」
(ふー...)
ぼくは大きくため息をつきました。
「ゆうやちゃんかわいい!」と、ももちゃん。
「ほんとね、このおむつカバーに選んで良かっわ」
「似合ってる、似合ってる...」
「じゃぁ、最後は、ロンパースのホックも止めてあげて」
「はーい」
続いて、ももちゃんは股間のホックも止めてくれます。
♪ぽチッ、ぽつっ、ぷちっ...
お母さんと、ももちゃんは、ひとしきりぼくの大きな赤ちゃんの姿を見ながら微笑んでいます。
「それにしても、ほんと赤ちゃんね。このロンパースも似合ってるし、おむつで膨らんだお尻がかわいいわ」
「うん、私ね今日会ったばかりなのに、ずっとむかしから一緒の弟みたいな感じ」と、ももちゃん。
「そうよね、お姉ちゃんを信頼してるっていう感じ。いい子でおむつ替えてもらって...」
 ♪ぼーん、ぼーん、ぼーん
「あら、もう9時。今日は時間がたつのが早いわ...、さあ、朝ごはんにしましょう。ももちゃんも運んでくれる?」
「はーい」
お母さんとももちゃんは立ち上がりました。
「ゆうやちゃんも、向こうの部屋で食べるから一休みしたら起きて来てね」
「あ、はい」
二人は部屋を出て行きました。


ぼくは、布団に入ったまましばらくぼーっとしていました。
(あーぁ...、それにしても...またやっちゃった)
夕べ寝る時にちょっと心配したんですが、おむつしてるっていう安心感からやっぱりおねしょ。
(まぁいっかぁ...)
ぼくは気を取り直して、大きく伸びをしながら、
(ふぁぁぁー...)
とあくびをしてから、のそのそと布団から出て起き上がりました。
顔を上げると壁際の大きな鏡に自分の姿が...。
(...)
ぼくが着ていたのは黄色のロンパースでした。
(確かにきのうのとは違う...でも、妙に似合ってるかも...)
胸元にはくまさんのワンポイントのついた白い大きなよだれかけも。
そして、股間に並んだ5つのホックが目立つばかりか、ロンパースの柔らかい薄手の生地のせいで体の線がくっきり見えるため、異様に大きく膨らんだお尻にはおむつがあてられていることは誰が見てもわかります。
(うわ、どっから見ても赤ちゃんだな..、.こんな格好見られたら...、まぁいっかぁ、どうせお母さんとももちゃんだけだし...)
ぼくは廊下に出て、昨日最初に入った向かいの部屋に移りました。




~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第56話)』に続く


このストーリーはフィクションです。


コメント

Secret

布おむつ大好きさん、コメントありがとう

テンプレートを変えた時は、ぼく自身で違和感がありました最近慣れました。
文字がやや大きすぎるかなとも思いますが、とりあえず読みやすくなったのでしばら

くこのままで続けてみます。

で、ストーリーのほうですが、スモック=園児服っていうイメージですね。
古く由来は作業着だったそうですが、今では、スモック=かわいい服でしょうか。

ももちゃんのスモック姿が・・・

ゆうやさん

テンプレート変えたんですね。
甘えん坊さんのゆうやさんらしく、かわいいテンプレートですね。
今回のももちゃんのお洋服、パステルピンク色のスモックっていうのが「幼稚園の年少組のお姉ちゃん」が弟の面倒を見ているっていう感じでとてもいいですね。
お布団の端っこをめくられて、ねんねしたままロンパースのホックを外されて、おむつ交換・・・、ぼくもももちゃんみたいなお姉ちゃんに濡れた布おむつを替えてもらいたいな・・・
次回のお話には数話前の人が登場するみたいで、とても楽しみにしています。

ももちゃん、コメントありがとう

今回はちょっと時間があったので、更新が少し早くなりました。
といっても2週間ぶり。これまでが1ヶ月に1回のペースだったので、ぼくにしては早いほうですね。

で、ストーリーはいつものペースですが、ももちゃんに替えてもらうのを想像するのが自分でも楽しいです。
でもね、PCに打ち込むペースが追いつかないので、想像だけどんどん先に行ってしまい、ストーリーがうまくつながらなくなったりするんですね。
特に、部屋の作りや登場人物の様子を書いていると、気持ちは(股間は)既におむつ交換のほうへいってるので、どうしても情景描写が雑になりがち。
おむつ交換のシーンばかりじゃショートストーリーにならないしね。

次話は、数話前の登場人物を引っ張り出そうと思っています。

No title

いまちょっとのぞいてみよっかなぁ~って、開いてみたらもう次のお話しが!

ゆうやさんお話し上手ですよねぇ~、本当にわたしがおむつ交換してるみたいな気になっちゃいました。

おち・・・にぎにぎ

ウソみたぁ~いだけど、すごーくドキドキしちゃいました。
あぁ~はずかしい・・・・・i-229

でも、ちょっと興味はあります・・・・・・i-201
いやぁ~何言ってるんだろう私・・・・
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

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ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

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