ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第71話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第71話.健康診断(その11);二人のママも」
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その時、病室のドアが開いて白衣の先生が...。

(あっ!)

「久しぶりー」
「ももちゃん!」

そう、東名高速で出会って『昭和懐古庵』に一緒に行ったあの『ももちゃん』でした。
ぼくは、今の恥ずかしい状況では再開したくなかったなと思う反面、なんだかホッとした気分に...。


ももちゃんがここに勤務しているのは知ってました。でも病院の玄関先からケータイに電話した時にはつながらなかったんですね。
なので、ぼくが今日来てるなんて知らないんだろうなって思ってました...。

「なによぉーそんな半ベソかいたような顔して」
「あ、うん、そのぉ...」

ぼくは確かに半泣き状態でした。
濡れたおむつどうしようっていうこともありましたが、朝からいろいろなことがありすぎて...精神的に不安定になってたんですね。そもそもこの病院には検診を受けに来ただけなのに...。

そんなぼくの不安を察したのか、ももちゃんは思いっきりの笑顔でぼくのベッドに近づいてきました。

「あ、あの...」
「ん? なあに?ゆうやちゃん」
「ももちゃんは『トクショウ』の先生だったの」
「そうよ」
「『小児科』だって言ってたから...」
「ここだって小児科よ。からだは大きくても、みんな赤ちゃんなんだからぁ。ゆうやちゃんも...でしょう」
「うん...」

ぼくは、まだ頭の整理ができないまま現実を受け入れるしかありませんでした。
トクショウ自体がそもそもあり得ない存在だと思いながらも、今自分がこうやって赤ちゃんの格好で寝かされているんですから。
でも、まさかももちゃんがここの先生だったなんて...、さっきから同じことが頭の中を回っています。
ぼくは、一旦頭の中をリセットして病院に来る前のことから振り返り始めました...。

「あ、そうそう、今朝電話したんだよ。でも通じなくて」
「えっ、あ、そうね。ここは病院だから医療機器への影響があるといけないからケータイは電源切ってるの」
「そうだったね。でもどうしてわかったの? ぼくが今日ここにいること」
「あはっ、それは簡単。婦長さんから『適格者候補』の連絡が入って、名前と年齢見たらゆうやちゃんだってすぐわかったわ」
「適格者候補?」
「そう、病院にみえた方の内でそれらしい人がいるとリストアップされるの」
(やっぱり。なほちゃんが言ってた通りだ...)

「それに、さっきレントゲン撮ってもらってたでしょう」
「えっ?」
「私、あの準備室の奥にいたのよ」
「えーっ!...」
「少し薄暗かったから分からなかったかもしれないけど」
「...(最悪)」
「ゆうやちゃんの前の番の女の子ね、私の担当だったから容態が気になって、奥の調整ブースで観察してたの。そしたらゆうやちゃんが入ってきて」
「そうだったんだ...」

ぼくはレントゲン室での恥ずかしい出来事を思い出しました。
上下左右に大きく傾く検査ベッドの上で着物の前がめくれて、おむつが丸見えになって...みんなに見られちゃったんですね。
しかも、検査ベッドの上でおもらしたところまで透視されて...。
ぼくは顔が真っ赤になるのがわかりました。

「あの...、じゃあ...」
「うん、見てたわよ。でも、ちょっとかわいそうだったな」
「でしょう。ぼく泣きそうになったよ」
「よしよし。じゃあ、後でおもいっきり甘えさせてあげるね」
「うん!」

ぼくは、やっと笑顔になりました。
ももちゃんもにっこりすると、手持ちのファイルをぼくのベッドの横に置き、首から下げた聴診器を持って、
「さあ、ちょっと診ましょうね。ゆうやちゃん楽にして」

ぼくは、言われるままに仰向けになって力を抜きました。

「はーい、いい子ね」
ももちゃんは、ぼくのロンパースの胸のボタンを外すと、開いた胸に聴診器を当てようとしました。

「なんだかお医者さんみたい」
「こらっ!本物なんだからぁ」
ももちゃんは、ぼくの言葉にわざとふくれたような顔をしてから、

「そんなこと言ったら手術しちゃうぞー。イタイイタイなんだからぁ」
「あー、ごめんなちゃーい」

ももちゃんは、クスッと笑って、
「はいはい、じゃぁおりこうに。しゃべらないでね」

ぼくは、こくりとうなずいて深呼吸しました。

(うっ...)
聴診器が触れるたびに、くすぐったくてピクピク動きそう。しかも、ももちゃんの真剣な顔を見てると笑い出しそうになります。

「はい終わり」
「ふー...」
「なぁに、そんなに固くならなくてもいいのにぃ」
「あーしんどかった。だって笑い出しそうになっちゃって」

「なーんで?くすぐったかった?」
「それもあるけど...」
「なによぉ...」
「だってさぁ、ももちゃんすっごく真剣な顔してたんだもん」
「もー、またそんなこと言ってぇ。これは遊びじゃないの。大切な診察なんだから」
「ごめんごめん。身近な人に診てもらうなんてことなかったから。なんだかお医者さんごっこみたいで」
「はいはい、もーいいわ。それよりこっちは」
ももちゃんは聴診器をポケットにしまうと、ぼくのロンパースのお腹から下のボタンも全部外しました。
仰向けになったぼくは、おむつカバー丸見えの姿に。

「あー、かわいい!うさぎさんとリスちゃんのおむつカバーしてるのね。さっきのレントゲン室では一般病棟用のカバーだったから、ここで替えてもらったのかな」
「...」
「やっぱり、ゆうやちゃんには、かわいいおむつカバーが似合うわ」

ももちゃんはニコニコです。そして、
「ここは...?」

ももちゃんの手はぼく胸からお腹のあたりを触ったり軽く押したり打診しながら徐々に下のほうへ。

「かわいいおへそね。お腹も調子いいみたいだし」
「うん!」

ぼくはやっと終わったと思って安心しました。すると、

「じゃあ..、.ここは?」

♪プッ、ポッツ、プチッ

「えっ?」

ももちゃんは、ぼくのおむつカバーのホックをあっと言う間に外しちゃいました。

「えっ、あ...」

「えっ、じゃないの。赤ちゃんの診察は、おむつの中を見るのが基本なのよ。おしっこやうんちの色や形は大切な診断材料なんだから」
「でもぉ、ぼくは...」
「ぼくは、なあに?」
「...」
「じゃぁ」

ももちゃんは、ぼくが答えに詰っている間におむつカバーの前をめくってしまいます。
(うっ...)
股間に冷気が入ってきました。

「あー、おむつびしょびしょ」
「...」

「あらあら、お尻のほうまで濡れちゃってぇ...、今度はママに『ちっちでたー』っておしえてね」
「...ぅん」

ぼくは恥ずかしくて小さく応えるのが精一杯。
でも、ももちゃんは慣れた様子で濡れたおむつを触りながら、顔をぼくの股間に近付けて、

「うん...、色も匂いも、そして粘度もいいわね。水分もちゃんと摂れてるみたい」
(ちょっとぉ...)

ぼくは匂いまでかぐのかよって少し引いてしまいましたが、お医者さんがやることだから...。 そして、

「さあ、中はどうかな...」

ももちゃんはぼくの顔をちらっと見てから微笑むと、おむつカバーの横羽根を左右に開いて布おむつを一枚一枚めくり始めます。

「そこは...」
「なあに?」
「...」

ぼくは答えられません。さっき発射しちゃったばかりで、中は...。
恥ずかしさのあまり固まってしまいます。

「もう、こんなびしょびしょのおむつ見せちゃったんだからぁ...これ以上恥ずかしがることもないでしょう」

(おしっこだけならね...)

ももちゃんは、ぼくのお腹の所で前に折り返した縦のおむつを一旦おへその辺りまでめくってから、横のおむつを左右に開き、縦のおむつも股間のほうへそっとめくりました。

(うっ...)

「あらー...、ヌルヌルじゃない。だから恥ずかしかったのね」
「...」

ももちゃんは、一呼吸おいて優しく微笑むと、

「でもいいのよ、男の子なんだから。おむつの中に...ね。柔かなおむつがなんでも受け止めてくれるんだし...」

ぼくはホッとしました。ももちゃんの話し方がすごく優しかったんです。なんだかほんとうのママのよう。全てを包み込んでくれるような温かさがありました。

「ママぁ...」
ぼくは、思わず声に出してしまいました。

「あらあら、ほんとうの赤ちゃんになっちゃったみたい。甘えん坊のゆうやちゃんね」
「...」

その時、病室のドアが急に開きました。
さっと振り返るももちゃん。

(うわっ!)

ぼくは、広げられたおむつの上で足を大きく開いて股間丸出し。しかも、そのおむつはびしょびしょヌルヌルで誰にも見せられる状態じゃないのに...。

「あ、先生、回診ですね、お手伝いします」
入って来たのは、なほちゃんでした。

(ふーー...)
ぼくは一瞬どうなることかと思いましたが、なほちゃんなら。

「あ、なほちゃんご苦労さま。今日はこの部屋の担当だったわね」
「はい」
「この子ね、おしっこが近いからマメにおむつみてあげてね」
「はい、そうみたいですね...、あらあら」

なほちゃんは、ぼくのほうに視線を向けると、しょうがない子ねっていう顔で、
「濡れちゃってますね。すぐに替えますから」
「ええ、そうしてくれる? 私も手伝うから」
「あ、先生はそちらで、私の仕事ですから」
「いいのいいの、私も替えてあげたいんだから、ねっ」

ももちゃんが微笑むと、なほちゃんもうなずきます。
ぼくは二人のママさんにおむつを替えてもらうことになりました。

(それにしても、この二人...)

ぼくがこれまでそれぞれ二人と会って遊んだりおむつ交換し合ったりしたこと、お互いに知ってるのか少し気になりました。変な三角関係にならないといいなって。

そんなぼくの心配をよそに、なほちゃんはベッドの横にたくさん積んであるおむつを1組選ぶと、ベビーパウダーと濡れタオルも持ってきてぼくの枕元に置きました。

(えっ?)

顔を横に向けたぼくの目線に映ったのはさらし地でした。
濡れタオルだと思っていたのは手ぬぐいだったんですね。しかも、よく見るとゆかた地のようです。

(珍しいなぁ今どき...)

さらしの手ぬぐいなんてもうほとんど見なくなりましたよね。

(これで拭いてくれるんだ...)

「さあ、おむつ替えまちょうね」
なほちゃんは、替えのおむつを一旦ぼくの腰の横に置いてから、ベッドに上がりました。
そして、ぼくの股間を前に正座してニッコリ。

「いいわねー、そうやってママにおむつ替えてもらうのねー」
ももちゃんはからかうように言いました。

「じゃあ、あんよ高い高いしようね」
なほちゃんがぼくの両足を持ち上げると同時に、ももちゃんが濡れたおむつをカバーごとずらし、用意した替えのおむつをお尻の下に敷き込みました。そして、浮いたままのお尻を手ぬぐいで手早く拭くと足を下ろします。
ふわっとしたおむつにお尻を下ろされるぼく。
見事な連携プレーです。

「どう、ふかふかのおむつよ」
「うん!」
なほちゃんの問いかけに、ぼくも素直に答えます。
すると、
「さあ、ここもキレイキレイちようね」
なほちゃんは、手ぬぐいを持ち替えて大きく開いたぼくの股間のほうへ。

「はい、ここもキレイキレイ。おむつかぶれにならないように...、あ、先生!ここ、ちょっと赤くなってます」
なほちゃんが指差すと、ももちゃんもぼくの股間をのぞき込みます。

「...そうねぇ、僅かに発疹が出てるわね。でも大丈夫。後で皮膚科から薬をもらってくるから」
「はい、お願いします」

(...)
ぼくは急に恥ずかしさが増してきました。
さすがに、二人に股間をまじまじとのぞかれるとねぇ。

「でも、この子は、ここツルツルだからいいわよね」
(...)

「そうですね。毛があるとどうしても清潔を保つのが難しいですね。それに...、赤ちゃんみたいでかわいいし」
「そうね、やっぱりおむつのぼくちゃんには毛がないほうが似合うわ」

なほちゃんは、ももちゃんとおしゃべりしながらぼくの太ももの内側から股間、そしてお〇ん〇んの根元までていねいに拭いてくれました。
すーっとする爽快感にうっとりするぼく。

(ふーー...)
ゆっくり深く息はきながら呼吸もだんだんと落ち着いてきました。
(あぁ気持ちいい...)

なほちゃんはほくのそんな様子を見てやさしく微笑みました。
そして、今度はいたずらっ子の顔になると、
(うっ)

手ぬぐいをお〇ん〇んにかぶせて拭き始めました。
(あっ)

濡れたさらし地の独特の柔らかな感触が急所を襲います。みるみる固くなって立ち上がってきちゃいました。

「どう、気持ちいいかな?」
「...ぁ」

「あらあらー、あんなにちっちゃくてかわいかったお〇ん〇んがぁ...」

なほちゃんが大げさに言うと、
「元気な証拠ねっ」
ももちゃんもニコニコです。

(あっ、ぁ...)
なほちゃんがお〇ん〇んの根元から先端にかけてゆっくり往復するように拭くもんだからたまりません。

「きれいにちまちょうねー」
「う、あっ、あ...」

濡れたさらしの感触自体はおむつと変わりませんが、おむつの輪になった二枚重ねと違って手ぬぐいは一枚だけ。薄いさらし地を通して握られる手の感触がお〇ん〇んにダイレクトに伝わってきます。

「あっ、ママそんな...」
「ん?どうしたのかなぁ?」

なほちゃんの手は、ぼくのお〇ん〇んを握ったり緩めたりしながら往復を続けます。
「ほーら、きれいキレイ」
「あっ、だからぁ...でち...」
「なあに?」
「あ、もう、でちゃうよぉ」
「何がぁ?」
「...」

「いいのよ、でちゃっても。この手ぬぐいもおむつから作ったんだし、ゆうやちゃんはおもらしの赤ちゃんでしょう。がまんできないからおむつなのよねぇ」
「...ぁ、うっ」
「お返事もできないのね。赤ちゃんだもんね」

なほちゃんの右手は徐々に往復が速くなってきした。しかも、左手でお尻の穴のあたりもいじり始めます。

「あうっ、っ、うわっ」
ぼくは腰が浮いてのけぞるような格好に。

「どう、ゆうやちゃん、気持ちいい?気持ちいいでしょう」

なほちゃんもかなり高揚してきたみたい。
ふと横を見ると、ももちゃんもスカートの前がめくれて右手がおむつカバーの中に入っています。

「あっ」
「ほーら、いい?」
「...うん」
「でしょう?出る?」
「うわ、わ...で、で...」

ぼくのお〇ん〇んはもう限界になってきました。さらしの手ぬぐいも先走りで少しニュルニュルに。

「あっ、で、出るっ」
「いいのよー、ママのお手々に出して」
「う、うわーっ」

一瞬腰が浮いて、足の先まで突っ張った直後に先端が緩んでビュビュッっと。

「あー!どくんどくんいってるー」
「...っ、ぁぁ...」

ぼくは、手ぬぐいで包んだなほちゃんの手の中に全部出しちゃいました。徐々に腰が緩んでいくぼく。
なほちゃんも、いつの間にか正座から膝を折ったまま足を開いてお尻をぺちゃんとベッドに落としていました。そして、ニュルニュルべちゃべちゃになったぼくのお〇ん〇んを緩く握ったまま、股間をベッドに押しつけてこするように腰を前後に動かしています。

「あん、ぁっ...」
なほちゃんは、微かなあえぎ声を発して動かなくなりました。お尻のあたりをモゾモゾさせています。

「...」

しばらく三人とも声が出ず、病室の中は荒れた呼吸を意識的に押し殺しているような空気でした。
最初に動きのあったのはももちゃん。
おむつカバーの中から手を抜いて、別の濡れタオルで手を拭いてから、自分のおむつカバーのホックを止め直しました。

♪プチッ、プチ、...

そして、
「...どう、ゆうやちゃん気持ちよくなった? ...なほちゃんもかな?」
ももちゃんはぼくとなほちゃん両方に聞きました。

「...」
「あ、えっ...。私は...」
なほちゃんは顔を赤らめて下を向きました。

「よかったみたいね。ゆうやちゃんはココが気持ちいいって言ってるし、なほちゃんも今おむつにしちゃったのよねー。隠さなくても」

「もぅセンセイったらぁ...」

なほちゃんはおむつの股間を気にしながら、
「先生だってそうやっておむつに手を入れちゃってぇ...。ゆうやちゃんにおむつしてるのばれちゃってもよかったんですか?」
「いいのいいの。ここのスタッフはみんなそうなんだし、なほちゃんだって」
「あ、ええ...まあ」

なほちゃんは、ももちゃんが余りにもあっけらかーんと言うもんだからもう隠すこともないって感じで、
「ええ、実は私今おもらしを」
「ほーら、やっぱりぃー。その座り方でソコをベッドに押し付けながら前後にこすったら...おむつの感触で気持ちよくなっちゃったんでしょ?」

ももちゃんは、なほちゃんの股間の前辺りを指差してニッコリ。
そして、
「どう?」
なほちゃんのスカートをさっとめくってしまいました。

「きやっ!先生やめ...」
「いいから、いつものことじゃない、どうかな」

ももちゃんは、なほちゃんのおむつカバーのホックを2つ外して、横から手を入れてました。

「あっ」
なほちゃんは腰を動かして抵抗しようとしますが、ももちゃんの手は中に入ったままです。

「あー、びしょびしょ。なほちゃんもたくさんおもらししてるじゃない」
「...」

「なほちゃんも本当は赤ちゃんになりたいのよねー」
「だってぇー」
「いいのいいの、後でナースステーションでおむつ替えてあげるから」
「...」

なほちゃんはしばらく下を向いたままでしたが、
「でもぉ...先生のはどうでしょうか? おむつ」
軽くジャブを打ち返してきました。

「わ、私はいいから」
ももちゃんも少しひるみました。

「そんなこと言っちゃってぇ、濡れてるんですよねぇ?指でだいぶイタズラしてたし...」
「あ、いえ、なほちゃんみたいにおもらしはしてないから...」
「そうかなーー...。先生だっておもらしさんなんですよねっ。婦長さんが言ってましたよー」
「あ、ぁ、わかったから、あとでね、」

二人はお互いの羞恥をかきたてながら主導権を取ろうとしているようにも見えました。
ぼくのことは完全に蚊帳の外のようです。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第72話)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

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No title

桃太郎さん、ブログ拝見しました。
まさに「文庫」といえる内容ですね。
ぼくのほうは、最近ちょっと停滞気味なので、『桃太郎文庫』を見て充電させてもらいます。

リフレッシュ オープン!

こんにちは! 桃太郎です。

新たなブログを新設いたしました!

ゆうやさんの長大小説には敵いませんが、細々とやっております。

よろしくお願いいたします。



桃太郎

ももちゃん、コメントありがとう。

今回も、ちょっと妄想過ぎちゃいましたがお許しを。
次話も仕込み中です。

わぁーって思っちゃいました、耳まで真っ赤です…

恥ずかしいのと、うれしいのと混ざっちゃって♪

続くが楽しみです♪

かっくん、コメントありがとうございます。

そう、ももちゃんっていう設定で...。
「先生」となると適役ですからね。
それにしても鋭いヨミで。

次の登場人物は誰をもってこようかと考え中です。

あゆみさん、コメントありがとうございます。

お久しぶりです。
このストーリーもなんとかくじけずに続いてます。
少々だらだらかも。

No title

いつも楽しみに読んでます♪
やはり先生がももちゃんでしたか(笑)

最近東北道も、東日本大震災復旧工事+罹災証明をもってる方が無料ということもあり、あちらこちらで渋滞しています。
(ちょっと蛇足しました^^;)

続き楽しみです^^

夢色の診療科

お久しぶりですね。ゆうやさん
いつも 楽しく読ませていただいています。
すてきな出会い で 繫がる 物語 心うきうき・・・・

    続き  楽しみです えへっ       あゆちゃん

No title

マー助さん、コメントありがとう。

登場人物がつながってきたんですけど、書いてみると、昔のストーリーや人物設定とのつじつまをあわせるのがけっこうむずかしいんですね。

中国道の工事渋滞ですか。ぼくはほとんど西へは行きませんが、あの快適な(眠くなる?)道路が渋滞なんてあまり想像がつきません。

マー助さんも運転気をつけてね。

いつも楽しいお話有難うです

今までに登場してきた子が徐々に繋がってきましたね

今後の展開が楽しみです

東名集中工事も終わって自分はやっと一息だったんですが、
明日は広島なんで、中国道の集中工事にはまってきますよ~orz
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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掲示板開設しました。
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