ぼくの日常風景?:『クリーニング屋さん(3)』をアップします。



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  『クリーニング屋さん(3)』

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♪ぼ~ん...

古い柱時計の鈍い鐘が一つ鳴りました。見上げると7時半、

「じゃぁ、そろそろ帰ろかな。預けた洗濯物は」

「あっ、あ、そうな、これ、この袋に入れといたでね」

「うん、ありがと」

ぼくは、椅子から立ち上がり、一旦その大きな袋をつかみかけました。

「あっ、それで」

おかみさんは、袋をそっと引っ込めて、

「ん?、なに?」

「大丈夫なん?」

「えっ?」

「ほれ、その、おむつ、濡れてるんやろ」

(うっ...)

「なんだか少し匂うわ」

ぼくは不意を突かれました。
実はさっき閉店間際に駆け込んだ時、「間に合ったぁ」と思った瞬間に気が抜けて、ちびっちゃったんです。
まあ、その前も買い物の間に少しづつ垂れてましたけど...。


「そのぉ...」

「やっぱり濡れてるんね、判るわぁ、あたしも二人の子供を育てたんやし」

「あ、いえ、大丈夫だから...」

「へー、そう?、どれ」

(うっ!)

おかみさんは、ぼくの股間にさっと手を伸ばして、重さを計るように押し上げました。

「ほらほらほらぁ、ずっしり重いじゃない、かなり濡れてるんじゃないの」

「...」

「ねっ、こっち、おいで。替えたるで」


おかみさんは、やさしく微笑んでぼくの手を取りました。
すごく柔らかいあったかい手。



「なっ、おいで。おむつ替えようね」


ぼくはこのやさしい言葉にへなへなと力が抜けたようになって...、手を引かれるほうへ、

「はいはい、やっと素直になったわな。ここに靴脱いで...、そう、上がって、こっち」

おかみさんは、店のカウンターの奥にぼくを導きました。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


そこは6畳の和室でした。畳の匂いがなんだか懐かしい感じで、すーっと気持ちが落ち着く感じがします。


「さーて...」

おかみさんは、部屋の隅に重ねて置いてあった座布団を3枚抱えてきて、縦一列に並べると、


「ここに、ネンネしてごらん。カバンはそこに置いて」


でも、ぼくは固まってました。おかみさんにやさしく導かれたものの、まだ気持ちのどこかが大人との境を行き来しています。


「どうしたのかやぁ?」

「あ、いえ、やっぱりいいです。自分で替えるから」

おかみさんはゆっくりとうなずきながら、もう一度ぼくの手を両手でやさしく包んで、



「いいんよ、もう、そんなに頑張らなくって。実家から一人で出てきて、いきなり独り暮らしで甘える人もいなくて...、それでも頑張らなきゃいけなかったんね...。たいへんやったなぁ...、えらかったなぁ。でも、もういいんよ、なっ」



「...」

ぼくは、それまで背負っていたものがふっと消えていくような感じを覚えました。


「なっ、もう、あたしには何も隠さんでいいわ。赤ちゃんになって、気持ちを楽にしてごらん...。今だって、おむつにたくさんおもらししてるんね。赤ちゃんならおむつはお母さんに替えてもらうもんよ」


「でもぉ...、ちょっと恥ずかしい」

「そんなことないわな。ゆうやちゃんは赤ちゃんなんよ、赤ちゃん...。な、おむつは当たり前なんよ」

「...」

ぼくは、まるで催眠術にかかったような浮遊感に包まれました。

(赤ちゃん...)


そして、小さくうなずくと、促されるままに座布団に横になって...。

「そう、いい子やねぇ、ねんねできたね」

「じゃあ、力を抜いて...、全部してあげるでね。まずは、ベルト外すから...」

おかみさんは、横になったぼくの腰の横に正座し、ズボンを脱がせ始めました。
ぼくもゆっくり深呼吸...。




「あらー、かわいいおむつカバー!」

「...」


そう、ぼくは『黄色のひよこちゃん』のおむつカバーをしてました。


「これ、ほんとかわいいわぁ。赤ちゃんのみたいやね、ゆうやちゃんに似合ってる」

「...」

ぼくはにっこりうなずきました。おかみさんもにっこり、そして、

「さてとぉ、ちょっとごめんね」

すっと、白い手が伸びてきました。

 ♪ポチっ

「ぁっ...?」

股ぐりのホックが一つ外されます。

「うっ!」

おむつカバーの股間のギャザーのところからおかみさんの指が入ってきました。おむつをもぞもぞと探って...。

「うわっ!」

「あ、ごめんごめん。どんだけ濡れてるかと思って...」

ぼくは、お◯ん◯んを触られてびっくり。

「もー、ほらぁ、びしょびしょやん、お尻のほうまでぐっしょり。こんなになるまでおいといちゃぁ、あかんよ...。でも、これじゃぁおむつ、たくさんいりそうだわなぁ、カバーも替えないと」

(...)

「替えのおむつは?、持っとるん?...このカバンの中かぁ」

「うん」

おかみさんは、ぼくのカバンを開けると、巾着やら大きなビニール袋やらをごそごそかき分けながら、

「あー、いろいろ入っとるわ。...よいしょっと、この袋は...、あらあら、濡れたおむつばかりやねぇ...」


そうでした。
替えのおむつは昼間にほとんど使ってしまって残りは数枚のはず。
元々、クリーニングをさっと受け取って帰ってから替えようと思ってたんで...。

「乾いたのは少ししかないんねぇ...。ベビーパウダーとか、赤ちゃんのお尻拭きとかはあるけど...、じゃあ、ちょっとそのまま待っててな」

(...?)

おかみさんは、ぼくの返事も待たずにさっと立ち上がると、廊下の奥の方へ行ってしまいました...。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


しばらくすると、廊下をスタスタ歩く音...、


「お待たせぇ!」

おかみさんが部屋に戻ってきました。右手でカラフルな布をたくさん胸に抱え、左手には手桶を持って。

(おむつ!)

「これ、使おうな。ゆうやちゃんの持ってるのだけじゃ足りんわぁ。大きな赤ちゃんはおむつ沢山いるでね~」

「...」

おかみさんは座布団をもう一枚ぼくの頭の横に敷いてから、抱えていたおむつを置きました。
そして、その山から何枚か取り上げて、ぼくの目の前で揺らします、

「ほーら、かわいいやろ」

「...うわー!」

バンビちゃんや熊さんの定番柄に加えて、藍染め絞りの柄や三色の水玉や雪の花柄...などなど、懐かしい平織りのおむつたちが目の前に広げられます。

「なっ、これ、あててあげるわ」

「うん!」

舞い上がってしまったぼくは、その時なんでここにおむつがそんなに沢山あるのかって疑いもしませんでした...。



「じゃあ、ちょっと待ってなぁ今準備するでぇ...、これがこんなに早く役に立つとは思わんかったわぁ...」

(こんなに早く?...)

おかみさんは、おむつを一枚一枚広げながら重ね始めました。

「沢山いるでねぇ...大人は...」

おかみさんの経験は、赤ちゃんのお世話だけではなさそうです。

(誰かの介護の時か?...)

でも、そんなことよりも、ぼくは丁寧に重ねられていくおむつの枚数を数えている内に、T字の重ね方のほうに興味が移りました。
横のおむつは120センチくらいのかなり長いのを2枚、そして縦のおむつは赤ちゃんサイズのものをただ重ねるんじゃなくて、縦に細く折り畳んだり、重ねる位置をずらしたりしながら、部分的に厚みを変えて全部で20枚くらい。しかも、悩まず手

早く、かなり手慣れた感じ...。

「はーい、おむつの準備はこれでいいわぁ...、あとはカバー...、あ、これでいいのかや」

おかみさんは、ぼくのカバンからおむつカバーを取り出して見せました。

「うん」

それは、いつも使っている『ニ◯キのおむつカバー』でした。クリーム色でホックがついてる定番品。

「でもこれ、かなり使い込んどるねぇ、柔らかくなっとる」

「...」

ぼくは、使い込んでるっていう言葉にちょっと恥ずかしさを感じました。もう、そんなに長いことおむつをあてているっていうことですよね。


「じゃぁ、このカバーさんにおむつを重ねてぇ、っと...、はぁい、できたー」

なんだかすごく楽しそうなおかみさん。
まるで、子供たちが里帰りでもしてきたっていう感じで浮き浮きしています、しかも、赤ちゃんが...。



「はい、それじゃあ、替えるでね...。ゆうやちゃん、足の力を抜いてぇ...、そうそう、広げてぇ...」

ぼくは、足をM字の形に大きく開きました。

「あー、やっぱり慣れとるわぁ...、そりゃ高校生になってもお母さんにおむつ替えてもらっとったんやもんなぁ、こうやって足を開いてくれると一番替えやすいわぁ...」

おかみさんは一旦立ち上がると、足を大きく開いたぼくの股の前に正座し直しました。

この位置だと、おかみさんの顔が開いた足の間の真正面に見えて、目線もばっちり合うし、...なんとも恥ずかしい。


「じゃあ、カバーのホック外すから」


♪ぽつっ...、プツッ...、ぷちん...


静かな部屋にホックの音が響きました。


(あぁ...)


なんとも恥ずかしい音です。おかみさんもとろけそうな笑顔で一つ一つホックを外しながら、


「ゆうやちゃん、なんだかすごく幸せそうな顔してぇ...。 この音?...、『ほらー、ここにおむつ交換されている赤ちゃんがいるよ~』って言われてるみたいやもんなぁ」

「...」


図星でした。おかみさんは、ぼくが考えていることは全てお見通しって感じ。もう、その音で体じゅうの力が抜けてタラーンとしてきます。実家の母さんに替えてもらってた時も、この音で全て観念、もうここからは赤ちゃんの気持ちに落ちていくサインみたいな...。


「はーい、じゃあ、カバーの前をめくるでね...。ぁーあ、びしょびしょ」

「...」

「カバーもこんなに濡れちゃってぇ...、あと少しで染み出てくるところだったやん、もー、おもらししたらすぐに言わんと」

「...」

おむつカバーの横羽根も左右に広げて、

「じゃあ、おむつも開くから...」

おかみさんは、腰に巻いたおむつを左右に開き、縦のおむつもゆっくり開いていきます。

(あぁ...)


お◯ん◯んの上にずっしりと重く被さっていたおむつがめくられると、すーっと風が入ってきて、開放感が気持ちいい...。

「あらー...。かわいい!」

「...」

「ちっちゃくて丸っこくて、赤ちゃんのお◯ん◯んみたい。それに...、毛がないし...。 あっ、ごめん、かわいいって、そういう言う意味じゃぁ...」

「いいよいいよ、ぼくのは小さいって。もう馴れてるし、おむつするにはちょうどいいでしょう...」

「ぁ、あ、ごめんな、その、そうだわな、ちょうどいいわな」

おかみさんは、ぼくが気を悪くしたんじゃないかってすまなそう...。

なので、ぼくはおどけて、

「あははー、ねっ、ちっちゃいのはぼくはお気に入りなんだからぁ、赤ちゃんみたいだし、おむつあてても中で据わりがいいんだ」

「あはっ、据わりがいいんね、そうだわなぁ、大きいとたいへん...。だけど、毛がないのも驚いたわぁ、剃ったん?」

「うん、おもらしでいつも毛が濡れてるでしょう、じゅくじゅくしててかぶれやすかったし...」

「そうなぁ」

「それに、毛がないほうが赤ちゃんみたいでかわいいかなって思って...、でも、何回もカミソリで剃ってたらすごく肌が荒れてきて真っ赤になっちゃってね...、カミソリはやめて脱毛クリーム塗ったら全部なくなっちゃったぁ。ツルツルでしょう」

「そ、そうね。赤ちゃんみたいやね...。ゆうやちゃんにはこのほうが似合うわぁ」

「うん」

おかみさんにはやっと笑顔が戻りました。

「ほんなら...、替えちゃおうね。よいしょっ、あんよ高い高~い」

おかみさんは、ぼくの両足を持って高く持ち上げました。赤ちゃんのおむつ替えのポーズです。

「はいっ、そのままね、ちょっと我慢してやぁ」

背中からでんぐり返りしそうなほど高く上げられた足。お尻の穴が天井を向いて、ものすごく恥ずかしいですが、これで気持ちは完全に赤ちゃんです。おかみさんは手早く濡れたおむつを引き出すと、代わりにきれいに重ねたおむつとカバーを敷き込みます。

「はい、下ろすでねー」

そっと足を下ろされました。お尻が柔らかい布おむつの上に沈み込みます。

(ぁあ...)

「楽にしてねー」

「ふぅーっ...」

ぼくも深呼吸。落ち着きました。

「はぁい、おりこうさん。足上げるのも楽でいいわぁ、うまくタイミング合わせて上げてくれたんね。さすが馴れとる」

ぼくは、実家で母さんにおむつを替えてもらってるように、おかみさんが足を上げるタイミングに無意識に合わせていたみたい...。


「さぁて、じゃあ、キレイキレイしようね。おしっこで蒸れ蒸れだったもんねぇ...」

おかみさんは、手桶を引き寄せ、中の手ぬぐいをもみだして絞りました。そして、ほくの股間のほうへ、


「ぁあ...」

「気持ちいいんね」

「うん...」

柔らかい木綿の感触。
熱くもなく冷たくもないちょうどいい温度です。人肌っていうんでしょうか。

(気持ちいい...)

そして、おへその辺りから内股からお尻から...、やさしく優しくていねいに拭いてくれます...。

「あっ」

「あ、ちょっとだから我慢してや...」

お◯ん◯んをつままれてビクッとするぼくをなだめながら、玉袋から根元そして先のほうまで、ほんとていねいに拭いてくれます。

(うっ...、やばっ)

お◯ん◯んの根元から先までゆっくり拭いてもらう内に、意に反して(?)ムクムクと元気になってきちゃったんです。

(あ、まずい...)

「あらあら、どうしたのかやぁここ...、なんだか固くなってきたみたいやん」

「...」

「ねっ、もう少しやから...、きれいキレイ...、あはっ」

ぼくのお◯ん◯んは完全に立ち上がってしまいました。

「あ、もう、恥ずかしいよぉ...」

「なーんも...。いいんよぉ男の子なんだから、元気な証拠やん、ほーら」

おかみさんは柔らかな手ぬぐいでぼくのお◯ん◯んを包んで...、ゆっくり往復運動を始めました。

「あっ...」

ぼくはもうたまりません。腰が浮きそうになってきます。

「あっ、そ、そんな...」

「ん?、どうしたのかやぁ?」


強烈な刺激にぼくのお◯ん◯んが反応します。手ぬぐいが往復するたびに、腰の方から股間のほうへ湧き上がるエスカレーション、先端が熱くなってきました。

「で、でちゃうよぉ」

「いいんよ、してごらん。おむつの上なんやし、赤ちゃんは何をしてもいいんよぉ、ほーら」

「あ、うっ...」

先端がかなりにゅるにゅるになってきました。でも、やさしい往復運動は止まるどころか、握り方を弱めたり強めたりと.

..。

「あー、何か少し垂れてきたかや、ほらぁ」

「ぁっ、あ、で、出るっ」

(...ぁ)

「あっ...、ビューっだって...」



出ちゃいました。

おかみさんは、手ぬぐいの往復運動を止めてしばらくお◯ん◯んを握ったまま微笑んでいます。



ぼくは、まだ息が静まりません。こんな展開になるとは...。でも、...(嬉しかったりして)。



「...でちゃったね。おむつの上で...」

「...」

「でも、素直ないい子だわぁ...、うちに顔出してもらうようになってから...、あ、もう2年くらいになるわな、洗濯物を預けに来てもらうたびに気になってたんよ、この子あんまり元気そうやないなって」

「そう...」

「おむつのことはなんとなく...そうかなって思ってたんやけど、他にどこか悪いんやないかって心配してた。でも、大丈夫そうでよかったわぁ」

「えっ、わかるの?」

「わかるわぁ、ここ、こんなに元気やろ、あははー」

「ぁ、あ、そうね」

おかみさんは、しぼみかけたぼくのお◯ん◯んをなでながら笑います。


「まあ、ここも大事やけどなぁ...、こんなことしてかなり息が荒れても脈はしっかりしてるわ」

(脈?...)

「それに、ゆうやちゃんのおなかの張りや肌の艶、お尻の穴や内股の体温なんかもすごくいいわな。替えてやったおむつのおしっこ、きれいな色や匂いやったし、他には手の平や爪の色とか、今日は触診できてよかったわ、安心した」

「えっ?、なんでそんなことで大丈夫だってわかるの?」

「実はな、あたしは若いころ看護婦をやってたんよ。もう30年も前やけど、嫁入りしてこの店を手伝う前のことだけんどな」

「ふーん...」

「だもんで、こうやって直接触れば大抵のことはわかるんよ。頭でっかちのヤブ医者なんかよりよっぽど当たるでぇ、あははぁ...」

「そうなんだ、それでいろいろしてくれたんだね」

「あはっ、このお◯ん◯んがあんまりかわいかったから、ちょっとイタズラしたくなったのもあるけどな、あはは~」


おかみさんは照れ笑いしてましたが、ぼくはすごくうれしくなりました。
これまで、この店に何回か立ち寄っては雑談とかしてましたが、ぼく自身は単なる暇つぶしくらいにしか考えていなかった

のに、おかみさんはぼくの体のことを気にかけてくれてたんですね。

見守られてたっていうか、独りぼっちじゃなかったんだって、すごくあったかい気持ちになったんです。



~~『クリーニング屋さん(4)』に続く

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

コメント

Secret

ごめんなさいさん、コメントありがとう。
おむつの柄は色々ありますよね。育った世代や場所でも好みが分かれそうです。
ちなみに、ぼくは、三色の水玉柄をかぶせられる時が一番響きます(笑)。

マルサン、コメントありがとう。
感情移入してもらえてうれしいです。
ぼく自身、移入しながら書いてるので共感してもらえるのかもしれませんね。

No title

何度読んでも
股間が熱くなります。

>バンビちゃんや熊さんの定番柄に加えて、藍染め絞りの柄や三色の水玉や雪の花柄...などなど、懐かしい平織りのおむつたちが目の前に広げられます。
これらのおしめがこれから先、どう使われるのかとても楽しみです。
 小学生の頃、タンスの奥から紺色のネル地の表でゴム引きのおしめカバーと雪花や麻の葉柄のおしめを見つけました。その時なぜか股間が大きくなったことを覚えています。それから50年経った今でもそのおしめを挟みたくてうずうずします。


おはようございます

 ゆうやさん、おはようございます。
何時もブログを拝見していて、私が親からオムツを当てて貰っていた事を思い出しながら読んで
自分が主人公になりきっている感じになるほど
です。 これからも続きお願いします。
御仕事忙しくて休みが不規則見いですので、体に気を付けて仕事頑張って下さい。

ごめんなさいさん、コメントありがとう。
いつも見てもらえてうれしいです。
ぼくは、自分で書きながらおもらししちゃいました。
変な子です。

No title

はじめまして。
わくわくするお話をいつもありがとうございます。
読みながら、一人で乾いたおしめを使って同じように白いおしっこをしてしまいました。
続きが待ちどうしいです。
よろしくお願いします。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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