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ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第10話)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第10話.ママぁー」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

なほちゃんは添い寝してくれました。
そして、ぼくの顔の前にはなほちゃんの豊かな胸が。
(...うーん、いーにおいだぁ...)
シャワーを浴びたばかりのなほちゃんは、まだ微かに石鹸のにおいがします。
ぼくは、なんともほんわかとした感じに包まれました。
「さぁ、ネンネちようねぇー...」とぼくの頭をゆっくりなでなで。
(...あー、このまま、...)
もう赤ちゃんになりきっていきます。
(...ママぁー、...)
そして、ぼくは、目の前の大きな胸の膨らみに顔を近づけました。
「いいのよ、赤ちゃん。ほしいんでしょ、おっぱい。」
なほちゃんは、胸元のボタンを外して、ぼくの方に向けました。
ツンときれいに立った乳房が、ぼくのほっぺの横に。
「さあ、これはもういらないね。とりまちゅよーおしゃぶり」
なほちゃんはぼくの口からおしゃぶりをゆっくり取り上げてベットの横のケースにしまいました。
「さあ、あげる、おっぱい」
「ママぁー」
ぼくはゆっくりなほちゃんの胸の谷間へ。左右のおっぱいに頬ずりしながら、なほちゃんの鼓動を感じます。
はるか昔に聞いた鼓動。胎動かもしれません。
窒息しそうになりながらも、ぼくはそのやわらかい空間に顔を沈めていました。
「さあ、こっちよ」
なほちゃんはぼくの口元を乳房の方ほうに促します。
「うん」
ぼくは、目をつぶったまま、唇の感触で乳房をさがしています。
「甘えんぼさんね、おっぱいはこれよ...」
なほちゃんは、自分の手で乳房をぼくの口に含ませてくれました。
ぼくは乳房を吸ってみました。
「あん...」
なほちゃんは一瞬電気が走ったようにピクッと震えました。
ぼくも、少しびっくりして乳房から口を離しそうになりましたが、なほちゃんは逆にぼくの頭の後ろに手を回して自分の胸に引き寄せてくれました。
「いいの、もっと吸っていいのよ」
ぼくはまた安心して乳房に戻り、ちゅーちゅーと吸い始めました。
「あん...」
ぼくはもう離しません。まるで赤ちゃんのように吸ったり、軽くかんだりしながら、そのやさしい感触を味わいます。
「あー、赤ちゃん、私の...」


なほちゃんも言葉が出ないようです。ぼくの頭から背中にまわした腕がより強く引き寄せています。
ぼくはおっぱいを吸いながら、無意識の内に、なほちゃんの背中やお腹を手で触っています。
そのたびに、なほちゃんはピクッと動きますが、いやではないようです。
「うふん...いたずらなおてて」
ぼくはなほちゃんが一言発するたびに乳房を強く吸います。
「あん...」
そしてぼくの手はなほちゃんの腰のほうへ。お尻は、やや厚ぼったい布地で包まれています。
(...)
ぼくはすぐにわかりました。独特の感触。それは間違いなく...。
なほちゃんはぼくがシャワーを浴びている間に自分でしたんでしょう、おむつを。
その膨らみにをなでていると、なほちゃんは、恥ずかしそうに微笑みます。
「わかったぁ?」
「なんでちゅか?」とぼくはとぼけます。
「ママもさっきね...」
「なんでちゅか」
「...もー、はずかしいからぁー」
ぼくはベビードールのお尻の膨らみを確かめながら、徐々に前のほうから股間へ。
股のところがギャザーでぴっちりと閉じています。
「おむちゅ?...」とぼくが小声で言うとなほちゃんは顔を赤らめでこくりとうなずきます。
ぼくはうれしくなって、またおっぱいを吸いながら、なほちゃんの股間をまさぐります。そして、おむつカバーの股のホックをひとつ外し、そっと手を差し入れました。
「ひっ...」
なほちゃんのおむつは少しぬれていました。
(おもらし?...)
そして、股間の秘密の場所へ。
「あっ」、「あーん...」
なほちゃんは、またピクッと震えました。
手に伝わる柔らかさとにゅるっとした感触。
「ぬれてるぅ?」とぼくがいたずらっぽく言うと、なほちゃんははますます顔を赤らめました。
そして、ぼくはなほちゃんの秘部をやさしく何度も刺激してあげます。
「あっ」、「あーん...」、「い、いぃー」
横になって寝ていたなほちゃんは、徐々に仰向けの姿勢に。そして、足が開いてきました。
ぼくがおむつカバーのホックの二つ目を外して更に手を中に入れ、刺激を強くしていったその時、なほちゃんの体が大きくビクッと揺れました。そして、ぼくの手に勢いよく広がる生暖かい水(?)。


しゃー、じょじょー...


「うわっ!」。とっさに、ぼくはなほちゃんのおむつカバーを押さえました。まだ出ています。おむつカバーの中がどんどん濡れてびしょびしょに。
(...)
その長い長いおもらしの間、なほちゃんは放心したように天井を見つめています。


ひとしきりの沈黙の後、ぼくはゆっくりやさしく、
「また出ちゃったね、なほちゃん」
「...」
なほちゃんの顔は泣きそうな表情になっています。
「だいじょうぶ、だよ」とぼく。
「...ごめんね、ゆうやちゃん」
「だいじょうぶ、おむつあててるから、ね」とぼくは安心させるようにゆっくり。
「...ごめんね。なほね...そこ触わるとすぐに出ちゃうの」
「がまんできないの...どうしても...」
「なほちゃんも赤ちゃんなんだよね」
「うん」
なほちゃんに少しづつ笑顔が戻ってきました。
そして、ぼくはなほちゃんを強く抱きしめてあげました。
「だいじょうぶ、おにいちゃんがついてるから、ね」
どっちがママなのかお兄ちゃんなのかわかりません。


「さっ、替えようか、おむつ」
「びしょびしょだよ、なほちゃんのおむつ」
なほちゃんはコクリとうなずきました。
ぼくは、なほちゃんのベビ-ドールを胸元まで捲くり上げました。まん丸に膨らんだおむつカバーからは、おしっこのにおいが少ししています。そして、ホックを一つづつ外していきます。
...ぷちっ、ぷちん...。
狭い部屋に響くホックの音で、なほちゃんは恥ずかしさが増したらしく、両手で顔を押さえています。
「さあ、ホックが外れたよ」
「なほちゃんのおむつどうかなー」と、ぼくはやさしく声をかけます。
そして、おむつカバーの前をゆっくり開くと、黄色くびしょびしょになったくまさん柄の布おむつがなほちゃんの下腹部の形になったままはり付いています。
「うっわー、たくさん出ちゃったねー」
「...」なほちゃんは声が出ません。
おしっこのにおいが、あたりに広まります。
横羽根を広げ、おむつを左右に開き、そして縦に回したおむつもゆっくり開いていきます。
なほちゃんの秘部もあらわになりました。そして、おむつのその部分だけはねっとりと光っています。
「ほーら、なほちゃん。なほちゃんのおむつ、ここだけ光ってるよ」
「いじわるーぅ」なほちゃんは、生まれたままの姿で腰を振りながらイヤイヤをします。
「かわいいなー、なほちゃん。赤ちゃんみたいにイヤイヤしてー」
「そんなー、言わないでー」
「ごめんごめん」、「さっ、きれいきれいしようね」
おむつの濡れていないところで、やさしく拭いてあげます。
なほちゃんは、なんだかうっとりとしています。
そして、濡れたおむつを股のところを通して後ろに回し、なほちゃんの両足首を右手でつかむと、
「あんよ高い高ーい」 といって、M字に開きながら両足の裏を合わせるように組んで、股間の上まで持ってきます。
なほちゃんは、恥ずかしい部分だけじゃなくて、お尻の穴が上に見えるような完璧な赤ちゃんスタイルになりました。
「はずかしいー、はずかしいよぉー」
ぼくはわざとそのままにしていると、
「ねえー、はずかしいよぉー、はやくぅー」なほちゃんは泣きそうです。
「何を?」
「ねえー、はやくぅー」
「何をかなぁ」ぼくは少しじらすようにしていると、
「ねえー、はやくぅー、はやくぅー...おむつしてー、おむちゅぅー」
いつにまにか、指をくわえてよだれまで垂らしています。
「はいはい、なほちゃんは赤ちゃんだもんねー」、「よだれ垂らしちゃってー、おむつの赤ちゃん」。
「ばぶばぶぅー」なほちゃんは完全に赤ちゃんです。
ぼくは、濡れたおむつを抜き取って、代わりに、用意してあった替えのおむつ一式をお尻の下に敷きました。そして、なほちゃんのお尻を降ろします。
「どう、ふかふかでしょ、新しいおむつだよ」
「ばぶばぶぅー...」
次はベビーパウダー。M字に大きく開いた股間にぱたぱた。あたりには、甘くやさしいにおいが広がります。なほちゃんもだいぶ落ち着いてきました。
「どう、気持ちいい?」
「うん...」
縦のおむつ、横のおむつと、順にあててあげます。
おむつカバーも、横羽根、前宛ての順にお尻をくるみ、ホックを止めます。
(ぷちん、ぷちん、...)
股のギャザーから少しはみ出している布おむつもおむつカバーの中へていねいに入れ直して完成。 まん丸お尻のおむつカバーがかわいさを引き立てています。
「さぁできたよ、かわいい赤ちゃん」
なほちゃんはニコニコの顔になりました。
そして、ぼくに抱きついてきました。
「いいこいい子」
「さあ、ねんねしようね」

いつしか、二人の赤ちゃんはゆったりとした時の流れの中に眠りにつきました。

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(その11)』に続く

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

コメント

Secret

コメントありがとうございます

みんとさん、こんにちは。

> みんなの夢だね。
そうですね、こんなほんわかとした時間が流れていったら癒されますよね。ぼくの理想空間です。

ステキだ

ステキないいシチュエーションだ。みんなの夢だね。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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