僕とおむつについて(その9)

中学に入ると、体には大人への変化が訪れ、やがて朝のおもらし(?)が始まりました。

ぼくのお決まりの夢精のパターンは、
夢の中でおむつ当ててもらって、おっぱいを飲ませてもらって、おしっこがしたくなって、おむつにおもらしっていう瞬間。

この瞬間が最高に幸せなんですけど、半分覚醒意識があって、
「や・やばい! 今は本当はおむつ?、じゃなくてパンツ?、でもおむつ?...」
傍らでは、やさしいママが微笑みながらぼくのおち○ち○をおむつカバーの上からなでなでして、
「ゆうやちゃんは、おむつなんだから、おもらししてもいいのよ」
って言うんです。
ぼくは夢見心地の中で半ば混乱しながら、でも、
「おむつなんだからいいんだよね」って自分に言い聞かせるんです。
そして、おむつかパンツかの自問自答をしている内に、ドクドクどぴゅーんと出ちゃうんです。

ある時は、大きくM字に足を開いておむつを交換してもらう場面で、おむつカバーのホックをぷちんぷちんと外してぇ、カバーの前をゆっくり開けてぇ、
「うわー、ゆうやちゃんのおむつ、おもらしでびしょびしょだぁ。」って言われながら、
濡れたおむつで、おち○ち○をくにゅくにゅいたずらしてもらってました。
そして、ドクドクどぴゅーん。

当時ぼくは家族の前ではおむつははあてていなかったので、週に2~3回もベタベタになるパンツの処理に困りました。
始めのうちは、それが誰でも通る当たり前の関門なんだとは知らず、自分が隠れて遊んでいる性癖のためだと思っていました。
当然、家族に言えず、でも、パンツはベタベタになるし、どうしよう。

仕方なく、夜寝る前に、隠し持っていたおむつをパンツの中へ突っ込むようになりました。
夢精した朝は、おむつをパンツの中に忍ばせたまま家を出て行くんです。
そして、途中の雑木林の中でパンツからおむつを引っ張り出しては近くの水場で軽く洗うという手の込んだことをしてました。
通学途中、濡れたおむつを乾かす所なんて当然なく、ビニールの袋に入れたまま、授業を受けて家に持ち帰り、半乾きのおむつを天井裏に干してました。
今から考えると、カビくさいおむつによく我慢できたものだと思いますが、当時は真剣でしたからね。
それに、自分の部屋の押入れ奥の天板が簡単に外れて天井裏に上半身が乗り出せるっていう状況にも恵まれて(?)いました。

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ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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