ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第58話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第58話.懐古庵で(その7);赤ちゃんと並んで...」
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まさか、ママさんまでおむつだったとはね...。
みんなの前でおもらししちゃったママさんは、お母さんに諭されます。
「...だって、おむつにおもらししちゃうのは赤ちゃんでしょう」
「...」
「赤ちゃんだったら、みんなの前でおむつ交換してもらっても恥ずかしくないのよ...」
そして、お気に入りの薄いクリーム色の股おむつカバーを準備してもらったママさんは、ぼくの前で...となるはずだったんですが...。




「じゃぁ、ちょっと待っててね。お尻拭きを持って来るから」
お母さんは、すっと立ち上がると、
「あっそうだ、ももちゃん。アツコさんのスカート脱がせてあげておいてね」
と言い残して部屋を出て行きました。
ぼくは、そわそわドキドキ。だって、目の前でママさんのおむつ交換が始まろうとしてるんですから...。


ももちゃんは、お母さんの言いつけに「はい」と返事をすると、すぐにこちらを向いてぼくに耳打ち、
「ねえ...」
「ん?」
「もー、いつまでここにいるつもりっ?」
「えっ?」
「え、じゃないでしょ。これからレディがおむつ交換してもらうのよ。席外して」
「えっ、あ、そうだよね。ごめんごめん...」
 (やっぱりぃ...せっかくのおむつ交換なのに...)
ぼくは、内心『ここにいてもいいのかな』っていう思いと、でも『お母さんは何も言わないからいいかぁ』っていう淡い期待が半々、いや、1:9くらいではありましたが...。
「じゃぁ、ぼくは奥のほうへ行ってるからアイリちゃんを...」
「あ、私が抱っこしてあげるから」
ぼくはアイリちゃんを膝から抱き上げ、ももちゃんに預けようとしましたが、
「ゥアー...」
アイリちゃんは少し嫌がる様子でぼくにしがみつきました。
「アイリちゃんごめんね。お兄ちゃんね、ちょっと奥の部屋に行ってくるからいい子でお姉ちゃんといてね」と、ぼくが言いつつ、
ももちゃんが『ガラガラ』を振って、
「はーい、アイリちゃん、いい子でちゅねー」と、ニコニコ顔で言うと、なんとか離れてくれました。
ももちゃんは、ぼくからアイリちゃんを抱き受けると、『アイリちゃんの気が変わらない内に早くっ!』っていう感じで目で合図します。
 (じゃぁ、行くか...)
ぼくが立ち上がると、今度は横になっているアツコさんがこちらをちらっと見たような気がしました。目で何か訴えるような感じ。
 (...?、そうか...)
ぼくには、それが『行かないで。ゆうやちゃん、替えて...』って言ってるように見えたんです。
なわけないんでしょうけどね...。


ぼくは部屋を出て廊下を奥へ。
襖の開いた部屋からテレビの音が聞こえてきます。
ちらっとのぞくと、ユカリちゃんがアニメ番組を見てるとこ。
 (お邪魔かな...)
でも、このまま廊下で立っているわけにもいかず、深呼吸してから声をかけました。
「ユ・カ・リ・ちゃん」
びっくりして振り向くユカリちゃん。
突然声をかけられて警戒しますよね。
「あ、ごめんねっ。ユカリちゃんと遊ぼうかなって思って」
「あっ、赤ちゃんのお兄ちゃん!」
 (うっ...)
「ユカねテレビ見てるの...。遊んであげてもいいけど...」
 (遊んであげて?...ってか)
「あ、ありがとう」
 (なんでぼくがお礼を言うんだ...)
「ユカね、赤ちゃん大好き。お兄ちゃんも」
 (おいおい、ぼくは赤ちゃんか?...って、この格好だもんなぁ)
「ユカリちゃんはいつもアイリちゃんの面倒を見てあげておりこうさんだね」
「うん」
「お姉ちゃんだもんね」
「うん!」
取りあえず、ぼくはユカリちゃんをおだてて部屋に入るのに成功。そして、ユカリちゃんの横に座りました。
 (ちょろいもんだ...)と、半分勝ったようにニヤリとすると、
「ねえ、お兄ちゃん何で赤ちゃんなの?」
 (うっ..。)
いきなり、ズバリ切り込んできました。
「あ、あの...」
「なんで?」
たった今ニヤリとした余裕は一気に吹き飛んでしまってます。
「あのね...」言葉に詰まるぼく。
「おむつだもんねー。おもらししちゃうんでしょう?」
「...」
ストレート攻撃です。
「『おしっこ』って言えないの?」
「あ、うん...」
「アイちゃんもだよ、だからおむつにしーしーしちゃうの。ユカはしないもん、お姉ちゃんだもん」
「そ、そうだよね」
ぼくはたじたじです。
「ユカ、替える」
「えっ?」
ユカリちゃんは、まるでぼくの反応を試しているよう。
「ユカね、アイちゃんのおむつ、いつも替えてあげるの。おうちで」
「そ、そっかぁ...おりこうさんだね」
 (あーびっくりした...)
「お兄ちゃんは?」
「えっ?」
「おむつ」
「え、あ、あの、おむつって?」
「お姉ちゃん?」
「...?」
ユカリちゃんの会話は、まだ主語と述語がばらばらで、一瞬理解できないことがあります。
「お姉ちゃんが、お兄ちゃんのおむつ替えるの?」
「あ、ああ...、そ、そうね。お姉ちゃんが替えてくれるよ」
「お姉ちゃんがママなの?」
「あ、いや違うよ」
なんだか、こんがらがってきました。
「お姉ちゃんとお兄ちゃんは、ほんとうの姉弟じゃなくてお友達なんだ」
「...」
「おむつ交換の時だけ、ママになったりパパになったり」
「じゃぁ、お姉ちゃんのおむつも? お兄ちゃんが替えるの?」
「そ、そうね、お兄ちゃんがお姉ちゃんのおむつ替えてあげることもあるよ」
「ふーん。赤ちゃんごっこ?」
 (うっ...)
「ユカの幼稚園で...、いつも『たっくん』とするよ。ママになるの」
 (...それって、『おままごと』みたいな...)
「ひまわり組の子におむつ。先生と、お昼寝の前に」
「あ、ああ、おりこうさんだね。先生のお手伝いかな」
「うん。ユカね、たくさん替えたよ。ママになった」
「そっかぁ、ユカリちゃんは、きっといいママになれるね」
「うん!ユカ上手だよ」
 (そっかぁ、幼稚園の話ね...なんだかヒヤヒヤするなぁ...)
ぼくがふーっとため息をつくと、ユカリちゃんはニコッとしました。
そして、ぼくの顔をのぞき込んで、
「替える?」
「えっ?替えるって?」
「お兄ちゃんの、おむつ」
「えーっ?(うわっ...)」
その瞬間、ぼくは股間が緩んでちびってしまいました。
(あっ...)
おむつが濡れていくのがわかります。一度出始めると止まりません。
(あーっ...)
ぼくは幼稚園の女の子の前でおもらししてしまいました。赤ちゃん座りをした股間がどんどん濡れていきます。
(あぁ、どうしよう...)
あっという間におむつがグシュグシュです。
「どうしたの?」
ぼくが、座りが悪くなったお尻を気にして無意識に腰を動かしたからでしょう、ユカリちゃんは何か感付いたようです。
「あ、なっ、何でもないよ」
「そう?」
「う、うん、大丈夫、あはは...」
「ふーん...」
ユカリちゃんは、ぼくの顔を更にのぞき込みます。
「お兄ちゃん、汗かいてる。暑い?」
「えっ、あそうそう、なんだか暑いね、この部屋」
ぼくはかなり動揺しています。
「ユカ暑くないのにぃ...。ここがあったかいのかな」
「えっ...」
ユカリちゃんは、ぼくのお尻を軽くポンポンとたたきました。
「うわっ...」
「ユカの幼稚園の子、『たっくん』は、おもらししてもすぐ言わないの」
「そ、そう...」
「お兄ちゃんも?」
「な、なんで...」
「でた?おもらし...」
と、言った瞬間、ユカリちゃんの小さな右手が、ぼくのロンパースの股間からおむつカバーの中にすっと入ってきました。なんと素早いアクション。
「うわっ」
「あー濡れてるー」
「え、う、うわ」
「おむつびしょびしょ」
ユカリちゃんの指がぼくのおむつとお〇ん〇んの辺りでモゾモソ動いています。
「あっ、あ、ユカリちゃん」
「なあに?」
「ちょ、ちょっとぉ...」
ユカリちゃんは、いたずらっぽい目でぼくを見上げます。
「『たっくん』のおむつ、いつもこうやってみるよ。お兄ちゃんもおんなじ」
「うわっ、あぁ...。お、お兄ちゃんは...」
「お兄ちゃんは赤ちゃんでしょ。たっくんとおんなじ」
「だ、だけどぉ...」
「あー...ここ」
「あっ、そこは...あわっ」
ユカリちゃんは、ぼくのお〇ん〇んを直接触りました。
「あっ、あ...」
「なぁに?」
「『たっくん』のここ小さいけど、お兄ちゃんのはおっきい」
「ゆ、ユカリちゃん...、うわっ!」
今度は、ふわっと握られました。
「あわっ、んっ...、そ、そこは」
かわいい手はぼくのおむつカバーの中で無邪気に動きます。
「ユカね、ここからおしっこ出るの知ってるもん」
「そ、そうだけどぉ」
「たっくんもね、ここ触ると残ったおしっこ出るときあるよ。だから、お兄ちゃんにもしてあげる」
「そ、それは...」
幼稚園の女の子に、おしっこさせてもらうなんて。
「ねっ! おしっこしーしー」
「うわっ」
ユカリちゃんの手でくにゅくにゅと触られて、ぼくは腰が抜けて仰向けになってしまいます。
そして、自然と足も開いて赤ちゃんのネンネスタイルに。
「ユカがおむつ替えてあげるからぁ」
「そ、そんなぁ...」
「しーしーしー、お兄ちゃんお兄ちゃんおしっこしーしー」
 ♪ぷ、ぷちっ、ぽちっ...
「えっ、あ、あぁ、ユカリちゃん...」
ユカリちゃんは、右手でぼくのお〇ん〇んを握りながら、左手で器用にロンパースの股間のホックをぷちぷちと外してしまいました。
おむつカバーが丸見えです。
「あーっ」
「おむつにしーしー」
「あ、ぁ...う、ぅ」
ユカリちゃんは、更におむつカバーのホックも1つ外して、右手が動きやすいように...。
そして、ぼくのお○ん○んに強烈な刺激を与え...腰が浮いてきます。
「赤ちゃんみたいにおしっこしーしー」
「あ、うっ」
「しーしーしー、おむつにしーしー」
(あ、あぁ...)
「しーしーでる?」
「あっ、あ! ユカリちゃん、手、手を抜いてっ!」
ぼくが強く言ったので、ユカリちゃんは驚いておむつカバーから手を抜きました。その瞬間、
「あっ...うわっ」出ちゃいました。びゅ、びゅっと。
「あー、またぴくぴくしたぁ」寸でのところでした。
(あーあ...。でも、よかったぁ...)
ぼくは、ユカリちゃんの手に出さなくてほっとしました。すると、ユカリちゃんもにっこり。
「しー出た?」
「うん...」
「よかった、全部でて」
「ママがいつも言うよ。おしっこが残ってるとだめなんだって」
「うん、そうだけど...」
「それに、おむつ濡れたらすぐ替えないとダメって」
「うん...(でも...)」
ぼくは、にゅるにゅるになったおむつカバーの中を想像しました。さすがに、それをユカリちゃんに見せるわけにはいきません。
「ユカね、おむつ替えるのじょうずだよ。お姉ちゃんだもん」
「あ、うん、そ、そうだよね...(だけどなぁ...)」
「おむつ替えてあげる」
 ♪ぷ、ぽちっ...
「あっ」
ユカリちゃんは、おむつカバーの残りのホックも外しにかかりましたが、ぼくが前を押さえて、
「ま、待って」
「なんでぇ?」
「だ、だって、ここには替えのおむつがないしぃ」
ぼくは半分開かれたおむつカバーを押さえながら時間稼ぎをしました。すると、
「ユカ取って来るっ」
と言うと、さっと立ち上がって廊下のほうへ、
「ち、ちょっとぉ...」
ぼくは、おむつカバーのホックをあわてて止めなおして、部屋を出たユカリちゃんを追います。
「おばあちゃーん。お兄ちゃんがねー、おもらししちゃったー。おむつ、おむつー」
(うっ...)
ユカリちゃんが廊下を走りながらみんながいる部屋のほうへ向かって大声で言うもんだから、恥ずかしいことと言ったら...。
「あらあら、ユカリちゃんどうしたの。お兄ちゃんが?」
お母さんが、みんなのいる部屋から廊下に出てきました。
「お兄ちゃん、おもらししちゃったー」
「あらー...」
お母さんは、ユカリちゃんと、すぐ後ろに立ったぼくの顔を交互に見ます。
「お兄ちゃんのおむつ、替えてあげるの」
「はいはい、ユカリちゃん。優しいお姉ちゃんになったわね」
「うん!替えのおむつちょうだい」
ユカリちゃんは、すっかり替える気になっています。
「ありがとうね。だけど、お兄ちゃんは体が大きくて、アイリちゃんみたいに簡単にはいかないから、おばあちゃんが替えてあげるわ」
「やだやだ、ユカが替える。お姉ちゃんだもん」
(...)
ぼくは、事態を見守るしかありません。
「でもね、ユカリちゃん...」
「ユカが替えるーっ」
お母さんは困ったわねぇっていう顔。
「わかったわ、ユカリちゃん。とりあえず、ゆうやちゃんもこっちへ入って」
ユカリちゃんとぼくはみんなのいる部屋に入りました。
ロンパースの股間のホックが外れているのも忘れて...。


既にママさんのおむつ交換は終わっていました。
「ねえママァ、お兄ちゃんね、おもらししちゃったの、おむつに。『たっくん』みたい」
「...」
ぼくは、おもらしのことをみんなの前で披露されて穴があったら入りたい気分。でも、ママさんもぼくを前にして即答できません。なにしろ、ちょっと前までお母さんとももちゃんにおむつ交換されていたんですからコメントに困りますよね。
「お兄ちゃんのおむつ濡れてるの。ユカが替えてあげる」
ユカリちゃんは勝ち誇ったように得意げです。
「ゆうやちゃん、ユカリちゃんの前で?...」
ももちゃんは、『こんな小さな子の前でも、おもらししちゃったの』っていう顔でぼくを見ます。
「あ、いや、ちょっと漏れちゃって...」
「もー、しょうがないわねぇ...あら?」
「えっ?」
「ゆうやちゃん、そこ、ホック外れてるじゃない」
「あ、あわっ...
ぼくは固まってしまいました。
「なにやってるの」ももちゃんはあきれ顔。
「まあまあ、ゆうやちゃんは大きな赤ちゃんなんだから...」
お母さんも、フォローになってるのかいないのか。
「ねっ、ユカがおむつ替えるっ!」
「そうねぇ...。でも...」
「ユカが替えるの。大きな赤ちゃんのおむつ」
その時、
「フェーン」
アイリちゃんが泣き出しました。
「あらあら、どうしたのかな」
ママさんは、膝の上に抱っこしたアイリちゃんをあやしました。
「あっ!あら、濡れてる」ママさんは何か気がついた様子。
「アツコさん、アイリちゃんのおむつ?」お母さんも。
「ええ、おむつカバーのギャザーのところからお尻のほうへ少し染み出していました」と、ママさん。
「そう、ミルク飲んだからすぐ出たのね。それに、布おむつは濡れると赤ちゃんでもすぐわかるし...じゃぁ、すぐ替えてあげましょう...」お母さんは的確に指示します。
「あ、そうだ!」そして、お母さんは何かひらめいたようです。
「ユカリちゃんはママと一緒にアイリちゃんのおむつ替えてあげてくれる?お姉ちゃんだもんね」
「う、うん...」
ユカリちゃんは、ぼくのほうをチラッと見ましたが、
「はいはい、お姉ちゃんこっちよ」
ママさんにも言われてアイリちゃんのところへ。
(助かったぁ...)
ぼくは、幼稚園の女の子におむつ交換される危機を脱してほっとしました。
「じゃあ、アイリちゃんのほうはお願いね」
(よかった...)
「ゆうやちゃんはこっちよ。ここにネンネして」
「えっ?」
「え、じゃなくて、濡れてるんでしょう、おむつ」
「でもぉ...」
「ほらほら、グズグズしないの。アイリちゃんだっていい子で替えるんだから」
「ここで?」
「そうよ。ゆうやちゃんのおむつはみんな一度見てるんだし、もう隠すこともないでしょう」
「だってぇ...」
「ほら、おむつかぶれになっちゃうわよ、早く!」
ぼくは、お母さんの勢いに負けて、しぶしぶ横になりました。
「はい、いい子ね。さっと替えちゃおうね」
「...」
(もう、どうにでも...)
ぼくは、天井の電灯を見て覚悟を決めました。すると、
「アツコさん、ここへ」
お母さんは、座布団をぼくの真横に並べて置き、ママさんにアイリちゃんを寝かせるよう手で指示します。
(えーっ、まさかぁ...)
「はい、お母さん」
ママさんは言われた通りに。
(あちゃー...)
アイリちゃんの顔がぼくのすぐ横に来て目が合いました。少し機嫌が直ったようです。
「ねっ、アイリちゃんはゆうやちゃんが好きだから、こうやって並んだら、おとなしくおむつ替えさせてくれるわよ」
お母さんは、グッドアイデアと言わんばかりです。
(ぼくはどうなるんだ...)
赤ちゃんと並んでネンネしておむつ交換? ぼくは立場ないですよね。
「あー、赤ちゃんが二人だー!」
ユカリちゃんが歓声を上げます。
「そうね、お兄ちゃんもかわいいロンパース着てぇ...。赤ちゃんそっくりね」
お母さんはニコニコです。
(そんなぁ...)
「さあ、アイリちゃんのおむつはユカリちゃんとママ、ゆうやちゃんはももちゃんと私で替えましょう」
お母さんの仕切りでおむつ交換が始まります。
(あーあ、ぼくは赤ちゃんとおんなじかぁ...)
ぼくが大きく溜め息をつくと、隣でアイリちゃんがニコニコです。


...赤ちゃんと並んでおむつ交換されることになったぼく。
恥ずかしさの反面、不思議な安堵感に引き込まれていくような...。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第59話)』に続く


このストーリーはフィクションです。

コメント

Secret

ももちゃん、コメントありがとう

ももちゃん、コメントありがとう。

今回は2週間で更新できました。
たまたま仕事が少し楽になったので、ペースアップできたみたい。

で、ストーリーのほうは...ぼくの頭の中のイメージを書いていくと結局ママさんもってことに。
この先もたぶんその線で続きそうです。

No title

もっと後かと思ってました。

気付いたら新しいお話しが・・・・・(^^ゞ


ママもおむちゅっこだったんですね♪
さてさて、この先どうなるんでしょうか?
楽しみですねぇ~i-176

あつこさん、コメントありがとう

こんな小さい手で触られたら、やばいですよね。

アイリのおむつは、かわいく表現したいと思います。

あかちゃんといっしょ

 ゆうちゃん、小さな女の子におむつが濡れてるかを見てもらって良かったですね。最高にうれしいですよね。
あいりちゃんのおむつについて、詳しく書いてくださいね。
次回もたのしみにしています。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

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yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

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