ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第1話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第1話.前略! いつもの朝」 
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運行主任の朝の点呼と運行経路の確認が始まります。
「...次、鈴木君!」
「はい!、12号車は名古屋インターから東京経由で関越道の新潟まで、12時間半の予定で、...」、ぼくは反射的に応えます。
頭の中には走り慣れた経路が車窓の風景と共にすぐに浮かんできて、手元の運行計画書を見るまでもありません。
「じゃぁ、皆さん、本日も安全運転でお願いします!」
「はいっ!」

お決まりのパターンで朝礼が終わると、ぼくは一旦更衣室に寄ってから事務所を出て、目の前の駐車場に勢揃いした相棒達の所へ向かいます。
(さーて...)

いつ見てもデカイ顔の運転台がずらりと。手前から号車順に停めてある横を歩きながら、
(1、2、3、4、...、『12』)

『12号車:運転手;鈴木裕也』と書かれた小さなプレートが貼ってあるドアの前まで。

見上げれば屋根までは約3メートル、荷台の長さだけでも10メートルを越える25トン車。なにせタイヤ1本だけでも90キロ、普通の乗用車の10倍も重いものが3軸で合計10本もついているんです。そして、その巨体を引張る心臓は直列6気筒1万2808ccのインタークーラーターボ付エンジンで、わずか1800回転から380馬力を絞り出す力持ち、しかも、12段変速のギアはクラッチのない簡易操作MTなので運転が楽で...、とまあ、なんとも頼れる相棒なんですね。

(今日もヨロシク!)
心の中で挨拶を交わしてから、まずは始業点検からです。

「タイヤ空気圧ヨシ!...」

車外をひと通り点検してから運転席へ登ります。
(よいっしょ...)

そしてエンジンを始動してから、
「油圧は...、エアーは...」と、メータやゲージ類を確認して記録簿に記入する作業が続きます。
その後、操作系やミラー類のチェックを終えて準備完了。ぼくは無線機のマイクを手に取って、
「えー、12号車、鈴木、点検終了しました。どうぞ」
「...、了解12号車...、でも、『GPS自車情報』が来ないけど...、カード入れたか?」と、運行主任の声。
「...あ、すみません、まだ持ってた...」
「『持ってた』じゃないよ、メモリーカード挿入してリセットボタンを押さなきゃ...。これがないとお前はどこ行っちゃうかわからんからな。どうぞ」
「ぁはい...、入れました、どうぞ」
「...、おー、ヨシヨシ、来たぞ...。朝からボーッとしてないで、シャキッとな」
「ぁども、じゃぁ行ってきます」
「了解、気をつけて」

(...きっついなぁ主任、もう少し優しく言ってくれても...)
ぼくは、ぶつぶつ言いながら、国道沿いのトラックターミナルを出発しました。
『GPS自車情報』っていうのは、ナビと連動して地図上の自車位置を検出するもので、速度やタコグラフの情報と共に無線でリアルタイムに本社に送信されます。
なので、どこかでさぼっているとすぐばれるんです。
(うっとおしいなぁ...)
会社では安全とか効率とか言ってますが、なんだか常時監視されているみたいで、あまりいい気はしませんね。


さて、気を取り直して...、
他のドライバーだったら、しばらく市街地を走り高速へ進入...となるところですが、ぼくの場合はインター手前のコンビニに一旦停車っていうのがいつものパターンになっています。そこは大型車専用の駐車スペースにがあって、ぼくの出発準備にはとても都合がいいんですね。
(あぁ、あれ...)2車線の国道の先に見慣れた大きな看板が見えてきました。
大きめの交差点の角に面したそのコンビニは、入り口が広くて入りやすいのも好きな理由。
ぼくは、そこからトラックを進入させ、店舗から一番遠くのスペースに停めました。サイドブレーキをかけます。

(さぁて...)

シートベルトを外し、はやる気持ちを抑えながらスニーカーを脱ぐと、後部側に移りながらカーテンを開け、大切な宝物に目をやります。

「今日はどれにしようかなぁ...」

大型トラックには、運転席後部に仮眠を取るためのベッドが備えてあるタイプが多くて、手荷物スペースと合わせて長距離のツアーでは寝泊りができるようになっています。なので、ぼくの場合も仮眠用として使いますが、ちょっと違うのは昼間も頻繁に使うってこと。しかも普通の使い方ではないと思います(たぶん)。それに、ベッドルームの『飾り』や『アイテム』も持ち込んでるし...。


その『普通じゃない』っていうのは、ちょっと恥ずかしいですけど...、『おむつ』交換に使うんです。赤ちゃんみたいにね。
別に病気でもないんですけど、おむつしてると安らぐっていうか...。
だって、赤ちゃんはみんなにかわいがられて、なんでも許されますよね。やさしいママに甘えておっぱい飲ませてもらって、その象徴がおむつだと思うんです。一番恥ずかしいことも全て託して無心で時空を漂うような安堵感、『赤ちゃん返り』っていうのかもしれませんが、普通は赤ちゃんを卒業したばかりの幼児に使う言葉ですね。
でも、ぼくは大人なのに?...『大人なのにおむつ?』っていうギャップが恥ずかしさを増幅して何かを刺激しているのかもしれません。

「えーと、今日は...」
「どのカバーにしようか...」
ぼくは、一旦ダンボール箱に詰め込んだアイテムの中をごそごそと探しながら、
「やっぱりこれかな」
と、横のハンガーに干していたお気に入りのおむつを使うことにしました。
「もう乾いているよね」

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おむつといってもいろいろな種類がありますが、ぼくの場合は『紙おむつ』よりも『布おむつにおむつカバー』っていう組み合わせのほうが多いです。紙おむつは使い捨てなので簡単便利、更に抜群の吸収力があって実用的ですが、ゴミが増えるのと、おもらしした時の濡れ感があまりなくて『おむつしてる』っていう感触が希薄かなって思います。
それに...、ぼくは子供の頃、布おむつで育ったんです。
当時も紙おむつはあったと思いますが、母から聞いた話しでは、ぼくのおばあちゃんは布おむつへの強いこだわりがあって、その柔らかい生地感と自然の優しさから子供たち皆に布おむつを使っていたって。今で言うエコロジストだったのかもしれません。
ぼくが物心ついて昼間のおむつが取れた頃も、おばあちゃんは毎晩布おむつをあててくれたし、おねしょした朝だってしかられた覚えはありません。そればかりか、「ゆうやはいつまでも赤ちゃんやねぇ」って言いながら、やさしくおむつを替えてくれたものです。
なので、ぼくにとっておむつは『布』なんですね。かわいい動物柄がプリントされた『さらし生地』を輪に縫い上げたおむつ。かわいいおむつカバーが選べるのもいいんです。

02 KumaE320.jpg 03 EE320.jpg

(さて...)

ぼくはベッドにピンク色のくまさん柄のおむつカバーを広げ、その上に水玉プリントとわんちゃん柄の布おむつを縦横T字に12枚重ねていきます。
そして、作業服のズボンを脱いで(おっと、カーテン閉めなきゃ)、ゆっくりと呼吸を整えながらベッドに横になると準備完了。
まずは、それまではいてきたパンツを脱いで(といっても、軽いおもらしなら大丈夫ってう吸収タイプの下着ですけど)、おむつの上に腰を下ろしていきます。

ここからが至福の時。両足を大きくM字に広げれば、とっても恥ずかしい『おむつ替え』のポーズになります。
(あー、ぼくは、赤ちゃん...)
縦のおむつを寄せて股間にかぶせる時、その重量感を伴った柔らかな布地の感触が強い郷愁を誘います。それから、横に開いたおむつを左右から腰に巻き、おむつカバーの横羽根で左右から閉じて包んで、最後に前当てを股間から通して前面に。左右に4つずつ並んだホックをプチンプチンとゆっくりはめれば『大きな赤ちゃん』の出来上がりです。

ぼくは鏡に映った自分の姿をしばし眺めながら、
「うわー、はずかちいー、こんなにおっきいお兄ちゃんなのに、おむつしてるの」
「なんでおむつしてるのかなぁ、赤ちゃんみたいにおもらししちゃうんだよね」
と、一人で悦に入りながら、徐々に気持ちを落ち着かせていくんです。
(あー...)

こうやっておむつをあてたぼくですが、一旦そこまででお預けです。仕事しなくちゃいけませんからね。
(...)

若干のフラストレーションをためたままベッドから起き上がり、のそのそと運転席へと戻ります。
でも、この股間の幸せ、視覚的にもそのままでいたいっていうのが本音で、よっぽど寒くない限りいつもおむつカバー丸出しのまま運転します。視線をちょっと下げれば、かわいいおむつカバーが見えるっていうのがいいんですね。
『でもそれって...?』
と心配されそうですが、大型車は運転席がかなり高い位置にあるので、シートに座ってしまえば外からは下半身の様子は全く見えないし、上半身は作業服のままなので、まさか、おむつカバー丸出しで運転してるなんて、誰も想像しないでしょう。

(さあて...)
 軽い休憩のあと再スタートです。走り始めの内は、おむつの中のお○ん○んもおっきく堅くなってるんで、アクセルやブレーキ操作のたびに布おむつの絡む刺激が伝わってきますが、不思議とすぐにしぼんできます。運転に集中して緊張するからでしょうか。

(今日の東名は...すいてるみたいだな)
 ナビの渋滞マークもなさそうだし、順調な出足に一安心。
(昨日の帰りはひどい渋滞だったからなぁ...)


高速のインターのゲートをくぐるとハイウエイクルーズの始まりです。実は最近の大型車は思ったよりも快適で、一定速度で走る分には疲労もかなり少なく設計されています。特にこのクルマ、エアサスの効果に加え、キャビン(人の乗る運転台)もバネで支えられているので振動がかなり小さいんですね。なので、眠くなるくらい安楽で、平穏な車内では流れる景色を見ながら左手でおむつをイタズラするなんてことも...、おっと、してはいけませんね。

2時間くらい走って、サービスエリアへ進入。普通の人だったらトイレ休憩ですけど、ぼくの場合は...ね、おむつだから...。
でも、実は走りながらのおもらしってなかなかむずかしいです。大切な荷物を積んでいるっていう緊張からかもしれませんが、「もれるーっ...」っていうぎりぎりの時でも、なかなか出ないんです。それが、パーキングに停めてサイドブレーキ引いた瞬間...、出始めるんですね。
そこからは、もう一気って感じ。一度緩んだぼくのお○ん○んは、赤ちゃんのようにおむつを濡らしていきます。なので、止った後は急いで後ろのベッドに飛び移って更におもらしっていうのが多いかな。

(ふーー...)

カーテンを閉めるとそこはもう別世界です。トラックの中といえ内側には明るいアイボリー色のカーテンで周囲を覆い、四隅にはぬいぐるみも置いてあるので、小さいながらもベビールームのような雰囲気になっています。極めつけは、天井から吊るした...と、これ以上の説明は後にしましょう。

たらたらとおもらししながら横になってゆっくり深呼吸すると、おむつが生暖かく濡れて、股間のほうからお尻のほうまで染みていくのがわかります。

「あー、おもらし...」、
「赤ちゃんみたいにおむつにおもらし」、
「おむつがびしょびしょに濡れちゃったぁー...」
って言いながら、瞳を閉じます。

「おもらししちゃったの? はずかちいねー」、
「さぁ、おむつ替えよっかぁ」。

そこには、まるでやさしいママがいるような妄想空間。
「はぁい、ねんねして、足を開いてね」、
「そうそう、おむつカバーのホック、はずしちゃおうかな」
「ぷちん、ぷちんって...」

このホックを外す時の音って、なんとも恥ずかしい音ですねぇ。「これからおむつカバーを開くんだよ...」、「おちっこで濡れたおむつが見えちゃうよ...」、「かわいいお○ん○んも見えちゃうよ...」っていうのを周囲に知らせるように響くんです。
そして、ゆっくりおむつカバーの前当てを開けると、生暖かいおしっことゴムのにおいが混ざったような独特の臭気で意識が消えてしまいそう。そして、濡れたおむつの上からお○ん○んを触れば、白いおもらしがドクドク出ちゃうのが止められません。

(あぁ...)

しばらくそのまま横になって目を閉じていると、お○ん○んの先から根元までにゅるにゅるした液が垂れてきて、とっても気持ちいい感じ。お尻もびしょびしょのまま、徐々に冷たくなってくるのがわかります。

「さあ、もういいかなぁ、おむつ替えようね」

また、空想のママが現れます。
「おむつカバーの横も開いて...」
「おむつの前も開けちゃうよー」

股間のおむつをゆっくり開けると、
「うわー、たくさん出てるー」
「はずかちいねー」
「おっきいのにおむつして、おもらししちゃったのね」

04EE320.jpg

こんなことを想像してると、ぼくのお○ん○んは垂直に立ったまま、2度目の危機が近づきます...。

「おむつが黄色くなってるんだぁー」、
「あれ、お○ん○んの先のここは...」
ここで、また濡れたおむつでパフパフすると、もう耐えられません。一気にドクドクっと来るので、おむつをしっかりかぶせてしまいます。

「あーあぁ...おむつ交換してる間にもおもらししちゃうなんて、ほんと赤ちゃんね」、
「ママがふきふきしてあげるぅ」

ぼくは、空想のママと一緒におむつ交換をしていきます...。

(あぁ...ママぁ)

次は、まるで本当の赤ちゃんのように「あんよ高いたかーい」しながら濡れたおむつをはずし、代わりにきれいなふかふかのおむつをお尻の下に敷き込んでいきます。

(うん、やわらかい...)

そして、赤ちゃん用のお尻拭きタオルでキレイキレイしてから、仕上げにベビーパウダーをパタパタ。これがなんともいい匂いなんですね。甘酸っぱくて優しくて...、しかも、遠い記憶の中の匂いと同じような気がするんです。
(...あぁ、ママ)
それは、母乳を連想させる匂いなんでしょうか。豊かな乳房に顔をうずめて無心に吸い続けていたあの頃の...?
でも、実際の匂いはどうだったのか...、きっと、そんな至福感がこの甘い匂いと結びついて後から記憶を作り上げたのかもしれません...。

「っ、クシュン」
(いけない、いけない)

くしゃみで我に返るぼく、車内に漂うベビーパウダーの匂いに洗脳されかけていたのを絶ち切られました。

(さあ...、冷える前に)
縦のおむつと横のおむつでお○ん○んをナイナーイします。そして、おむつカバーの横羽根と前当てでお尻から腰を包んで、最後に左右のホックを4つずつプチンプチンとはめたら出来上がりです。

(...)

しばらくの間、息を整えながら、ぼくはお尻からお○ん○んにかけて布おむつに包まれた感触に浸ります。股間に当てたたくさんのおむつのせいで、自然に両足が大きく開いてまるで赤ちゃんのよう。

(あぁ...ぼくは)

 ♪♪♪♪♪
車内の天井でゆっくりゆっくり回る淡い三色の羽根、
 ♪♪♪♪♪
オルゴールの音のメロディーは『ゆりかごの唄』です。

(あぁ...)

それはメーリーゴーランドです。天井から吊るされたそれは、横になると目の前にぶら下がっている位置なので、実はさっきからずっと見えているし、音も聞こえているはずなんですが、おむつ交換の後のゆったりとしたこの時、この瞬間が一番その癒し感を高めながら鳴り響いているような気がするんですね。まるで、催眠術にかかるような浮遊感っていうんでしょうか...。

 ♪♪♪♪♪

(おっと...)
時計が目に入ると、サービスエリアに入ってからもう30分も経っています。

(ちょっとのんびりしすぎたかな)
ぼくはさっとベッドから起き上がり、売店で買い物でもしようかと思い運転席へと移りかけて...。
(うっ)
さすがに、おむつカバー丸出しではね。
(面倒だなぁ...)
一人でぶつぶつ言いながら助手席に放り投げていたジャージをはいていくことに。
(さて...と)
上は作業服、下はジャージっていうスタイルですが、まあ誰も気に留める人はいないでしょう。ぼくはドアを開けて外へ降ります。

駐車場を横切って、売店のショーウインドーの横を歩きながらふと目やるとぼくが映っています。
(ちょっと目立つかなぁ...)
細身のぼくですが、まん丸に膨らんだお尻のラインがまるでアヒルさんのよう。ジャージなので余計に目立つのかもしれません。
(まぁ、いっか)
横目で自分の姿を追いながら店内に入ると結構混んでいました。
でも、意外と誰も気にしないようです。そりゃぁ男のお尻なんてマジマジと見る人なんていないでしょうし、まさかおむつ当ててるなんていう発想がそもそも浮かばないでしょう。
なので、ぼくはおむつをあてたまま人前を歩くのにあまり抵抗がないんですね。
(えーと...、これ)
ぼくは、おにぎりとドリンクを棚から選んで会計へ。その間もレジの後ろに並んだ人の視線は特に何もなく...、買い物袋を下げて外に出ました。

駐車場を横切ってトラックへ戻ると、運転席に座って仕事再開です。
ここで最初にやることは、座った状態でのおむつ点検。歩いてきた後は特に念入りにやります。
おむつとおむつカバーの形を整えながらお○ん○んの居場所を確保し、股の所にすき間が開かないようにギャザーの形も整えます。これがうまくできていないと、いくらおむつカバーを当てていてもしばらく運転している間に股の所から漏れてくるからね。

ということで、おむつ点検も終わって、さあ出発。

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第2話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

コメント

Secret

Re: No title

小学生の方から率直なコメントをいだだきました、ありがとうございます。
『管理者のみ』閲覧モードなので、内容は表示できませんが、幅広い年齢層の仲間がいることがうれしいです。
ぼくも、小学生のころからこの世界には目覚めて(?)いたので、昔を思い返して共感できました。

コメント本文にメールアドレスを入力していただければ、内緒でお返事も書けるのですが、それもできず、せっかくコメントいただきながら申し訳ないなって思ってます。
次回はメルアド(フリーメールとかでも)おしえていただけるとうれしいです。

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輝光冬星さん、コメントありがとうございます

輝光冬星さん、コメントありがとうございます

この趣味はなかなかねぇ、言えません、「ぼく、おむつしてるんです」って。
ぼくの場合、おむつを当ててもらいたい派なので、ショートストーリーもそっちの話題ばかりですみません。
時間があれば、これからも読んでいただけるとうれしいです。

輝光冬星さんのブログ拝見しました。
『オムツマニアを愛する者の日記 』ですね。
懐古堂さんのこと、三和出版さんの話題など紹介されて情報が多いですね。

ブログは続けることがけっこうたいへんですが、がんばってください。

初めまして

初めてコメントします。
人に言えない趣味ですが、だからこそ似たような趣味を持っている人を見かけると
嬉しくなります。

今後とも、『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
書き込みを期待します。

小生は熟女がオムツをしている姿に
興奮しオムツを換えてあげたい派ですが
お気持ちは理解できます。

小生のブログ URL:http://blogs.yahoo.co.jp/bellflo2002

交通事故には気を付けて下さい。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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