ぼくはトラック運転手さんでちゅ(番外編その1: これまでのストーリーを振り返って)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』

 番外編(その1): これまでのストーリーを振り返って
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』も第23話まで進みました。
読み返してみると、脈絡のないところや、妄想が強すぎる場面もあったりと、なかなか稚拙なストーリーでもありますが、読んでいただいている皆さんの励ましでなんとか続いています。
この先はどうなるんでしょう、自分でもわからないですが、気長におつきあいください。

ということで、これまでのストーリーの要約をつけてみました。
目次代わりになるかも。

◆第1話.前略 いつもの朝

ぼくの愛車の紹介から始まる自己紹介編です。
トラックの仕様や、運転席後部のベットの紹介から始まり、車内でおむつをあてて大きな赤ちゃんに変身する場面では、くまさん柄のおむつカバーやバンビちゃん柄の布おむつをあてるシーンが続きます。その後、高速道路のサービスエリアでのおもらしとおむつ交換も、けっこう生々しく書いてます。

登場人物:ゆうや
おむつ交換:1回


◆第2話.田舎のおばあちゃん

新潟県に実際にある古い洋品店を題材に、そこで店番をしているやさいいおばあちゃんをイメージして淡いタッチで書き出しています。
棚に並んだ商品(布おむつ)を選びながら...勇気を出して、「あのー、ぼくがぁ...あの、僕が使うんで...」と、おばあちゃんにおむつのこと打ち明けて、そして、なんとおむつ交換してもらうっていう理想のストーリー。
おむつカバーのホックをはずして前を開けて...。
おむつ交換の途中でもおもらししちゃう大きな赤ちゃんを、あくまで優しく扱ってくれるおばあちゃん。東北なまりのあるゆったりとした話しかたで、ぼくの遠い記憶を呼びさます懐古の時が流れます。

あくまでやさしく、ほんわかとした雰囲気を表現しようとしましたが、書いているうちにだんだん妄想が強くなって...。やっぱり、どうしてもそっちのほうにいっちゃうんですね。

登場人物:ゆうや、田舎のおばあちゃん
おむつ交換:1回


◆第3話.ヒッチハイクの子

ぼくの理想の彼女、「奈保子ちゃん(なほちゃん)」の登場です。

サービスエリアでヒッチハイクをしていた彼女との突然の出会い、そして、助手席に乗せてあげると早々に車内にあったおむつを見つけられて...
「そんなー、もう隠してもだめだったらぁー」、
「だーって、あれ...、あなたが使うんでしょ」、
「してるんでしょ?」、
「してるんでしょ、おむつ」。
「ね、してるんだよね、お・む・つー」。
と、どんどん攻め込まれていく様子を一気に書いています。

そして、もう終わり...と思ったら、なんとおむつ交換へと一気に進んでしまうストーリー。
彼女の手でやさしくおむつ替えてもらって、
「...ぼくちゃんはおむつなの」、
「おむつの取れない赤ちゃん」
と、やさしいママができた瞬間です。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:1回


◆第4話.夢の中?

夢か現実か。

なほちゃんに甘えるシーンから始まります。
そして、なほちゃんのお尻にもおむつが...。
おもらししちゃったなほちゃんのおむつをぼくが替えてあげながら、だんだんとエスカレートしていきます。そしてエンゲージというところで、夢精とともに目が覚める。
(ということは、さっきのは...夢??)
(だよなー、んなわけないよなぁ、彼女がおむつしてるなんて)
そう、夢だったっていう落ちです。
でもそこからは、ぼくの濡れたおむつをまた替えてもらうことに。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:2回


◆第5話.おむつばれててた...

サービスエリアを出発した2人の会話から始まります。

なんでぼくのトラックを選んだのか、そして、実はぼくのおむつのことは、お尻の膨らみで、見る人が見ればばればれだったっていう話になります。
(これまで何人の人に陰でクスクス笑われていたんだろう...)
女性の観察眼の鋭さって半端じゃないですよね。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第6話.夢、じゃない...?、彼女も?

夜景を眺めながらのドライブの途中で、なほちゃんの様子がなんだかへんに。

気を利かせてパーキングに入っても降りようとしないなほちゃん。
仕方なくぼくは一人でコーヒーを買いに降りましたが、財布を忘れたのに気づいたぼくはすぐに引き返し、そして、トラックに戻って見たものは...。
「きゃっ!」、「み、見ないでぇー」
悲鳴に近い、悲痛な声。突然の事態になすすべもないなほちゃんの恥ずかしい姿。足を大きくM字に広げ、その腰にはなんとおむつカバー。「え、えーっ」と固まるぼく。

そう、なほちゃんは、夢でもなんでもなく、本当におむつをしてたのがばれた瞬間です。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:1回


◆第7話.旅の終わり?

せっかく出会ったなほちゃんともうお別れ...。

再びパーキングから高速の本線へ戻った車内で、この日のなほちゃんとの突然の出会いを思い返しながら...あと少しで目的地。
そう、もうお別れ...っていうブルーなひととです。
でも、天使は見放しませんでした。なほちゃんがぼくの部屋に泊まるって...。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第8話.ぼくの部屋は...

女の子を泊めるの初体験のぼく。普通ならどきどきしながらっていう感じなんでしょうけど...。

ぼくが不安を抱きながらなほちゃんを部屋に案内するシーンです。
なにせ、ぼくの部屋は「普通じゃない」し...。

ここでは、その「普通じゃない」様子も細かに紹介しています。
まるで赤ちゃんがいるような部屋。ベビーグッズの数々を嬉々として見つめるなほちゃんの様子、独特のにおいにも感じてもらえるでしょうか。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第9話.赤ちゃんの部屋

シャワーを浴びて、ベットに戻ると...。

そこには、広げたおむつカバーに重ねた布おむつが準備されていました。
天井から下がったメリーゴーランドのオルゴールの音に癒されたぼくは一気に赤ちゃん返り。
ベビーパウダーをパタパタしてもらって、やさしくおむつをあててもらうシーンです。
おむつをあてていくひとつひとつの動作をゆっくりと淡い感じで書いてみました。
おむつこよなく愛する(?)人向けです。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつあて:1回


◆第10話.ママぁー

添い寝してくれたなほちゃんに思いっきり甘えるシーンから始まります。

豊かな胸の谷間で窒息しそうになりながらも、ぼくはそのやわらかい空間で彼女の鼓動を感じています。
なほちゃんは、おっぱいを吸うぼくに母性を発揮しながらも、徐々に感じてくる様子。
そして、なほちゃんのお尻にもおむつが...。
喜々とするぼく。
おっぱいを吸いながら彼女の股間をまさぐり、そしてなほちゃんのおむつカバーの股のホックを外してそっと手を差し入れて...。
股間の秘密の場所をいたずらするうちに、絶頂に達したなほはおむつにおもらし。
そして、恥ずかしいおむつ交換へと続きます。

二人の大きな赤ちゃんごっこをゆったりとした感じで書いてみました。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:1回


◆第11話.風になびくおむつ

翌朝です。

朝寝坊したぼくは、ねぼけながらも昨日までのことが夢でないことに安堵していました。
先に起きたなほちゃんは、既に洗濯を終わらせるところ。
ぼくが眠っている間に、なほちゃんがぼくのおむつを替えてくれたって...。

そして、おむつを干すシーンです。薄い黄色や水色・ピンク色のおむつカバーを1枚づつ広げて...、ベランダは二人分のおむつとおむつカバーでいっぱい。
風になびくおむつを見ながら、二人は幼いころの淡い思い出を懐古していきます。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第12話.赤ちゃんは...

お約束の朝のおむつ交換のシーン。

と進むとおもったら、実はぼくのおむつはまだ濡れてない。
そう、明け方になほちゃんにおむつ替えてもらったから、それからはおもらししてなかったんですね。
でも、そろそろ出そうなタイミング。
それを察したなほちゃんは、ぼくのおむつカバーの中に手を入れて促します。
正直に反応するぼくのお○ん○ん。そしておもらし。

「赤ちゃんは...おむつなの...」

その言葉の持つやさしさに包まれるぼく。
(このまま...)

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:1回


◆第13話.なほちゃんを送って...

豊かな時間も長続きしません。

夕方からの仕事を思い出すぼく。
これで本当のお別れと心配しましたが、なんとすぐ近所に住んでるって...。
ぼくはなほちゃんの家の場所が知りたい下心もあって送っていくことに。

手をつないで歩く二人。
でも、その家に近づくと、ぼくはなほちゃんの両親とか出てきたらどうしようと動揺します。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第14話.なほちゃんの部屋も?..

なほちゃん家まで送ってバイバイ...、と思ったら、
「なほの部屋も見せてあげる」っていう展開に。

緊張しながら家に入り、2階の『なほの部屋』で見たものは。
そこには普通の女の子の部屋にはたぶんないんだろうというモノが...。

そう、なほちゃんの部屋も「赤ちゃんの部屋」だったっていうシーンです。

動物柄の布おむつや、かわいいおむつカバー。壁のハンガーにはロンパースだってかかってる。
小さなテーブルに置いてあるのは哺乳瓶と粉ミルクの缶...。
ぼくは、多少期待してなかったわけではありませんが、なほちゃんの部屋がこれほどストレートに赤ちゃんしてるとは...。

そして、押し入れの箱の中から出てきた、本当の赤ちゃん用のおむつカバー。
「これね、なほが赤ちゃんの時に使っていたおむつカバーだよ」っていうところから昔話になって。
内側がビニール張りのおむつカバーのにおいに意気投合する二人...。

ビニール張りのおむつカバーがお好きな方には、少しは共感してもらえるかも。

登場人物:ゆうや、なほちゃん
おむつ交換:なし


◆第15話.ビニール張りの感触

夕方からの仕事に復帰(?)したぼく。

いつもの見慣れた名古屋港の様子や景観を少し紹介しながら、一人静岡に向かうところです。
浜名湖SAで、ちょっと休憩。
ぼくは、なほちゃんの部屋で感じていたたイメージを膨らませながら、いつしか眠りの中に。

あのビーニル貼りのおむつカバーのにおいを感じて...。
なほちゃんにおむつ交換してもらう夢に浸ります。

登場人物:ゆうや
おむつ交換:2回(夢の中で1回、目覚めて1回)


◆ここまでで、一旦、番外編(その1)は終了。

番外編(その2): これまでのストーリーを振り返ってに続きます。

コメント

Secret

プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
This is Adultbaby diaper (Omutsu) site.

◆◆◆◆◆
掲示板開設しました。
下の『リンク』のところからどうぞ。

◆◆◆◆◆
ご意見、ご要望等は以下のメールへどうぞ。
yuuya062zzz@gmail.com
(メルアドは上記に変更しました)

◆◆◆◆◆
twitter
『yuuya062』

◆◆◆◆◆
禁無断転載(文章・画像全て)

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
訪問総数
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる