ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第4話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
 「第4話.夢の中?」
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ぼくはまるで夢の中にいるように幸せでした。
お尻も新しいおむつでふかふかになって、とってもいい気持ち。
それはまるで、ほんとうの赤ちゃんに戻ったような心地よさです。
そして彼女。
彼女はなんと胸元を開きはじめました。
さっとブラジャーを外すと、きれいなおっぱいがポロンと出てきました。
ピンク色のきれいな乳房がツンと立っています。

そして、横になっていたぼくの目の前におっぱいがきました。
「ねぇ...」、
「これもいいのよ」、
「ほーら」。
ぼくは思わずそのおっぱいを口に含んでちゅーちゅー吸い始めました。
「あん...」。
彼女はぼくの頭をなでながら、とろけそうなまなざしでぼくを見つめています。
「そうそう、そう、いい子、あ、ん、あーん」、
「そうそう、い...いい子、お・む・つの...」。
彼女もうっとりと半分口を開いて満足そうです。
そんな彼女を見ていると、ぼくも我慢ができなくなってきました。
ぼくはおっぱいを吸いながら、徐々に彼女のスカートの中に手を伸ばしました。
フレアスカートを少しづつたぐり寄せて...。
「もっと吸っていいよ」、
「あん...、」。
ぼくはおっぱいを吸ったり、ぴちゃぴちゃなめたりしながら、スカートの中を探ります。
(そろそろ、このへんが...えっ?...ん?)
(ちょっと待てよ...)
(これって、ぱんてぃ?...じゃなくて...)
「ん?」、「え?」。
ぼくは声を出してしまいました。
ぼくの手先は、明らかに違和感のある生地の感覚だと訴えています。
触ってみると、分厚い生地の感じ。
それに股の辺りはギャザーみたいな感触でぴっちり閉じているし、お尻も大きく膨らんでいるようです。

しばらく彼女は知らん顔でしたが、
ぼくが前から後ろから触るのを感じ、やがてゆっくりうなずきました。
「もしかして、これって?」、
「これって、おむつ?」。
ぼくの問いに彼女はあらためてうなずきました。
そして、見る見る顔が赤くなっていきます。
ぼくはスカートをめくってみました。
そこには、ひよこちゃんの柄のおむつカバーがありました。
「...」。
彼女は言葉がありません。
「うわー、君も赤ちゃんなんだ」、
「こんなかわいいおむつして」、
「まだ、おむつがとれてないのー?」、今度はぼくの方から攻撃です。
彼女は、ますます顔を赤らめて、
「そんなに言わないで、はずかしいよぉ」。
「すっごいかわいいよ、このお・む・つ」、
「君もかわいい赤ちゃんなんだぁ」、
彼女は、だまってうなずきます。

しばしの沈黙の後、ぼくは彼女の様子が少しおかしいのに気がつきました。
なんだか、足をもぞもぞして、股のあたりを気にしています。
「もしかして...」。
「しちゃってるのぉ?」
「お・も・ら・し」、
彼女、まただまってしまいました。
「替えてあげよっか」。
彼女は、顔を両手で隠してイヤイヤをします。
「そんなぁ、ほんとはしてるんだよね」、
「ね、してるよね、おむつにおもらし」、
「だって、股のところが気持ちわるそうだよ」、
ぼくはそう言って、彼女のおむつカバーの股のギャザーから指を入れました。
おむつはびっしょり濡れています。
「ほら、やっぱり」、
「やっぱりおむつ濡れてるよ」。
ぼくの指に感じたのか、身をくねらせてぼくの指から逃れようとします。
でも、ぼくの指が秘密の入り口に触れた瞬間、彼女の動きは止まりました。
「あん」。
ぼくの指がその花びらをまさぐり始めると、彼女はもう抵抗はしなくなりました。
「あん、あーん」、
「い・いい...」。
彼女は徐々に足を緩め、徐々に開きぎみになっていきます。
腰の力が抜けているようです。
ぼくはおむつカバーのボタンを1つだけはずして、さらに手を入れる角度を深くしていきます。
ぼくの指の動きと彼女の腰の動きが同期して揺れはじめました。
「あん、あっ...」。
くりちゃんをにゅるにゅる触って...。
もう、イクって感じです。

「あん、あーん。いいよー。」
彼女はしちゃいました。一気に噴水のようなおもらし。おむつにおもらし。
ぼくは、すぐに手を抜き、おむつカバーの隙間を閉じておもらしが外にもれないようにガードします。
その間も、彼女はまるで赤ちゃんのように指をくわえて、足を大きく開いたままおもらししています。
腰をぴくぴくさせながらおしっこ垂れです。
そして、最後は赤ちゃんのようにからだをわずかにブルッと震わせて動きが止まりました。
「でちゃったね、たくさん」、
「おむつにおもらししたんだね」、
ぼくはやさしく話しかけます。
彼女は固まったまま動けません。
「いいんだよ、赤ちゃんはおむつにおしっこだよね」、
「だからおむつしてるんだもんね。」
彼女は泣き出してしまいました。本当におむつの濡れた赤ちゃんみたいに泣いています。
「いいこ、いい子」、
「よしよし」、
「おむつかえようね」。
ぼくは、替えのおむつを探しました。
彼女のバッグを開けると、やっぱりありました。おむつカバーや布おむつでいっぱい。
「うわー、たくさん持ってるんだぁ」、
「どれがいいかなぁ」。
ぼくは、クマさんのアップリケがついたおむつカバーとアヒルさんの柄の布おむつを取り出して組あわせました。
「さあ、クマさんのおむつカバーとアヒルさんおむつにしようね」。
「足を開いてね、おむつカバーのホックを外すよ」。
ぼくは、おもらしで重くなったおもつカバーのホックをゆっくり外していきました。
「ぷちん、ぷちん」
彼女は、恥ずかしさの絶頂です。
両手で顔を押さえたまま硬くなっています。
「今度は、おもつカバーの前を開けてみるよ」、
「うわー、黄色くなってるー」、
「たくさんおもらし出たね」。
ぼくは、濡れたおむつで、彼女の秘密の場所をなでてあげます。
「気持ちいいんでしょー、濡れたおむつだよ」、
「濡れたおむつでくちゅくちゅ」。
彼女は身をくねらせながら幸せそうです。
「あん、あ、あーん」、
「あん、あん、...」。
それを見ていたぼくのお○ん○んもなんだか大きくなってきちゃいました。
左手でくちゅくちゅを続けながら、右手で自分のおむつカバーのホックを外しはじめました。
ぼくは、おむつカバーの前を開けて、おむつの中からお○ん○んをひっぱり出します。

彼女は、穏やかな顔でうなずきました。
ぼくは、左手でくちゅくちゅしていた彼女のおむつの前を開け、
代わりに自分のお○ん○んで秘密の場所の入り口を探します。
そして、お○ん○んの先で入り口のまわりをしばらくなでてから、
入ってしまいました。
それは、なんとも柔らかな心地よさ。
「うっ...」。
「あん...」。
二人とも、おむつの前だけを開いた格好で、お尻にはおむつをぶらさげたまま一体になっています。
「...」
そして、ついにぼくは絶頂を迎えます。
「うぐっ、ああ...」、
(ドクドク...)
(ドクドク...)
(...)


「ねえ」、「ねえ、ぼくちゃん」
「おっきしようね、おむちゅ替えようね」
「え?...」ぼくはわけがわかりません。
「出ちゃったんじゃなあい」。彼女が言いました。
「ねえ、出ちゃったんでしょう?」
「だって、腰がピクピク揺れたよぉ」
「ね、また、おむつにしちゃったんだよね」。
ぼくはまだぼーっとして事情がわからないでいると。
「もー、あれからすぐネンネしちゃうんだからぁ」、
「よっぽど疲れてたみたいね」、彼女は微笑みながら言いました。
「え...?」
ぼくはまだわかっていません。
「ほーんと、赤ちゃんみたいな寝顔だったよ」。
ぼくはやっと察しがつきました。
(そっかー、寝ちゃったんだ。)
「ね、出ちゃったんだったら、早く替えようよ、ね」
(ということは、さっきのは...夢??)
(だよなー、んなわけないよなぁ、彼女がおむつしてるなんて)
ぼくは自分のおむつの濡れがおしっこでないことがわかってきました。
(夢の中で出しちゃったんだ)
「替えのおむつはどれにしようかな...」
彼女は、なんだか楽しそうにぼくのバッグの中のおむつを選んでいます。
(ってことは、この夢精のおむつを見られるの、彼女に? なさけなーっ。)
「さ、おむつ見ようね、かわいいぼくちゃん」
「おむつカバー開くよ」
(ぷちん、ぷちん)
「あれ、あんまり濡れてないみたい、おもらしじゃなかったのかなぁ」
彼女はおむつカバーのホックを外し、前当てを開いて様子を見ています。
「どれどれー、ほんとうにおもらししていないかどうか、見ようね」
「おむつも開くよ、...、かわいいお○ん○んが見えるかなぁ」
「...」
ついに彼女に見られてしまいます。おねしょじゃなくて、
「あれ、あららー、べちょべちょだよー」
「お○ん○んの根元からお尻のほうまで垂れてるー」
「...」
「そっかー、おねしょしたんじゃないんだー」
「...」
「夢の中で出ちゃったのね」
「どんな夢だったのかなぁ」
ぼくは、まさか彼女がおむつを当てていて、おむつ交換しながら彼女の中に入って...なんて言えるはずもなく。
「ねぇ、どんな夢みてたのかな」
「...」
「そっかー、赤ちゃんだからしゃべれないんだよね」
「ま、いっか。それより、おむつ替えなきゃ」
ぼくは内心ほっとしました。
「あんよ開いて、お尻を浮かしてね」、
「うわー、お尻のほうまでべたべた」、
「たくさん出てるよ」
ぼくは、ものすごく恥ずかしくて固まっていました。
それでも、彼女はやさしく手際よくおむつを替えてくれます。
(そっかー、看護婦さんって言ってたよな。慣れてるんだ。)
「ベビーパウダーぱたぱたでちゅよ」
本当の赤ちゃんに言うような言葉で、とても楽しそうです。
「はい、おむつでお○ん○んナイナーイ」、
「カバーのホックを止めて、はい、で・き・あ・が・り」
「...」
「気持ち良くなったでしょー」
「うん...」
ぼくはなんて幸せ者なんだろうって思いました。
どこの誰かもわからないけど、こんなに良くしてもらえるなんて。
(これも夢じゃないよなー?)
ふと時計を見るともう深夜1時。
(ヤベー!)
「ごめん、ごめん、もう出発しないとね」
「朝までに着かないよ」
支度を整えてやっと出発です。

~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第5話)』に続く。

このストーリーはフィクションです。
登場施設名称、人物、等は全て架空の内容ですのでご承知おきください。

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