スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第3話)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第3話.ヒッチハイクの子」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「そろそろ次のサービスエリアにでも入ろうかぁ...もう2時間走ったし」。
ということで高速本線からアプローチ。
大型車用の駐車スペースに止め、買い物に出かけます。
夜9時だというのに、まだたくさんの人がいて、ぼくはジャージの下の膨らんだお尻を気にしながら歩きます。

自販機で缶コーヒーを買って、トラックの前まで戻り、ドアのステップに足をかけようとしたその時、後ろから声をかけられました。
「あのー、名古屋の方へ行かれるんですか?」。
声の方には、両手にバッグを下げた女の人が立っていました。
「ええ、そうですけど」と察しの悪いぼくは状況が飲み込めないでいると、
「乗せていってもらえませんか?」ときた。
「これにー?、トラックですよー」。
「いいんです、私好きなんですトラックって」。
はっきりとした口調で、もう乗ることが決まっているような雰囲気でした。
さすがの鈍いぼくも、やっと彼女がヒッチハイクをしていることに気がつきました。

「いいですよ、でも、ちょ、ちょっと待ってて、片付けるから」。
ぼくは、助手席におむつが広げてあるのを思い出し、おわてて後部のベッドに投げ込んでカーテンを閉めました。
ほとんど同時に彼女が助手席に上ってきて、まるで勝手がわかったように乗り込みます。
「へー、結構慣れてるんだ。なかなか上れないんだよ普通の人は」。
「はい、何回か乗ったことあるし」、
「そうなんだぁ、じゃ、心配ないね」。
改めて見ると結構若い感じ、20才台後半かななどと詮索していると、
「すみません、乗せてもらっちゃって」。
「いいよいいよ、一人だとひまだし」。
実はうれしくてドキドキなのに、素直に表現できないぼくです。
気の利いた言葉も出せずにいると、
「私好きなんですトラックって。見晴らしもいいしー」、
「そ、そうだよね。」。
ぼくはますます硬直して、言葉が選べないでいると、
「結構何台も探したんです、乗せてもらうトラック。名古屋方面行きっていうのは、ナンバーでだいたいわかるけど、あとは人ね」。
「人?」
ぼくは意味がわからずオウム返しです。すると彼女は、
「だって、乗せてもらうには、安心できそうな人じゃないと」、
「あ、あっそーかぁ、そうだよね安心できないとね...」。
「...?」ぼくがきょとんとしていると、彼女は、
「だってー、なんとなくやさしそうだったし、茶髪でおかっぱ頭の運転手さんって珍しいし」。
ぼくは、自分がそんなふうに見られているなんて思ってもみなかったもんですから、なんとも応えられずにニヤニヤしていました。

 助手席に納まった彼女は、車室内をぐるっと見回すと、ぼくのほうを見てにっこりしました。そして
「トラックって、後ろも広いんでしょ。」
と言うが早いか、カーテンを開けてしまいました。
「あっ...」
ぼくが止める間もなく、後席のベットルームがオープンになってしまいました。
絶体絶命...、もう終わりだと思いました。
そこには、あわてて投げこんだおむつとおむつカバーが散乱してるし、パジャマ代わりのロンパースやよだれかけもありました。
しかも、それらは異様に大きく、一目見て赤ちゃん用でないのは明らかでしたから。
一瞬の沈黙の後、固まっているぼくの腰あたりをゆっくり見て彼女は言いました。
「やっぱりぃ...、でしょー」、
「たぶんそうじゃないかなって思ったの...」。
ぼくは何も言えません。
「もしかして...してるの?」、
「え、えっ? してるって?」。
ぼくはそこまで言うのが精一杯、彼女は追い討ちをかけるように、
「そんなー、もう隠してもだめだったらぁー」、
「だーって、あれ...、あなたが使うんでしょ」、
「それに、お尻もぷっくり膨らんでるし、さっき歩いていた時も、なんだかぎこちなくて、ヨチヨチしてたし」。
ぼくはついに観念しました。せっかく乗ってきたのに、走り出す前からもうお別れだと。

「してるんでしょ?」、
ぼくは彼女が怒りだすと思っていたので、その突っ込みには以外でした。
「してるんでしょ、おむつ」。
来ました、きついストレートでもう逃げ場はありません。ぼくが応えられずに下を向いていると、彼女は
「ね、してるんだよね、お・む・つー」。
確かめるようにゆっくり尋ねました。ぼくはうなずきました。
「ほーら、やっぱり、そうよね」。
彼女は何回もうなずきながら、
「いいのよ、わたしってそういうの嫌いじゃないしー」、
「それにかわいいじゃない、ぼくちゃんに合ってるよ」。
もう完全に彼女の優位です。「ぼくちゃん」って言われて力が抜けてしまいました。
そして、やっぱり、しちゃいました、一気におもらし。
足が半開きになって、腰くだけ状態でとめどなく流れ出ます。
おむつの股間からお尻にかけてじわじわ生温かくなって、股のギャザーの閉まりを余計に感じます。
「あっあー...」
言葉には出ないくらいの微かな吐息を彼女は見逃しませんでした。
すでに、ぼくの表情は、快感を素直に表していたに違いありません。
「どんなのしてるのかな、見せてもらってもいいかなぁ」、
ぼくは何も抵抗できずにいると、彼女はぼくのジャージをすっと下げてしまいました。
「きゃー、かわいいー」、
「おむつ」、
「赤ちゃんみたい」。
彼女は、ぼくのおむつをまじまじと見ながら、とても楽しそうです。

「...で、しちゃってるんでしょ?おもらし。」
「たった今よね、そうでしょ、おもらしのぼくちゃん」。
ぼくはもう彼女の顔が見れません。
「だって、ぴくぴく震えてたよ」。
「ね、しちゃったんだよね?おもらし。」
「...」
「ねえ、早くベットに横になって...替えてあげるからさぁ。」、
「早く替えないとおむつかぶれになっちゃうよ」、
「大丈夫、私看護婦だから慣れてるから、ね、早く...」。
ぼくは言われるままに、ベットに横になりました。彼女はぼくのジャージを脱がせ、おむつカバーまじまじと見ながら表面をなで回しました。
そして、おむつカバーの股のギャザーから指を入れて、おむつの濡れを確認するように、ぼくのお○ん○んを触りました。
「うわー、おむつがびしょしよ」、
「あれぇ、おっきくなってるよ、ぼくちゃんのお○ん○ん」
「それに、先の方がなんだかにゅるにゅるしてるぅ」、
「どーお」、「ほーら、くにゅくにゅ。」
ぼくはもう耐えられません。
「うわわわぁー」、
「あっ、あぁ、もう...で...るー」。
彼女の指でいたずらされたぼくのお○ん○んは絶頂を向かえます。大きく開いた股間から太ももにかけて電気が走ったかと思うと、
おむつの中にびゅるっ、どぴゅっと出しちゃいました。そして、お尻の方まで垂れていくのがわかります。
「あーぁ...」ぼくは恍惚の表情で動くことができません。
「あー、私の指にー、しちゃったのぉ。」、
「おもらし、にゅるにゅるよ」
彼女はなんだかとても楽しそうです。
「ほんと、すぐ、おもらししちゃうのね」、
「だから、おむつあててるんだ」、
「赤ちゃんだから仕方ないよね」、

「さ、替えようね」。
彼女はベットの横にあった替えのおむつを一組選んで、
「じゃあ、このクマさんのおむつがいいかな」
って言いながら水色のネコちゃん柄のおむつカバーに重ねて準備完了。
「恥ずかしい? 恥ずかしいよね、知らない人におむつ交換されるなんて、赤ちゃんみたいだよね」、
「じゃ、ホック外そうかな」、
「ぷふぉく・ぷふぉく」。
おむつカバーのホックを一づつじらすようにゆっくり外します。
「ぷふぉく・ぷふぉく、ぷふぉく・ぷふぉく」。なんとも言えないやさいい音です。
「おむつカバーの前を開けるよぉ」、ぼくの意識は消えそうです。
「うわー、すごい、びしょびしょ」、
「くまさんのおむつが黄色くなってるよ」、
「乾いたところできれいきれいしようね」。
ぼくは、両脚の力を抜き、赤ちゃんのおむつ替えのポーズです。
「そうそう、いい子ね」。
もうぼくは何もできません。しかも、力を抜いて大きく足を開いた状態で、残ったおしっこがお○ん○んの先から少しづつ垂れています。
「あれれー、なんだかちょろちょろ垂れてるよ」。
彼女は、おむつカバーの前当てを閉じて、しばらくぼくのお○ん○んの辺りを押さえてました。そして、おむつカバーを開き直し、
「おむつ替えの時にもしちゃうなんて、赤ちゃんみたい」、
おむつの濡れていないところで、ていねいにぼくのお○ん○んやお股のところを拭いてくれます。
「新しいおむつに替えようね」。
彼女は、新しいおむつをお尻の下に敷きこみ、ベビーパウダーでパタパタしてくれました。
それはとってもいいにおいです。ベビーパウダーのにおいだけじゃなくて、おしっこのにおいや、おむつカバーのビニールのにおい、そして、ママのにおい。
「あー、ママー」、
「ママー、おむつ」、
「おむつだよねぼく」。
彼女は、とてもやさしい顔で応えます。
「そうよ、ぼくちゃんはおむつなの」、
「おむつの取れない赤ちゃん」
「ね、こうやって、おむつあてようね」、
「ベビーパウダーパタパタして、ふかふかのおむつしようね」

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第4話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

コメント

Secret

プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

◆◆◆◆◆
ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

◆◆◆◆◆
twitter
『yuuya062』

◆◆◆◆◆
禁無断転載(文章・画像全て)

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
訪問総数
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。