ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第32話)

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『ぼくはトラック運転手さんでちゅ』
「第32話.看護婦さんの罰」
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ぼくは固まってしまいました。
病院の屋上に干してあったおむついたずらしているところを看護婦さんに見られて.。.。
しかも、放心しながらおもらしまで。


もうどうしようもありません。
「そうやってそこに座り込んじゃってぇ、ねえ、ちゃんと話をしてよ」
「...」
ぼくは言葉が出ません。
全て見られてたんじゃ、もう弁解の余地もないですから。
「黙ってたってわからないじゃないの」
看護婦さんは問い詰めてきます。
「すみません...」
「すみませんじゃなくて、どうしてって聞いてるの。干してあるおむつをいたずらしながら変なことしてるんだからぁ」
「すみません、悪気はなかったんです。本当です。でも、このおむつ見てたら、何て言うか、そのぉ、かわいくて、うらやましくて...」
「...」看護婦さんは、じっとぼくの顔を見て何か考えているようでした。
「まあね、盗んだわけじゃないから、反省するんだったら許してあげなくもないけど、お洗濯物は清潔第一だから触ってほしくないのよ」
「すみません。反省しますっ」
「じゃぁ、立って。いつまでもこんなところで座ってられても困るから」
「はい...」
ぼくは、のそのそと立ち上りました。でも、おもらしで重くなったおむつが股間にまとわりついているせいで、まだ足が半開きで腰が引けたような姿勢になっています。
「やっぱりそっとついて来てよかったわ。ちょっと気になったから」
「...?」
「さっき病室を出て、あなたの後ろ姿を見たときピンときたのよ」
「何がですか?」
「何がって、そのお尻よ」
「えっ?」
「お・・む・・つ」
「えっ?」
「当ててるんでしょう?」
「...」
「ね、当ててるんだよね、おむつ」
「...」
ぼくは固まったまま声が出ません。
「すぐわかるわよ『おむつ』だって。その腰の膨らみと歩き方を見れば私たちにはね、そうでしょ」
ぼくはこくりとうなずきました。やっぱりプロにはかないません。
「ほーら、やっぱりぃ」
「...」
「それにしても、どうしておむつに手を出したの」
ぼくは、ちょっと考えてからポツリポツリ話し始めました。
「...実はぼく、小さいころからおむつが取れなくて、ほとんどずっとおむつだったんです...小学生の時はすごくいやだたんですけどぉ...そのうち、おむつが好きになっちゃって...」
ぼくは子供のころから今までの自分のことを正直に話しました。いつもほとんどおむつをしていること、かわいいおむつもたくさんもっていること、などなど。
「ふーん、そうなんだぁ。そういう人ってけっこういるみたいね、雑誌で見たことあるわよ。大きな赤ちゃんっていうんでしょ」
「うん、まぁ...」
「じゃぁ、やさしい彼女にでも替えてもらってるのかな?赤ちゃんみたいに、あんよ開いて」
「いや、ぼく、いないんで、彼女...だから、いつも自分で...」
「そーなんだ、さびしいんだぁ。だから『ママー』って言ってたのね。甘えん坊のゆうやちゃんなんだぁ」
もう完全に赤ちゃん扱い。ぼくは恥ずかしさで看護婦さんの顔が見れません。

「だけどね、それがつらくて耐えられない人もいるのよ。少なくとも今はね...」
「...」
「もうばれちゃったと思うけど、ゆうやちゃんが触っていたあのおむつね、318号室の『めぐみちゃん』のなの。もう17才なのに、まだおむつが取れないの」
「...」
「それをすごく気にしててね。これまでもいろいろと検査したり、お薬飲んだりしてるんだけど、なかなかおむつが取れなくて、今回も1週間入院して様子を見ていたところなの」
「そうだったんですかぁ...」
「勉強はよくできる子なの、受験は国立大学を目指してるのよ。でも、おむつしてることをすごく気にしててね、最近は勉強に身が入らないみたい。」
「ええ...」
ぼくは、めぐみちゃんがあのピンク色のおむつカバーにたくさんの布おむつを重ねて看護婦さんに当ててもらっているところを想像しました。
あんよを大きく開いて、ベビーパウダーをぱたぱたしてもらって「はーい、めぐみちゃん、おむつですよ。気持ちいいかなぁー」って。
そして、おもらししては、濡れたおむつを替えてもらう場面が目に浮かびます。

「ところで、...」
ぼくはびくっとしました。
「おむつ、濡れてるんでしょ」
突然の突っ込みです。
「...でちゃったんでしょ。おむつに」
「えっ?」
「えって、ね、しちゃったんでしょおむつに」
ぼくは、いやいやをする赤ちゃんのように顔を横に振ります。
「もー、そんなー、うそついてもだめ。さっき、『あん、ぁん』言ってたじゃない。」
「...」
「それに、おもらしもしちゃって、おしり濡れてるんでしょ」
「...」
「だって、座り込んじゃって腰のあたりがぴくぴくしてたじゃない。赤ちゃんもそうやっておもらしのときは動作が一瞬止まっておもらししちゃうのよ。ね、おむつにおもらし」
「うん...」ぼくは下を向いたまま応えます。
看護婦さんにはもう全てお見通しです。
「ほらほら、困った子ね。見てあげるから、こっちを向いて、まっすぐ...」
ぼくは、素直にエレベーターホールに背を向けて立ちました。
「おとなしくしててね。いい子だから」
看護婦さんはぼくの前にひざをつくと、ズボンのベルトを外し始めました。
「えっ?」
「だから、じっとして...」
ぼくは言われるまま。
そして、看護婦さんはゆっくりとジッパーをさげ、ズボンを一気にひざまで下してしまいました。
「わっ...」
「あらーかわいいー。めぐみちゃんといっしょね。くまさんのおむつカバーなんだぁ、水色で似合うわよ」
「はずかしい...」
ひざをついた看護婦さんの顔の高さは、ちょうどぼくのおむつの正面。にこにこしながら、ぼくのおむつカバーをまじまじと見ています。
「どれどれ、おむつはどうかな」と、股のホックをひとつ外して指を入れてきました。
「ひっ...」ぼくは、腰を引きましたが指は入ったまま。
「か、かんご、ふ、さん...」
「なぁに」
そして、さらにおむつカバーの奥へと。
「あらあら、たくさんもらしちゃってぇ。おむつびしょびしょよー。ほんと赤ちゃんね」
ぼくは恥ずかしさで耳まで真っ赤です。そして、
「ちょっと開けてみようねっ」と言うが早いか、おむつカバーのホックをぷちぷち外して前を全部開いてしまいました。
黄色く濡れたおむつが股間で固まり、おむつカバーの前はぼくのひざのところでぶら-んと垂れています。
横羽でかろうじて押さえられているおむつ。看護婦さんは左手で軽くおむつを支えながら、にやにやとしています。

その時です。後ろから子供の声がしました。
振り向くと、小学校低学年と幼稚園生くらいの姉妹がエレベーターホールから出てきたところ。
「げっ」
でも、ぼくにはどうしようもありません。ひざまで下がったズボンと開いたままのおむつカバーが足に絡んで動くこともできません。
「わわっ」
「じっとしてっ! 今動くと、おむつが全部落ちちゃうじゃない!」
と看護婦さんはぼくに強く言うと、今度は、子供たちに向かっては笑顔でゆっくり、
「だいじょうぶよ、なんでもないから」
異変に気づいた子供たちはちょっと不安な顔をしましたが、看護婦さんを信頼しているのでしょう。
すぐに明るい顔になって、好奇心一杯で近づいてきました。
「ねぇねぇ、看護婦さん、このお兄ちゃんなにやってるのぉ?」
(うわっ、あっちに行けって)
ぼくは言いたかったんですが、声が出ません。そんなぼくには構わず、
「ああ、このお兄ちゃんね、おもらししちゃったから、おむつ見てあげようと思ってね」
「えーっ、おもらし? おむつ? お兄ちゃんなのにおむつなの。リカだってもうおむつは夜だけなのにぃー」
「えー、してないもん、リカおむつなんかしてないもん。おねえちゃんのいじわるぅー」
と姉妹で言い合うのを看護婦さんはやさしく見つめながら、ぼくの顔をチラッと見て更に続けました。
「そうよ、このお兄ちゃんはまだおむつしてるの。おもらししちゃうのよ、赤ちゃんみたいでしょ...ほらー、こっち...ここ見てごらん...おむつびしょびしょでしょ」
と、二人の子供たちをぼくの前に回らせて、おむつカバーの開いたところを見せました」
「うわー、ほんとだー、おむつしてるー。おっきいのにー赤ちゃんみたいにおむつ」
「ねー見て見てー、こんなに黄色くなって、おもらしでびしょびしょー」
ぼくは、もう泣きそうです。
「ほら、このおむつカバーもかわいいのよ」と看護婦さんは一度開いたカバーの前を合わせ直して、左右のホックを一づつ止め、おむつカバーの正面がよく見えるようにしました。
「あー、ほんとだぁー。くまさんのおむつカバーしてるー」
「リカのしてるのとそっくりー。ねっ、ね、赤ちゃんのみたいー、かわいーっ」とおねえちゃんが言うと小さな妹は必死に打ち消します。
「ちがうもん、してないもん、リカおむつなんかしてないもん」
ぼくは、恥ずかしさで気が遠くなりそうになりながらも、股間の気持ちよさにうっとりしていました。おむつを当てていることを知られるだけでも恥ずかしいのに、子供たちの前でおもらしで濡れたおむつを見られながら立たされている恥ずかしさ。それに加え、看護婦さんの手は、ぼくのおむつが落ちないように支えてると見せながら、実は微妙にくにゅくにゅ刺激してきます。
「あっ、あ...」
「どうしたのかな、おむつのとれない大きな赤ちゃん」
「あ、いや、あ、あっ、...」
「あれー、またおしっこしたいのかなぁ、いいのよおむつなんだから」と看護婦さんはぼくのお○ん○んを刺激しながらいたずらっぽく言います。
「え...そう...じゃ、なくてぇ」とぼく。
「えー、このお兄ちゃんまたおもらしするの」と小さなお姉ちゃん。
「そうかもしれないわよぉ、赤ちゃんとおんなじなんだから、おむつにおもらし、ほーらほら...」
ぼくは、股間のやさしい刺激に身をよじらせながら徐々に気持ちがよくなってきました。
でもそこまで。
(えっ?終わり?)
看護婦さんは、ぼくのお○ん○んが正直に反応始めたのを直接感じてわざと中途半端に止めたのかも。それに子供たちへの影響も考えたのでしょう。
「さ、そろそろ、このお兄ちゃんのおむつを替えてあげなくちゃ。下に行くから。またね」と看護婦さんはその場を収めて幼い姉妹に言いました。
「じゃあ、あっちの景色でも見てきてね」
「はい、じゃバイバーイ」姉妹も素直にその場を離れました。


手を振る子供たちの視線はまだぼくの腰に残っていましたが、看護婦さんはそれには気にせず、ぼくのおむつカバーの残りのホックも止め直し、ズボンを上げてくれました。そして、耳元で、
「めぐみちゃんのおむつをいたずらした罰よっ」と、微笑みながら言いました。
「...」
ぼくは反論のしようがありませんでした。
「さっ、行きましょう...」
「えっ?」
ぼくはこの先どうなるのか不安で一杯です。


~~~『ぼくはトラック運転手さんでちゅ(第33話)』に続く


※このストーリーはフィクションです。

コメント

Secret

チョッと過激なコメントだったかな

朝から「過激なコメント」でスマン!。

後で読み返して「反省してるよ」!。

今日から三連休!
私は今夜
会社の女の子(二十四歳)と焼肉食って
私のマンションで
ヤリマクル予定だ。

最近はやはり歳って物を感じるな!
一発目二発目いいが
三発目となると
俺のチンチンもフニャーとして・・・。
回復にも時間が掛かってしまうが
そんなときこそ
頼りになるのが
「オシメ」なんだよな!。
長年 愛着ある「オシメ」!。
決して裏切らない「オシメ」!。

ヤル前にオシメとオシメカバーを充て
オシメカバーの前当てを外し
オシメを少し横にずらし
硬くてギンギンのチンチンが
鎌首持ち上げ 脈を打ちながら
先走り液を
よだれの様に垂らして
現れるんだ。
それを彼女の中に突っ込み
激しく強く突きまくるんだ。

そしてフィ二シュは中田氏・・・後は
オシメで介抱すると

「復活」。

まァー今夜は朝まで十発めざすかな。

オシメを充ててする
〇E〇は「最高」だよ。



どこかの会社役員さん、コメントありがとう

ぼくも小さいころ、干してあるおむつを見ると無性に手を伸ばしたくなったものです。当時は自分だけの異常なことだって本気で悩んだこともありましたが、同志がいて安心しました。

第31,32話

なんとリアルなシチュエーションなんだろうと
「感動」したよ。

俺も三十数年前 やはり病院の屋上(小児病院だったけど)で、沢山のオシメやオシメカバー(当時はまだ雪花や水玉模様のオシメが干してあった時代だけど)に興奮して その場でオナニーしてオシメに精液をぶっ掛けたり、精液で汚れたおチンチンをハンガーに掛かったオシメやオシメカバーで拭ったりしたよ。

正直 あの時は頭の中は白紙状態だよ、周りが見えないというか 「性のまま行動したような気がする」。

「今では反省してるよ」。

ちなみに その病院
今は無くなって
駐車場になってた。
プロフィール

甘えん坊のゆうや

Author:甘えん坊のゆうや
ようこそ!
ぼくは大型トラックの運転手です。普通とちょっと違うのは、大きな赤ちゃんってことだけ。いつもおむつしてるんだよ~(笑)。
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