スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼくの日常風景?:『クリーニング屋さん(7)』をアップします。



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

  『クリーニング屋さん(7)』

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


「はいはい、お話しは一旦終わり。ゆうやちゃんも浴衣羽織っただけじゃ、お◯ん◯んが風邪引いちゃうわな、それに、ここで立ったままおもらししちゃうと後が大変だし...。な、おむつ、しような。そこにネンネして」

おかみさんは、白いベビーベッドを指差しました。

「えっ、いいの?、ここはたかちゃん専用でしょ」

「気にせんでいいわ。最近はあまり帰省して来んし、このまま使わないのももったいないわ。それに孝夫だって、ゆうやちゃんが自分と同じ赤ちゃんだったってわかれば喜ぶと思うわ」

「うん...」

「な、ここへ。おいで」

おかみさんは、ベッドの横に回ってぼくを誘いました。

「はい」



ぼくは、言われた通りにベッドの脇に行くと、

「じゃあ、浴衣は先に脱いじゃおうね」

おかみさんは、ぼくの肩に手を回すと、浴衣の襟をつまんで開き、後ろ手に脱がせてくれました。

「はい、裸ん坊さん、ここに上がって」

おかみさんはベッドに軽く腰掛けると、クッションをポンポンたたいて、ぼくに上がるように促します。

「...」

ベッドの上には、既におむつがT字に広げてありました。

「これ...?」

「あ、さっきな、おむつを取りに上がって来た時にさっと準備したんよ。おむつは20枚、それにほら、アヒルさんのおむつカバーな、ゆうやちゃんも気に入るかなって思って」

「あ、うん、かわいいね。でも、いいの?、使っても」

「だからぁ、気にせんでいいって。それに、ゆうやちゃんのおむつカバーは全部濡れてるんね、洗濯が乾くまではどうしようもないわな。それか、おむつカバーなしでネンネする?、大丈夫かやここ...?」

おかみさんは、笑いながらぼくのお◯ん◯んをチョンと触りました。

「あっ!」

「ほらな、ここが言ってるわぁ、『おむちゅカバーなしじゃネンネできないよぉー』って、あはは...」

「あははは...」

ぼくもつられて笑いました。実際、返す言葉もないんですからね。

でも、内心ホットしました。さっき、ぼくのおむつカバーをバケツに入れられた時はどうしようって思ったですから...。



「はい、じゃぁ、ゆうやちゃん、ここにお座りして」

「うん」

ぼくは、T字に広げたおむつの上に腰を下ろしました。


「...はぁい、いい子。じゃあ、そのままネンネしようか」

おかみさんは、ぼくの背中を支えながら寝かせてくれます。

「楽にしててや」

ぼくは自然と足が大きく開きます。

「あはっ、すぐに足が開くんやねぇ、赤ちゃんやなぁ...」

「うん...」





「(ふーっ...)」

ぼくはゆっくりと深呼吸しました。


仰向けになったぼくの視界には、天井から吊り下げられたメリーゴーランドが目一杯に広がります。

赤や黄色の羽がたくさん、オルゴールの優しい音色は『ゆりかごの歌』でしょうか。中心にはかわいいアヒルさんがぶら下がって、全体がゆっくりゆっくりと回っています。
ボーッと眺めていると、気持ちがすーっと落ち着いてきて頭の中が空っぽになる感じ。体中の力が抜けてふにゃふにゃになっていきます...。



「さあ、ゆうやちゃん、おむつ...、当てようね」

「うん...」

おかみさんの優しい声に、ほくはにっこりして応えます。


「はい、はじめはパタパタからね...」

おかみさんは、ベッドの横の小さなサイドテーブルから、白い丸い缶を取り出してぼくに見せると、蓋を開けて中からスポンジパフを取り出し...、

「はぁーい、パタパタ~」

おへそのあたりから軽いタッチで始まりました。

「...、ここもパタパタ」

漂う甘~い香り。

「ほーら、ゆうやちゃん、いい匂いでしょう...、パタパタ気持ちいいね~、パタ・パタ」

おかみさんは、ぼくの股間からお◯ん◯ん、そしてお尻のほうまでまんべんなくベビーパウダーを塗ってうれしそうです。

「ほんといい匂いだわぁ、赤ちゃんの匂い、ゆうやちゃんも好きなんだよねー...、ほーら、だいぶ真っ白になってきた...」

横になっているぼくからは見えませんが、この気持ちよさとサラサラ感は格別です。
そして、とびきりニコニコのおかみさんの笑顔とやさしい語りかけ、それら全てが一体となってぼくを幸せにしてくれます。

(パタパタ~、パタパタ~...)

まるで催眠術のよう。


「ほーら、パタパタ気持ちいいね~...」

(...)

ぼくは、口を半開きにして、視点の定まらない眼差しをおかみさんの笑顔に向けています。

もう問いかけにも言葉が並ばないほど頭の中はトロントロン状態。
ベビーベッドの上で浮遊感覚すら感じてきました。


「はーい、パタパタ終わり。あら?...」


おかみさんは、スポンジパフを戻してベビーパウダーの缶を閉じると、どこからかガーゼを取り出して、やさしくぼくの口元に...。

「ゆうやちゃん、よだれ垂らしちゃってぇ...」

(...?)

ぼくは気がつきませんでした。

「よっぽど気持ちよかったみたいねぇ。あとでよだれ掛けもしないとだめかな...。さあさあ、おむつも当てようね~」

(...)

この分だと、おしっこも垂れてくるんじゃないかって思ったのかもしれませんね。

おかみさんは、縦のおむつを両手でつかんでぼくの股間から前にかぶせました。

「ほーら、お◯ん◯んナイナ~イ」

ふわっとした感覚が股間を覆います。しかも、おむつも20枚ともなると、足の内腿全体がおむつで広げられる感じ。ぼくの足は『M字』というよりも『コの字』の形に大きく開かれて、とても足を閉じられる状態ではなくなってきました。

「ほんとかわいいわぁ、赤ちゃんみたいに大きくアンヨ開いてぇ...」

(...)

「そして...、あとは横のおむつで...こうしてぇ」

おかみさんは、横に広げておいたおむつで左右から腰を包み、おへそのあたりで交差させました。

「あとはぁ...」

胸の辺りまであった縦のおむつを下に折り返して前にかぶせて、

「はーい、あとは形を...、こうやってぇ」

股間のところを少し内側に折り込んで形を整えました。


「はい、おむつはできた。あとはカバーを...」

おかみさんは、おむつカバーの横羽根を一旦左右に引っ張ってから腰を包み、

♪ポチッ

おへそのあたりでホックを合わせました。



「じゃあ、最後はおむつカバーの前を...、かぶせるよぉ」

♪ポチッ

前のホックを止め始めました。

♪ポクッ、プチッ、...

一番上から左右順番に、股のバイアステープの合わせのところまでホックを止めていきます。
たくさんあてたおむつをふわっと包んでいく感じ。お尻全体が軽く拘束され、股間の分厚さも加わって足は益々大きく開いたまま動きの自由度がなくなりました。

最後に、股間からはみ出したおむつをカバーの中に入れて、

「はーい、でき上がり」

おかみさんは微笑みながら、おむつカバーの上からお◯ん◯んの辺りをポンポンと軽くたたいておしまいの合図です。

(...)

ぼくも、にっこり...。

「そう、うれしいのぉ。ゆうやちゃん、おむつ大好きだもんね。アヒルさんもうれしいって」

おかみさんは、おむつカバーの股間をなでてくれます。


「このカバーもかわいいけど、ゆうやちゃんがするから余計にかわいく見えるんね、よかったぁ...」

ほんとうれしそうです。ぼくが何したわけでもないのに、おかみさんはもう泣きそうなくらい。

「さ、あとは...、お腹が冷えちゃうから...、これ」

水色のロンパースでした。股間には青いホックが5つ並び、股ぐりの白いバイアステープがかわいく目立っています。

「ねっ、赤ちゃんみたいでしょう。ほらここに、ワンちゃん」

ちょうど胸のところに大きなアップリケがついています。



「さあ、着ようね」

(...)

「はい、ちょっとがまんして、イナイイナイばーって...」

おかみさんは、ロンパースをぼくの頭からかぶせて、

「はーい、お顔が見えた」

「はい次は、お手手も...、そうそう」

ぼくの腕を、右、左と通してから、ロンパースを背中の下にくぐらせて、

「あら、じょうず、背中浮かせてくれてぇ、着せるの楽だわぁ」

ぼくがタイミングを合わせたので、上体がするっと着れました。

「じゃあ、あとはこの大きなお尻も...、はい...、あはっ、じょうず」

腰を浮かせてお尻もスッポリと、

「はい、ありがとね、楽だわぁ...、そしたら最後に」


♪ポチッ、プチッ、...

股間のホックを止めていきます。

これも恥ずかしい音ですね。

ここにホックが着いているっていうことは、いつでも股間を開いておむつを替えられるっていうこと。
ロンパースの上からは中のおむつカバーは直接見えないものの、この青いホックは大きくてやたら目立って、『中はおむつですよ~』って知らせているようです。


「さあ、でーきた、かわいいわぁ」

(...)

「そう、ゆうやちゃんもうれしいね」

(...)

「うんうん、やっぱりかわいい赤ちゃんになってネンネしたいもんね~...、」

(...)

ぼくは、大きくうなずきました。


「はーい、よかったぁ。そしたら...、」

おかみさんは、振り向いてタンスの上の時計を見ました。


「10時やねぇ...、ゆうやちゃんは、もうオネムかな?」

(...)

「そう、やっぱり...。あたしらみたいに年とってくると、夜は早くねむくなっていかんわぁ...、だったら、ここで少し休んでてくれる?、お風呂に入ってきちゃうでね。上がったら...、また・・・」

(...)

ぼくはこくりとうなずきました。


~~『クリーニング屋さん(8)』に続く

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
このストーリーはフィクションです。
登場する団体・名称・人物は全て架空のものです。

コメント

Secret

ごめんなさいさん、コメントありがとう!

昔...、どんなプレイをしてたのかな(笑)。

このストーリーのような優しさいっぱいの雰囲気で接してもらえたら幸せでしょうね。

No title

昔、プレイルームに通っていた頃を思い出し、股間が大きくなりました。ありがとうございます。
ゆうやちゃんがはさんだおしめはどんな柄だったのでしょうか。
風呂上がりのおかみさんとの展開が楽しみです。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

◆◆◆◆◆
ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

◆◆◆◆◆
twitter
『yuuya062』

◆◆◆◆◆
禁無断転載(文章・画像全て)

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
訪問総数
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。