ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第66話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第66話.健康診断(その6);受付のおねえさんと」
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ぼくは、長椅子に座ってアキちゃん親子がレントゲン室に入って行くのを目で追いながら、これまでの出来事を振り返っていました。

(しかしなぁ...)
いくら病院といっても、赤ちゃんになった高校生や中学生に立て続けに出会ったり...、それにその子のお母さん達までおむつだったなんて。

(偶然にしちゃぁ...)

しかも、それがみんな『トクショウ』につながっているんですね。
ユリちゃんは現役だし、お母さんたちは卒園生でしょ。
それにユカちゃんとアキちゃんもこれから入園みたいだし...。


レントゲン室の前は、しーんと静かになりました。
待っているのはぼくだけで、人通りのなくった廊下では、ぼくがちょっと動くと紙おむつのカサカサすれる音が聞こえるくらい。

(どうしたかなぁ...)

ぼくは、中に入ったアキちゃんのことが気になりましたが、それ以上にお母さんのおむつのことが...。

(ぐっしょりだよな...)

アキちゃんの付き添いにしても、お尻が濡れたままでは気になってしょうがないんじゃないでしょうか。
まして布おむつだと、染み出してくることも心配ですよね。

(どうするんだろう...)

その時、

「鈴木さん!」

受付から声がしてユミさんが出てきました。
「あ、はい...」
(もう順番?)

「次ですから...10分くらいです」

ぼくは予告してくれる病院も珍しいなぁと思いましたが、それ以上に、ユミさんが横から回り込んでぼくの隣りに座ったので、少し緊張して固くなりました。そして、

「あの...鈴木さん、さっきは途中ですみませんでした。前の患者さんをお呼びしなくちゃいけなかったので」
「あ、いえ...」

ぼくは、検査着の前を合わせ直して膝を少し閉じました。
ユミさんは、ちょっと考えてから、

「あの...、『おむつ』濡れてないですか?」

いきなりストレートに来ました。
ぼくは下を向いたまま、
「あ、いえ...」
「遠慮なさらないで言って下さいね。『配慮』するように申し送りがありましたから...。この横の処置室にもベッドがありますし...替えましょうか?」
「あ、いえ、ほんと大丈夫。濡れてないですから」

ぼくは、既にばれているとはいえ、『おむつ濡れてない?』ってストレート言われて、『おむつなんてしてないです』と言えせずに『濡れてないです』って自然に答えたことに、後から恥ずかしくなりました。
大人なのにねぇ...。

するとユミさんもにっこりと微笑んで、
「そうでしたか...さっき、そのぉ...確かめられていたように見えましたので...失礼しました」
「いえ、気を使っていただいてありがとうございます」

ぼくがゆっくり頭を下げると、ユミさんはクスッと笑いました。

「何か...?」
「あ、いえ、何も...」
その時、廊下の入口のほうから看護婦さんが一人歩いて来ました。さっき、トクショウのユリちゃんの付き添いをしていた人です。

その看護婦さんは、ぼくとユミさんの前を通り過ぎる時、軽く微笑みながら会釈してくれました。
ユミさんもうなずきます。そして、ちょっとためらってから、ぼくのほうに向き直って、
「あの...」
「はい?」
「さっき...、このパテーションの中で話してたこと...聞こえちゃいました?」

ぼくは、薄いカーテン1枚で仕切られた会話が聞こえなたかったとも言えず、
「...ええ、まあちょっと」

ユミさんも少し考えながら、

「ごめんなさい、変な話しで」
「あ、いえ...」

ぼくもコメントに困ってあいまいな返事。
そして、今度はぼくのほうから思いきって言ってみました。

「あのぉ、今の看護婦さん、さっき高校生くらいの女の子の付き添いだった...」
「ええ...ベテランの婦長さんです。病棟付きの」
「あ、そうみたいですね...、その...一緒だった高校生って...、娘さんなんですね」
「あ、ええ...、聞こえてたら仕方ないですね。そう、あの子は私の」
「ユリちゃんっていうんですよね」
「ええ、でも...変に思ったでしょう。あんな格好で」
「あ、いえ。すごく可愛いかったです。一瞬驚いたけど...、赤ちゃんみたいで幸せそうだったし」
「あはっ、ありがとう。ユリもそう言ってもらえたら喜ぶと思います。でも...大半の人は嫌悪感を示したりするから、ちょっと心配でした...」
「あ、あはは...、ぼくは正直いいなって思ったけど」
「そうですか、よかった。実は...、ユリがこの前を通った時、鈴木さんがどんな反応をされるかって、そこの横で見ていました、すみません」
「えっ?...なんで?」
「あの...、『申し送り』がありまして、鈴木さんにそのぉ...適性...があるかないか...」
「...」

ぼくは、観察されていたとは思いませんでした。

(でも『適性』って?...)

そんなぼくを察したのか、ユミさんはゆっくり説明を始めました。


「ここの病院には、『特別小児科』、『トクショウ』って言ってますが...、ユリみたいな大きな赤ちゃんがたくさんいます。その中には、『育て直しコース』と『癒やしコース』の2つがあって、ユリは『育て直し』のほうの年長さんなんです」
「へー...」

「『育て直しコース』は、通称『乳児園』とも言いますが、18才までの子をお預りしてて完全な赤ちゃんとして生活もらってます」
「へー」

「女の子だけではなくて男の子もいるんですよ。みんなすごく可愛いくて、...さっきのように、いつもおむつをあててどこでもおもらしです。天気のいい日には公園に行ってベンチや芝生でおむつ替えをしたり...」
「...」

「それと、もうひとつの『癒やしコース』は年齢制限がありません。大人になっても赤ちゃんに戻りたい方やメンタルな症状を改善したい方とかを対象として期間も自由に選べます。日帰り入院から1週間くらいの滞在の方が多いですね...」

ユミさんはぼくのほうをじっと見て、何か言いたそうな顔をしました。

ぼくも、それにつられて「入るにはどうしたらいいの」って言いそうになりましたが、費用の心配が頭をよぎって思い留まりました。
だって、ぼくの安月給じゃぁとても無理だと思ったからね。


一呼吸置いて、ぼくはまた質問してみました。
「でも...、中学や高校生なのにおむつって、嫌がらない...」
「そうですね、入園したての頃はかなり抵抗を示す子もいますけど、やさしい看護婦がママみたいに接する内に、みんな赤ちゃんになっちゃいます。やっぱり、程度の差はあっても、誰でも甘えん坊さんの心があって...鈴木さんも...でしょう」
「...」

ユミさんはまたぼくの気持ちを揺さぶります。

「ねっ、鈴木さん...、じゃなくて『ゆうやちゃん』のほうがいいかな...。赤ちゃんになるのが好きなんでしょう」
「...」

ユミさんの口調は、始めのビジネスライクな言い方から急に親しみを込めた感じに変わりました。攻め方を変えてきたようです。

ぼくも、ユミさんにじっと見つめられて、本心を隠すことができなくなってきます。
そして、

「ぼく、本当は赤ちゃんになって甘えたいんだ...」

言ってしまいました。

ユミさんは、ぱっと満面の笑みになって、
「やっぱりぃ...、そうでしょう。可愛い赤ちゃんそっくりなおむつカバーも持って来てるって、申し送り書に書いてあったしぃ...、そのバッグかな」
「あ、ええ...」

ぼくは、全て連絡がきていることがわかると、もう隠すことが何もなくなって気が楽になりました。

ユミさんは更ににっこりして、

「見せてもらってもいい?可愛いの」
「ええ...」

ぼくは、横に置いたトートバッグをユミさんのほうに置き直してファスナーを開きました。そして、中から内袋を取り出してユミさんに渡します。

「あらー可愛い!、この2枚のおむつカバー、黄色も水色も両方とも赤ちゃんみたいな動物柄ね。それに布おむつ...、やっぱり思った通りだわ」
「...」

ぼくは、ばれたとはいえ、自分のおむつを広げられて恥ずかしくなりました。

「だけど、ゆうやちゃんが今してるその白いの、うちの一般病棟で使ってるのでしょう。...そんな医療用のおむつカバーじゃイヤよねー」

「...うん」

ぼくは素直にうなずきました。

「でしょう、じゃぁ、ちょっと考えておくから後でね...。さあそろそろ前の子が終わる頃だわ」

ユミさんはぼくの思いを確認できて満足したのか、長椅子からすっと立ち上がりました。そして、おむつの入った袋をぼくに戻すと、
「じゃあ、もうちょっとお利口で待っててね。おむつのゆうやちゃん」
と、子供に接するようなやさしい言い方で微笑むと、ユミさんは受付のほうに戻って行きました。

(うっ...)
その後ろ姿、細身のスラリとした体系にはアンバランスなほどお尻が大きく膨らんでいます。
ぼくは思い出しました。
ユミさんもおむつだってこと。
(聞けばよかった...)

すっかりユミさんのペースで話してるうちに、ユミさん自身のおむつのことを聞き出すことができなかったんですね。
さすがに一枚上手です。

(でも、あのお尻...)

ぼくはユミさんのスカートの中を想像しました。
その膨らみようからすると、かなりの枚数のおむつをあてているに違いありません。

(どんなおむつかなぁ...)

廊下の先の『特小』の風景も目に浮かびます。

(きっと、娘のユリちゃんとお揃いの藍染めの布おむつ...、おむつカバーは赤ちゃんみたいな股おむつタイプかなぁ...。もしかして内側はビニール張りで、おもらしで蒸れ蒸れだったりして...)

妄想はどんどん広がります。

(今ごろ受付の中でスカートをめくって...、おむつカバーをなでなでしたり、ホックを開いて...)

なーんて考えているうちに、

(うっ、イテテ...)

おむつの中から痛みが。
またもや、おちん〇んがムクムクと頭をもたげ、股間とおむつの間に絡まるように行き場を失って悲鳴を上げています。

(うっ...)

ぼくは、たまらず下を向き、検査着の前を開いておむつカバーのホックを一気に半分外して手を突っ込み、絡みを解きました。
(ふーー、痛かった...うっ)

おむつの中で解放されたおちん〇んの先からヌルッとしたものが少し出ていました。

(あーちょっと垂れてた...)

おむつの内側も少し濡れています。

(まぁいつものことだし...)

ぼくは思い直して、まだ堅く突っ張ったままのおちん〇んを緩く包むようにおむつの周りの形を整え始めました。
その時、

「あらあら...」

(げっ)

ぼくは顔を上げました。
すぐ横にユミさんが立っていて、まだおむつカバーの前が半分開いたままのぼくを見下ろしていました。
ぼくの気がつかない内に戻ってきてたんです。


「なーにやってるのかなぁ...」

「あ、えっ...その...」
「いいのよ。やっぱりおむつ濡れてたのね。『ママ』が替えてあげる。でも、ここだと目立つから」
「あ、いえ、大丈夫です」

ぼくは右手をおむつカバーから抜きながらホックを止め直そうとしました。

すると、
ユミさんは素早くぼくの隣に座ると、おむつカバーの股間から手を入れてしまいました。

「あっ!」

それは本当にあっという間。ぼくは成すすべがありません。

「うわっ!」

しかも、その指はぼくのおちん〇んの先をまさぐり始めます。

「あっ、そこは...」

「ほらー、ちょっと濡れてるじゃない...あれっ...ヌルヌルして...」

ユミさんはぼくの顔を見ました。

「...」

ぼくは、返す言葉がありません。

「どうしたのかな、こんなに大きくしてぇ...」
「...」

「言えないのかな...、あ、そっかぁ、ゆうやちゃんは赤ちゃんだからお話しできないのかな。じゃあ...」
「うわっ!あっ」

ぼくは、いきなりおちん〇んを握られて股間から背中にかけて電撃が走りました。

「どうしたのかな。なんでこんなに大きくしてたのか言えないのかなぁ...ほーら」
「あっ、あ...」

ユミさんは、ぼくのおちん〇んを軽く握ったり緩めたりしながら、ニコニコです。
「言ってごらんなさい...こう...」
「あ、ぅわっ...、あ、そ、その...」
「その?、そのなあに?、ほら」
「あ、ご、ごめんなさい。ママの...お尻見て、そ、想像しちゃって...うわっ」

ユミさんは、一瞬手を緩めましたが、また微笑んで、
「あらー、困った子ねぇ。赤ちゃんなのにそんなこと考えてぇ。じゃあ、こうして...」

「あっ、あ...ママの、お、お尻、ぷっくり膨らんで...」

「ん?そう?、わかったぁ? 言ってもいいのよ...ほらほら」
「あっ、あ...。ママ、おむつ、してるん...」

「...そう、してるわよ、おむつ。ほーら」
ユミさんは、いきなりもう一方の手で自分のスカートの前をめくって見せました。

(うわっ...かわいい!)

「ねっ、ゆうやちゃんと一緒でしょう」
「うん」

ユミさんのおむつカバーは薄いピンク色の生地にアヒルさんの大きなプリントがついていました。
白いバイアステープがまぶしいくらいにおむつカバーを主張しています。

「ほんとかわいい...」
「そう、ありがとう。ユリも同じのを持ってるの」
「へー...」

ぼくはまじまじと見ました。その股間は大きく膨らんでかなりの枚数のおむつをあてているようです。

「あの...、布おむつ...ですよね?」
「うん、そう、柔らかいし、いい感じよ。ゆうやちゃんも好きなんでしょう?」
「うん...。でもどんな?」

ぼくがユミさんの股間に手を伸ばそうとすると、
「こら、いけないお手々でちゅね」と言いながらぼくの手を軽く叩いて戻しました。

「でも、ゆうやちゃんのここみたいに濡れてないわよ。さっきから大きく硬くなってるしぃ、ほらほら...」

ユミさんの手の往復運動が早くなりました。ぼくはたまりません。
「あっ、うっ...」
ぼくは足が徐々に開いて上体が後ろに。そして長椅子に仰向けになるようにユミさんの膝の上にもたれかかりました。

「あらー甘えん坊さんね」
ユミさんは微笑みながらも手を動かし続けます。

「うっ、あ...ママ、で、出ちゃうよ」
「いいのよ、おむつしてるんだし」
「でもぉ...、こ、こんなところで」
「いいのいいの。赤ちゃんはどこでもおむつにね。ほらほら」
「あっ、で、でる、出ちゃう...あ、あぁ」

ぼくはたまらずに一気にドビュッと。

「あっ」
ユミさんはとっさにおむつで受け止めます。そしてにっこり微笑んで、
「出ちゃったのね...、おむつに」
「だってぇ...、ママがぁ、するから」
「いいのよ、替えてあげるから。ママの替えのおむつもあげましょうね」
「うん...」

その時、
「ユミさーん!次のかた」
受付の奥のほうから声がしました。

「あっ、もう終わったんだわ。じゃあ、ゆうやちゃんのおむつ交換はレントゲンの後になっちゃうけど、がまんできる?」
「うん...」

ぼくは、立ち上がりました。
「うっ...」

ねちゃねちゃになったおむつが、おちん〇んにまとわりついてかなりの刺激です。

「こっちよ」
ユミさんが手を引いて案内してくれますが、股間が気になってガニマタ歩きになってしまいます。
「あらあら変な歩き方ね。おむつ気持ち悪いかな」
「あ、うん...」
「ごめんね、すぐ終わるから...ここ...」
ユミさんが『レントゲン室』っていう表示のあるドアに手をかけようとした時、中からドアが開きました。

「あら」

中から出てきたのは、アキちゃんとお母さん。

「あ、お疲れさま。アキちゃんもお利口さんだったみたいね」
「うん、割とスムーズに終わったわ。ありがとう」と、お母さん。
「じゃあ、後は隣りの処置室で点滴だから...、中の看護婦にその書類を渡してくれればいいわ。アキちゃんは少し寝かせてあげて」
「うん、ありがとう。じゃあ...」

「あ、それと...アヤのは...、アキちゃんが点滴してる間にね」
ユミさんはお母さんに目配せして軽くうなずきました。

「えっ?私の?...あっ、あ、いいわよ。私のは」
「そんなぁ、私とアヤの仲でしょ、遠慮はなし。ちょっとしたら処置室に行くから」
「うん...、じゃあ後で」
お母さんの顔がぽっと赤くなりました。

(おむつ替えてもらうんだ...)

ユミさんはアキちゃんたちが隣の処置室に入ったのを見届けると、
「じゃぁ、ゆうやちゃん入って。中に先生がいるから指示に従っていればすぐ終わるわ」
と言ってぼくを導きます。
「はい...」
ぼくは、アヤさんがユミさんにおむつを替えてもらうシーンを想像しながら『レントゲン室』の中に入っていきました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第67話)』に続く


このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

コメント

Secret

No title

『管理人のみ閲覧できます』の非公開モードでコメントいただきました。
返信しようがないので、公開のお礼になります。

内容は、文章の校正についてアドバイスいただいたもので助かりました。ありがとうございます。
早速修正しました。

一気に打ち込んでいるので内容や単語におかしなところも多々あると思いますが、アドバイスいただけると徐々に良くなっていくのでうれしいです。
これからもよろしくお願いします。

ほかの方には、どこを直したか...わからないかもしれませんが。

No title

布おむつ大好きさん、コメントありがとう。

ショートストーリー読んでもらえてうれしいです。
次作のシナリオ予想...鋭いですね。
レントゲン室内でのハプニングもちょっと織り込んで、その後に「交換」ってことになるでしょう。
ぼくも、どんな柄にしようか考えています。

ちなみに、ぼくの好みは、レトロな雪の花や、3色の水玉模様、藍染めもいいですね。
それに、最近のかわいい動物柄や、キャラクターものも...。結局みんな好き。
それぞれの柄は、いろいろな雰囲気にしてくれるので楽しいですよね。

どんな柄の布おむつかな?

ゆうやさん、おひたしぶりです。
いつも楽しみに見ています。
久々の新作、すごくいいですね。
ユリちゃんの赤ちゃん姿やおもらしもいいですが、そのママのユミさんのおむつ姿を想像してしまうと思わず自分のおむつの中に手がいってしまいます。
次回はゆうやさんがついにユミさんのおむつに替えてもらうのでしょうが、ユミさんのおむつってどんな柄何でしょうね。女の子のかわいいピンク柄の布おむつだったらいいな・・・
女の子のするピンク柄の布おむつが大好きで、キティちゃん柄をいつも当てています。ゆうやさんはどんな柄の布おむつが好きですか。
これからも楽しみにしています、がんばってください。

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プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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(メルアドは上記に変更しました)

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