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ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第6話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第6話.夢、じゃない...?、彼女も?」
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3車線の広々とした高速道路。エンジン回転1300rpmで余裕のクルーズです。
行き交うクルマもそれほど多くなく、前走車に追従しながら、なほちゃんの他愛のないおしゃべりに相づちをうっています。
でも、少し前から夜景を眺めていたなほちゃんの様子がへん。明らかに口数が少なくなって、なんだか腰をもぞもぞ動かしながら、座りなおしたり。
そして、それまでそろっていた足が少し開き気味になって、急に固まったまま動かなくなりました。

(あ、そーか。もしかして...)
ぼくは、それとなく、
「そろそろ休憩にしょっか?次のパーキングでも」
と言うと、なほちゃんもこくりとうなづきました。
緑色の行き先表示板では、次のパーキングまであと2キロ。
「500メートル先」の看板を確認して、前後のクルマの位置関係を確かめ、速度を調整して側道に入る準備です。本線を離脱して、パーキングへ進入、大型専用の看板に沿って空きスペースを探します。

その間、なほちゃんは全く口をききません。何かに憑かれたように一点を見つめているようです。
駐車スペースの端のあたりにトラックを停め、パーキングブレーキをかけて、なほちゃんに声をかけました。
「だいじょうぶ? 疲れちゃったかな?」
「...」
「ちょっと外の空気でも吸おうか?」と、ぼくが降車を促すと、
「...」、「あのぉ、ちょっとー、わたしここ残ってるからゆうやくん降りてもいいよ」、「いいよ、行ってきて」
と、なほちゃんは降りようとしません。
「そっか、じゃちょっとコーヒーでも買ってくるよ。なほちゃんは何がいい?」
「お、お茶で...」
「わかった、じゃ行ってくる」

ぼくは、おむつカバーの上からジャージをはいて、さっと運転席から降り、隣のトラックとの狭い路地のような隙間を通って売店に向かいました。
50メートルくらい行ったところでしょうか、はたと、運転席に財布を置いてきたことに気が付きました。
(おっと、あほなぁ、しょーがな...)
そこからすぐに引き返し、トラックとトラックの間を抜けて、運転台のステップとハンドルに手をかけ、ドアを開けると同時に運転席に滑り込みました。

「きゃっ!」
なほちゃんが驚いたように固まっています。
「み、見ないでぇー」
悲鳴に近い、悲痛な声。 でも、もう遅かったです。
ぼくの隣には、助手席のリクライニングを倒して仰向けになったなほちゃんが、顔を両手で隠してイヤイヤをしています。
ぼくは、目を疑いました。
だって、なほちゃんは足を大きくM字に広げ、その腰には、なんと、おむつカバーが。
「え、えーっ」ぼくも固まってしまいました。

さらに、おむつ交換を始めたばかりだったんでしょう。おむつカバーの前は大きく開いてあって、中にはうっすら黄色くなった布おむつ。そして、傍らには、きれいな替えのおむつも。
ぼくは、もう、びっくり。

なほちゃんは泣き出しました。
「うぇーん、...だからー、見ないでって言ったのにー」
もう、隠せません。
「だってぇ、だってー...」まるで、だだをこねる幼児そのもの。
しばらく、そのまま時間がたちました。少し落ち着いてきたのか、なほちゃんは涙を拭きながら、ぽつりと言いました。
「だってー、わたし、あんまりがまんできなくてー、いつもおむつあててー、...」

「う、うん、わかったわかった。このままじゃ...ね、とりあえず替えようよ、おむつ」
ぼくが促すと、なほちゃんは自分の恥ずかしい格好に改めて気が付き、動転したように、
「きゃっ! やるからー、自分でやるからいいよー」
なほちゃんはぼくの手をはらいのけようとしました。
「だけど、こんな狭い席じゃ替えにくいでしょ。」、「後ろのベット使ってもいいよ」
なほちゃんは観念した様子です。
開いていたおむつカバーの前を一旦戻して、ホックを1個だけ仮止めしてから、ぼくの言うとおり後ろのベットへ。

ぼくは、おもいっきりやさしく、
「替えてあげるよ。だいじょうぶ、安心して任せて、ね。」
もうなほちゃんはぼくの言われるがままです。
「替えのおむつはこれかな、くまさん柄の」
なほちゃんはうなずくだけ。ぼくは、きれいにたたんである1組のおむつを手に、替えのおむつカバーに合わせて、傍らに置きました。いつも、やっていることだけに、自分でも手際がいいななんて感心したりして。

ベットに横になっているなほちゃんを改めて見ると、急にドキドキしてきました。
Tシャツは半分めくれ、ブラジャーの下端がちょっとのぞいています。白いきれい肌のおなかまわり、かわいいおへそ、そして、その下はひよこちゃんの柄のおむつカバー。
大人の女性の均整のとれたスタイルに、それは異様な姿です。ぼくは、自分のことを棚に上げて、「この子。へん?」って思ってしまいました。布おむつは、その腰のふくらみから、おそらく7~8枚は当てているようです。

「さ、替えようね」、「楽にしてて、ね」
「...」
「じゃ、おむつカバーの前を開くよ」
仮止めしてあったホックを左右1つづづはずします。
「さあ、赤ちゃんみたいにおむつ替えようね。ホックの音がはずかしいね...」
「おむつカバーの横を開くよ」
ぼくは、横羽根を止めている中央のマジックテープを外し、おむつカバーを左右に大きく開きました。
おもらしでぐっしょりと濡れた布おむつが全てあらわになります。
(うわっ、...)
開いていた前の部分の濡れ方から想像していたよりも、お尻のほうがびしょびしょ、大洪水って感じです。
そして、おしっこのにおいが一気に立ち込めます。
(そっかぁ、女の子は後ろがたくさん濡れるんだ)

なほちゃんは、もう、真っ赤な顔を両手で隠しているだけです。
「うわー、たくさんでちゃったね、すごいよ」
「そんなことー、恥ずかしいよー、いわないでー」
「ごめん、ごめん、つい...」

ぼくは、布おむつも開き始めました。
おへそのところで折り返してあった、縦のおむつをいったん広げ、横のおむつを左右に開きます。
そして、縦のおむつを股のほうに開くと、なほちゃんの恥ずかしい部分は丸見えです。
そこはおしっこだけではない、ねっとりとした濡れ方。既に、かなり敏感に感じているようです。

「ここ、きれいキレイしようね。」
ぼくは、なほちゃんの秘部をぬれたおむつで軽く拭きます。
「ぃやん、」腰がぴくんと動きました。でも、身をよじらせながらも抵抗はしません。
「ここね、なんだかぬるぬるしてるみたいだよ、きれいきれいね」
ぼくは更に、ていねいに拭いてあげます。
「濡れたおむつでくちゅくちゅ」。
なほちゃんは身をくねらせながら幸せそうです。
「あん、あ、あーん」、「あん、うっ、...」。
すると、なほちゃんの腰が大きく揺れた思うと、しゃーっと、でちゃいました。
ぼくはあわてて、ぬれていたおむつをかぶせ直しました。ぼくの手の平には、おむつを通して、なほちゃんの生あたたかいおしっこが。おむつは更にびしょびよになりました。
「うわー、すごいでちゃったよぅ」
なほちゃんは、愛撫された感覚に耐え切れず、おむつカバーの前を開けたまま、またおもらししちゃいました。
まるで赤ちゃんのように無心の顔で、足を大きく開いたままおもらしし、腰をぴくぴくさせながらおしっこ垂れでした。
そして、最後は赤ちゃんのようにからだをわずかにブルッと震わせて動きが止まりました。

なほちゃんは恥ずかしさの絶頂だったにちがいありません。
普通だったら、おむつをしているのを見られただけでもすごく恥ずかしいですよね。それなのに、おむつにおもらしして、濡れたおむつを交換てもらう最中にまたおもらし。びしょびしょ・ぐしょぐしょのおむつをさらしているなんて。
おしっこのにおいと、おむつカバーのビニールのにおいと、○○のにおいと、それらが入り混じった強いにおいが狭い車内にあふれ、窒息しそうなくらい。なんだか、もう...。
それでも、なほちゃんの顔は天使のようにやさしくなっていました、恍惚っていう感じ。ぼくも、その顔を見て、なんだが落ち着いてきました。

しばらく沈黙のあと、ぼくは思わず言ってしまいました。
「おむつ替えの時にもしちゃうなんて、赤ちゃんみたい」
「...」
どこかで、聞いたフレーズです。
そう、さっきのサービスエリアで、ぼくがなほちゃんにおむつ交換してもらったとき、交換中におもらししてなほちゃんに言われた言葉そのまんま。

「さ、さぁ、かぜひいちゃうよね、すぐに新しいのに替えようね。」
濡れたおむつを股のところを通して後ろに回します。
ぼくはなほちゃんの両足首を右手でつかむと、
「あんよ高い高ーい」
M字に開きながら両足の裏を合わせるように組んで、股間の上まで持ってきます。
恥ずかしい部分だけじゃなくて、お尻の穴が上に見えるような完璧な赤ちゃんスタイルです。

そして、用意してあった替えのおむつ一式をお尻の下に敷き、なほちゃんの腰を降ろします。
M字に大きく開いた股間にぱたぱたとベビーパウダーをつけて、縦のおむつ、横のおむつと、順にあててあげると、なほちゃんの恥ずかしい部分はすっかり見えなくなりました。

おむつカバーも、横羽根、前宛ての順にお尻をくるみ、ホックを止めます。
(ぷちん、ぷちん、...)
股のギャザーから少しはみ出している布おむつもオムツカバーの中へていねいに入れ直して完成。
「さぁできたよ、かわいい赤ちゃんのなほちゃん」
「そんなことー、いわないでってばー、恥ずかしいよー」
「いーじゃん、おむつしてるんだし」、「それに、二人ともおむつなんだし、恥ずかしくないよ、ね」

なほちゃんも妙に納得したようです。
そして、二人して、ふーっと、大きな溜息をついたもんだから、お互い笑いだしちゃいました。

「夢、じゃ、ないんだよな...」

「えっ、何がー?」

ぼくはこの現実がまだ半分信じられないでいました。そしてなほちゃんに話ました。
「実はさぁ、さっきのサービスエリアでちょっと居眠りしちゃったじゃない。その時、夢を見たんだ。なほちゃんがおむつして、おもらしした夢。」
「えー?」
「ほんとなんだよ。それがさ、すごくリアルだった。」、「その時も、ひよこちゃんの柄のおむつカバー当ててて、かわいかったんだよ、偶然にしちゃぁ不思議」
「...」
「だから、さっきはほんとびっくりしたよ。なほちゃんが助手席でおむつ替えてるなんて」
「うん、実はわたしー、あんまりがまんができなくて、いつもおむつしてるの。さっきも、次のパーキングまでもつかんなって思ってたんだけどー、急に前に割り込んできたクルマがあったでしょー、あのときー、ちょっとちびっちゃて、その後はもうがまんできなくてー、でちゃった」
「そっかぁ、なほちゃんもおむつっ子なんだぁ」
「えへっ」なほちゃんはぺろっと舌を出しました。
「それでね、ゆうやくんが買い物に行ってる間に、おむつ替えちゃおうと思ってー、かばんから替えの1組を出してから始めたの。」
「そしたら、ちょうどおむつカバーホックをはずして前当てを開けたときにー、ドアが急に開いて。ゆうやくんに見られちゃった。」
「もー、何もできなかったの。恥ずかしくて、何をどうしたかも覚えたてないしー」
なほちゃんはついさっきのことを興奮しながら一気に話しました。
「そ、そうだったよね、ぼくもびっくりしたけど、なほちゃんのほうがショック大きかったんだよね、ごめん。」
「うん、もー、いいよー。」

しばらく沈黙のあと、二人はまたくすくす笑い出しちゃいました。
「それにしてもさぁ、おむつ替えの時にもらしちゃうなんて、赤ちゃんみたいだね」
「またいうー」

ぼくはこれで対等になったつもりでしたが、
「だってー、ゆうやくんだって同じだよー、さっき、おむつ替えの時にでちゃったのは、だーれーかーなー」
「それに、このベッドのまわりにあるのは、なーにーかーなー?、だれのかなー」
そう、周囲には、よだれかけや、ロンパース哺乳びん、などなど、赤ちゃん用品がいっぱい。
「ねー、これって、みーんなゆうやくんのでしょー。甘えん坊のゆうやくんのだよね。いつもこうして赤ちゃんになってるんだよねー」
ぼくは、やっぱ、主導権は奪えませんでした。なほちゃんは更に突っ込むように、
「それにー、また濡れてるんじゃないー、おむつー」
「えっ、いや、そ、そんなことないよっ、おもらししてないってばぁ」
「そう、ちょっとみてあげるから...」
なほちゃんはぼくのおむつの中にさっと手を入れて濡れ具合を確かめています。でも、
「あれー、ほんとだー、濡れてないんだー」
「そ、そうだって言ったじゃない」とぼく。
「そうだよねー、大人なんだからー、『おもらししてないってばぁ』っていうほうがおかしいよね」
「じゃぁ、すぐに、おむつの中に手を入れないでよー、はずかしいから」と、ぼくが少しすねてみると、
「こめんなさい、わたし看護士やってるから、おむつしてる人をみると、ついつい濡れてないか確かめたくなるの」
「そっかー、なほちゃんは看護士だって言ってたよね」
「そー、わたしの病棟には、おむつあてた患者さんも何人もいるよー。いつもわたしが替えてあげるの」
「ふーん、たいへんだね、大きな赤ちゃんがたくさんいると」とぼくは興味深々、おむつの患者さんのことを聞こうとすると、
「それより、なんだか、おなかすいちゃったー。ここでなんか食べよーよ」と、かわされました。

で、ふたりで、パーキングのスナックスタンドで軽食。
もちろん、ぼくはいつものおむつの上からジャージ(お尻ふりふり)。
なほちゃんもおむつあてて。だけど、長いスカートだとぜんぜんわからない。
(ずるいよね女の子は。 ってことは、おむつ当てて歩いてる子が他にもいるってこと?)

その店はけっこう混んでいて、頼んだオムライスがなかなか出てこない。
ぼくは、間がもてなくて、水をのんでばっかり。
「ゆうやくん、そんなに水ばっかりのんでたら、またおもらししちゃうよ」
「ちょ、ちょっとー。他に聞こえたらはずかしいじゃん」
「いいじゃない。そのお尻を見たら、おむつ当ててるってばればれだしー」
「...それは言わないでよー」
「ごめんねー、だいじょうぶ、濡れたら替えてあげるからー、ちゃんと”お姉ちゃん”に言うのよっー」
「だからー、それは言わないで、聞こえたら...」
なほちゃんは楽しんでいるようでした。「恥ずかしいことなんてないのよー、赤ちゃんはおむつなんだから」
「はいっ」ぼくは返事をしながら、なほちゃんも自分のおむつのことがばれちゃったので、”ママ”じゃなくて”お姉ちゃん”って言い換えたんだ、って内心ニヤニヤしてました。

オムライスを食べて、パーキングを出発。
(あと、少しで着いちゃうんだ...)
ぼくは、残りの道のりが永遠に続くといいなって思いました。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第7話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

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甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
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ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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