大人なのに、やさしいママに「おむつ」あててほしい人。そんな甘えん坊の空間です。 あまりハードな内容ではありませんので物足りないかもしれませんが、よかったら遊びにきてください。
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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』 「第31話.病院で」 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ (それにしても、やっぱりここまで来ると遠いなぁ...) この朝ぼくは前の日の出来事でぐったり疲れ、チェックアウトぎりぎりまで朝寝坊してました。 なんたって、昨日はあゆみさんと名古屋駅で再会してあんなことになって、さらに夕方から出社したらいきなり青森に行けってことになったんですよね。空港や飛行機の中ではあんなこともこんなこともあって、着いたら青森駅から更に電車で1時間、弘前に着いたのは10時を過ぎていたんです。なんていうか、とっても濃い1日でした。 しかも、移動は不慣れな飛行機の旅。今回は飛行機とバスと電車を乗り継いでも数時間で着いたんだからはるかに「近い」はずなんですけど、これまでトラックで来ていた時よりも遠く感じるの不思議です。 実際、名古屋から弘前市内まで自分で運転して来れば、東名高速と東北道を乗り継いで約1000キロの行程、丸2日もかかるのにですよ。 慣れっていうのは恐ろしいもんです。 ぼくは駅前のホテルを出て先輩の入院している病院へ向かいました。歩いてほんの10分くらいの距離。 すぐに緑の多い敷地の中に10階建ての白亜の大きな病棟と広い駐車場を備えた近代的な構えが見えます。 (でかい病院だなぁ...) 正面玄関から明るいエントランスホールを通って、「総合案内」で病室を確認してからエレベータに乗ります。 (318号室 かぁ...高橋先輩どうしてるかな...) 3階でエレベータを降りるとすぐ横にナースステーションがあります。ぼくはそこの看護婦さんに声をかけました。 「あのぅ...」 「はい」 「高橋正一さんっていう方に面会に来たんですけど」 「あーはいはい、318号室の高橋さんね、今は病室にいると思いますよ。この面会票にお名前を書いてもらえますか」 「はい」 ぼくは、差し出された紙に名前と住所を書くと看護婦さんに渡しました。 「えー? 名古屋から来たのぉ、たいへんねぇ」と看護婦さん。 「はい...まぁ」 「この右手の奥の部屋だから...こちらからどうぞ」 「はい、ありがとうございます」 ぼくは廊下を通って病室へ。318号室の前で止まりました。ドアの名札には、山本めぐみ(17)、佐藤敬子(45)、加藤次郎(62)、高橋正一(29)って書いてあります。 (4人部屋かぁ...) 軽くノックしてから、恐る恐るドアを開けました。 「失礼します」 先輩は、奥の窓際のベッドに横になっていました。 他のベッドには誰もいないようです。 「おう、ゆうちゃんじゃないか。よう来たなぁ」 「先輩、だいじょうぶですか」 「まあな...あたたっ」 「大丈夫ですか、無理しないでくださいよ」 「まだ切ったばかりだから、ちょっと動くと痛いんよ。でも、どうってことないよ」 「ならいいんですけど...不自由は? してないですか、だれも付き添いがいなくって」 「ああ、看護婦さんがなんでもしてくれるからな。宿舎にいるよりよっぽど楽だわ」 「ま、そうかも。でも相部屋じゃ、けっこう気を使うんじゃ」 「うんまぁ、4人部屋だからな。でも、そこのベットの子も結構かわいい子だし、4〜5日だと思えばがまんできるよ」 そう言われて反対側のベッドを見ると、花束とかわいいぬいぐるみ2つ置いてあります。 枕元には「山本めぐみ(17)」の名札。 (めぐみちゃん...かぁ) とぼくは勝手に想像しました。 「今はちょうど検査に行ってるからいないけど、もう戻ってくるかも」と、先輩はぼくの考えてることをお見通しのように。 「あっ、あ、そうですか...」 「お前は、女の子っていうとすぐ顔に出るから...正直だなぁ」 「そ、そんなんじゃなくて...」 「まあいいよ、座れよ」と言ってベッドの下のパイプ椅子を指差しました。 ぼくは、手土産を横のテーブルに置きます。 「これ、課長から預かってきました」 「あ、ありがと。何かな...って、これ食い物じゃん。まだダメだよ、もー課長も気が利かねえなぁ、こっちは腹切ったばかりなのにぃ」 「そうだと思って、これはぼくから」と言ってきのう買った雑誌を2冊取り出しました。 「おう、気が利くねぇ。こういうのがいいんだよ」 ぼくはベッドの横の椅子に座りながら、 「手術は昨日だったんですよね」 「おう、死ぬかと思ったわ。2〜3日前から下っ腹のあたりが何か変だなって思ってたんだけど、おとといの晩、突然な、腹がちぎれるように痛くなって」 「でも、一人で平気だったんですか?」 「ああ、弘前インターのトラックターミナルに着いたばかりだったから。とりあえず、宿舎の管理人に救急車呼んでもらって、そっからはよく覚えてないけどな」 「痛かったでしょうね、手術って」 「痛いも何も、途中からは麻酔されたからわかんなくなったけど」 「実は、ぼくもまだついてるんです、盲腸」 「おまえもまだかぁ...」 「ええ、まだ」 「最近は大人になっても盲腸やってないのが多いみたいだな」 「らしいですね」 ぼくは窓の外に目をやりました。先輩も外を見ながら、 「なぁ、ここさ、結構でかい病院だろ」 「うん、そうですね。」 「売店もコンビニみたいに大きいし、床屋まであるってそこのめぐみちゃんが言ってたよ」 「床屋まであるんですか。ぼくはエントランスの横のエレベータからすぐ上がって来たからわからなかったけど」 「そう、それに、ここの屋上って最高の眺めらしいよ」 「へー」 「この窓からだとあの木が邪魔して見えないけどな、弘前城がきれいに見えるってさ...お前も知ってるだろ「日本100名城」に選ばれた城よ」 「ええ、確かテレビで...」 「桜の季節だったらもっとよかったのになあ。ちょうどゴールデンウイークの頃」 「日本全国から観光客がどっと来るんでしょうね」 「ああ、せっかくだから帰りに見て行くといいよ」 「そうします」 その後もひとしきり雑談して、トラックの積荷の回送の打ち合せもちょうど終わったところで、看護婦さんに付き添われて女の子がゆっくりと入ってきました。 高校生くらいでしょうか、黄色のパジャマに薄いカーディガンを羽織っています。 短かめに揃えた髪に整った顔だち、そして最近にはめずらしくメガネをかけたおとなしそうな感じの子です。 (この子がめぐみちゃんかぁ...けっこうかわいいなぁ...) (うん?でも...ちょっと...) ぼくはめぐみちゃんを素直にかわいいと感じながらも何か違和感を感じました。 (なんだろう...) その子はぼく達に軽く会釈してからゆっくりと自分のベッドに腰かけました。 看護婦さんは、ぼくの顔を見てすぐに察したように、 「高橋さんの会社の方ですね。面会ご苦労さまです」と言いました。 「は、はい」 「きのう話してた方でしょう。愛知県からわざわざ来てもらえるなんて感謝しなくっちゃ、ねぇ、高橋さん」と先輩に振ります。 「そうだけどさぁ、出先で急に盲腸になったんだから近いも遠いもないじゃん。でさ、こいつは『スズキユウヤ』、よろしくっ」 「ど、ども...」 ぼくは突然紹介されて照れながら軽く頭を下げました。 「あはっ、照れてるぅ。まだお若いのね。大型トラックの運転手さんて感じはしないけど」 「そうだろー。うちの乗務員の中でも若いほう。でも、それよりこの茶毛でおかっぱ頭の感じがさぁ、運ちゃんのイメージに合わないかもなぁ」 「せんぱーい、そりゃないでしょう...」と、ぼく。 「そうね、なんだかすごくやさしそうだし...」 「ぼくをつまみにして話すのはもうおしまいにしてくださいよぉ」 「あぁ、わるいわるい」と先輩。 「でもいーじゃない、和気相合いで。いい先輩後輩って感じよ」と看護婦さんは笑いながらめぐみちゃんのほうを向いて、 「さ、めぐみちゃんも、ひと休みするといいわ。目が覚めたらコールしてね、...みてあげるから」 「はぃ...」と、めぐみちゃんは下を向いてかすれるような小さな声で返事をしてからベッドに横になりました。 (みてあげる...?) ぼくは何か少し引っかかりましたが、あまり長居もできないと思い、 「あっ、それじやぼく、もう行きます」 「おぅ、そうか助かったよ、課長にうまく言っといてくれよ。あと2週間くらいかかるって」 「はい、看護婦さんと楽しくおしゃべりばかりで遊んでましたって言っときます」 「おいおい、それじゃ誤解されるだろぅ。そうじゃなくて、こう、痛々そうにおとなしくしてましたとかって、な、頼むよぉ」 「はいはい、冗談ですよぉ」とぼく。 「もー、お前が言うと本気に聞こえるんだから」と先輩が言うのを見て、隣りで看護婦さんもクスクス笑っています。そして、 「2週間もかからないわよ」って突っ込みを入れてきます。 「だからぁ、ほら、こっちで、な、そのぅ、いろいろあるじゃんか、遊ぶとことか...」 「あはっ、出た出た高橋さんの本音が。ねっスズキさん、課長さんにばらしちゃってもいいんじゃない」と看護婦も楽しそう。 「ちょっとー勘弁してよ」と先輩。 「じゃぁ、ぼく帰りますから...」 「おぅそれじや、ありがとな」 「ご苦労さまでした。運転気をつけてくださいね。名古屋までなんてたいへんそうだから」 「はい、ありがとうございます。じゃぁ」 (さぁてと...ちょっと寄っていくかぁ...) ぼくはさっき先輩から勧められた屋上に行ってみることにしました。ナースセンターの横を通ってエレベーターホールへ。 「上」のボタンを押して待っていると、さっきの看護婦さんが後ろから声をかけてきました。 「あら、お帰りじゃぁ」 「えっ...ええ、ちょっと景色でも見て帰えろうかと思って...」 「そう...、ここの屋上の眺めはいいからゆっくり見てくるといいわ」 看護婦さんは一瞬なにか考え事をしたようにも見えましたが、すぐにエレベーターが来ました。 「それじや失礼します」 「ご苦労さまでした...」 「RF」のランプが点いて扉が開きました。さっと差し込むまぶしい光。病棟の薄暗い雰囲気とは別世界です。 エレベーターホールから一歩外に出ると、目の前に弘前城の壮大な景観。 (わー、すごい...) 皆が勧めるわけがわかります。見事な造りの石垣と緑の公園、天守閣も鎮座してまるで絵ハガキのよう。 ぼくはしばらくその景色に見とれながら、先輩の病室にいた『めぐみちゃん』のことを思い出していました。 (けっこうかわいかったなぁ...) 少しぽっちゃりとしメガネっ子。パジャマ姿だったせいもあって、まだ幼い感じも残っていました。 (でも、なんで...かなぁ) ぼくには、さっき感じた違和感がまだ残っています。 華奢な肩のラインと全体から受ける少しぽっちゃりとした感じが妙なアンバランスに思えたんです。 でも、それがなんだかわからないまま、目の前の壮大な景色から視線を横に移しました。 屋上の一角が物干し場になっています。そこにはたくさんの洗濯物。 (...) 普通なら気にも留まらないんでしょうが、ぼくの目はその奥の列に揺れていた一団に釘付けになってしまいました。 (えっ...) 一瞬タオルのようにも見えましたが、間違いなくおむつです。それもけっこうたくさん。 (そうかぁ...病院だから赤ちゃんには布おむつを使うんだぁ..) 最近はどこでも紙おむつですが、病院だけは違うんだなって妙に自分で納得したんです。 (赤ちゃんかぁ...) 気がついた時には、ぼくは吸い込まれるように物干し場へ歩いていました。 そこには、おむつハンガー5つにそれぞれ10枚くらいづつ布おむつがかかっています。風に揺れるおむつ。 (...おむつ...赤ちゃんの...) ぼくは、そのおむつを見つめるうちに、もうおむつ以外は目に入らなくなっていました。 (いいなぁ...赤ちゃんは...) 優しいママにおむつを替えてもらっている赤ちゃん達を想像しながら、ぼくはうらやましくってしかたありません。 近づくと生乾きのおむつのなんとも言えないにおいがします。 (あぁ...おむつ...) その1枚に手が伸びるまでに時間はかかりませんでした。 (あぁ...柔らかい...) 生乾きだったこともあるのでしょうが、そのふんわりとした柔らかい感触はおむつ独特のもの。 (...ぼくの...おむつ...) ぼくはさっきホテルで当ててきた自分のおむつが目の前に干されているような恥ずかしい錯覚を覚えながら、股間のおむつの感触と左手で触れている生乾きの赤ちゃんのおむつを比べていました。 そして、そのおむつをめくり上げて顔に近づけます。 (あぁ...いいにおい...ママの...) そのなんとも優しいにおいにぼくの意識は消えそうです。まるで時間が止まったよう。 自然と右手はおむつカバーの中へ入っていきます。 (...) ぼくのおむつは少し濡れていました。さっき病院に来る途中で我慢できずにおもらししちゃってたんです。指先に生暖かいぐしゅっとした感触。 そして、左手で鼻に近づけた赤ちゃんのおむつのにおいを嗅ぎながら、右手で布おむつの上からお〇ん〇んをゆっくりと刺激し始めました。 (あぁ...あっ...) (あっ、あ、あっ...おむつ...赤ちゃんの...) (おむつの...におい) (あぁー...ママぁ...) ぼくはもう平常心を失っています。自然とひざを少し曲げて足を大きく開き、腰を突き出すような姿勢になっています。 右手の動きは徐々に速くなり、硬くなったお〇ん〇んが熱くなっていくのが布おむつの上からでもわかります。 (あん、あっ、あ......) 腰の力が一瞬抜けたようになった瞬間、一気に出ちゃいました。 お〇ん〇んの先に広がるにゅるにゅるの感覚。 (あぁ...) (...出ちゃったぁ...おむつに...) 股間のほうにも少しづつ垂れていくのがわかります。 ぼくはしばらくそのぐちゅぐちゅのおむつのまま動けず放心状態のままでした。 弾んだ息が徐々に収まってきました。 でも、右手はまだおむつカバーの中。左手もまだしっかりと赤ちゃんのおむつを握っています。 そして、そのままの姿勢でゆっくりと顔を上げました。視線も徐々に焦点が定まってきます。 おむつハンガーの奥にはパジャマやタオルが干してあるようです。 (えっ....) ぼくは視線の先にあるものが何かわかると固まってしまいました。 (...) そこには、薄いピンク色とレモンイエローのかわいいおむつカバーが2枚並んで干してあります。 でも、異様に大きいそれは赤ちゃんのものでないことは明らか。 (えー大人の?...だったの...) ぼくは目を丸くして、その干してある大きなおむつカバーと左手で握ったままのおむつとを何回も見比べました。 だって、そこに干してあったおむつはてっきり本当の赤ちゃんのだって思い込んでいたんですから。 (大人の...おむつカバー...) ぼくは、そのおむつカバーに近づきました。 薄いピンク色に見えたおむつカバーはアヒルさん柄のプリント生地。そして、レモンイエローのカバーはくまさんの柄で、どちらも本当の赤ちゃんのものをそのまま大きくしたような形です。 生地もどちらも柔らかそうで、ほんとかわいい感じ。 (どんな人が使ってるんだろう...) ふと見ると、横羽根のところにマジックで何か書いてあります。 「318 ヤマモトメグミ」 (えっ?) (ヤマモトメグミって...えーっ...) (あの...先輩の部屋の...) ほんとうに驚きました。 (めぐみちゃんの...おむつ) (そうかぁ...) ぼくは、さっき感じた違和感がなんだかわかりました。 上体と足はほっそりしてるのに、全体がぽっちゃりしてアンバランスに見えたのは、腰から下の膨らみが異様に大きかったから。 (そうだったんだぁ...) おむつだったんです。あの大きく膨らんだお尻はおむつをあてていたせいなんですね。 (めぐみちゃん、高校生なのにまだおむつなんだぁ...) だから、なんだか歩きにくそうだったし、あの時看護婦さんが言ってた「...みてあげるから」っていうのは、おむつがぬれてないか見てあげるっていうことだったんでしょう。 (めぐみちゃんのおむつかぁ...) ぼくは、看護婦さんにおむつを替えてもらっているめぐみちゃんを想像しながら、そのおむつカバーをまじまじと見ていました。 (「めぐみちゃん、おむつ濡れてないかなぁ...ほーらおむつ見てみようね。カバー開くよ、ぷちんぷちん...」) そして、そっと触りながらピンク色のおむつカバーのにおいを嗅ぎました。 ビニールとおしっこの混ざった独特のにおい。 (あぁ...おむつカバーのにおい...めぐみちゃんのおもらしのにおい...) 内側のギャザーのところが少し黄ばんだそのおむつカバーは、もうかなり使い込んだ様子です。 きっと、もう長いことずっとおむつなんでしょう。もしかしたら、赤ちゃんのときから、おむつがとれていないのかも。 (もう高校生なのに...、いつもおむつをあててもらって...赤ちゃんみたいに替えてもらって...) ぼくはまた、ふんわりと意識が遠のいていくような感覚になったその時、 「ユ・ウ・ヤさん」 (げっ...) ぼくは、一瞬で我に返り振り向きました。 「なーにやってるのかなぁ...」 そこには、さっき先輩の部屋にいた看護婦さんが腕を組んで立っています。 (...) 「困るのよー、そうやって洗濯物にさわられるとぉ...衛生的にもね」 もう弁解の余地はありません。 (どうしよう...) 「それに、その右手はどこに入れてるのぉ」 (げっ) ぼくの右手は、まだおむつカバーの中でお〇ん〇んを握ったまま。 最悪です。 「さっきからずっとそこの陰で見てたのよぉ...干してあるおむつのにおいを嗅ぎながら『あん、あん』言っちゃってぇ...」 (うわぁ...もうだめ) 「そんなにおむつが好きなのかな」 (あーっ...) ぼくは、もう腰の力が完全に抜けて、へなへなとその場に座り込んでしまいました。 そして、その場で一気におもらし。腰のあたりがぴくぴくしています。 もう、どうしようもありません。 〜〜〜『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第32話)』に続く ※このストーリーはフィクションです。 |
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--タックン、コメントありがとう--
今回のネタは、実際に目にした光景からイメージを膨らませて書いたものです。
書いていると自分自身でどんどん深みにはまって抑制が効かなくなるのが困ったもんですね。 タックンもブログを頻繁に更新してたいへんでしょう。無理せずにマイペースでね。 |
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--調子全開だね〜--
こんにちは、、ゆうやさん♪ 小説全開ですね〜出ちゃったしね〜いつも好い所でつづくって締めくくる所が上手だよ。タックンはゆうやさんの小説読んでいると素直に入り込めるんですよね。タックンblogにも書きましたが、桃太郎さんの病状が心配なんですよ〜ゆうやさんも大事に成らないように祈っててね〜〜タックンも一生懸命にブログ続けています。ゆうやさんが訪れてくれるからね〜 安全運転で時には紙でもいいからおむつは続けてね〜タックンでした。 ♪♪
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