ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第81話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第81話.健康診断(その21);ハッピーエンド」
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さすがに鈍いぼくも、いよいよ話が核心に触れようとしてきたのがわかりました。

「それはなぁ...、あ、沙耶香ちゃん、うまく説明してくれるかやぁ。『センセイ』の面倒をみる時間だでね」
「はい」
秘書さんは、まるで打ち合わせ済みっていう様子で時計をチラッと見ると、おばあちゃんの立つ方向に視線を向けました。
(...)

おばあちゃんは白い割烹着を直しながらソファーから奥のほうへ。一番奥の書棚の横にドアがありました。
(まだ奥に部屋があるんだ...)
そして一旦こちらをチラッと見ると、ドアを大きく開けました。

(えっ...!)

見えちゃったんです、その部屋の一角が。
ぼくはなんとも言えない違和感を覚えました。

(ピンク...?)

明るい陽の差し込むその部屋の壁紙の色は、ぼくたちのいる格調の高い院長室の雰囲気とは全く違うものでした。
しかも、ぼくの座っている角度からは全体は見えないものの、たんすの上にはぬいぐるみがたくさんだし木の柵の付いた何かまで。

おばあちゃんは、まるでぼくがその部屋の様子を察したのを確認するかのように軽く微笑むと、中へ入って行きました。

(子供部屋?いや、ベビー...)

「あ、院長センセイはそろそろお目覚めなの。いつも午後のこの時間まであの休憩室でお昼寝されて、その後で回診に行かれるか会合に出かけられるか。お忙しい方だから少しの休養ね」と秘書さん。あたかもぼくが結論を出そうとするのを妨げるような切り出しです。
そして、
「あ、普段はおっきする時には私か奥様の由貴さんがお世話に入ってね、...交換とか、きれいキレイしてあげるのよ。今日は名誉会長がみえてるから直々にね。やっぱりお母さんのほうがいいみたい」

「...」
ぼくは『おっき』とか『お世話』とか、健常な大人には似つかわしくない単語の響きに琴線を触れられつつ、閉じられたドアの中の様子を想像しました。

(あの木の柵の付いたのはベッドだよな...、ベビー用?...いや)
更に、『...交換』とか『きれいキレイ』とか、疑う余地がありません。

(おむつ...だな)

間違いないですよね。これまで出会ったファミリーみんながそうだったんですから。

「それでは私から背景を説明しますね。あとから院長センセイもみえると思うけど...」と秘書さんは続けます。
「えーと、今の神尾ファミリーは、ここ名古屋と青森の病院経営が中心なんだけど...、なほちゃんのお父さんの河井睦夫さんは衣料品製造会社を経営されてるし、私の叔父の衣料品販売会社もあるでしょう。小林さんのところは運送会社経営だし、タエさんの娘さんの旦那さんの葉山さんは広告宣伝業なのよ。私の実家の昭和懐古庵とかを関連テーマパークのように仕立てちゃえば...。ねっ、これだけ揃ってきたら、事業のスキームを整理統合して、もっと効率よく収益を上げるための複合企業体ができるんじゃないかって考えたの」

(...なんだかスケールの大きな話しになってきたぞ...)

ぼくは次から次に並べられた業種をイメージするだけで精一杯、その複合って言われても...。
秘書さんは、ぼくの頭の上に『?』がいくつも立っているのを察して、

「無理もないわね。いきなり細かい説明でごめんなさい。例えば、ベビーからシニア用までのファッショナブルな衣料品をメインにして、『大きな赤ちゃん』のための用品とかまでも扱う総合衣料産業とか、通販と対面販売を両立させたアンテナショップの展開とか、病院に併設した売店もリニューアルしたいわね。そしてその商品を効率よく配送するシステムも重要になってくるでしょう...」

秘書さんの頭の中には既に事業のアウトラインが組み立てられているんでしょうが、ぼくの理解はまだそこまでついていけません。

すると、横からなほちゃんも、
「あ、私が市場調査した結果でも、紙おむつの出荷額は去年くらいからベビー用よりも大人用のほうが多いの、おむつは大人のものなのよ。特に、その中でも潜在的な『大きな赤ちゃん』の市場が無視できないことは、ゆうやちゃんも察しているでしょう。それに、最近では布おむつの生地は木綿の浴衣地の『お下がり』だけじゃなくて、おむつ専用に織られた生地が出回ってるし、おむつカバーだって大手のあのメーカーがスナップホック式をホームページに復活させたり...」
と、なほちゃんも補足します。

「うん...」

二人は一生懸命説明してくれますが、神尾ファミリーの経営の話しや市場のことばかり。そこからは、そもそも

『ぼくと何の関係があるのか』、『何でぼくはここにいるのか』

っていう疑問に答えてくれてないんですね。

ぼくは、その思いをぶつけようと、
「でね...、そのぉ、ぼくは...」
「ん?あ、なに?ゆうやちゃん」
「うん、ぼくには事業とか経営とか難しいことはよくわからないけど、もっとわからないのは...」
その時、奥のドアが開いておばあちゃんが顔を出しました。

「あ、沙耶香ちゃん、ちょっと手貸してくれるかやぁ」
「はい、今行きます」
秘書さんはサッと立ち上がると、ぼくとなほちゃんのほうを見て、
「ちょっと待っててね。あ、なほちゃんの分かる範囲で説明しててもらってもいいから」と言って秘書さんはおばあちゃんのほうへ。

なほちゃんは、ぼくのほうを見て肩をすくめます。そして、
「やっぱり一人じゃ大変よね。本当の赤ちゃんなら左手だけでひょいってアンヨ高い高~いできるけど、センセイは大柄で重いから...」
「そ、そうだね、あはは...」
ほくは実際の状況がわからないままあいまいに応えました。
「だけど、センセイってね、あの部屋にいる時は私が言うのもなんだけどすっごくかわいいのよぉ」
「...」
「おむつしてロンパース着てベビーベッドでネンネしてるの。ゆうやちゃんとおんなじね。でも、あの部屋から一歩出ると、急に偉いお医者さんに見えるから不思議よ」
「...」

やっぱりそうでした。想像通りっていうか、ここまできたら確定のシチュエーションですけど、ストレートに言われるとやっとモヤモヤが晴れるっていうか。

「でね、平日は忙しいからそこの小部屋で我慢してるみたいだけど、週末で『あの』お部屋が空いているときは、一日ずっと赤ちゃんでいるの」
「『あの』部屋って...、さっきぼくも入れてもらったあの『特別室』?」
「そうよ、あの矮小空間っていうか身も心も赤ちゃんに戻れるような環境を構想したのもセンセイ自身だし...。入れ替わり立ち代り私たちスタッフにおむつ替えてもらって幸せそうにしてるわ」
「ふーん...」
「ここの『トクショウ』っていうシステムを事業化したのもセンセイだし。各界の人や芸能人までコネを作ってはこっそり売り込んでるの。けっこうヤリ手っていうか、そのこだわりの強さは並じゃないわね」

ぼくは、院長先生の人物像を想像しました。確かに、自身が『大きな赤ちゃん』だからこそ、夢を持ってその夢を叶えるためにいろんなことを考えて...。

「だけどぉ...、もうけっこうの年だし、65歳かな。息子の副院長センセイは病弱であまり外に出られないし...事務方みたいなお仕事ばかりやって...、副院長っていうのも肩書きだけなのよ」
「...」
「ねっ、だから、大きな赤ちゃんへのこだわりが強くて、みんなから好かれるような人材を前面に立ててね、経営を進めて行こうと...」
なほちゃんは、これまでの女の子っていう感じから、秘書さんみたいな賢さをにじませました。でもぼくは、あいかわらずの鈍さで、
「ふーん...、でもそんな人ってなかなか見つからないんじゃない?」

「...」なほちゃんは、何も言わずにじっとぼくを見つめました。

(...それってまさか...)

「ここにいるじゃない、ゆうやちゃん」

「えっ?、ぼくが?」
「そうよ、ゆうやちゃんよ。ゆうやちゃんなら、その役目にぴったりだって」
「ちょちょっと待ってよ、ぼくは経営なんて」
「なんで?、ゆうやちゃんは『大きな赤ちゃん』でしょう、それにぃ、会う人みんながいい子だって、すごくかわいいって、言ってるわよ。ゆうやちゃんのアパートのお部屋見せてもらった時も完全にベビールームにしてたじゃない。そして、『ここが』、なほちゃんは、ぼくの股間を手でさすりました。
「あ、いや、だけどぉ、それと経営ってつながらないしぃ」
「大丈夫よ、経営自体は副院長や沙耶香さんたちが実質やってくれるし、ゆうやちゃんはイメージキャラクターっていうか、対外的な場にちょっと顔を出してもらって、いろいろな方とお話したり、ね、徐々に慣れてくれればいいんだから。一番大切なのはおむつへの思いなの」

「...」
ぼくは、なんといったらいいのかわかりませんでした。
なんでぼくみたいな頼りない若造が経営に参加することになるのか、話だってうまくないし、イメージキャラクターってCMとか...??。

と、その時、奥のドアが開きました。そして、秘書さんとおばあちゃんが出てきました。

そして、その後から、スーツ姿の恰幅のいい大柄な男性が。
ぼくは、反射的にソファーから立ち上がりました

「やぁ、君が『ゆうやくん』か」
太い響く声で、愛想よく右手を差し出します。

「あ、はい」
「私は院長の『河井』です」
「あ、ども...」

ぼくが照れながら右手を出すと、センセイは左手も添えてしっかり握手してきました。微かにミルクのような匂いも...。

「いやー、みんなから聞いてるけど、やっぱりかわいいねぇ。そのロンパースもゆうや君のために特別に作らせたんだけど、ね、なほちゃん」
「そう、ほんとかわいいの。このお尻のぷっくりと膨らんだラインにもちょうどいいサイズでしょう」
と言うと、なほちゃんはぼくの体を後ろから支えて横を向かせ、センセイにお尻を見せてからぽんぽんとたたきました。
「あっはっはー、可愛いカワイイ。それに、ワシの見立てでも純粋で誠実そうな目をしてるし...、やっぱり母さんの直感は鋭いわ」
「あははぁ、あたしは何もしとらんがね。なほちゃんやひろこちゃんたちが見極めてきたんだし...」

センセイはぼくの手を握りながら何度も大きくうなずくと、
「さぁ、立ってるのもなんだからそこに掛けて、沙耶香ちゃん、お茶出してくれる?」
「はい」

センセイがよいしょっとソファーに腰かけると、ぼくもソファーに。その間も、なほちゃんはぼくの腰の辺りを支えながら座る位置まで気にかけてくれます。秘書さんは一旦奥の給湯室へ。

ぼくはぼくで自然とセンセイの腰のあたりに目が行きました。...でも、大柄なスーツ姿のせいで、お尻のあたりはあまり目立ってないようで。
(でも、おむつのはずだよな...)

「あらためて、ようこそ来てくれたね。君がここに何故いるのかっていう話はもう聞いていると思うけど、我々の事業の発展と継続のために君が是非必要なんだ」
「ちょっとぉ...」
「まぁ、あまりにも急なことだから戸惑いもあるかもしれないが、これまで、いろいろな方面から君を調べさせてもらった。気を悪くさせたら申し訳ない、この通り」
院長先生は、ぼくに頭を下げました。

「あ、いえ、そ、そんな、ぼくなんかに..。頭を上げてください」
「いやね、ワシも正直、ね、そのぉ...、君とおんなじでね。まぁ、気持ちが通じるっていうか、この先うまくやっていけそう感じがするんだよ。しかも睦実がな、あ、君のところの社長の奥さんが言ってるけど、勤務態度がまじめでルート営業の成績も高いって言ってるわ。お客さんにも信頼されてるみたいじゃないか。それに、偶然通りかかった交通事故現場でけが人を助けたりしたこともあるって。この事業もな、金勘定や策略を練るのがうまいっていうだけじゃ成功せんと思ってる。思いやりとか優しさとか、そのほんわかとしたイメージを前面に出さないとなぁ」
センセイは腰の辺りをさすりながら、
「ほらほら睦樹、お前もそんなに偉そうなこと言ったってそのお尻は?」
「あ、まあまあ母さん、そこんとこは...。もう、かなわないなぁ、あはは」

センセイが笑ってごまかすと、みんなもなんだか笑顔に。
(なんだか、この人もいい人なんだ。)

「でも、ほんとぼくは何も知らなくて...」
「あ、大丈夫、すぐに経営の実務をやってもらうんじゃなくて、息子の積夫の代役として外周りや、イメージキャラクターとしての仕事を少しづつやってもらえればいいから。そして、行く行くは、この事業の中枢を支えてほしいし、更には、商品の配送事業の分社化も任せたいと思っている」
「はぁ...」

ぼくは、あまりに大きな話に目が回るばかり。
これまでは、『腕一本で』ってトラックの運転のことばかり考えてきたのにね。

「でもぉ、今のトラック運転手の仕事は...」
「あぁ、社長の小林さんも了解済みだから。でも、『正直つらいけど』って言ってたわ。そこを何とかって頼み込んできたんだけどね...」
「そうですかぁ...」
「確かに、ゆうや君が抜けたら大変なのはよくわかるよ。『牽引』と『大特』免許の他にもクレーンとかいろいろな資格を持ってるんだよね。で、その代わりは今うちのスタッフが探しててなんとか穴埋めができると思ってるし、いきなり明日からここへ出勤なんてないから心配しないで。当面は今のトラック運転手の仕事も続けて、この病院にはバイト感覚で寄ってもらえばいいから。実際、事業化の準備期間が必要なんで1年くらいは慣れる時間があるしね」

「...はい、わかりました。やってみます」
「おう、それはよかった」

センセイはもう一度右手を出して握手してきました。そして、
「じゃぁ、まずはお祝いとお礼を兼ねてプレゼント...。布おむつトラック1台分っていうのはどう?」
「えーっ?」
「冗談だよ。まぁ、実際ほしければ倉庫からいくらでも持ってっていいからね。それに、トクショウとあの特別室は空きがあればいつでも使っていいから」
「ありがとうございます...」
「それとな、なほちゃんだけど...、これからも大切にしてやってほしいんだ」
「えっ?」
今度は、なほちゃんが声を上げました。
「いやぁ、今回のことでなんだか調査員みたいなイメージを持ってるかもしれないけど、全てこのワシがお願いしてやってもらったことで、なほちゃんには責任がないから...。それに、感じるのは、なほちゃんの気持ちが傾いているような...」

「...」
なほちゃんは顔を赤らめて下を向いてしまいました。
ぼくも、なんと言ったらいいのか。

「なんていうか、こうやって二人並んで座っているのを見てもお似合いなんだわ。それに、今もゆうや君が腰かけるのをなほちゃんが自然にサポートしてたよね。その仕草がなんとも愛らしくて」

「まぁそうたでぇ...、あたしも、さっきなほちゃんがゆうやちゃんのおむつカバーとロンパースのホックを止め直してたの見たとき、同じように思ったわ。なんだか無限の母性みたいのがなほちゃんの背中に見えたんよ。観音様みたいにな...」と、おばあちゃんも。

ぼくは、観音様のことはわかりませんが、これまでなほちゃんがぼくに優しくしてくれたことを振り返っていい子だなって素直に思ってました。
なおほちゃんも、そっとこちらを見て微笑んでいます。

「ほーだらぁ、お似合いの二人だでぇ、このあとも仲良くするんよ!」

...結局、ぼくはこのおばあちゃんの手の平で転がされていただけ。

でも、これまでの出会いの一つ一つを大切にしてきたことによって、幸運を手にすることができたのかもしれませんね。感謝感謝です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

コメント

Secret

ひーくんコメントありがとう。

そうですよねー、赤ちゃん願望を理解してもらうのはなかなか難しいでしょう。
でも、少しづつ、いや、確実におむつっ子は増えてるんじゃないでしょうか。
っていうか、ネットで自己表現がしやすくなったので、これまでの隠れおむつっ子が表に出てきたのかもね。

No title

ゆうやさんお疲れ様でした。
楽しく読ませてもらいました。
おむつに理解のある人との出会い憧れますねえ。
現実ではなかなかあかちゃん願望が満たされずつらいです。

neohonseさん、コメントありがとう。
いつでも大歓迎ですよ~。

お疲れ様でした。

一旦終わりとのことで、今までありがとうございました。
今までROMばかりでしたが、楽しめました。
ご迷惑で無ければ今後もブログを見させていただきます。

ひろさん、コメントありがとう。

弘前市は、『第31話:病院で』の中て使わせてもらいました。病院から見える景色とか、ごく一部ですが、ぼくが以前行った時のいい印象をちょっとだけ触れています。
第31話のストーリーは、先輩のお見舞いに行った病院で、おむつっ子(めぐみちゃん)に出会うシーンから。
ぼくが、屋上に干してあるおむつをイタズラして看護婦さんに見つかり...。
っていう事件(?)も、組み入れています。

ちなみに、ひろさんの『さくらのはなびら模様のおむつ』っていうのはどんなのかなぁ。

No title

弘前市のひろです。弘前市がでてくるなんてびっくりしました。さくらのはなびら模様のおむつもあるのでぜひ使って下さい。続き楽しみにしています。

No title

かっくん、コメントありがとう。

ですよねー、書いている本人が混乱しそうなんだから。
登場人物とストーりーを整理するのに苦労しましたが、なんとかつながりました。

mazzeさん、コメントありがとう。

mazzeさんの文章表現も親近感があって好きですよ。
自由気ままにやりましょう。

話が大きくなってきましたね
頭が回らなくなってるかっくんです
物語の中のゆうやちゃんになった気分(^^ゞ

お疲れ様でした

小説の世界の時間の感覚…あれだけ長い話なのに…想像力が素晴らしいですSNSではいろいろご迷惑をかけてごめんなさい今も小説は書いてます僕のブログにはどうしようかまだ決めてませんこれからもつらつらと思ったことをここに更新していってくださいね

ももちゃん、コメントありがとう。

いつも応援してもらってうれしいです。
ブログを更新するとすぐコメントを書いてもらえるので、ぼくのほうが驚くばかりです。

ゆうやさん、こんばんは。
大きなお話しになってきましたね(*´∀`*)

もしかしたら、本当の話しなのでは?って思ってしまいますよ!
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

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